キミが嫌うアタシ・A・

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1:☆ソラ☆:2012/08/10(金) 18:26 ID:6/M

今からみんなで小説を書きましょう!!
で、テーマは・・・ドッカーン うわああああ!?って感じ。
↑!!!???
じゃあ書きまーっす。
 わたしは東雲雅(しののめみやび)。

みんなはパラレルワールドって知ってる?
あっちの世界に自分がもう一人いるってやつ。あたし、その世界に
今いるんだ。
どんな世界かっていうと・・・

いいところだけど、こっからお願いします。

2:あゆ:2012/08/10(金) 19:01 ID:/YE

入れてくださーい!
文章力ないけど、それでもokなら…

3:☆ソラ☆:2012/08/10(金) 19:09 ID:6/M

あ、あゆ!?
おひさー!うちも
文章力ないよ¥(・A・¥)

4:あゆ:2012/08/10(金) 19:17 ID:/YE

もしや…ソラ!?
ど、どーゆーふーに書けばいい?
私ソラが望む感じのきっと書けないよ!

5:☆ソラ☆:2012/08/10(金) 19:22 ID:6/M

うん。うまく書けなくてもいいんだよ(●^o^●)/

6:匿名さん:2012/08/10(金) 19:35 ID:/YE

どんな世界…むずいな。
書くか!

どんな世界かっていうと、
普通の地球?に似てるんだけど違うっていうか、地球と隣あわせにある世界。
普段は楽しい、はず!
でも今日は…

まあ、とにかく、今それどころじゃない!
皆からしたらたいしたことじゃないかもしれないけど、こっちの世界、あたしにとってはたいしたことないだー!

ごめん。こっからお願いします…

7:あゆ:2012/08/10(金) 19:54 ID:/YE

上私!
名前入れて無かった!

8:☆ソラ☆:2012/08/10(金) 19:58 ID:6/M

うまいやん!!
↑上から目線ー!!!!

9:あゆ:2012/08/10(金) 20:13 ID:/YE

上手くない!
小説なんか書いたことないもん!
上から目線…?

間違い発見!
最後の、『たいしたことないだー!』
これは、『たいしたことなんだー!』
間違い!
どっかの方言みたいになってる…

10:☆ソラ☆:2012/08/10(金) 20:38 ID:6/M

あゆの間違いwwwwwww

11:あゆ:2012/08/10(金) 20:42 ID:/YE

あはは〜ぁ(*^^*)

12:☆ソラ☆:2012/08/10(金) 20:56 ID:6/M

おっっっっっとめ〜^m^

13:あゆ:2012/08/10(金) 20:59 ID:/YE

め〜^▽^

14:☆ソラ☆:2012/08/10(金) 21:03 ID:6/M

だんだんと小説じゃなくなってきてる

15:あゆ:2012/08/10(金) 21:30 ID:/YE

書こう!
君の番じゃない?
これ交代式?

16:☆ソラ☆:2012/08/10(金) 22:14 ID:6/M

だってここ、パラレルワールドなのに、
人がいないんだよ!?
な・ん・でええええええええええええええええ!?
ん?んん?
ひっ、人が・・・いるの?
私は歩いて行った。
次ヨロー

17:あゆ:2012/08/10(金) 23:04 ID:/YE

ok!

えー。まず、
「あなたは人間ですか!?」
?「ニンゲン…?
オマエ、ニンゲンカ!コロシテヤルゥ!コロシテヤルゥ!」
え、なにこいつ!頭イカれてる?
あー。話かけなきゃ良かった。
って!冷静に考えてる場合じゃない!
殺してやるってなに!?殺してやるって!
あたしがあたふたしていると、あの変なやつが…
ド、ドド、ドッカァァァン…!!!!!

まかせた☆

18:*リン*:2012/08/11(土) 05:53 ID:H3E

ソラのリア友来たぜ
雅「きゃああああ!?」
爆弾を目の前に落とされた
雅「危ないじゃん!(怒)」
「ニンゲンハ、ミンナキエロ」
はぁ?
どっかぁん!!
雅「うわぁっ!」

何でこんなことになったんだろ?

続く(うちが書く!)

19:*リン*:2012/08/11(土) 05:58 ID:H3E

続き
あれは2日前___…
雅『行ってきまぁす♪』
今日は初デート☆
楽しみ><

コツンッ!
え?
どさっ!!
雅「いったあ…あれ?」
誰もいない…?

雅「じゃあ、転べば…!」
どさっ
雅「いったぃ…」
シーーーーン…
戻ってない?
(それが小説☆)
雅「なんでぇぇえぇぇぇ!!?」

続き書いて!

20:☆ソラ☆:2012/08/11(土) 06:49 ID:6/M

みんなうま!!!!!!!!!

21:*リン*:2012/08/11(土) 07:33 ID:H3E

ヘッヘーン!
何個小説書いたと思っとんねん!

22:*リン*:2012/08/11(土) 07:34 ID:H3E

そういえば、この小説と
内容合ってないよぅな気ぃする

23:あゆ:2012/08/11(土) 08:07 ID:0jA

リン!?
うまっ!
気にすんな〜♪

24:*リン*:2012/08/11(土) 08:20 ID:H3E

どもでぃーッス!
↑ヤなヤツ

25:あゆ:2012/08/11(土) 09:12 ID:0jA

全然ヤなヤツじゃないよ!
ソラはいーなッくて〜
↑私邪魔

26:*リン*:2012/08/11(土) 09:22 ID:H3E

あゆは全然邪魔じゃないヨ!!
逆に、いてほしい存在!
邪魔×∞なんは、うち!
絶対うち!!

27:*リン*:2012/08/11(土) 09:25 ID:H3E

どっちか小説書いて!
書かへんかったら、うち書くで!
(続きは全く考えてないw)

28:あゆ:2012/08/11(土) 13:10 ID:0jA

交代式でいかない?
続き

ていうか…ここどこ!?
あたしは周りを見渡してみる。
だーれもいない。
「おーい!だれか、だれかいませんかー! 」
・・・・・チーン...
いない…
もう、こんな、だれもいない、変な場所で、一人で、ホントに…
「どうすればいいの!だれか答えてよー!」
ああ、涙がでてきた…

29:*リン*:2012/08/11(土) 23:12 ID:H3E

あゆok!続き♪♪♪

その時、私の頭の中に懐かしい声が響いた。
『怖い時は目をつむって助けを
呼びなさい、一番におじいちゃんが
助けにいくから』
(あやかし第一話少しパクリ…ごめん!)
亡くなったおじいちゃんの声…

イチかバチか!!

雅「おっお願い!誰か助けてぇッ!」

「シネ」(お久の登場w)
そいつが爆弾を持った瞬間だった。
絶望の闇から、希望の光が1本の線となって
さしこんできた。
雅「ぇ…」

ぱぁぁぁぁぁっ

『雅、前に言った約束を守ろう。
1番に助けに来たよ___』
この声の主は…おじいちゃん!?

次中途半端だけどヨロ!

最後にしないでね!

30:あゆ:2012/08/11(土) 23:25 ID:0jA

あやかし緋扇…
おにいちゃんか…♪

31:*リン*:2012/08/12(日) 07:37 ID:H3E

>>30
セーカイ!!(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)

最近ソラ来ぅへんな??

32:*リン*:2012/08/12(日) 09:36 ID:H3E

ソラ次、
書いて!

33:☆ソラ☆:2012/08/12(日) 12:48 ID:6/M

来た。出かけとってン!
えーと、続き
おじいちゃんは、昔から受け継がれてる刀を持っている。
雅「おっ、おじいちゃん!?なんでこの世界にいるの!?」
お「あの時の約束、覚えとらんのか?一番に助けに
行くっていったじゃろ。^^」
続きあゆかリンお願い!!

34:*リン*:2012/08/12(日) 13:46 ID:H3E

宣★伝!!(笑)
今小説書いとんねん!
『記憶ノ少女』
だョ♪見てな〜〜

35:**:2012/08/12(日) 20:13 ID:H3E

つーづきー♪

お『行くぞ!ぉりゃあああ』
(↑本当におじいさん?w)

「メザワリ。キエロ」
ちゅどぉーーーん!!

お『!?ぅわあああああ!!!』
ピューーー(飛んでいった)

おじいちゃん弱ッ!
『サァ、ツギハオマエノバンダ』

怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い…
死ぬかもしれない…
誰か助けてよぉ…(泣)


___ワタシニハタスケテクレルヒトハモウ、イナイノ?___

続きよろ〜

36:*リン*:2012/08/12(日) 20:14 ID:H3E

↑うち

37:あゆ:2012/08/12(日) 20:29 ID:Fkw

部活行ってた!
お別れ会…
ok!
かくね!

38:あゆ:2012/08/12(日) 20:49 ID:Fkw

もう、おじいちゃん以外、あたしを助けてくれる人なんて…
「シネ」
あ、あたし、死ぬな。
あれ?あたしの前に影が…
?「ちっ」
そこにいたのは、知らない男の子。
?「________...……_______………」
(↑なんかの呪文)

「うわああああああああ」
あの変なやつが苦しんでる…?
「くっ!」
ダダダダダッ
あ、逃げていきました。
なんだ、今のは…
「あなたはだれ…?」
すると、男の子は振り返った。

「オレは…」

39:*リン*:2012/08/12(日) 21:15 ID:H3E

うわあああああっ!
続き気になるッ!><
順番的にソラ!!
次よろ!

40:☆ソラ☆:2012/08/12(日) 21:29 ID:6/M

男「やっぱいい!」
ダダダダっ 男の子は走り去っていった。
なんだったの?
でもあいつ、はしるのおそっ!?
ちょっと追いかけてみよっかなー♪
ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ

なんか短くてゴメン!!
次よろしくー

41:*リン*:2012/08/12(日) 22:18 ID:H3E

続き
ダダダダダダダダダダダダッ

ガシッ
雅「つっかまえた♪」
?「チッ」
顔は少し見覚えがある男の子。
自分と同い年くらいの。
雅「あなた誰?名前を教えて!!」

?「俺は…ま…」
雅「え?」
?「柘馬(たくま)だ」
雅「柘馬?」
柘「あぁ、そうだ!」

雅「さっきの呪文、アレ何!!?」
柘「あれは…」
その時きずかなかった。
背後に迫る影が…

42:*リン*:2012/08/13(月) 10:34 ID:H3E

皆〜聞いてお!
>>22の事聞いとった!?

43:あゆ:2012/08/13(月) 10:39 ID:Fkw

うん!だからリンは拓馬をだしたの?

44:*リン*:2012/08/13(月) 11:21 ID:H3E

どゆコト?

45:*リン*:2012/08/13(月) 12:33 ID:H3E

順番決めよ!
今的に、↓↓
あゆ⇒うち⇒ソラ
が、いいと思う!!!

46:あゆ:2012/08/13(月) 14:20 ID:MTk

いいよ!

47:*リン*:2012/08/13(月) 17:18 ID:H3E

じゃあ、次は
ソラやな♪

48:☆ソラ☆:2012/08/13(月) 19:45 ID:6/M

ドンっ!!
拓馬は回し蹴りをした。どうやら、影な気づいたようだった。
雅「あのっ!ありがと。」
でも私は動揺していた。
だって拓馬、にんげんなのに、なんで
この世界にいるわけ!?

次あゆー

49:あゆ:2012/08/13(月) 20:44 ID:Fkw

書くねー

「ん?こんなのたいしたことねーよ」
どうして、拓馬、にんげ…
「ねえ、拓馬って、なんなの?」
本当に人間なの?拓馬は。
人間なら、どうしてこの世界にいるの…?
分かんない…
「オレは、にんg…だよ」

「g」の次は、本当に「e」なんでしょうか…

次リン〜

50:*リン*:2012/08/13(月) 21:29 ID:H3E

ok!次ムズイなぁ(笑)

つーーーづーーーきーーー♪♪♪

<雅目線>
柘「それがどうかし…」
雅「!!!」

柘馬の背後にヤツがいる
雅「柘馬危ないッッ!!!!!」
柘「えっ」

「ウセロ」
このままじゃ柘馬が殺される!
そう思うと、突然足が動いた。

ドォォオォォォォンッッ!!!
今までで1番大きな爆発音が、
地面が割れるくらい響いた。

<柘馬目線>
柘「痛っ…何があったんd……?」
そこには、傷だらけの雅が倒れてる。

柘「オイ、嘘だろ?」
俺をかばったのか…………?

柘「返事しろよ!!雅っ雅ぃ!
雅ィィイィィィ!!!!」


続きよろ☆

51:*リン*:2012/08/14(火) 07:39 ID:H3E

オハョ〜

52:あゆ:2012/08/14(火) 08:26 ID:OKQ

あはよ〜♪

53:*リン*:2012/08/14(火) 09:34 ID:H3E

次小説誰?

54:匿名さん:2012/08/14(火) 10:12 ID:OKQ

ソラだよ!

55:☆ソラ☆:2012/08/14(火) 10:48 ID:6/M

↑誰??かく。
雅「なに?私生きてるし。」
は?なんで私、勝手に喋ってんの?
拓「おっまえ乗っ取られたのか?自分を」
雅「は?何が?あんたキモい。
私から離れろ。」
はあああ!?別に拓馬ふつーだし!!!
絶対乗っ取られてるよ!
次あゆ!よろー

56:あゆ:2012/08/14(火) 11:59 ID:OKQ

54私!
書くね!

拓「お前大丈夫?(俺、キモい…(´;ω;
`)?」
雅「なにい言ってんの?あんたが大丈夫?」
違う違う!助けて…!拓馬!
拓「……この野郎…!」
雅「へっ!殴れるもんなら殴ってみろ
♪」
えー!怖い怖い怖い怖い
拓「!!!そうだ、肉体は雅なんだ…どうしたらいいんだよ!」

次リン!

57:*リン*:2012/08/14(火) 18:03 ID:H3E

続き

『ワシに任せろ』
そこにはおじいちゃんがいた。
(柘)誰だ?この人)
(雅)おじいちゃんいたんだ!)

『ブツブツブツブツ…』
雅「なにやってんだ?ジジイ」
『ハァーッ ハァッ!!』
しぃーん
『駄目じゃ、帰る』(帰った)
(柘馬&雅)えええええっ!?)

続きよろ!

58:☆ソラ☆:2012/08/14(火) 18:34 ID:6/M

おじいちゃん・・・
またしてもヨワッ!
私、戻りたい。
元の自分に戻りたい!
拓馬!助けてよお、
ねえ、「助けてよ!」
え?元の自分に・・・
戻れたの?
次あゆ!
よろー

59:**:2012/08/15(水) 07:04 ID:H3E

なーなー!
主人公(雅)は柘馬が好きっていう設定で
いいんちゃう!?そしたら、
この小説の題名に近づけると思う!

60:*リン*:2012/08/15(水) 07:56 ID:H3E

↑うち

61:あゆ:2012/08/15(水) 08:57 ID:OKQ

リン>私はいいと思う!

え、戻った…?
まさか、おじいちゃんのあのブツブツ言ってたのが効いたとか?いや。それは絶対にないといえる。
それより、
「戻ったあぁぁぁぁぁ!!!」
拓 (ビクッ「な、なに?」
雅「戻った!戻ったんだよ!」
拓「何に?」
雅「自分の意思で動く!」
拓「あ!本当だ!良かったな!あの変な老人のせいですっかり忘れてた…」
雅「忘れないで…」

62:*リン*:2012/08/15(水) 09:08 ID:H3E

つづき!

柘「嘘」
雅「え」
柘「忘れてたのは嘘だから」
    ドキッ_____
え!?!?!?『DOKI』!?
ない×∞!柘馬なんかに初恋とられて
たまるかっ!(←まだ初恋なんだw)

「ワレワヲワスレルナ」
柘&雅「!!!」
後ろにアイツがいる。
雅「まっまだいるの…!?」
さっきのことがあって余計怖い
柘「大丈夫、俺が助けるから」
ドキンッ!!
また!?私、柘馬の事___…

よろ

63:☆ソラ☆:2012/08/15(水) 16:48 ID:6/M

書くー

拓馬のこと・・・好き・・・なの?
拓「うおおおおおおおおおお!!」
拓馬があいつを殴ろうとした瞬間!!
  どんっ
拓「いって・・・」
雅「拓馬!!大丈夫!?あいつ・・・絶対許さない!」
拓「雅!俺、雅にケガさせたくない!だって俺は・・・
俺は、雅が好きだから!!!」
拓・・・馬?

続きよろー

64:*リン*:2012/08/15(水) 16:52 ID:H3E

乱入☆
えええっ告白!?
友達として好きなん!?
(↑ヒドイなww)

65:*リン*:2012/08/15(水) 18:12 ID:H3E

あれ?あゆは?

66:あゆ:2012/08/15(水) 20:57 ID:OKQ

あ、ごめん!
前言ったまっしーの家行ってて遅れた!

67:*リン*:2012/08/16(木) 07:40 ID:H3E

>>66
そーやったん!?
ok♪続きお願い!!

68:あゆ:2012/08/16(木) 09:19 ID:OKQ

続き!

拓馬…?
それは、
雅「友達として?」
それとも…
拓「女としてだよ。」
雅「えぇぇぇぇ!?」
拓「だから、好きなんだよ!」
顔が拓馬もあたしも赤くなっているのがわかる。
これ、なんて答えればいいんだろ…

あたしは、考えた結果、
雅「考える時間を、ください」
どうしても、分かんない。
この心が『好き』っていうことなのか。

69:*リン*:2012/08/16(木) 10:44 ID:H3E

あれ???
話と題名違う!!?
君が嫌う=↓雅
好 嫌
柘馬↑
じゃない!?
ま、いっかw

70:*リン*:2012/08/16(木) 10:45 ID:H3E

図間違えた
↓雅
好 嫌
柘馬↑

71:リン:2012/08/16(木) 16:23 ID:H3E

思いつかんが
とりま書く!

*†*続き†*†
柘馬…好きだったんだ……私の事…
そう考えたらドキドキする…やっぱり
好きなのかな……?
<そう思った時だった>

ドォォォォォン!!!
雅「え?」

柘馬が頭から血を流して倒れてる。
雅「嘘…柘馬?ヤダ…柘馬!!」
柘「お前だけでも生きれょ…」
雅「柘馬!嫌っ死なないで!
まだこの気持ち伝えてないのに__!」
柘「え…?」

続きよろ

72:☆ソラ☆:2012/08/16(木) 17:46 ID:6/M

雅「拓馬のことが好きなの!!」
おいおい、言っちゃったよ・・・
拓「みや・・・び・・
俺も、恋人として・・・好き・・だから!」
拓馬・・・あたし、あたし、
どうすればいいの!?

続きよろー

73:あゆ:2012/08/17(金) 10:10 ID:sVw

両思いになれたのは嬉しいんだけど…
雅「ねえ!大丈夫なの!?」
拓「はは…なっさけねぇな、俺。
ちょっと、ヤバ、い、か…も…」
ドサッ。
拓馬があたしにかぶさってきた。
カアアア///
顔が赤くなる…
でも!拓馬が…
人はいないし…
どうしよう、分かんない…

よろしく!

74:リン:2012/08/17(金) 12:12 ID:H3E

勝手にごめん…
†最終話†

柘馬を頑張ってかついだ((スゲッ!))
とりあえず逃げなきゃ!!
ダッッ
「サセルカァ!!!!」
ドカァァァァン
雅「くっ!!」
その時、時空に穴が開いた。
とりあえず入ろう!
バッ

雅「ハッ!!!」
私はベッドの上にいた。
夢だったの?…柘馬____……
<学校>
先「転校生を紹介するー」
ざわざわ
先「琴原柘馬君だ。」
____え?『柘馬』?
柘「琴原柘馬です。」
柘馬だ!
柘「あっ」目があった。
カァァアァァ
雅「覚えててくれたんだ」
楽しい学校生活の始まりです☆
*終わり*

75:リン:2012/08/17(金) 12:13 ID:H3E

2作ろうよ!
順番一緒でさ!!
学校ライフの事書けばいいじゃん!
ね?ね!?

76:あゆ:2012/08/17(金) 12:33 ID:sVw

いいと思う!
パラレルにはまた行けば…!

77:リン:2012/08/17(金) 21:07 ID:H3E

あゆ!今ね、
ソラに事情があって、
難民板で書いとるねんけど
あゆも来てな!


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