黒猫少女。

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1:紅葉:2012/10/14(日) 13:57 ID:xxY

駄作者がここに参上だぜぃ!

そして、元ミクでございやすッ。

まあ、知らないと思いますが(キリッ 


*中傷・荒らしはなしでお願いします。
*喧嘩・パクリはなしでお願いします。


良かったら、コメントもくださいねッ!(=ω=#)

2:ききらら:2012/10/14(日) 14:09 ID:cnc

どんな、話になるんだろう?

気になるね!(`∀´)

3:栗鼠:2012/10/14(日) 14:15 ID:xxY

ききらら様>有難うございやす!

本編、頑張るぜぃッ! (^A^)

4:栗鼠:2012/10/14(日) 14:42 ID:xxY

― 第一章 ―


「・・・っち」

強く舌打ちをする。
ゴソゴソと音を立て、ゴミ箱を探る。
ゴミ箱の中には、何もない。
その姿はまるで”黒猫”。
ペタッと全身を床に付ける。
今日も失敗、か。

「くっそ!何でねぇんだよ!」

立ち上がり、ゴミ箱を強くける。
そして、パーカーのポケットに拳を入れる。
隣にいたあいつも歩き出す。
商店街を出ると、私にギラギラと太陽が照りつける。
―――眩しいな。
手を太陽に合わしていると、目の前が暗くなる。
触ってみるとあいつの帽子だった。

「それ、被っとけ」
「・・・ん」

こいつの帽子を深く被る。
すると、甘い香りがプンプンとする。
あいつこと、遥世は毎日飴を食べている。
その為、甘いにおいがプンプンとする。
時々、私にくれるときもある。

学校は、今から契約しに行く。
でも金がない。
そこは、私達の自慢の


――――容姿で契約。

5:紅葉:2012/10/14(日) 14:51 ID:xxY

3、4は私れふッ!

お騒がせ致しました・・<(_ _)>

6:ききらら:2012/10/14(日) 14:57 ID:cnc

いやっ!うまくね!
これうますぎじゃないすか!

あと、さっき来てくれて
ありがとうございました^∀^


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