狂った時間 狂った世界 ― 人1人の涙 ―

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1:白と黒:2012/09/06(木) 21:54 ID:Ums


世界の歯車が狂い始めた

時間の歯車が狂い始めた

人1人が涙を流している

どうして?

それは世界と時間が狂って人が死んでしまったから

狂いすぎて事故にあっていく

そして一度に280人という大きな命が失った

逃げよう

こんな世界から

こんな狂った世界から

こんな狂った時間から

じゃないと自分も死んでしまう

恐れた

怖い

恐怖心が増す

どうして?

あ・・・・・人だ

??なんで僕を連れて行くの??

何で『280』って言ってるの??

あれは実験室??

僕は改造されるの?

何?これも世界と時間の狂いのせい?

僕を実験したら280人の命が助かるの?

そして狂った歯車をもとに戻せるの?

何で泣いてるの

何で死のうとしてるの

何で何も喋らないの

喋ってよ

何か

―喋ってよ―

2:白と黒:2012/09/07(金) 17:20 ID:Ums


目が覚めるとそこはまっ白い部屋

どうやら僕はベットで寝ていたらしい

「・・・ここは・・・・」

何も思い出せない

??「やぁ目が覚めたようだね」

誰?

??「私は君を改造した研究者だよ。君の名前、覚えているかい?」

覚えてない

??「じゃあ君の思いでは頭に残っているかい?」

残っていない

??「昨日の悲劇は思い出せるかい?」

覚えてない

悲劇って??

??「君は知らなくていいんだよ。そうだ!名前をつけてあげよう」

名前?

??「あぁ

今日から君の名前は



『a@k』だよ」


そして歯車がぐるぐると動き始めた

3:白と黒:2012/09/07(金) 17:47 ID:Ums


2079年

世界狂い出した

・・・・らしい

僕は何もかも覚えていない

簡単に言えば

「記憶喪失」

心も記憶も失った

今でさえ笑う事すらできない

「・・・・・・」

僕は空を見上げた

「・・・・なんだろ・・・・あれ・・・・」

空に薄くすごく大きな時計が見えた

「・・・・時計?」

それは世界と時空の歯車

歯車を勝手に操ると世界が混乱し

「世界と時空が狂ってしまう」

「胸騒ぎがする・・・・何だろう・・・胸が・・・」

心臓が激しくドクンドクンドクンという

痛い

これはなんだろう

「胸が・・・・」

胸が鎖に締め付けられるように痛い

?「あの・・・・大丈夫ですか?」

高校生くらいの女の人がこっちに来た

「うん。大丈夫」

普通に返事をしてみせた
すると・・・・・


?「・・・・大丈夫・・・じゃないですね

私の家に来てください」

強引に手を女の人に引っ張られ、その人の家についた

「えと・・・・本当に大丈夫だかr・・・・」
女の人は即答で

「大丈夫じゃないです。今何月だと思ってるんですか!?11月ですよ!
何半袖で普通なんですか!」

今思えば自分の恰好は半袖にジーパンだった

「普通だけd」
「何意地張ってんの!!早く家に入って!」
「はい」

大人しく家に入った
「あー・・・・疲れた。
貴方名前は?」
名前を聞かれた・・・・変に思われないだろうか・・・

「・・・a@k・・・・」

「k!何かかっこいいね!私は綾乃。よろしくね」

彼女は綾乃。綾乃はニコッと笑った

「よろしく」

僕は笑えない

なんでだろう

分からない

綾「とりあえずこれ食べていきな」

彼女はスープを差し出した

「・・・・いいの?」

綾「うん!食べて食べて♪」

「・・・・いただきます」

口にスープを入れる

美味しい

絶品だ

「おいしい・・・・」

綾「本当?良かった・・・・」

「・・・・じゃあもう僕食べたから帰る」

綾「食べるの早っ!!

うん。じゃあね」

彼女は手を振って僕を見送りしてくれた

でも玄関のドアを開けると

「・・・・・・・・」


嵐だった

「うわっ!嵐じゃん!今日泊まっていきなよ」

「そんなの悪いよ」

僕は一歩外に踏み出した

その時

「待って!外は今危険だよ!いいから泊まっていきなさい!!」

彼女は怒鳴った

仕方なく泊まることになった

―続くZE☆―

4:白と黒:2012/09/07(金) 18:22 ID:Ums

えー・・・・この駄作を書いております白と黒です


下手ですね
はい

自覚してますよ?ww

もっとうまくなりたいですな・・・・

こういう狂った時空とか・・・・世界とか・・・・そんなものが大好きでしてwww

とりまよろしくおねがいします

5:白と黒:2012/09/07(金) 18:23 ID:Ums

間違いましたww

時空は×

時間が〇ですww

6:白と黒:2012/09/07(金) 21:46 ID:Ums

僕は人の家で泊まるのが初めてだった

ていうか泊まった記憶さえない

「・・・・・」

無言で本を読んでいたら

「ねぇ。お風呂入ってきなよ」

おふろ?お風呂って何?なんだろう・・・

「うん。分かった」

綾「そこ真っ直ぐ行って左に曲がったらすぐあるから」

「うん」

これがお風呂

小さくてぽっこり穴があいている

水?いや・・・・熱湯?

「熱っ!!」

熱い  予想以上に熱かった

服のまま入ると着るものが無くなる

どうすれば・・・・・・  脱ぐ

「・・・・・暖かい」

お湯はすごく暖かかった

あんなに熱かったのに

「気持ちいい」

こんな気分は味わったことが無い

だから何か嬉しい気分になる

とりあえずもう熱いから出、バスタオルで体をふき服を着た

「・・・あ・・・・熱い・・・・」

すごい熱い

体全体熱いな

冷いもの・・・・・

「ない」

無かった
冷いもの

綾「あ。お風呂あがったんだ。さっぱりした?」

「うん。さっぱりしたけど・・・・冷いもの頂戴・・・・熱い」

綾「え?熱いの?氷氷・・・・」

「・・・・・・・」

綾「はい。氷」

氷って何

「ありがと・・・・って冷たっ」

でも冷いからいいか・・・・

綾「じゃあもう私寝るから。そこの部屋使っていいよ」

指差したのは小さい個室

「ありがと。おやすみ」

綾「うん。おやすみ」

彼女は微笑んで二階へあがっていった

「・・・・寝よう」

僕はずぐに眠りに落ちた

だが・・・・・

嫌な夢を見る

「キャアアアアアア!!!!」

女の人の悲鳴

「痛いよ!痛い痛い!!!」

子供が大人に締め付けられている

「怖い!怖いよ・・・!!怖いよ!!!」

青年が恐怖心で怯える

そしてあの

「女の子」

僕を救ってくれた

僕を不幸のどん底から救ってくれた女の子

女の子が血まみれになって倒れていく

怖い・・・・怖いよ!!

この世界は!この時間は狂っている!

怖い!この世界から逃げたい!

嫌だ・・・!嫌だアアアアアア!!

「はっ・・・・!!!!」

僕はすごい汗をかいていた

「・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・・」

何だろう

また胸騒ぎがする

あの女の子に会いたい

でも死んだ

目の前で

死んだ

嫌だ・・・・信じたくない

そうだ信じないでおこう

そしたら・・・・会えるかもしれない

またあの子に・・・・・・




そしてようやく僕は眠りにつき、嫌な夢は見なかった

―続く―

7:白と黒:2012/09/08(土) 09:40 ID:Ums

朝の5時

彼女はまだ眠っている

嵐も止んだ

帰ろう

「・・・・・お邪魔しました」

ドアを開ける
外はちょっと暗い
そしてある嫌な光景を見る


何で

何でなんだ

時間の歯車が

「狂っている」!

「なんで・・・・」

?「そこの少年よ」
赤髪の黄色い瞳をしていて刀を持った少女がこっちに来た

「何・・・・・?今急いでる」

?「お主の名前はなんだ」

「・・・・a@kだけど」

?「私はa@Nだ」

aE・・・・N・・・・・

そういや・・・この子どこかで・・・

「君も改造されたんだ。あれが分かる?」

時間の歯車を指差した

N「あぁ。知っている。狂う・・・・・皆が狂ってしまう・・・・今はそんな状況だ

k!歯車をもとに戻す・・・・」




「無理だよ。あの歯車を元に戻すのは」


N「だがやってみなくては分からんだろう!」

「皆が死ぬんだ  もう   無理なんだよ」

その時僕は首をはねられそうになった

N「お前は


愚か者だ!!」

その威圧感と圧迫さにひ汗をかいた

N「人1人も救えないのか!救う気持ちが無いのか!皆救われるのを信じてるんだ!

それも・・・・その感情さえお前は失ったのか!」


「失うわけないだろ!!!!」

N「・・・・・!」

彼女・・・・Nはビクッとした


「俺だってあいつ・・・・綾乃だって救いたい!皆を救いたい!だけど・・・・・

もう手遅れなんだ」

N「・・・・・そうか。私は助けに行く

お前はもう来るな」

Nは立ち去った

その時

「キャアアアアアアアアアアアアアア!!!!」

とてつもなく大きな悲鳴が聞こえた

その現場を見に行くと

「・・・・・!!!」

―続く―

8:白と黒:2012/09/08(土) 09:51 ID:Ums

誰かアドバイスやコメくださいなwww

9:姫香:2012/09/08(土) 13:05 ID:s.g

こんにちはというか始めましてですね
今日読みました。
すごくおもしろいです!
これからも書いてくれますか?
よろしくお願いします
姫香

10:白と黒:2012/09/08(土) 14:55 ID:Ums

うおおおおおおお!!!!!

姫香様ありがとうございます!書きます!

11:菜花:2012/09/08(土) 16:23 ID:xMo



菜花も読みましたっ♪
面白いです!
早く続きが読みたいです!

狂った世界…、怖いですね(怯)

12:白と黒:2012/09/08(土) 17:31 ID:Ums

現実だったらですねww怖いですww

13:姫香:2012/09/08(土) 17:59 ID:s.g

はい
そうですよね

14:姫香:2012/09/08(土) 18:01 ID:s.g

あの、私白と黒様のこと・・・
やっぱりよしますね・・

15:白と黒:2012/09/08(土) 18:41 ID:Ums

姫香様
どういう事ですか?

16:姫香:2012/09/08(土) 19:01 ID:s.g

いえ・・・なんにもありませんの・・
ただ・・私のこと覚えてないのかな・・・と

17:白と黒:2012/09/08(土) 19:03 ID:Ums

悲鳴が聞こえ現場に行った
すると

「・・・・・綾乃?」

綾乃が包丁を持って笑っていた

そして人をどんどん刺して行く

「綾乃!何してるんだ!」

綾「やめて!!もう世界終わるのよ!だったら・・・・

終わる前に人をいっぱい殺したらすっきりするじゃない♪」

彼女は不気味にニタァっと笑った

彼女は今完全に「狂っている」

止めないと・・・・彼女・・・綾乃は・・・・世界を滅ぼしてしまうかもしれない!

「やめろおおおお!!!」

僕は綾乃を殴った

そして睡眠薬を飲ませた
狂っている人に睡眠薬を飲ませると狂いが収まる

「あとはアレが問題だな」

世界の歯車は正常だ

時間の歯車は・・・・・狂っている

このままにすると世界の歯車も・・・・・!

時間の歯車を止める力は僕にしかできない・・・・・

「時間の歯車  シエルストップ!!」

ガコンガコン・・・・ガ・・・・コ・・・・ン・・・・

時間の歯車は止まり、正常になった


どうして僕はこんな力を持ってるんだろう

そしてどうして僕だけこんな大きい力を・・・・

「綾乃は・・・・」

すると綾乃は目が覚めた


「・・・・・k・・・・・?」


そうだよ

「ここはどこ?・・・・」

街だよ

「・・・・・なんで泣いてるの?」

泣いてないよ

「泣いてるよ・・・・」

泣いて・・・・ない・・・よ・・・

「泣いてるってば・・・・(微笑み」

泣いてない・・・・・

「意地・・・・張らないでよ・・・・もう・・・・」

意地なんか張ってない・・・・

「ごめんね・・・・あたしのせいで・・・・何かね・・・・もう消えそうな感じなの・・・・・

簡単に言えば・・・・死ぬ・・・・」

僕のせいだよね

僕がいるからこんなことになったよね

「そんな事・・・・無いよ・・・・kがいてくれて・・・・本当にうれしかったんだ・・・・」

嬉しくないだろ?僕なんかといて

「嬉しかった・・・・本当に・・・・嬉しかった」

彼女の眼から水が零れ落ちた

「k・・・・・ありがとう」

これが彼女の最後の言葉


「ありがとうだった」


―続く―

18:白と黒:2012/09/08(土) 19:04 ID:Ums

姫香様
え・・・・?えと・・・・どこかで会いました?

19:姫香:2012/09/08(土) 23:15 ID:s.g

えっと、気にしないでください

20:姫香:2012/09/09(日) 10:14 ID:s.g

続きがきになります

21:白と黒:2012/09/09(日) 12:08 ID:Ums

夕方らへんか夜に更新いたします

22:白と黒:2012/09/10(月) 18:27 ID:Ums

昨日は用事で更新できませんでした


「ありがとう」

ありがとうってなんだろう

嬉しい言葉のはず

なのに

胸が痛い

どうして?

悲しいから?

寂しいから?

「どうしてなんだよっ・・・・」

なんで?

痛いよ

綾乃

いままで


―ありがとう―

23:白と黒:2012/09/11(火) 18:37 ID:Ums


「どうだ。この『悲劇』を見た感想は」

目の前にいつの間にかNがいた

「・・・・・なにがどうだ だ。お前は・・・・お前はこんなものを見て恐怖心や涙は無いのか!」




「そんな『物心』はとっくの昔に捨てた」

捨てた・・・・・だと?

「なんでだ」


「苦しい 悲しい 死ぬな  こんな嫌な感情があるから戦いに集中できない

もう    



こんな感情はもういらない」


俺はその言葉に我を失った

「N。お前はごみクズだ

感情があるからこんなに涙も出て笑顔も出る

そんな事も分からないのか

クズ」

N「・・・・・ほう・・・・ずいぶん偉い事をいうではないか少年

時間の歯車を正常にできた事は誉めてやろう

だが


私に逆らうのは感心しないな」

Nが目の前から消えた

その時後ろにいた

―続く―

24:姫香:2012/09/11(火) 19:31 ID:s.g

感動しました。
あと、、、、私、、、小説をかきはじめたのですが、、、、見てくれませんか?
題名は『初恋!LOVE日記』です

25:白と黒:2012/09/11(火) 21:34 ID:Ums

はい!見ます!

26:白と黒:2012/09/11(火) 21:50 ID:Ums


「甘いぞ少年」

後ろから攻撃をされた

「グっ・・・・・後ろからなんて卑怯な・・・・」

「戦いに卑怯は無しというルールは無い」

痛い

攻撃を受け続ける




「―後12分―」

N「何?まさか・・・・・」

「そうだ・・・・後・・・・12分で


世界の歯車と時間の歯車が覚醒する

ようやくこの『時』がきた」

N「やめろ!覚醒すれば世界が!


―世界が変わってしまう!血飛沫の紅色の恐怖の世界になるぞ!―」


「・・・・もう・・・・いいんだよ・・・・僕にはその世界の歯車と時間の歯車の
覚醒を止められる

だけど

もういいんだ
もう何もかもが」

N「お前は感情があると言ったな

ならその感情はどこへいった!!」

彼女、Nは


―涙を流した―

続く

27:白と黒:2012/09/11(火) 22:03 ID:Ums


「世界がNの嫌いな空間になるのが怖い
この世界が変な世界になるのが怖い

そして

悲しいんだろ?」

N「怖くない!悲しくなどない!!」


「本当は怖いんだろ 俺がこんな「力」を持ってるから」


N「・・・・・・・(ビクッ」


「怖いんだね 怖いんでしょ

僕が怖いんだよ!皆が僕を引く遠ざけるいじめる!!!!

怖いんだよな!?怖いって言えよ!!」


N「・・・・もう良い。怖くなど・・・・もう・・・・・


そんなものは無いよ。少年」

Nは僕を優しく抱きしめた

暖かい・・・・嬉しい

「N・・・・もうこんな名前を捨てて、一緒に『普通の人間』になろう?」


N「・・・・!!普通の・・・・人間・・・・


あぁ・・・・こんな・・・・開発コードなんてもう捨てよう・・・・」


「Nは・・・・・Nの頭文字を取って・・・・ノル・・・・ノルって名前!」


ノル「・・・ノルか!じゃあ少年の開発コードは・・・・・kか。

じゃあお前はコノハだ!」

コノハ「コノハ・・・・なんだか僕達仲良しだね」


ノル「・・・・好き・・・・・」

コノハ「ノル?何か言った・・・・?」

ノル「ななな・・・・何も言っておらん!/////」

コノハ「僕達、仲良しでいようね?」

ノル「・・・・あ・・・・あぁ・・・・////」


そして僕、kは「コノハ」という普通の人間になり

そして私、Nは「ノル」という普通の人間になり


―この歯車の世界を救う―

28:星 0612:2012/09/12(水) 16:40 ID:dII

凄くいいお話ですね
この小説好きになりました

29:里音:2012/09/12(水) 19:31 ID:Ums


「ねえノル。」

僕はある事をきくためノルを呼んだ

「なんだ?コノハ。」



「同居しよ」


ノルは口をぽかーん開け読んでいた本を落とし顔が真っ赤になった


「ど・・・・・どどどどどどどど同居おおおお!!??」

大声でノルが叫んだ

「うん。同居。ノルと一緒に住みたい。あそこ、空いてるから住もう!」

僕は近くの大きなマンションを指差した

「で・・・・でかいな・・・・ど・・・同居・・・・////

い・・・・・良いが・・・・・/////」


「ありがとう!ノル!もう手続きしてるからいこ!」

僕はノルの手を握り、マンションに走る

「お・・・おぉ・・・・!」

―マンションにて―

「・・・・狭いねーノル。あんなに外見でかいのに」

部屋はトイレとお風呂と台所と個室しかなかった

「ああ・・・・だが私は狭い空間は好きだ」

「個室だったらノルと一緒に寝れるねー」

ニコニコとコノハは言う

私の気持ちも知らないくせに/////


「そ・・・・・そうだな・・・・・」

だが・・・・何も無いな・・・・こういうのもまあいいな・・・

「寝る←」

コノハは寝転んだ

「私は・・・・外に行ってくr」

コノハは私が言葉を言う前にこ言った

「ノル・・・・・行かないで・・・・」

寝言・・・・・か・・・///

「行かないよ。コノハ」

そうか

コノハは毎日1人だったんだな

だから


―寂しいんだ―

続く

30:白と黒:2012/09/15(土) 09:51 ID:Ums

 【今日は書き込めません】


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