オオカミとの毎日

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1:羽乃 おおおお:2012/08/26(日) 20:51 ID:mww

    〜第一章〜
「ばいばーい」
「うん!また明日」
私、高原りりぃ☆今時の高校生の女の子‼
高校生活は始まったばっかだけど、正直つまらない。
「キャンキャン」
 !?お、おおかみ‼?
 可愛い‼‼捨て犬みたいだし、お母さんに内緒で飼おう☆

カチヤ・・・「た、ただいまあー」
「おかえりー」お母さんは風邪をひいたのか、かすれた声だ

ばれなくてすんだ ホッ
わたしは階段を上がって、自分の部屋についた。
「ここが私の部屋だよ!ちょっと待っててね。ごはんも帰ったらあげるから。吠えちゃダメだよ」
私は一言いって、部屋を出た。
「はい、お母さん。薬。夜ご飯は私がつくるから、ゆっくりやすんでて?」
「悪いわねぇ。明日には治ると・・ゴホッゴホッ」「うん」
タンタンタンっ階段を一段とばしであがった。
ガチャっ「ゴメンっ今ご飯用意するね」
・・・・・・は?・・・・・私は目を点にした
「もーおっそーぃ‼さびしかったよーお腹もすいたしー」
何と、オオカミ男だったのだ―ーーーー

2:りっこ:2012/08/27(月) 05:19 ID:Azg

狼男wwww

てか一緒に暮らすのかな。

狼男だからな、りりぃに指一本でも触れたらお仕置きだ!

続き楽しみにしてるよん♪

3:いぬ:2012/08/27(月) 10:17 ID:mww

アリガトウ☆

4:いぬ:2012/08/27(月) 14:30 ID:mww

「えーだれ!?ひゃ、百当番‼」
「え‼まって!」ドタドタドタ・・・
ピポパポピポ「あ、あのっ」
「待てってば‼」ぎゅっ
「え・・・」ポト・・・[もしもし?(電話)]
「な、何してっ」「やめてっ」「わ」
「分かったから、どいてっ」「?ごめん」
スッ「すいません。まちがえました」「気おつけるんだよ」カチヤ
「ほらっご飯もってくから、部屋で待ってて」
「分かった‼」タンタンタン カチヤ、バタン
ストンっび、びっくりしいたぁ 急に抱きついてくるから
でも、何だろ・・・コノ気持ち・・・トクントクン

「うんめー‼りりィって料理うまいんだな☆」
よ、呼び捨て!?「ま、まあね」
「でさあー」「何?」
「名前、決めたいんだけど・・・」「うん。何でもいいよ」

    みなさん‼いい名前があったら、おしえてくださーい‼
    この名前いいねとか、ゆってて、多数決で決めまーす☆よろしくおねがいします☆

5:羽:2012/08/27(月) 14:31 ID:mww

↑羽乃です

6:いぬっち:2012/09/01(土) 17:46 ID:mww

誰かいませんかぁー
あのー・・・
さびしいよおー


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