初恋!LOVE日記

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1:姫香:2012/09/10(月) 21:20 ID:s.g

初恋!LOVE日記
プロローグ
ある1人の少女がいた...その少女は恋をしたがっていた、そしてあの日から恋をして『初恋LOVE日記』をつっくった
第一章 初恋とLOVE日記
春 
「今日から私も中学生の仲間入り〜♪♪」
私は中井李衣(なかいりい)初恋を夢見ている中学1年!!
「りい〜おっはよーさーん☆」
「きゃっ!!み、岬!!」
元気な彼女は幼稚園からの友達小室岬(こむろみさき)
「今日からあたしたちも中学生だお〜」
「・・・うん!」
「ということは李衣!目指せ初恋!だね」
「きゃーもー大きな声で言わないでよー」

2:姫香:2012/09/11(火) 18:02 ID:s.g

けど...言われてもしょうがないか、、、
そう思うのには理由があった聞いてわかるけれど13歳になって恋をしない、、、私をみんなは不思議がる、だって人一倍乙女&ロマンチックな私なのに恋しない、、、
みんなは恋の1つや2つはしている
「・・・・」
「ちょっとーあたしが悪者みたいじゃん!!」
「何を暴れてるのかしら?李衣、岬」
「「か、可憐!!」」
綺麗な顔のお嬢様は城之内可憐(じょうのうちかれん)
城之内グループの社長なんだよねーお父さんが

3:姫香:2012/09/11(火) 20:13 ID:s.g

「可憐〜今年も同じクラスがいいね」
「ええ」



「岬、、、、クラスどうだった?」
「みーんな、、、、、同じだったよ!」
や、やったー 嬉しいな〜♪


「席はこれです、」
ガタガタ ガタガタ
私は窓側の一番後ろ
一番いい席だ
隣は、、、、、
「え、、、、?」
かっこいい、、、、いや、それ以上だ、、、
けど私は中身が大切だとおもう
とにかくはじめは、、、、、
「初めまして、私は季衣!中井李衣!よろしくね」
「・・・・・・・」
あ、あれ?さすがに慣れなれしかったかな?

4:白と黒:2012/09/11(火) 21:36 ID:Ums

面白い!是非見させていただきます^^

後・・・・・行を一行ずつ開けて書くと、見えやすいですよ^^

5:姫香:2012/09/12(水) 14:27 ID:s.g

白と黒様ありがとうございます

これからは読みやすくがんばります

これからも見てください

6:姫香:2012/09/12(水) 15:33 ID:s.g

「・・・・・オレ、坂井翔・・・・」
か・・・・・・
かっこいい名前ー!!
あーもーかっこいい!!


休み時間
「ねーねー李衣!隣の人好みでしょ!!」
ガタッ
私は勢い余って席をたった
「な!なんでわかったのよー」
岬はニヤニヤしている
「じ・つ・はあたしも興味あったりして」
「え・・・・・」
うそ・・・・
「岬、李衣をいじめてはいけませんわよ」
へ・・・・?
「えへへバレタ?」

7:姫香:2012/09/12(水) 19:52 ID:s.g

「なんだ・・・」



授業中も休み時間も翔君のことが気になる
「あ、」
コロコロ
消ゴムをおとしっちゃった どうし・・・・
「ん」
「ありがとう」
わぁー翔君が取ってくれたうれしい
胸が熱いなんでだろう

「「それは恋だよ  ですわね」」
「え、恋?」
「そうだよ恋だよ」
「やりましたわね」
「うん!」
「「ということはあれを作るの?」」
「ん?」
「知らないの?『初恋LOVE日記』」
「うん」
「ま、たんなる初恋したら書く日記だよ」
「へー」

8:姫香:2012/09/13(木) 20:43 ID:s.g

誰か・・・・感想ください・・・・


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