眼帯少女〜burakku−koi〜

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1:けいおん:2012/08/30(木) 17:10 ID:xxY

もぅ、何作目だろ・・ 
2、3作目・・? ←(おいっ


うちが書いている小説リスト ↓↓

1、恋って何ですか・・?
2、最初で最後の初恋〜hapi−endo〜

だったけなぁ〜?  ←←
まぁ、宜しくっす〜

2:けいおん:2012/08/30(木) 17:12 ID:xxY

あ、全然違った〜(#^.^#)

1個目は、”恋ってどんな物ですか・・?”

だった〜 ァㇵァㇵ

3:鏡時:2012/08/30(木) 18:39 ID:AKY

おーー、けいおん様、
更新してくださいねー

4:鏡時:2012/08/30(木) 19:35 ID:AKY

更新待ってます

5:けいおん:2012/08/30(木) 20:22 ID:xxY

鏡時sありがとございま〜す。
今から、書きますね〜!

6:けいおん:2012/08/30(木) 21:19 ID:xxY

まずは、登場人物ですっ!
注意→これは、恋愛物です。

+*+*+*+*+*+ 設定 +*+*+*+*+*+*+

城伯 ルン (しろはく るん)  ←(変な名前w

備考:この小説の主人公。
   家族がいなくて、寮暮らし。
   高校2年。2年A組。
   趣味は、写真を撮ること。
   いつも、ドクロの眼帯をしている。
   サッカー部のマネージャー。
   学校No,1の美女。

潤島 悠 (じゅんじま ゆう)

備考:家族がいなくて、寮暮らし。
   高校2年。2年A組。
   趣味は、スポーツ。サッカー部所属。
   いつも、グレーのパーカーを着ている。
   あと、ヘッドフォンも付けている。
   可愛い系男子でもあり、ウサギ系男子。

宮宗 咲 (みやそう さき)

備考:悠の幼なじみで世話役。
   家族はいるが、寮暮らし。
   器用で、細かいことが得意。
   高校2年。2年A組。
   趣味は、絵を描くこと。美術部所属。
   可愛くて、人気がある。


   
   

   
   

7:けいおん:2012/08/31(金) 09:08 ID:xxY

(ルンside)

――――ガラッ

教室のドアが開き、先生が入ってくる。
先生の表情が”あんなに”明るいのはなぜだ・・・

「今日は、転校生がいるぞっ!」

「お、転校生か・・」

と、一人で呟いていると、いきなり、皆が立ち上がった。

「男子っ!?」

「女子っ!?」

はい、これ定番。
絶対、転校生が来るとこの質問(笑)

「ふふふっ!女子と男子だっ!」

「おぉっ!」

と、男子。
女子はというと・・・・

「キャァァっ!」

と、黄色い悲鳴をあげる。
流石、ザ・女子っ!

「じゃぁ、入ってきてもらうっ!さぁ、入ってこい!」

「は、はい・・!」

と、緊張した声で言う、女の子。
男の子は、無口で頭をかいている。

「自己紹介、どうぞ!」

「わ、私は、宮宗咲です!宜しくお願いしますっ!」

と、深くお辞儀をする。
次に口を開いたのは、美少年。

「僕は、潤島悠。一応、宜しく。」

一応ってなんだよっ!
ていうか、女子群の目が、ハートになっている(笑)

「じゃぁ、お前らの席は、一番後ろだ。」

丁度、二人あいている席。
そして、その席へ向かう。
といっても、私の後ろなんだけど・・・

「よしっ!今日は、1日中、学園祭のことで話し合うぞ!」

「やったぁー!」

学園祭は、明日。
それで、する事は、『ネコ耳喫茶』。

――――トントンッ

と、肩をやさしくたたかれる。
後ろを振り向くと、宮宗がニコニコで問いかける。

「この教室の出し物ってなに?」

「あぁ、この教室でする事は、ネコ耳喫茶。」

「え・・」

「そんで、今から、執事やらメイドやらを決める。」

「へぇ〜ありがとうっ!あ、名前は?」

「私は、城伯ルン。宜しく、宮宗さん。」

「うん、よろしくねっ!」

と言って、私は元の方向へ戻る。
すると、黒板には、

『メイド服が似合いそうな人。
執事の服が似合いそうな人。』

と書いてある。そして、1位は・・・・

































私だった。

8:けいおん:2012/08/31(金) 10:33 ID:xxY

今の気持ちは、最悪。
地獄に落ちた見たい。
先生は、ニヤニヤと笑っている。
表情はまるで、悪魔。
すごい怖いんです・・・
「よしっ!メイドは、1位の城伯と2位の宮宗だ。」
転校生も巻きぞいにするとか・・・
―――――完全、悪魔だ。
そう、思ってしまう。
「次は、執事を決めるぞっ!」
と、ピカピカの頭を光らせ言う。
ま、眩しい・・・
黒板に書いてあるのは、
『1位、潤島悠。2位、大島瞬。』
うわっ、また転校生を・・!
先生・・・・
―――――コロス
そんなことを知らない先生。
いつも通り、授業を進めていく。w
「よしっ!次は準備をするぞっ!」
「おおっ!」
声を合わせていう。
ていうか、いつも合うよな。
そして、数時間をかけて準備を進めた。

「うわぁ〜疲れた!」
「ルンちゃんっ!一緒に帰ろう!」
「いいよ。」
無愛想で言う。ま、こういう性格なんだけど。
宮宗さんの後ろにあの美少年。
間近で見ると、カッコいいな。
ジロジロ見ていると、美少年が、睨んでくる。
「なんだ、お前。」
「・・・・やっぱ、外見で判断しちゃいかん。」
「そうだ。判断すんな。」
強く言ってくる潤島くん。
酷い…酷い…
こいつもまさかの・・・
――――悪魔?
いや、違う。
――――うさぎ系男子?
そう、それだ。
私の脳にピーンっときました。
ていうか、宮宗さんとの関係は?
「ねぇ、宮宗さん。」
「はい?」
優しく答える宮宗さん。
可愛くていいなぁ〜・・
お嫁さんにしたい。 ←(おい
「宮宗さんと潤島くんの関係って?」

一旦、中断。

9:けいおん:2012/08/31(金) 13:29 ID:xxY

「私と悠は幼なじみなのっ!」
元気よく言う宮宗さん。
なぜか、顔は真っ赤。
・・まさか潤島くんを・・・
――――好き?
んなわけないよね・・・
あの性格で。  ←
ていうか、潤島くんのどこがいんだっ!
り、理解不能・・・
「宮宗さん。もしかして、潤島くんの事――・・」
「ち、違うよぉ!」
嘘付け。顔が真っ赤だぞ。
それも、青春真っ盛りではないかっ・・!
羨ましい・・・
すると、潤島くんが宮宗さんの手を引く。
「うわっここでいちゃいちゃすんな。」
「してないから。行くぞ、咲。」
「う、うんっ!」
真赤になって言う、宮宗さん。
・・・私を置いてどこかへ行く。
うわぁ〜酷いよっ!
私泣いちゃう!
そして、寮へ向かう。

「着いたぁ〜!」
私の部屋へ向かうと、”あの”二人がいた。
私は、驚き。二人も驚く。
いや、今のは見間違い。
絶対そうだ。
ドアを閉めて、もう1回ドアを開ける。
「うぁー!何で、あんたがいるんだぁ!」
「知るか。お前は何でいんだよ。」
潤島くんに問いかけられる。
「決まってんじゃんっ!親が・・・・い、ないから。」
涙線が歪む。
すると、潤島くんが口を開く。
その言葉を聞いた私は、驚いた。
こんなに、親がいない人がいるんだ。って・・
「僕も親がいない。だから、仲間だ。」
私はの親は――――・・











殺されたんだ。

10:けいおん:2012/08/31(金) 13:36 ID:xxY

うん、間違えちゃった。
最後の、『私はの親は―――・・』
の私の後の”は”はいりませんっ!

11:鏡時:2012/08/31(金) 16:23 ID:AKY

おもろーーっ!

親が殺されちゃったんだぁ…。

ルナかわいそう…。

ルナなら同情しないでって言いそうw

頑張ってね☆

応援んしてまっすw

12:鏡時:2012/08/31(金) 16:26 ID:AKY

で、新キャラ提案なんだけど…。

藍野 小雨 あいの こさめ

超地味だけど良く見ると美少女。
父と母は離婚し、母のもとで育っ
て来た。もう名字は違うけれど
ルナの元、双子の妹。


どうかな!?

ルナは最初お母さんが離婚したからいなくてお父さんも殺されて…。

みたいな!

13:けいおん:2012/08/31(金) 18:29 ID:xxY

あざーっす!使わせてもらいますっ!

あ、これ、恋愛小説なので、・・・
子雨cは、潤島悠が好きなようにしますか?
それとも、私がオリキャラを作って、その人を好きになる事にしますか?

お返事くださいっ!

14:ほの kyah-hashimoto@roe.plala.or.jp:2012/09/01(土) 17:34 ID:.qQ

面白いです!!
続きが読みたいです!!
頑張ってください^^

15:鏡時:2012/09/09(日) 18:29 ID:w8g

けいおん様

そうですねぇ…。

けいおん様の小説なので、けいおん様にお任せします^^


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