【壁】・A)つ)))ぉぃで 「変態先輩だぁ!逃げろォォォォ!」

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1:門番:2012/08/18(土) 17:33 ID:uB.

どうもーっ!
つーか、初めましてーっ!
うち、5人兄弟(?)やねん。 (多いよね・・ww)

1番上が、菜那。女の子です。 (これが、べっぴんさん!チョー綺麗!)

2番目が、ミク(ななみ)。女の子です。(これが、元気ありすぎで・・!)

3番目が、初音runa。女の子です。(これが、超変態さんなんですよ・・)

で、4番目が、うち。運動だけは自信ある。え?勉強?あれは、いつも赤点。受験やばいよ。

5番目は・・・・男。今、中2。うちの一つ下。腹黒いww

おっと、関係ない話になってしまっていた・・(汗)
よし!気を取り戻して、登場人物へGO!

岬 瑠菜(みさき るな)

・超ド変態ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!
・主人公。  ←さっきのノリはどうした

ま、一応・・主人公だけ紹介しときますわ。ww

2:門番:2012/08/18(土) 18:54 ID:uB.

〜第1章 「変態先輩!」〜

春。何もかもが新しい春!
そして僕の前には、巨乳少女!
そしてそして、超イケメン&男の娘の男子たち!
はぁ〜・・なんて、し・あ・わ・せ!

「裕ちゅゎーん♡」

僕は、裕ちゃんに抱き付く、抱き付く、抱き付く、抱き付く、抱き付く、抱き付く、抱き付k((殴

「うわっ!岬先輩!」

んもーん!超カワユスぅ〜!><
はっ!・・・・

(こっちが瑠奈) (こっちは誰か)
  ↓         ↓
(ーA)ジーッ・・・・(A・)ハッ!

「桃ニャぁ〜ん!モミモミしちゃーぅ♡」

「へ・・?せんぱ、ひゃぁ・・!//」

モミモミ・・

「桃ニャン、爆乳〜!><]

「ん・・はぁはぁ・・////」

皆「(エ、エロい・・!/////)」

「桃にゃん、感じすぎぃ!ていうか、何で僕はこんなに、胸が小さいのだろうか。」

僕は自分の胸を触る。
・・・全然膨らんでねーww

「・・・・そりゃあ、”ブス”だからですよ。」

うわっ!来やがったぜ!
あの、大空るいが・・!
ていうか、僕・・学校NO,1の美少女ですよ!?

「んだとゴラぁぁぁ!お前もう一ぺん言ってみろ!殺してやっかろよォォ!」

「・・うっさい。僕、本読むから。」

ahaha☆
イチイチ、イラツクコトバヲイイヤガッテ!
コノヤロォォォォォォォォォォォ!!!

注意:ここは、2年の教室です。 ←なぜ、いきなり!?
(瑠菜は3年。)

「だ、だいたい、大空は地味すぎんだよ・・!」

「・・何、関係ないこと言っちゃってんですか。」

「・・・うう。桃にゃぁーん!(涙)」

「・・・・ふっ(ニヤッ)」

うォォォォォォ!今、鼻で笑った!
後輩のくせにぃぃぃぃ!
キーッ・・!

僕は、桃にゃんの胸の中で泣いた。
つーか、号泣した。

「うえーん・・!グスッ・・大空のバカぁー!」

「せ、先輩・・可愛い!ていうか、背、ちっちゃーい!><」

そう、僕は・・・背がとてつもな小さいのだ!
今は、中学3年。で、身長は153cm。
『やったぁー!13センチ差! by作者』

おんどラぁ!作者!
俺のコンプレックスを軽々しく馬鹿にすんじゃねー!
『えぇぇ!ば、馬鹿にした覚えはないけど・・!」
死ねぇぇぇぇ!
『ンギャアああああ!」
・・・・ふぅ。
今回も頑張りましたわ。
おーほほほほほほ!

「・・・・・キモ。」

「・・・大空ァァァァ!一旦、表出ろやゴラァァァァ!」

そして、僕の声が学校中に響いたという・・・

チャンチャン♪

END

「勝手に終わらすなァ!作者ァァァ!」

注意:まだ続きます。

3:TOMO:2012/08/18(土) 20:13 ID:vIE

(ー. _ .ー)…

4:門番:2012/08/18(土) 20:47 ID:uB.

TOMOs≫aha☆ 
どうしたのかなー?
ヶヶヶ ←きもいから


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