油断は禁物!

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1:ハッピー:2012/10/08(月) 19:36 ID:m42

こんにちわ!登場人物です↓
桜木 まな   小5
綾瀬 里見   小5
徳永 英二   小6
まなの担任   29歳
このぐらい!では!
「転入生を紹介します!入って、桜木さん」
「あっ!はい!」
「桜木 まなさんよ!皆、仲良くね」
「よろしくお願いします!まなって読んでください!」
「ほーい!うちは綾瀬里見!里見って読んでや〜」
「あっ、はい。里見」
ボソッ「油断は禁物やで」
今は、ここまで

2:みゆき:2012/10/09(火) 07:27 ID:cdk

入れて!みゆきだよ!
やよいだよね?
違ってたらごめんなさい!

3:ハッピー:2012/10/09(火) 16:30 ID:m42

うん!やよいだよ!
「さっ里見?どうして?」
「うちの学校には、変態男がおんねん!そいつ、1年に手ぇだしてん!」
うわ〜、最悪!!絶対会いたくないよ!100%
短いけど、一旦終わり!お母さんにばれちゃう!んじゃ

4:美幸:2012/10/09(火) 16:57 ID:cdk

了解!
変態男って、まさか!?
A.T!?
うそうそ!
O.Y先生だよね^^

5:@AX:2012/10/09(火) 19:11 ID:m42

うーーーん………違う!小説読んで!
「里見。その人何年生?」
「小6やで!」
一個年上か……。さからえないよ〜
「桜木さん、綾瀬さん。授業、始まってますよ?」
「せっ先生!!すっスミマセン!」
「ごめんな〜、先生!!」
「次からは、気おつけてください。」
「「はい!」」
ガラガラガラガラガラ。
「失礼しまっせ!」
「あっ!!来た!あかん!逃げんで!まな!」
「うっうん!」
「ちょいまてー!」
へっ?なっ何?こっこの人!
次回へ続く…

6:ハッピー:2012/10/09(火) 19:12 ID:m42

5は私です!

7:杏 ◆hN7g:2012/10/09(火) 19:14 ID:8hU

会話文が多すぎ。
人物がどこにいるのかとか、もっと気持ちを書いたり、空白を上手く使わないと見る側が困る。

8:アドバイスありがとう!杏さん!:2012/10/09(火) 20:13 ID:m42

杏さんアドバイス、ありがとうございました。これからは、気おつけます!
    小説かきまぁーす!
5年1組の教室がざわつき始めた。
「桜木 まな!いるか?」
その男の子は大声で言った。
「あっ!はい、私ですけど……何か御用ですか?」
私は手を挙げながらその男の子の方へ行った。
「お前が転校生か!?初めて見る!」
男の子は私の肩に手を置いた。
「えっ?そうですけど。」
後ろから里見がきた。
「ちょっと!あんたなんなん?」
「俺は転校生を見に来ただけ!」
その男の子はそういって、教室を出た。
今はここまで!お母さんが目の前でドライヤーしてる!今にもばれそう!

9:やよい:2012/10/09(火) 21:33 ID:m42

    小説かきまぁーす!
「いっ一体何なの?」
私は、ボーゼンと、している。はっきり言って、何があったか分からない。
「さっ里見!あの男の子!誰?」
「あいつが例の、『徳永 英二』!先生殴って、一時停学しててん。でも、1週間前から、戻って来たんや!」
え〜〜〜!かっ肩触れられたしぃ〜!
「まな?生きとるか?」
里見は、私がボーゼンとしていたので、そんなことをいったのだ。
「英二君か〜。なんか、かっこいい!ねっ!里見!」
私は目を輝かせて言った。
「あいつはやめとき!」
里見が、大声で、私の肩を強く握りしめて言った。そして、里見の表情を見ると、泣いていた…。クラスの皆は、ボーゼンと、立っていた。
今は、ここまーで!

10:やよい:2012/10/09(火) 22:26 ID:m42

美幸!来たら見て!
「さっ里見!?どうしたの?」
里見は何も言わず、この場を立ち去った。
「先生!私、探して来ます!」
「皆で、いきましょう。1人で、授業中に歩いて怒られないように。」
私は、走った。心当たりはないが、無我夢中に。すると、あるところから、泣き声がした。
「こっここ?しっしんどい!」
ガラッ!
私が、その教室を開けると、泣き声がやんだ。
「さっ里見!?いるの?いるなら返事して!里見!!」
すると、机の後ろから、里見が出てきた。
「里見!!どうしたの?急に教室を出て…。皆心配してるよ?戻ろう。」
里見の目は、腫れていた。よほど、泣いたのだろう。里見は、コクンっと、うなずき、歩き始めた。
「ごめんなさい。まな。わっ私!まなが取られちゃうと思って……それで…それで…」
「私は、一生里見の側にいるから」
「うん!」
私と、里見は教室に戻った。そこには、疲れはてた皆がいた
「皆!ごめん!うちのせいで!」
「頭をあげて。綾瀬さん。」
頭をあげると、皆笑っていた。
もう寝るので、終了!美幸!来てよね!

11:美幸:2012/10/10(水) 07:52 ID:cdk

おはよう!
里見優しいね!

12:やよい:2012/10/10(水) 19:16 ID:m42

うん!続き書くぞ!
里見が逃げ出した、次の時間。
「何これ?紙?」
私はおそるおそる、その紙を広げた。
そこには………





『大好き!付き合って。  T.Eより』
と書かれていた。
「おおっ!まな宛にラブレターや!」
短いけど、お風呂はいってきます!
待ってて

13:みゆき ◆pW6k:2012/10/10(水) 19:27 ID:cdk

はーい!
フリトと恋愛にも来てね!

14:やよい:2012/10/10(水) 20:09 ID:m42

すみません!続き書くよ!
「わっ私あて?本当にそうかな?っていうか、T.Eって誰?」
「まなのポケットに入ってたんやろ?そんなんあんたしかおらんわ!」
「T…。誰〜」
「たちつてと…!徳永 英二!」
「えっ!えっ英二君?そんな〜」
「え?何で?」
「私、マジLOVEの人いるの!」
「え〜〜〜!うそっ!」
終了!(今は)

15:みゆき ◆pW6k:2012/10/10(水) 20:32 ID:cdk

T.E!
わざわざイニシャルってww

16:やよい:2012/10/10(水) 22:03 ID:m42

来たぞ〜〜〜〜書きます!
「まな!マシLOVEの人って誰?」
「前の小学校の男の子!海腹 勉君!イケメンで、頭もよくて、優しくて!もう!全部好き!」
「…………。でもさ、マジで徳永やったらまな、終わってんで。」
「えっ?どっどうして?」
「この学校のルールで、『徳永 英二に告白されたら、断るな!』っていうルールがあんのよ!」
「英二君じゃありませんように!」
私は、手を強く握ってお願いしました。お願いします!
「はいんぞ!まな!」
えっ?わっ私!?ってこの声…………どっかで、聞いたような……。
「迎えに来たぞ!まな!さぁ!帰ろう!彼氏と一緒に!」
「とっ徳永君!まさか……この紙の主は、徳永君?」
今日は寝ます!親がうるさくて!では

17:みゆき ◆pW6k:2012/10/10(水) 22:18 ID:cdk

強引な人ですなー!
あ、やよい!
恋愛板行って来たよ!
私も寝る!
おやすみなさい〜♪

18:みゆき ◆pW6k:2012/10/10(水) 22:19 ID:cdk

英二の事だからね!?
強引ってこと!

19:やよい:2012/10/11(木) 16:28 ID:m42

美幸!恋愛掲示板!題名なんやった?教えて!書くぞ!↓
「あっあぁ…。俺だ。」
教室にいた皆が騒ぎ出した。
「うっ嘘………。ほっ本当にこの手紙の主は徳永君?」
「あぁ。僕だよ!」
「まな!油断は禁物やで!」
「うう……。確かに油断は禁物だよ 〜!」
勝手に女の子のポケットに手紙入れる男の子って!何か!素敵!
「おい!まな〜。自分の世界に戻っておいでや〜。」
「はっ!あっごめんなさい!つい…」
今はここまーで!

20:美幸 ◆pW6k:2012/10/11(木) 17:44 ID:cdk

えっと、好きな人とカレカノになろー
!だよー!
小説頑張って!

21:やよい:2012/10/11(木) 20:15 ID:m42

帰り道。まなは、英二と帰ることになってしまった。
「あっあの〜。えっ英二君!どっどうして私が好きなの?」
「可愛いし、頭良さそうだし、それに、転校生だしな。っとまぁ、これはかんけーねーか。」
「英二君………」
英二君の顔は、夕日に照らされ、オレンジ色をしていた。英二君は、何だか悲しそうな顔をしていた。
「英二君!何か悩み事?よっ良ければ聞くよ!」
「まっまな……。ありがとう。でも、これは俺の問題。心配かけさせるわけねーじゃんか!」
ドキッ!私、今ドキッっていった?うっ嘘!
「俺、真剣なんだ。絶対、まなを幸せにする!だから!」
「うっうん!いいよ!」
2人はりょうおもいになった。
よし!今はここまぁーで!宿題やんないと!

22:美幸 ◆pW6k:2012/10/11(木) 20:17 ID:cdk

か…可愛い!まな!!!
あ、私も宿題しなきゃ!

23:やよい:2012/10/12(金) 19:14 ID:m42

うんっ!ありがとう!

24:やよい:2012/10/12(金) 22:14 ID:m42

次の日………。2人の事は学校中に広まっていた。
「うそっ!5ー1の女の子、徳永と両思いになったって本当?」
「うん!そう聞いたけど……」
「年上好きなんだねー。」
5ー1の教室
「まっまな……。あんまきにしなや?あんなんでたらめやし!」
ドキッ!
「そっそれがね!本当に両思いになったの!」
「えーーーー!ほんまにりょっ両思いになったって?」
くらぁ〜〜〜〜、ドス!
「きゃあ!さっ里見!大丈夫?」
「うっうん………めっめまいが………すっする……」

25:やよい:2012/10/12(金) 22:50 ID:m42

保健室………。
「先生、里見は大丈夫ですか?」
「ええ、ただめまいがしただけだと思うわ。でも本当?徳永君と両思いって。」
「はい。彼、真剣な目をしてました。私の判断は間違えていないと思います。」
私は里見に『安心して。大丈夫だから』と言って、保健室をあとにした。教室に戻ると、皆、何かを必死に書いている。
「なにかいてんの?」
「ああ!まなちゃん!ちょうどいいところに。」
「ねぇ、これは何?」
「新聞。まなちゃんと、徳永君の」
「ええ!」
わっ私、油断してたよ〜。まぁいっか。っで終わらせてたのに。
ガラガラガラガラ。
「あっ!里見!もう大丈夫なの?無理しないでよ!」
「う………うん、ただのめまいよ。」
「そっそう………」

26:みゆき:2012/10/13(土) 08:36 ID:cdk

里見、大丈夫だったんだね!
フリトにも、書き込みしてね!
やよい!

27:やよい:2012/10/13(土) 09:29 ID:m42

はぁーい!

28:やよい:2012/10/13(土) 10:41 ID:m42

「ねぇ、里見。怒ってる?」
「えっ?なっ何を?何を怒らないといけないの?」
里見は不安そうに言った。
「私と、徳永君が付き合っていること。猛反対してたし…」
「ううん!気にしないで。」
「そっそう?」
「うん!今はまなと徳永の関係を応援してるし!」
「でも、最近の里見。関西弁喋らないから、どうしたのかなぁ〜っておもっちゃってさ!」
「あぁ……。あたし、関西人じゃないし。」
「そっそうなの!?関西人だから、関西弁しゃべってたんじゃないのね!」
「関西弁と関西人は関係無い!」
一旦終了!

29:やよい:2012/10/13(土) 11:49 ID:m42

小説。書きます!
「でもね、私、油断してた!まなに『油断は禁物!』って言ったのにね!」
「里見」
「まな」
2人は友情をもう一度、確かめあった。2人の笑顔はまるで、ダイヤモンドのように、輝いていた。
「おすっ!まないるか?」
「あっ!徳永君!ここまで、一体何をしに来たの?」
「可愛い彼女に会いたくて!」
「あらあら。お2人さん!もう、ラブラブなのね〜」
「失礼します」
教室にいた皆がドアの方を向く。そこにいたのは、1人の男の子だった。
その男の子とは!
次回へ続く。

30:やよい:2012/10/13(土) 19:48 ID:m42

「はじめまして。」
その人はニコッと笑ってこっちによってきた。
「まな!会いたかった。どこいったのか心配で、夜も眠れなかったよ」
「?…………あっ!うっ海腹君!」
「海腹って、まなが言ってた男の子?こいつ」
「海腹勉です。よろしく」
「海腹君。どうしてここに?」
「君に会いたくてさ!レディ。」
「まっまな!こっこいつと付き合ってたの?」
「うっうん!でも、私が『別れよう』って言ったのに………」
ここまーで!

31:やよい:2012/10/13(土) 21:20 ID:m42

ガラガラ。教室のドアがゆっくり開いた。
「やぁ!まな。今日もすがすがしいね!ってそいつ誰?」
「もっもとか………」
「まなの彼氏っとでも名乗るよ」
「海腹君!ちっ違うでしょ?」
「まな。誰?こいつ。気に入らない。今すぐ出てけ」
「君こそ。誰?」
「まなの彼氏」
「はぁ?こいつが?無理無理。まなは、僕とお似合いなんだ」
「えっ?どうして!そんなこと言われてないじゃんか!嘘ばっかり。」
「かっこい〜〜〜。」
「さっ里見?ほっほしい?あげるよ!無料で」
「うそっ!本当に?」
「YES。」
「英語しゃべんな!」
このあとこの三人はどうなる!
次回へ続く

32:やよい:2012/10/13(土) 22:35 ID:m42

すみません。誰かきて

33:みゆき:2012/10/14(日) 09:40 ID:cdk

来ました!
ウミバラとトクナガ!
どっちをとるの!?
まな!!

34:やよい:2012/10/14(日) 09:53 ID:m42

今はかけないけど、楽しみにしてて!

35:美幸:2012/10/14(日) 10:06 ID:cdk

はーい!
やよい!
了解!

36:やよい:2012/10/14(日) 12:28 ID:m42

美幸。今日はフリトいけない。それだけ。今日は小説と恋愛掲示板に集中して、書くから。訳は、明日、学校で

37:美幸:2012/10/14(日) 12:35 ID:cdk

了解!
じゃあ!
恋愛と小説で!
話せる?

38:¢:2012/10/14(日) 13:02 ID:m42

ここは、狭い空間の教室。海腹君が来てから教室はしーんとしている。
「ねぇ!まな!なんで引っ越したの?」
「うっ海腹君!ビックリしたぁー」
ムカムカムカムカ!グイッ!
「え?とっ徳永君?」
「まなは俺の。」
かぁーーーー!
「俺の!」
「俺の!」
「やめて!もう、どっちも好きじゃない!」
『えっ!』
ここまで

39:やよい:2012/10/14(日) 13:06 ID:m42

38は、私。美幸。出来たらいくよ!

40:美幸:2012/10/14(日) 13:11 ID:cdk

ok!
小説楽しみ^^
あ、川柳.ポエム板で!
スレ作ったよ!
暇になったら来てね^^

41:やよい:2012/10/14(日) 14:43 ID:m42

OK!明日、学校楽しみになってきたぁー!

42:美幸:2012/10/14(日) 15:04 ID:cdk

おお!
良かったね!
うちは…
普通だなー。
植平君に会える!
でも
男子苦手やし

43:匿名さん:2012/10/14(日) 15:17 ID:m42

「はーーーー。」
「あんた。やべーじゃん。あいつら泣いてるよ?」
「あの場を乗り越えるには、ああ言うしかなかったのよ!分かってくれる?里見!」
「ハイハイ。」
ガタン!屋上のドアが開いた。そこには、徳永君がいた。
「とっ徳永君。ごめんなさい。あんなこといって。」
「いいよ。気にしないで。」
「うっうん!」
私は笑った。
今は終了。

44:やよい:2012/10/14(日) 15:19 ID:m42

43は私です。

45:美幸:2012/10/14(日) 15:42 ID:cdk

徳永君は以外と優しいんだね^^

46:やよい:2012/10/14(日) 15:43 ID:m42

見た目より中身だよ!

47:美幸:2012/10/14(日) 16:25 ID:cdk

あははww
私は外見と中身両方かな?

48:やよい:2012/10/14(日) 19:01 ID:m42

とっ徳永君。やっ優しい………。
「俺の方こそごめんなさい。」
「えっ?どうして?」
「だって、めっ迷惑かけただろ?ごめんな!」
「ううん!私達。両思いじゃんか!」
がら!屋上のドアがまた開いた。
「うっ海腹君!どうしてここへ?」
「まだちゃんと話。ついてないしー」
うそっ!喧嘩はやめといてね………。
「あれで勝負だ!」
もっもしかして!あれって暴力!?
次回へ続く

49:やよい:2012/10/14(日) 20:11 ID:m42

書くね!なんか楽しい!
徳永君が一歩前へ出た。
「なんの勝負だ?暴力か?」
「暴力なんてやめ…………」
「違うぞ!勝負は、テレビゲームだぞ!」
「「てっテレビゲーム!?」」
私と徳永君は声を合わせて言った。
「あっ!確か、海腹君は、暴力を振るうんじゃなくて、振るわれる方だったよね!」
「そっそれを言うなよ!」
「へー!暴力のできない男は嫌われるんだぜ?」
ムカッ!
「じゃあ、『まなの可愛い洋服選び対決!』でどうだ?」
「わっ私の洋服選び対決!?」
次回へー!

50:みゆき:2012/10/21(日) 10:10 ID:cdk

ハロー

51:やよい:2012/10/21(日) 11:02 ID:m42

ハロー!

52:みゆき:2012/10/21(日) 11:06 ID:cdk

この続きかける?
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