魔法の国のティアラ

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:みさと♪:2012/10/14(日) 13:05 ID:m42

こんにちは!『魔法の国のティアラ』
を是非!読んで下さい。そして、感想を下さい。書くのは、次からにします!お楽しみに!

2:みさと♪:2012/10/14(日) 14:52 ID:m42

かきまぁーす。
ここは美しい『魔法の国』ここは全て、魔法をかけて、できている。
「モンブラン。モンブランはどこにいるの?」
「はい。お母様。どうされましたか?」
この子はモンブラン。ちょっぴり人見知り。魔法の国で、一番美人。
モンブランの母は、重い病を背負っている。いつも寝たきり。
「なんですか?何か、欲しいのですか?お母様。」
「あぁ。この魔法の国にある、『伝説のティアラ』」
ここまで。

3:みさと♪:2012/10/14(日) 15:42 ID:m42

「『伝説のティアラ?』なんですか?それは一体。」
「小さい頃。よく母に『伝説のティアラ』の話をされたよ。私はそこへいった。けれど、息切れが途中から激しくなったの。だから、引き返したわ。」
「そっそうなの………」
私だったら、その『伝説のティアラ』をさがせれるかな?
「ただいま。」
「あっ!お父様。おかえりなさい。」
「あぁ。ただいま。モンブラン。」
「お父様は『伝説のティアラ』を知っていますか?」
「なっ!何!?」
おっお父様?
次回へ続く。

4:林檎:2012/10/14(日) 15:50 ID:U0g

何でモンブランのお父さんが驚いたのか気になる!!続きこれからも書いてくださいね!!

5:みさと♪:2012/10/14(日) 16:26 ID:m42

ありがとう。林檎さん!タメOKです!続き!頑張ります!

6:¢:2012/10/14(日) 21:18 ID:m42

続きです!
「おっお父様。どうしてそんなに驚くのですか?」
「じっ実は、父さんのお母さんのティアラなんだよ。」
「ええ!お父様のお母さんのティアラ?本当に?」
「ああ。本当さ。」
「でっでもどうして『伝説』なんですの?」
「わからない。でも、それはどこにあるかわからない。」
「そっそうかい。じゃあ、ティアラを見ずにしぬんだね。」
「おっお母様!何を言うのです!私が見つけて参ります!」

7:みさと♪:2012/10/15(月) 21:35 ID:m42

書くよぉ!暇です!
「もっモンブラン!むっ無理よ!」
「えっ?どうしてですの?」
「だってあそこは息切れの聖地と言われているの!」
「いっ息切れの聖地!?」
すると、後ろからお父さんが出てきてモンブランに言いました。
「母さんの言う通り。やめておきなさい。モンブラン」
「わっ私は行きたいと申しておりますの!行かせてくれませんか?お父様!お母様。」
「どっどうする?貴方。」
「行かせてやろう!」
「そうですね。いきなさい。モンブラン。無理はしないでね?」
「はいっ!」
モンブラン。15歳が『伝説のティアラ』を求めて旅をします!
続く。

8:美幸:2012/10/16(火) 18:38 ID:cdk

息切れの聖地ww
あ、来たよ!

9:みさと♪:2012/10/16(火) 19:12 ID:m42

ありがとう。

10:みさと♪:2012/10/16(火) 21:36 ID:m42

始めますよ!
モンブランの家。
「っとは言ったものの、どこにあるのよ!!!」
「モンブラン、『伝説のティアラ』は『息切れの谷』に、あるのよ。」
「『いっ息切れの谷』!?」
「はい。息切れの谷です。」
「どこにあるのですか?お母様」
「ナメクジの崖の近くですよ」
「なっナメクジの崖!?気持ち悪そうですよ!お母様。」
母は黙りこんだ。
「……分かりました!いきます!」
次回へ続く。
       皆へ!
風強いね!私、風嫌い!

11:}[i:2012/10/17(水) 16:06 ID:m42

続き、塾の前に書くよぉ!
「おっお母様。ナメクジの崖ってどこですの?」
「「知らないの!?」」
父と母が声を揃えて言った。
「え?はい、知りませんけど」
「ナメクジの崖には、ナメクジがウジャウジャいるのよ!」
「魔法でどうにかなりますか?」
「ええ!行けるわよ!いってらっしゃい」
「行ってきます!」
こうして私、モンブラン、15歳が旅に出ます!安全をお祈り下さい。

12:みさと♪:2012/10/17(水) 19:22 ID:m42

11はあたし。お風呂に入ってきます!それでわーー!

13:みさと♪:2012/10/17(水) 21:01 ID:m42

SOS!誰か来て!暇!

14:美幸ったら美幸:2012/10/17(水) 21:38 ID:cdk

来たぜ!
みさと!!

15:みさと♪:2012/10/17(水) 21:49 ID:m42

さんQ!もう寝るぜぇ!

16:美幸:2012/10/18(木) 07:27 ID:cdk

おっはー!

17:みさと♪:2012/10/18(木) 21:14 ID:m42

書きたいけどかけないぜぇー!

18:みさと♪:2012/10/18(木) 21:26 ID:m42

かけるぅー!書くよ!
「はぁはぁ。もう10kmは歩いたわ。なのに………」
「こんにちわ!大丈夫?」
「えっ!あっええ、大丈夫よ。つかれて………」
バタン!私はそこへ倒れてしまった。きっと、私の寿命が少し、ちぢんだのだろう。私の寿命はあと3ヵ月。神様。不公平だよ?
「あら?頭がひんやりするわ。」
「あっ!目が覚めた?」
「あら?あなたはあのときの子!」
「私の家、近くでよかったぁ!」
「あっありがとうね!」
「お礼は無し!それより大丈夫?」
「わっ私、生まれつき寿命があって、『16歳』までしか生きられないの!」
「えっ?『16歳』?」
「あと………。3ヵ月よ。」
「え?」
このはなし!一体どうなる?

19:美幸:2012/10/18(木) 21:43 ID:cdk

16〜?
ええー!
短い…
短すぎるよ!

20:みさと♪:2012/10/19(金) 20:37 ID:m42

「嘘?あっ後『3ヵ月の命』なの?」
「うっうん。そうだよ」
「会ったばっかりなのに!」
「悲しいよね………。人の命って短いよね!神様って不公平だよね!」
「神様、ひどいよ………」
短くてごめんなさい。宿題やったらまた来ますね!

21:美幸 ◆pW6k:2012/10/20(土) 14:04 ID:cdk

うん。
不公平だよ。
なんか、それだけは分かる。

22:みさと♪:2012/10/20(土) 20:21 ID:m42

書くぞーーー!!!
2人は5分間、何も喋らなかった。
「ごっごめんね!こっこんな話!聞きたくないよね…………」
私は涙を必死にこらえながら言った。
「我慢しないで。」
「え?」
「我慢しないで泣いて!泣いて!泣いて!涙を出して!そして、辛いことは私が聞いてあげるから!」
「うん!それよりあなた、名前は?」
「私?私はストロベリー」
「ストロベリー。私は、モンブラン!よろしくね!ストロベリー。」
「よろしく!モンブラン」
「あーあ!ストロベリーのおかげで涙。止まっちゃった!」
「えーー!それって私が悪いって意味?」
「そうよ!」
「どこいくの?」
「伝説のティアラを探しに!」
「え!?」
「??」
ストロベリーが驚いた意味とは!
次回へ続く

23:みさと♪:2012/10/20(土) 21:40 ID:m42

誰かきてっちょ!

24:美幸:2012/10/20(土) 23:07 ID:cdk

来たぜ

25:みさと♪:2012/10/21(日) 12:22 ID:m42

来たか!

26:ミユキ:2012/10/21(日) 12:24 ID:cdk

おう!
みさと!
フリトにも来てよ?

27:みさと:2012/10/22(月) 19:45 ID:m42

お久しぶりです!

28:美幸:2012/10/23(火) 18:54 ID:cdk

おお!
久しぶり〜♪


書き込む 最新10 サイトマップ