こんな恋ってあるんだね

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1:うい:2012/09/19(水) 19:27 ID:iuM

初めて小説を書きます
これは妄想なので、実際とは全然違うところはあると思いますがよろしくお願いします

2:うい:2012/09/19(水) 19:38 ID:iuM

私はみなき心愛
施設には部屋がいくつもあって私の想像とは少し違ったけれど今日からここにすむのだ
色々話を聞いていたらここの施設は
男女混合の部屋らしい
それも同じ学年の子と・・・
お風呂も一緒に入るのだという
私は驚いて少しのあいだ声がでなかった
今日からここが私の家、といっても
施設だけど・・・
私は小学6年生

3:うい:2012/09/19(水) 19:50 ID:iuM

説明が終わったあと、部屋を紹介してもらった
その部屋は男子一人が使っていた
ここだけ二人部屋だった。
これからこの部屋でこの男子と過ごす
男子が「よろしく」と言ったので私も
あわてて「よろしく」といった
先生がいったあと男子が
「名前なんていうの?」ときいてきたので
「みなき心愛 なんて名前?」
「花月勇気」

4:うい:2012/09/19(水) 20:01 ID:iuM

晩御飯の時間がきた
部屋に晩御飯がはこばれてきた
どれもおいしかった
私が一番嫌だったお風呂の時間がきた
「いこ!」勇気がいった
「うん・・・」渋々お風呂場へ
みんなが服をぬぎはじめた。
私は恥ずかしくてすぐにはぬげなかった
勇気が「どうしたの」といった
「うん・・・なんか恥ずかしくって」

5:うい:2012/09/19(水) 20:49 ID:iuM

「大丈夫だ」
「・・・やっぱり無理!」
「じゃあ俺とお前だったらはいれるか?」
「・・・そのほうが入りやすい・・・と思う」
「じゃあ俺先生にこのこと言ってくる」と
いって勇気ははしっていった
みんながお風呂から上がってくる
みんなパジャマに着替えていく
やっと勇気が帰ってきた
「ほら、入ろうぜ」
「う・・ん」
勇気が服を脱ぎ始める。
私は脱げない・・・
勇気が脱ぐのを止めて「どうした」
「・・・」
「そっか、じゃあ」
グイッ
えっ
「き、きゃああああああ」
私は小さな悲鳴をあげた。

6:うい:2012/09/19(水) 20:57 ID:iuM

〜勇気目線〜
心愛は今にも泣きそうな顔だ
「ごめん」
ホント恥ずかしがりやだなw
その後俺は全部脱がした
「もぅ、みねぇから入るぞ」
「うん」
〜お風呂上がり〜
「さっきはごめん」
「誤るのは私だよ。ごめんなさい」

7:うい:2012/09/19(水) 21:03 ID:iuM

〜心愛〜
勇気って強引っていうかなんというか・・・
あのときはすっごい恥ずかしかったな
「おい寝ろよ。明日学校だぞ」
「うん」
そして寝た

8:うい:2012/09/19(水) 21:15 ID:iuM

翌朝
着替えて学校へ、いき自己紹介をした
先生が「心愛さんと勇気さんは同じ施設だそうです」
「おぉー」みんながいった
休み時間
バクダンゲームをすることになり、
バツゲームは告白・・・
はぁなんだよこれ
そして勇気があたった
勇気の告白って・・・
私の前にきて「お前がすきだ」
(\\\\)
ヒューヒューヒュー
みんなからの冷やかしの声
そして今日は終わった

9:うい:2012/09/19(水) 21:17 ID:iuM

おわりました
みんなの感想きかせてください
よろしく

10:鈴華:2012/09/20(木) 17:54 ID:Qss

わ〜〜!すごく面白いです!!

11:うい:2012/09/20(木) 19:30 ID:iuM

ありがとうございます!
めっちゃくちゃうれしいです!


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