恋愛小説を書こう!!

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1:鉛筆:2012/10/07(日) 19:51 ID:biY

えー、これから恋愛小説を書きたいと思いまーす(^0^)
一日にだいたい3ー4ぐらいの話をやりまーす♪
よろしくねー

2:恋音:2012/10/09(火) 20:20 ID:tZA

鉛筆s>よろしくね、見るよ!!(´・ω・`)うちのも見て♪恋愛ものだから☆http://ha10.net/test/read.cgi/novel/1346241130/l50

3:ニャン吉:2012/10/09(火) 20:31 ID:mww

うちもいれてニャー☆
うちも書いてるにゃ!
初恋ブーケってやつ

4:鉛筆:2012/10/14(日) 12:01 ID:biY

あははは、やっとネタが思いついたのでやりまーす
 
登場人物
野本桜 ドジっ子。友達が彼氏をつくったので、自分も恋をしてみようとするが恋のしかたがわからない。

笹倉健 スポーツ大好き。転校生。桜が、前の学校にいたいじめの女番長に似ているためなかなか好きになれない

田中由里 しっかり者。彼氏あり。ドジな桜をほっとけない。

5:林檎:2012/10/14(日) 12:12 ID:U0g

私の小説「茜色の恋 〜甘い恋愛〜」
です。初心者レベルですが見てください!!

6:鉛筆:2012/10/14(日) 12:16 ID:biY

第1話
「もう朝かぁ」私は起きるなりこうつぶやいた。下の方からはお母さんが、みそ汁を作っているらしくみその匂いがただよってくる。
私は、急いで中学の制服に着替えると、鏡で自分の姿を何回も見る。
「う〜んやっぱり変かなぁ」と、猫のみぃに話しかける。
だって私は、身長が大きい方ではないから、おかしくないか何回も見なくてはいけない。
「何回も見たって、どうせ何にも変わんないでしょ〜」と、お母さんがドアから顔をのぞかせて言った。
「は〜い」私はそう返事をして、台所に行こうとした時
きゃああああああ」ドタン、ガタン。
私は、階段から落ちてしまったのだ!
「桜、もう何回目〜」お姉ちゃんがしゃけを食べながら苦笑している。
ぐすっ、私は頭が痛いのを押さえて、席に座った。

7:林檎:2012/10/14(日) 12:51 ID:U0g

面白いですね!!

8:鉛筆:2012/10/19(金) 19:02 ID:biY

>>7 
有難うございます!
ではでは、第1話の続きを書きまーす(^0^)

9:鉛筆:2012/10/19(金) 19:21 ID:biY

「桜、これからは足元に注意しないとね〜」お姉ちゃんがあきれたように話す。
今思えば、3歳のころからずっと転んだり、頭を打ったりしている。
「どうして、姉妹で似てないのかしらね〜」お母さんが、お父さん用のみそ汁を継ぎながら話す。
「いや、桜はこのままでいいと思うぞ。」お父さんが、新聞から顔をのぞかせて会話に加わった。
「え〜、なんで〜」と、3人が声を合わせて言った。
「だって、桜は優しいし、成績もいい方だし。」お父さんが答える。
「でも、料理はマグマみたいなのにね」お姉ちゃんがボソッとつぶやく。
「裁縫は、うまいもん!!」私が反論する。
「ほらほら、ケンカなんかしないで、さっさとしたくしなさい」お母さんがなだめるように言った。
「そうだった!いけなーい、もうすぐで彼が来る〜」お姉ちゃんがあわてて、洗面台の方に走る。
「私も急がなくっちゃ!もうすぐ由里が来る〜」私も洗面台の方にダッシュ。
「桜〜、私のカチューシャ借りたでしょ、あれ今日つけていくんだから」
「カチューシャこの前、ショッピングの時につけてたじゃん!」

10:鉛筆:2012/12/05(水) 19:41 ID:ALc

「あっ、」お姉ちゃんは、そうつぶやくと2階へと、上がって行った。
「どうして、全部私のせいにするかなぁ〜」私は、怒りながら、髪の毛を小さく2つに結んだ。
「さーくーらー」玄関の方から、由里の声が聞こえてきた。
「あっ、はいはい、由里ちゃん?いっっつも桜がお世話になってますー。あの子は、由里ちゃんがいないと何にもできない感じで、、、。」お母さんが、声を高くして由里に話しかけている。
「いえいえ、お世話になっているのは、私の方なんですよ」と、大人びた口調で由里が答える。

11:まほ:2012/12/05(水) 19:57 ID:Fxw

私も結構、恋物好きなので読みました。私より面白いです。良かったら私の小説
私を助けてくれた大好きな人
を読んでみてください。いちよう、恋愛物ですが後からいじめも入っています。まあ、とにかく恋愛物なのでみてください。

12:あんず:2012/12/05(水) 22:43 ID:mTs

面白いですねっ!
もしよかったら入れてください♪
こういう感じの話、私は好きです♪♪
ドジっ子の桜ちゃんが可愛い★

13:四葉:2012/12/07(金) 20:29 ID:ALc

マホさんの、小説読みました。おもしろかったです★キャラクターの構成が上手です★

続きをやります。
「も〜、お母さん!由里が困っているから、そうゆうことやめてよ!」私は、片手をグーにしてお母さんに注意する。
「あらあら、いいじゃないの。桜が毎日うれしそうに、「由里が、由里が」って話すから、どういう子か気になって〜」お母さんは、体をくねらせて、私の声マネをしている。
「だ〜か〜ら〜、やめてってば〜」と、私がぶち切れようとした時に、由里が口を開いた。
「仲良しなんですね。うちは、両親がケンカばっかりしていて、、。」と、由里がさみしそうに微笑んだ。
「あ、ごめんね、、。」私は、上げていた片手を下におろした。
「やけに静かだが、学校は休みか?」と、パパがネクタイを締めながら出てきた。
「あー!忘れてたー!」

14:鉛筆:2013/04/28(日) 20:21 ID:NMM

「行ってきます!」
そう言って、ドアを開けるとまぶしい日差しが目に飛び込んできた。
楽しさが、どんどん心の底から湧き上がってくる。
さあ、今日もいろんな経験をする一日になるだろう。

次の話は、教室に入ったところからスタート

15:鉛筆:2013/04/28(日) 20:29 ID:NMM

「おはよー、、、」
ぜーはーと、息を切らせながら教室の戸を開けると、
「おはよー、桜♪」
仲良しの友達が声をかけてくれる。
「ん?なんだ〜由里と来るなら私たちも迎えに来たのに〜」
一人の友達が、由里を見つけるとがっかりしたように言った。
「ちょっと、私へのあいさつは無し?」

16:鉛筆:2013/05/04(土) 14:36 ID:NMM

ここで、新キャラ発表!!

桜達の仲良しメンバー

宝条亜衣 冷静で、物静かで優しいみんなのお姉さん存在
八鹿胡桃 ネコ口で、とても甘えん坊。桜より身長が2p高い。
高野拓夢 男まさりで、力持ち。女子からラブレターを、もらったことがある。

17:鉛筆:2013/05/05(日) 14:09 ID:NMM

「あ、ごめんごめん。由里おはよー」
3人は、大きく口を開けて言った。
由里は、このクラスで一番存在感が薄い、プリントがちゃんと由里の席までまわってこなかったり、給食のデザートが置かれてなかったり、、そのほかにもいろいろあった。
いまでも、忘れられていることがある。
今さっきのように、、、。

18:鉛筆:2013/05/05(日) 14:14 ID:NMM

実は、由里の家の事情を知っているのは、私と先生だけなのだ。
どうやら私は、由里に一番信頼されているらしい。
私は、小さくて弱くて勉強ができることだけが取り柄の人形。
そう、人形なのだ。

19:鉛筆:2013/05/05(日) 14:17 ID:NMM

さっきの文章で、間違いがありました。
私は、小さくて弱くて勉強ができることだけが取り柄の人形。
ではなくて、
私は、小さくて弱くて勉強ができることだけが取り柄の人形なのに。です
そう、人形なのだ。
ではなくて、
そう、人形なのにです。

20:夜星桜音歌:2013/06/07(金) 18:26 ID:ez-J1E

「美夜香好きな人いないの?」美夜香の友達は私に聞いてきた。美夜香は「うんいないよ。」すぐに話した。興味がなかった。このみがいなかった。タイプがいなかった。美夜香の友達は席から離れた。美夜香には好きな人がいなかった。友達は好きな人がいた。美夜香はだまって見てた。静かにしてた。友達の方が美夜香は好きだった。そっちが合ってた。大事だった。レズではなかった。友達思いの優しい子だった。下手でごめんね。そんなに書けない。かなり難しい。私むかないかもしれない。ごめんね。


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