思いつき小説

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1:一期:2012/10/06(土) 23:15 ID:LtQ

小説初心者が書く小説です
良かったら感想や、アドバイスを
お願いします。
ルール
★荒らし・ナリは、来ないで下さい(`_´)
★タメ口はいいですよ( ´ ▽ ` )ノ
★男女関係なく来て下さい(^ ^)

よろしくお願いします。(笑)

2:一期:2012/10/06(土) 23:26 ID:LtQ

いじめ…
〜第一章〜

みら「ふぅ…」

こんにちは♪私、春野みら。

引っ越していまは中学校に行ってる。

今日が入学式だ。慣れない町だが、

結構気に入ってる。なんせ、

田舎に住んでたから都会がとても憧れてたし、

なんとかなるだろって思った朝。

3:一期:2012/10/06(土) 23:42 ID:LtQ

みら「あっ…(汗)」

やばい…学校の行き方、忘れた。

そういえば、方向音痴なんだった…

あれはぁ…私と同じ制服だ。

みら「あのぉ、学校の行き方わかんないんで、一緒に言ってもいいですか?」

さなえ「えっ…あ…いい…ですよ…」

みら「ありがとうございます♪」

!この子、親切だな〜友達になれるかも(照)

4:一期:2012/10/06(土) 23:44 ID:LtQ

あっすいません…言ってじゃなくて行ってでした(汗)

5:一期:2012/10/06(土) 23:55 ID:LtQ

みら「〜♪…!そういえば‼」

さなえ「(ビクッ)なっなに⁉」

みら「なまえ‼あなたの名前聞いてないから教えて‼♪」

さなえ「へっ⁉」

みら「ちなみに、…私は春野みらだよ。よろしく♪」

さなえ「あっ…私は今野さなえっ…ですっ‼」

みら「ヘェ〜」

ほほう♪さなえって言うんだ。なんか楽しみだ。

6:…。:2012/10/07(日) 00:01 ID:ez-dyc

台本書きはしないほうがいい
みら「〜〜」
↑これを台本書きっていう
〇〇はなどをつけると誰が言ったかわかるようになるから

7:一期:2012/10/07(日) 00:19 ID:LtQ

ー式の途中ー

校長「前の小学校とはレベルが違うから…」

長いよ…ほんと話の長さは小学校とかわんないし…

司会者「それでは、新入生の退場です。」

アァ、やっと祝うべき入学式がおわったよ。

みら「(キョロキョロ)…‼」

いたっさなえがっ

みら「おーい!さっなえ〜」

さなえ「あっみらさん♪」

おっ反応はやっ でも、きずいてくれた♪

みら「どうしたの?一人で…どうせ同じクラスだから、話しかけなよ〜ねっ」

?「ぷっ クスクス…」

みら「?…」

8:一期:2012/10/07(日) 00:22 ID:LtQ

《6
わかりました〜

9:一期:2012/10/07(日) 00:23 ID:LtQ

できるだけしないよう、心がけます

10:一期:2012/10/07(日) 00:44 ID:LtQ

なにあの女子集団。君悪いな〜

ーそして放課後ー

「じゃ〜ね〜」

「うんっまた明日ね。みら。」

「クスクス…」

またっ!(チラッ)何なのよ〜イライラするなぁ

それから、さなえと話していると、いつものように

現れて笑ってくる。

そして原因がわからないまま五月。

11:一期:2012/10/07(日) 01:12 ID:LtQ

いつものようにさなえと話をする。

そしていつものように現れる。

これが日常になってしまった。

「あのさ〜最近あの人たち、ストーカーみたいにつきまとってるよね…」

「…」

「…?どうしたの?そんな顔して…」

「あの人…たち…?」

?心なしか震えてるように見える…

「なんか知ってるの?」

お願いっ教えて…!

「実は…」

小学生の頃同じ学校、同じクラスで私、地味だからいじめられてたの。

しかも、あの人たち…。

ーさなえの記憶ー

『もう学校くんなよ』

『ぷっ言えてるぅ』

『クスクス』 『クスクス』

『や…やめて下さい…』

『はぁー?聞こえなーい』

『あっ…!』

『てゆーか、そこで寝ないでくれるー?』

『じゃまぁ(笑)』

『いっ…』

『ふ…踏まないで…』

『やっだぁ〜靴汚れたぁ』

たったったっ…
………ー


そんなことが…

続く

12:一期:2012/10/07(日) 08:05 ID:LtQ

はっ…!(キョロキョロ)ほっ…

よかったあの女子集団いない

女子「……っ」

ー次の日ー

「さっなっえっ♪おはよ…」

「余計なことゆうなよっ」

っ⁉朝からなにごと⁉

「また、あなたたちですかっ⁉…」

あれは…さなえ⁉どうしたのっ

あの人たちは…いつもの女子集団じゃん!

また、仕掛けて来たな…

「ちょっと、やめなっての‼」

「あ 同類だ♪」

…っ⁉

「どっ同類ってどうゆうこと⁉」

「はぁー?ンなの決まってんじゃん(笑)」

「そーそーあんたら…」

「ダブル地味コだし」

この頃はまだ知らなかった。

これから生き地獄が始まるなんて…

13:美香:2012/10/07(日) 10:39 ID:Nzo

けつこう
いじめとか好きでこの話興味ありです。

14:りえ:2012/10/07(日) 10:51 ID:SqA

このおはなしとてもおもしろいとおもいます。

15:りえ:2012/10/07(日) 14:36 ID:SqA

このおはなしとてもおもしろいとおもいます。

16:一期:2012/10/07(日) 16:03 ID:LtQ

美香さん、りえさん、ありがとうございます。

17:一期:2012/10/07(日) 16:51 ID:LtQ

…?あっ行っちゃった…

一体何がしたいの?そう思いながらさなえと歩いた登校時間。

でもなんで女子集団あわてて行ったんだろ…?

まだ、時間たっぷりあんのに…

まっどうでもいっか(時間のプライドかねぇ)

ー教室ー

ザワザワ ザワザワ (ぎゃはははは)

私がドアを開けようとした時、

ギュっ… !?

さなえが私の手をつかんだ。

「なにっ!?」

「あっごめ…」

私はそこそこきずいてた。いやな予感…

がらららら…

「おっはぁよぉぉぉ♪」

し…ん…

「みんなぁどうしたの?」

「ねぇ… あやめ?」

手をのせた時きずいた。

あやめが不良にからまれて、やめて…!と言ってるような目をさせ、

がくがく震えてることを…

「どうし…」

がらっ    !?

「あっれぇ?」

「どうしたのぉ?」

「今野さんたちぃ」


     続く…

18:一期:2012/10/11(木) 19:12 ID:LtQ

またあいつら…

…あれ?朝、あいつらばんそうこうつけてたっけ?

それを見ているのにあいつらがきずいた

「ああ、これ?あんた朝やったやつだよ」

はあ?何もしてないんですけど?

「やっぱり…」

あやめ!?

「やっぱり、みらのせいだったんだ…」

ちょちょちょ…あやめまで何?

すると、教室がざわめいた

お前のせいだ…あんたのせい…

なになになに?私に言ってんの? ?

大丈夫?いたそ〜…

えっ?

19:一期:2012/10/12(金) 20:02 ID:LtQ

また、始まった…

いつもあいつ(いじめリーダー)ぶりっこしてる…

まっ、ほどほどなんだけど☆

「たんに春野さんに話しかけただけなのに…うあ〜〜んっっ」

「はっ?話しかけた?あれが?」

「…!?」

「いじめてたじゃん」

「いじめてたのはそっちだしぃ〜」

「証拠は?」

「証拠はそのばんそうこう。」

「あ、そっちのやったっていう証拠ね。」

「ちがう、それは単に貼ったか、傷つけて貼っただけ。」

ザワっ  !?

20:一期:2012/10/18(木) 22:22 ID:LtQ

ふん、私をバカにすんなよ!

私の自慢の一つだけど、推理力的な能力があるのだー(笑)

しかも、一度だけ警察も解くことができなかった事件も

楽々解いちゃった☆ま、そのコタエは教えなかったけど(笑)

そこでコタエを言うと警察官になってーだとか、警察官の仕事を取ることにもなるから…

「証人は、春野さんです。」

21:一期:2012/10/18(木) 22:27 ID:LtQ

ザワ ザワ ザワ なんかスゲー… 探偵みたい

「なんか、やばくない?」

「〜〜〜ッ!」

「さすが、今野さん♪ココでバラすか!」

「だね!(?)」

22:一期:2012/10/18(木) 22:38 ID:LtQ

「実は…((ニコニコ」

「実は…?」

「ドッキリでーすwwww」

はぁぁ!?

「何…ソレ…意味わかんないっっ!!」

「そーだよ!完全に私をガチでいじめた時と同じ目だったよ!?」

『さなえ…』

あやめ「いじめてた時って…もしかしてあのさなちー!?」

23:一期:2012/10/19(金) 21:49 ID:LtQ

「え?もしかして、きずかなかった??」

「うんっ!」

話がわかんない…

「あの…「さなちー」って…?」

「だって髪、けっこーきったm…あ、のね」

???

「私たち、幼稚園通ってた時からの信友なのー!!」

「マジで!?」

「マジで。!」

「前ね、ここら辺まで髪の毛が伸びてて…だからわからんかった!!」
      ↑(長さはご想像におまかせします。)

「へぇ〜初めて知った!」

「なんではなしかk…」

「席につけー HR始まんぞ」

ガタガタ、ガタッ!

『なんか変な、話し合いだったなー…』

24:一期:2012/10/21(日) 16:08 ID:LtQ

「今日はさn「算数の小テストですよね?」!今野、正解!」

「確か、ちゃんと勉強してるかを調べるテストですよね?」

「大正解!!」

「と、いうわけでテストのたいけいになれー」

カリカリカリカリカリカリ…………

キーンコーンカーンコーン

時間が来た!

「そこまで!!空白でも出してください!」

マジで!? どこまで出来た? ザワザワ…

「ねぇ、予言的中したみらはどうだった?」

「…」

「みら?」

「全く出来んかった…」

「えぇッ!?」

「私、推理力は抜群なんだけど、勉強…特に数学は駄目なんだ…」

あ「あー、さなちー!と、今野さん♪」

「あー…、私のことはみらでいいよ!」

「うん!わかった!」

25:一期:2012/10/21(日) 21:24 ID:LtQ

今、きずいたんだけど
みらとさなえの名字が逆になってました。
すみませんでした。

26:苺:2012/10/22(月) 18:47 ID:A.o

一期〜♪
だぁれだ!

27:莓:2012/10/22(月) 19:46 ID:LtQ

莓じゃん!!
どうしてここがわかっ…
ああ、自分で言ってたかwww

28:一期:2012/10/22(月) 19:47 ID:LtQ

名前間違えた…
わざとじゃないよ(^_^;)

29:苺:2012/10/22(月) 20:33 ID:A.o

>>28
あっ大丈夫です。はい。

来たお〜♪
おもしろいね。小説。
書くの上手い!!

30:刹那(緋奈) ◆o7j6:2012/10/22(月) 20:40 ID:qu2

来たよ♪
小説面白い!!!!( ´ ▽ ` )ノ

31:一期:2012/10/23(火) 19:40 ID:LtQ

嘘だ〜www

32:一期:2012/10/24(水) 22:13 ID:LtQ

それ以来、女子集団はついて来なくなりました。

そして、安全で平和な日々を過ごすことができました。

あやめの正体を知るまでは…

みらは薄々きずいてた。あやめの正体に…ー

きずいたのは、文化祭のメインイベント。

ちなみにこの学校では文化祭の時に

男女でペアを組んで火の周りでワルツを踊る。

これがメインイベント。当然みーんな嫌がる。

ペアを組む時は当日に誘うのが絶対。

そんな時、誘うっていうのに、あやめとかぶってしまった…

といっても、あとから来たし、私が優先的になるよね?

33:苺:2012/10/25(木) 18:30 ID:A.o

ムムムッ………
あやめの正体…?
きっ気になる!!

34:一期:2012/10/25(木) 22:34 ID:LtQ

それに、あやめはいつも優しかったから、

きっと私に譲ってくれるだろ!

「みら、ちょぉ〜っと来て?(ニコっ)」

?………ん?

「うん?わかった…」

たったったったっ…公民館裏まで来させて何する気?

『♪〜♬〜♩〜…』

「ああ!始まっちゃったよ!?用ならさっさとして!!」

「(ビクッ)」

「あ…ごめん…」

「じゃ、さっさと終わらせるネ♡」

「(う…語尾に♡が見えます…)」

「目ぇ、閉じて?」

「?なんで?」

「やることやりたいから!」

「うん…」

「絶対目、開けないでね」

『なんだr…!?』

「(パチッ)」

だ――――――っっ

「え…?はいぃぃぃ!?」

「ん?なんだこれ?プレゼント?」

パカッ

「空(から)…?何にも入ってね――!期待して損し…―」

ピラッ(中に入ってた紙)

『お前なんか…死…ねぇ〜♡…?』

「な…んでこんな…もの…を…私に…?」

どくん… 私は少し泣きかけた。

あやめ、私たち、友達…………だよね??

35:一期:2012/10/29(月) 21:41 ID:LtQ

私はあやめがなんかおかしくて、

ちょっと追いかけてみた。

「あはははは!!!」

ビクッ

ちなみに今はあやめは、電話中。

そして、急に笑った

「だよね〜みらウザいwww」

!?

「そうそう、探偵気取り超ムカつくwww」

「探偵になればこっちも平和なのに…あぁあぁムカつく!!!」

「……もう!やめなよね!悪口言うの!!」

えぇ!?あやめが…

36:一期:2012/10/29(月) 22:00 ID:LtQ

第2章ーあやめの本当の正体ー

なんで!?あやめが、ふ…二人ぃ!?

ゆ…夢では…(目をこする)ないよね…?

どういうことだ?

第一、あやめ(悪)の中から出てきたし…

こんな事絶っ対ありえない!!

「みらはいい人だよ!?なのに、あんなに止めたのに結局あれ、あげちゃったし」

「また出たよ…善あや!!いい加減話の邪魔すんのやめてよ!」

「だったら、悪口言うのやめたら?」

「あんたにはまだ早いからわかんないんだよ」

「(カァッ)バッ…バカにしないで((イラッ」

「バカにしてねーし!!」

37:匿名さん:2012/10/31(水) 20:01 ID:LtQ

翌日…ー

(おはよー、昨日の○○みたー?はよー……)

しかし、全く解けない…うーん…

「おはよーみら!」

「あうぁ!おはよー(苦笑)」

「どうしたの?なんか、考えてる?」

「…うん…」

「じゃ、何考えてんの??」

「???」

こそこそ…(耳に静かに…)

「ココだけの話…あやめが分身した…!」

「えぇ!?」

「それを考えてんだよ……」

「なんでみらが知ってんの!?」

「へ?だって、見たかr…もしかして…(じぃ!)」

「ん?私なら知ってるwww」

なんですとーーーー!!???

38:一期:2012/10/31(水) 20:16 ID:LtQ

上のヤツです。

39:苺:2012/10/31(水) 21:47 ID:A.o

それから、それから?

40:一期:2012/11/07(水) 10:45 ID:LtQ

「実は…ー」

昔から友達も幼なじみも親友もいなかった私が小2の頃。

帰り道を一人で歩いていた時…

「…あんたね!いい加減けんかうんのやめてくんない!?(怒)」

「だって、人の悪口、また言ってるもん!!」

「別にいいじゃん!人生誰だって何回か言うでしょ?www」

「そーゆう問題じゃないッ!」

「じゃ、どう言う問題?」

「そ…それは……」

あれは…あやめちゃんだよね?なんで二人いるの?

(じぃー)コンっ(缶をける) !?

「?(後ろ振り向く)」

ヤバッ…

「あぁ!あいつは今野!?」

「だね。」

「あ…あの!どうして二人いるの??」

「……私にもわかんない…(悪のあやめ)」

「なぜか産まれたときからこうなったの…(善)」

「それよりも!」

「このこと…私が二人いること誰にも言わないで!!」

「?なんで?」

「私が小さい頃双子じゃないのに二人いることが原因で嫌われて」

「つらかった…化けもの扱いするのが…」

「で、引っ越してココにいる」

「……わかった、(そんなことがあったんだ…)」

「でも、ただ秘密にしてもらうだけじゃ今野が不利だから」

「じゃ秘密にしてもらう代わりに、友になろ♪!」

「!!うんッ(照)」…ー

「ってことでこうなったんだ…」

「おっはよーーww(さなえに飛び乗り!!)」

「わぁッ!あやめか…びっくりしたぁ…」

「www」

41:一期:2012/11/10(土) 07:43 ID:LtQ

あ、これ(この小説)の題名のいじめっていうのを
やめまーす!
なんかすみません……

42:りな:2012/11/10(土) 07:49 ID:A.o

名前を変えた苺だよー!
友になったぁww

43:一期:2012/11/10(土) 08:02 ID:LtQ

来た――!!
というわけで書こう!

44:一期:2012/11/18(日) 11:23 ID:O3c

「あやめ…あのね、私、見ちゃったの…」

「なにを?」

「あやめが二人いること」

「え…ウソ マジで!?」

「(コクッ)」

そして、あやめは少し黙った

「じゃ、秘密ね!もし、みんなにバラしたら絶交だよ…」

!!私にはなんか引っ越すって意味に聞こえた…

「今は善あや?」

あやめはうなずいた


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