禁 断 症 状 -それでも僕は離れない-

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1:苓:2012/08/20(月) 20:49 ID:E4k

小説初←

ヤンデレですわb
グロ表現とかありまくり乙ー
誰にいってるかって?自分にだy(((
駄文覚悟おk?←
よし、適当に始めっすわ←

2:苓:2012/08/20(月) 20:54 ID:E4k

如月 誄 (キサラギ ルイ)
主人公。ヤンデレであり束縛と嫉妬、独占欲が強い。
まぁ、私の生き映しみたいな、((

青木 優(アオキ ユウ)
如月の彼氏。

水音 星夏 (ミズネ セイナ)
如月の親友。

こんなもん?w

3:苓:2012/08/20(月) 21:03 ID:E4k

*プロローグ*
-優目線

俺は教室で本を読んでいた。
女子はきゃっきゃ騒いでいる。
んでソイツ等が帰ってもある人は残っていた-
そう、如月誄。
優しくてふわふわしてて可愛いと人気がある。
俺は興味ないからそのまま本を読み進めてた。
そしたら急に
如月「青木君…?」
と話し掛けてきた。
無視するのは嫌だから視線はうつさずに声で
青木「なんだよ。」と返した。
そして何秒か沈黙が続いて、如月が言った言葉は………

如月「青木君……スキ……」

だった。俺は目を見開き、
「はぁ!?」と返した。
如月が近くに歩み寄ってきて、こう言った。
如月「私と付き合いませんかっ!!///」と
赤い顔で言ってきた。

でも、よくよく見ると可愛いし何気ない気遣いもしてるからいいやつだな、と思い。

青木「いーよ。」
とかえした。
まさか、この言葉があんな事態になるなんて知るすべもなかった-

4:苓:2012/08/21(火) 11:29 ID:E4k

-優目線

とある日のこと、何時ものように学校を帰った。
その日は如月の親友の水音と帰った。
水音「また明日学校でね!!」
といったので

青木「おう。」

と返した。
そして鍵を差し込むと既に空いていた。

泥棒!?と思いながらあけたら、そこには如月が立っていた。

如月「お帰り」
ニコッと微笑みかけていってくれた。


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