君は太陽

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1:ふーな:2012/10/22(月) 18:06 ID:cnc

ふーなです(´◇`ゝ
他にも名前がありますが
\(*`∀´*)/てへぺろ←ごめんなさい。

いつも終わっているのですが
今回はいや今回こそは続くように
したいなと思っております。
(((続かなかったらどうしよう(汗)

ルール
☆荒し、小説下手でも本音を
 書き込むのはよして(°'^'°)
★仲良くやってください
 私とも仲良くしてください!ш(_ _)


よかったらアドバイス、感想
お願いします!

頑張ってks小説にしないようします!

では、スタート☆ (>∀∂)♭

2:ふーな:2012/10/22(月) 18:23 ID:cnc

プロローグ

勘違いですれちがった私達。

私達は結ばれない。

悲しみに溢れる中、雨が降った。

傘をささない私を見て

心配して駆けつけてくれる君。

そんな私は涙を流す。

雨かも分からない涙に、

「泣くな」

と言って優しく頭を撫でる。

オレンジ色の傘をさしのべる君は、

私にとって・・・


キラキラ輝く太陽でした____________


そう、君は太陽

3:ふーな:2012/10/22(月) 19:04 ID:cnc

「ここは、テストにでるから
 復習しとけよ。では次」

黒板前に先生がチョークを持ち
カッカッと音を立てながら
黒板に白い文字が書かれている。
あまりにも静かしすぎて退屈だ

私、細川彩(ほそかわあや)高校2年
何事にも中の中の私

私は、ちらっと隣を見た。

「またっ教科書忘れたの!」

大声で訴えたいが授業中なので
小さめに・・・
私は、呆れたようにそいつを見てやった。
そいつとは木ノ原優弥
昔からの仲でまぁいい奴

「教科書見して♪」
小学生かっ忘れ物するなんて
でも私は優しいから
決まってこう答える。
「嫌だよ♪」

優弥は「ケチ」といって
ブーイングしてきた。
これが以外に面白い。

4:萌愛:2012/10/22(月) 19:53 ID:XCo

上手〜^^

面白〜い(∀`*ゞ)エヘヘ

続き待ってま〜す♪
あ、日記板の『萌愛の日記♪』っていうやつ来てくれる???
皆今日の出来事を書くわけ!!!

ふーなも来て書いてくれる???

5:ふーな:2012/10/22(月) 19:55 ID:cnc

OK!!!どこまででもいってやんよ
(`◇´)!!!

6:萌愛:2012/10/22(月) 19:59 ID:XCo

ごめん!!!
落ちるねwww

ピアノの練習しろってママがぁ(泣)

7:ふーな:2012/10/22(月) 20:03 ID:cnc

知ってるぅ〜 (>∀∂)♭
頑張って!

8:ふーな:2012/10/23(火) 00:21 ID:cnc

ブーイングしたかと思えば、
いつの間にか自分の席を持ってきて
私の机とくっつけていた。

「はぁ〜」
こうなることは、予想してたし
いつものことだ。
ふと思うがこいつわざと忘れてるのか
と思ったことがある。
今思えば優弥は忘れやすいのだ
別に頼られるのは苦痛ではないし
むしろ頼られた方がいい。

そんな退屈な授業は終わり
お昼の時間になった。
優弥は、お礼もいわずに去っていった
そんなことも気にせずに弁当箱を持ち
ある人物の元へ向かった。

「早くたべよぉ〜腹ペコだよ」
箸をもってほっぺを膨れさせてるのは
友達の山田えり。
可愛い言葉を使うが可愛いとゆうより
綺麗の方が似合っている。

「さぁ食べようよっ!」
卵焼を口ひほうばった。
えりも「あ〜」といって
後から食べ始める。
私がもくもくと食べてると
横から手が出てきて私の一番大好きな
卵焼きを食べられてしまった。
「優弥ぁ〜!」
と言ってそいつの頭を叩いた。

「痛ってよーそれにしてもお前の
 作った卵焼きうめーな。」
>>続きを読む



笑いながら私の料理を褒めた。
私は、自分で弁当を作っている。
それをしっている優弥は
きっと私のことをからかって
いるのだ。

9:ふーな:2012/10/23(火) 00:22 ID:cnc

>>続きを読むwwww

10:ふーな:2012/10/23(火) 16:48 ID:cnc

突然、えりが「あっ!」と言い

立ち上がった。

「どうした・・の?」

優弥と私はいっきに動揺した。

「良いこと思いついた!」
内容を聞いていると、
えりは、優弥はいつも教科書を
見せてあげてる代わり私に何かあげて

私は、それを貰う代わり優弥に
お弁当を作ってくる。
という物だった。

「いいんじゃね、それ」

優弥が私に向かって「なぁ」と
言ってきた。
なぁと言われても、ねぇ
私は、二人に目をやった。

うっ・・・“良いよね×2”の顔だった
そんな目で見られると・・・

「もーわかったよ!」

あっけなく了解してしまった。

はぁ〜っと口からため息を漏らす。

優弥は、そんな私を知らずに
こちらを見て笑っている。

ま、いいか。

11:ふーな:2012/10/23(火) 18:35 ID:cnc

あっという間にお昼休みは終わり

放課後になってしまった。

「えり!一緒に帰ろっ」

「いいよ帰ろ!」
えりとは帰りの方向が同じで
よく一緒に帰る。
外に出た途端あいつがやって来た。
「おーい」
といってやって来たのは優弥だった
優弥はサッカー部のはずなのに何でい
るんだろう?

でも、サッカーのユニフォームを
着てるし・・・
「優弥!もしかして抜けてきたの!」
優弥は頭をポリポリかいて頷いた。

「だって俺よりうまい奴
 いねぇーんだもん」

まぁ確かに優弥は凄いが付くほど
うまいからあれだけど・・・
しかもなにげに自慢してるし・・

でもさ、サッカー部の顧問の先生
怖いのによくそんなこと出来るね。
私は、苦笑した。
えりも苦笑している。

私の目の前に顧問の先生とマネージャ
が怒った表情で此方に向かってきてる

「木ノ原ぁ〜!!!」

この声を聞こえた途端、優弥は
私の頭をぽんと叩き
去っていった。

先生も後から追い掛けて行く
私は、優弥に触られた頭に手を置いた

最近、優弥が私にボディータッチする
のが多くなった気がする。

まぁ、優弥もそゆう年頃なの
だろうか?

12:萌愛:2012/10/23(火) 18:44 ID:XCo

上手♪上手♪

私の小説にも来て!!!

13:ふーな:2012/10/23(火) 21:17 ID:cnc

萌愛!ありがとう!
いくいく〜^ ^

14:萌愛:2012/10/24(水) 19:08 ID:XCo

続き書いてよ〜゚。・゚(つω✚ฺ`)。゚・。シクシク

15:ふーな:2012/10/24(水) 19:23 ID:cnc

書くよ〜でも続きどうしようかなぁ?
悩む・・・ ((((°д°))))

16:ふーな:2012/10/24(水) 21:16 ID:cnc

そのあと優弥がどうなったかは
知らずに。
私達は楽しく帰った。
「ただいまぁ〜」
家に入った途端いい香りが
私を誘う。ピクッと鼻が動く

「お帰りなさい。夕ごはん出来てる
 から、早くしなさい。」

私は、階段を登り自分の部屋に向かっ
た。

急いで着替えて、下に降りた。
家族が揃っているこれを見ると
ほっとする。

これを見るとほっとする。

椅子に座って。

「いただきます」
さぁ食べよう!大きく口を開けた瞬間

ピンポーン

お母さんが玄関に向かった。
何やら賑わっているようだ。

まぁ私には関係無い。

また、大きく口を開けた

「ちよっとー愛花来て〜」
もうっ!少しぐらい食べさせろ!

「はーい」と言ってお母さんの所に
行った。


一旦終わり

17:ふーな:2012/10/24(水) 21:23 ID:cnc


これを見るとほっとするが
二回やってしまいました。
すみませんш(_ _)ш

18:ふーな:2012/10/25(木) 17:57 ID:cnc

私の目の前に現れたのは、
30代後半ぐらいの女の人と
私より10cmくらい高い
男の子だった。

しかも爽やかでかっこいいし・・・
でこの人たちは誰だろう?
私が首をかしげた。

「あっ、今日隣に引っ越してきた
 菊池と申します。
 よろしくお願いします。」

女の人が丁寧に話してくれた後お辞儀
をしてくれた。後に続く様に私も会釈
をした。
「それとね愛花、そちらにいる
 爽君高校2なんですって
 あなたと同じ学校行くらしいから
 仲良くしてあげなさいよ。」

どうやら、この人は私と同じ学校
らしい・・・
しかも、“爽”とはとても似合っている

「俺、菊池爽(きくちそう)って
 言います。これから同じ学校に
 行くから宜しく。」

これも、なかなか爽やかな・・・
母親達は盛り上がっているようだ
すると爽君が
「アドレス教えて。」

爽君がケータイを取り出して。
手際よく操作してくれた。
「はい、ありがと」

と私のケータイを返してくれた。
ケータイを見てみると。
優弥から電話があったようだ。

「ちょっと友達から電話きてたから
 話してくるね。」
と爽君に言いリビングに行った。

ピルルルルルルル
「あーもしもし」
優弥の声だ・・
「さっき電話したでしょ
 で何かあった?」

「今日、話してた件あんじゃん
 それで何がいいかなぁと思って」

件???あぁえりが言ってたあれ
私は、冗談かと思ってたけど
本気にしてるのか、この際
だから何かしてもらおう

「えーっと今欲しいってゆうもんが
 無いから優弥が決めていいよ」

一旦終わり

19:萌愛:2012/10/25(木) 19:20 ID:XCo

>>1‐18
上手〜^^

20:なっこ ◆HI9k:2012/10/25(木) 19:30 ID:jrg

読ませていただきました。

全体的にとても面白いですよ。

アドバイスは…

特にありませんと言いたい所ですがせっかく来ていただいたので…;

少し、行をあけたら良いと思います。

見る側としては、少し読みづらいと言う方もいるかもしれませんので。

あとは…最後の

「えーっと今欲しいってゆうもんが無いから優弥が決めていいよ」

のあとに、何か言葉をつけてみてはいかがでしょう。

例えば、

私はそれだけ優弥に言ってから、電話を切った。

とかはどうでしょうか。

それは任せます。




こんな事しか言えませんが、とても更新を楽しみにしています。

ご依頼有難うございました。

21:ふーな:2012/10/25(木) 19:51 ID:cnc

なっこ様
アドバイスありがとうございました!
面白いって言って頂けると
とても嬉しいです(((泣)))
私の小説がアドバイス無しですかww
本当ですかっ!嬉しいです。
これからで頑張って上手く書けるよう
にします!!
今回は本当に有り難う御座いました!

22:佳奈:2012/10/25(木) 20:07 ID:TO.

ふーなs、初めましてっ!!

小説読ませてもらいましたっ。

メッチャおもしろいですねっ☆

良かったら、私の書いてる小説スレにも来てほしいです。

「キミとワタシ」って作品です♪

ぜひ来てみてくださいっ!!(めっちゃ駄作ですけど・・・泣)

23:ふーな:2012/10/25(木) 20:39 ID:cnc

佳奈さん
ありがとうございます!
こんな駄目作に面白いって
言ってくれてとても感激です(((泣)))
「キミとワタシ」行きますね!
私の作品も宜しくお願いします^ ^

24:佳奈:2012/10/25(木) 21:03 ID:TO.

ふーな>>キタよ!!

    呼び捨て&タメ、ぜんぜんOKだょ!!

    読んでくれてありがとーーっ☆

    続き、楽しみにしてるよ〜〜。

25:ふーな:2012/10/25(木) 21:19 ID:cnc

私ば電話を切って、爽君の所に戻った

「ごめんね、時間掛かって・・」

そしたら爽君は「大丈夫。」と言って
くれた。

なんて優しいんだろう。

突然爽君が変なことを言ってきた。

「その、電話の人って彼氏?」

えっ・・・優弥が私の彼氏?

「!ないないないないよっ!
 ただの友達だよ!」

手を横に振り全否定をした。

爽君は「ふーん」と言って、

また変な事を言ってきた。

「へぇ〜彼氏居ないなら俺がなってい
 いかな俺、愛花のこと


   好きかも・・・」
爽君が顔を赤くさせて言う。

冗談?いやこれは冗談じゃない

へっ?今なんて・・・

私のことが・・す・・き?

どこが?何が?さっき会ったばっか
なのに・・・
しかも呼び捨てだし・・

意味が分かんない。




告白ってそんなに軽いもんなの

26:ふーな:2012/10/25(木) 21:25 ID:cnc

佳奈!
来てくれてありがとう!
続き楽しみにしてくれて
ありがとう〜感謝☆★(/°`д´°/)

27:佳奈:2012/10/25(木) 21:32 ID:TO.

おぉ〜〜っ!!

爽くん言っちゃったっっ!!?

急展開やなっww

愛花の答えはっ・・・・!?!?

28:ふーな:2012/10/25(木) 21:52 ID:cnc

〜優弥sido〜

君の笑顔が見たくて

しつこくなってしまう

そんな時あいつが現れた。

君はあいつといると笑っていた

君が笑っていると俺も嬉しいよ。

でもそれは俺に向けられた

笑顔じゃない・・・

君があいつに笑顔を見せているのが

辛い__________

俺が君を追いかけたのは

無駄だったのか・・・

俺のことを心配してきてくれた君

俺は雲一つ無い空の下で

君を抱き締めた。

あの時の温もりは忘れない。

俺は今でも君を思い続ける。

君は空にてかりつける

優しい太陽でした_________

29:ふーな:2012/10/25(木) 21:55 ID:cnc

佳奈!ごめん
今度は優弥なんだ。
愛花の告白の返事はお楽しみに!!
\(´∀`*)

30:佳奈:2012/10/25(木) 22:28 ID:TO.

優弥・・・カッコええょ・・・。

こんなに一途な男の子ホントにいたらいいのになぁ・・・。

うん!

愛花の返事も楽しみにしてるょっっ♪

31:ふーな:2012/10/25(木) 22:46 ID:cnc

ほんとぉっ!こんな人
いたらいいよね・・・
めったにいないよ・・・
返事楽しみにしてねぇ〜(`∀´)/

32:ふーな:2012/10/26(金) 17:48 ID:cnc

「また、忘れちまった・・・」

はぁ〜またあいつに見せてもらうか

俺は自分勝手な事を考える。

俺、一ノ原優弥。前にも説明してるか

俺がぼーっと黒板を見ていると

いきなり隣から声が聞こえた。

「またっ!教科書忘れたの!」

と小声で隣の席の愛花が言ってくる。

俺の返事は・・・・

「教科書貸して♪」

可愛く言ってみた。

そしたら愛花が呆れた目で見やがって

まぁ俺自身も自分のこと引いている。

俺が、頑張って可愛く言った

愛花の返事は「嫌だよ♪」
と言ってきた。

しかも笑顔かよ・・・

俺は愛花の机と俺の机を無理矢理

くっつけた。

俺、なんて自分勝手なんだ・・・

33:佳奈:2012/10/26(金) 18:01 ID:TO.

教科書忘れちゃダメでしょっっ!!(プンプン)

ふーな、来ましたょ〜〜!!

続きがんばってなっ☆

34:ふーな:2012/10/26(金) 18:15 ID:cnc

愛花は「はぁ〜」とため息をついたが

俺は、そんなことを気にせずに

授業を進めた。

でも、俺は愛花の隣に居るだけ

心地好くなる。

授業が終わり机を離した。

お礼を言おうと隣を見るが

愛花は居なかった。

辺りを見渡すとえりと昼飯を食べていた。

俺はそっーと愛花に近付いて

横から愛花の弁当の中にある卵焼きを

横取りした。口に運ぶと・・・

「優弥〜」と言って愛花が怒った表情

で頭を叩かれた。

俺は、愛花が自分で弁当を作っている

ことを知っているから。

「うまい!」と言って誉めた。

これはさっきのお礼代わりだ

でも、愛花はまだ叩いてくる。

叩いてくるが、痛くも痒くもない

むしろ、面白かった。

35:ふーな:2012/10/26(金) 18:21 ID:cnc

来てくれてありがと〜^ ^
優弥はよく教科書忘れるの
思うけどさ先生よく気付かないよねw

しかも!優弥って S?!
自分でもよく分からん・・・
↑解れよwww

36:佳奈:2012/10/26(金) 18:24 ID:TO.

うんうん。

ウチも時々忘れるケド、先生全然気づかへんもんwww

更新がんばって〜〜。

37:萌愛:2012/10/26(金) 18:28 ID:XCo

伝言だから来てチョー

http://ha10.net/test/read.cgi/novel/1350898610/l50

38:ふーな:2012/10/26(金) 18:33 ID:cnc

萌愛久しぶり〜♪
スレ行けなくてごめん!!
伝言って何?

39:ふーな:2012/10/26(金) 21:18 ID:cnc

〜優弥sido〜
「あっ!良いこと思い付いた!」

山田がいきなり大きな声を出した。

びっくりしたぁー

きっと俺も愛花も

クラスの奴等も目が点なはずだ

「ど・・・うした・・の?」

驚いた様子で愛花が言った

その内容が・・・

* * *

そして・・・

放課後になった。

俺は、サッカー部だから

急いでグランドに向かう。

「こんちわぁー」

やる気のない声を出して

ここから始まる。

自分でいったらあれだが・・・

先生や仲間達に上手すぎると

言われる。

自分で自覚はないが

サッカーは好きだからやっているし

将来はやっぱり・・・

「優弥、お前強すぎ」

親友の田中大輔話し掛けられた。

「お前も強いだろ・・・
まぁ俺には負けるけどな!」

「なんだ嫌味かぁー」

二人で悪ふざけをしていると

俺の視界にあいつが入ってきた。

40:萌愛:2012/10/27(土) 11:10 ID:XCo

ふーな

スレ来てくれて謝謝〜^^
こちらこそ最近ここ来れなくてゴメンナ 人(+v+`◎)) ペコペコ

ゆうや(?)君サッカー強いんだ!
憧れなのだ〜♪

41:ココロ ◆iAoc:2012/10/27(土) 13:30 ID:7VE

ご依頼ありがとうございます。

まず、評価から。
ストーリーは個性があってすごくいいと思います。
行動が上手く表せています。
アドバイス
「」をもっと使えばいいと思います。
心情をもっと足せば凄く良い作品になりますよ。

42:萌愛:2012/10/27(土) 13:43 ID:XCo

>>ふーな
ここで話そう♪

http://u-maker.com/350959b.html

43:ふーな:2012/10/27(土) 17:48 ID:cnc

ココロ様、ありがとうございます!
これから「」を増やしていきます。
頑張っていきます!
ありがとうございました!!

44:佳奈:2012/10/27(土) 20:44 ID:TO.

サッカー男子萌え・・・。

ふーな、来たよ〜〜!

更新待ってマースっ♪

45:萌愛:2012/10/28(日) 10:41 ID:XCo

来て☟

http://u-maker.com/350959b.html

こっちも☟

http://ha10.net/test/read.cgi/novel/1350898610/l50


っ必ずに来て!

46:ふーな:2012/10/28(日) 15:52 ID:cnc

>>44
うちもサッカー男子好き・・・

>>45
萌愛、分かってるよ。
でも私そゆうとこいけないからさ
ごめんね。(行って見たよ)
あと、宣伝控えてくれるかな・・・

47:ふーな:2012/10/28(日) 17:47 ID:cnc

続きが思いつかな〜い((泣))
とどうしよう・・・(('◇';))

48:佳奈:2012/10/28(日) 18:43 ID:TO.

ふーな、ガンバってっっ!!

頭の中から絞り出すんだ〜〜〜っっ!!

49:ふーな:2012/10/28(日) 18:53 ID:cnc

「あっわりぃちょっとサボるわ・・」

「えっあっちょっと待てよ!」

大輔が俺を呼んでいる。
でも聞こえない。

君の声しか聞こえない。

周りの声が俺の耳から遠ざけいる

「おーい」

愛花が俺の声に気付いて
此方を向いた。

そして驚いた顔していってきた。

「もしかして抜けてきたの!」

「だって俺よりうまいやつ
 いねぇーんだもん」

嘘だ、何気に自慢だし
でも愛花と話したかった。

「一ノ原っ〜!」

あっやべっ!先生だ!

「じゃあな!」

愛花の頭を叩いた。
そして俺は、走り出した。

俺、多分・・・いやきっと


顔が赤いはずだ。

むしょうに愛花に触れていたい
俺がいる。


何やってんだろ俺・・・

50:ふーな:2012/10/28(日) 19:02 ID:cnc

佳奈!頑張って私の馬鹿の頭から
振り絞ったよ!
ふんぎゃー!!\(°□°/)

51:佳奈:2012/10/28(日) 19:11 ID:TO.

ふーな・・・、ドキドキや〜〜〜っ!!

触れていたいって・・・。

ヤバ〜〜〜〜いっっ!!!

私もそんなこと思われたいっっ!!

でも、彼氏はそんなこと思ってへんだろうし・・・泣

52:ふーな:2012/10/28(日) 19:36 ID:cnc

描いていた私もドキドキだぁ〜

触れていたいって・・・

深い意味は無いからね・・・ねっ!

佳奈って彼氏居るのっ!?
佳奈って今何歳?(・о・)ゝ?

53:佳奈:2012/10/28(日) 19:59 ID:TO.

今ゎ、14歳♪

彼氏アリです。

でも、ほかに好きな人できちゃったんよね〜・・・。

どうたらいいんだろ・・・。

54:ふーな:2012/10/28(日) 20:17 ID:cnc

えっ!私より2才年上だ!
びっくり!
年上にため口なのね私・・・

彼氏に、別れ話を持ちかける?
私がこんなこと言っても
あれだよね・・・

55:佳奈:2012/10/28(日) 20:23 ID:TO.

んーん!!ためゎ全然okよん♪

う〜ん・・・。
ホントにどーしよっ・・。
なんか、冷めちゃったってゆうか・・・。

56:ふーな:2012/10/28(日) 21:46 ID:cnc

「先輩!優弥先輩!此方です!」

木の影に隠れながらそいつは言った
手巻きしている。

ソワソワしながら木の影にはいる

「先輩!何でさぼりするんですか?」

俺に注意してくるのはサッカー部
マネージャー岩井舞(いわいまい)
こいつは何かと俺に言ってくる。

舞は怒ったかと思えば
ぐずってきた。

まるで子供に泣いて。

「先輩・・・好きです・・・」

「えっ・・・」

鈍感な俺でも分かること

「叶わない恋だって分かってます
 それでも好きなんです。」

舞の瞳からぽろぽろ出てくる涙
が地面の土に染み込んでいく

「さっき見ましたよ。
 先輩があの女の人の頭撫でたこと
 それ見てたらどうしたらいいか
 わかんなくなっちゃって」

舞は俺の心にとどめを刺した

「優弥先輩・・・
あの女の人のこと好き
ですよね・・・」

上目使いして俺の目と視線が合った

57:ふーな:2012/10/28(日) 22:21 ID:cnc

俺がずっと避けていたこと

俺は愛花が好きだ

昔から好きだった。

でも俺は自分自身気付いてない

ふりをしていた。

勇気が出なかった。

自分に自信がなかった

愛花の前に出さない

臆病に自分がどこかにいる

俺はすっと立ち上がった。

「先輩・・・今とは言いません
 私が先輩の片隅にいるだけで
 いいんです。」

舞も立ち上がって「それでは」と言って走って行ってしまった。

俺の瞳の中に舞が映っているのに

俺の頭の中は愛花のことしか

考えていなかった__________。

58:ふーな:2012/10/29(月) 08:40 ID:cnc

私、今日学校休みだぁ〜!!
でも、友達と遊ぶ!
でも・・・宿題終ってな・・い
どうしよう・・・(((°`□´°)))

59:ふーな:2012/10/29(月) 08:58 ID:cnc

〜愛花siid〜
「俺、愛花のこと好きかも・・・」

頭が真っ白。

「あのさ・・「今じゃなくていいよ」

「これからも普通のままで良いから
 でも、愛花に俺が必要になった
 その時で」

顔を赤くさせながら爽君が言った

ここ私の家の玄関ですよ、
お母さん達が見てるよ・・・ 

爽君が自分の家に帰って行った。

ここでも意味がわからない。

お母さん達が目をキラキラさせて

此方にずんずん向かってきた。

お母さん達に質問攻めにされたのは

言うまでもない。

私はそのままリビングに戻った。

夕御飯の続きを食べようと思ったが

冷めていた。

でも、さっきのでいろんな意味で

お腹いっぱいだよ・・・

自分の部屋に行った途端

ベッドにダイブした。


何かごちゃごちゃになってしまった。

60:ふーな:2012/10/29(月) 09:25 ID:cnc

だいたい意味がわからない。

私の告白理想図は体育館裏に
呼ばれて真剣に告白されるってゆう

古すぎか・・・

でも信じられない

私のどこがいいかわからない

爽君がどうして私を好きになったか

そしていきなり告白するか

私にはわからない。

私はそんな可愛くないし
美少女でも・・・ないし

あれは夢だったんじゃないかと
思う。

ベタだかほっぺをつねってみた。

ピピピピピ

私はケータイを手に取った。

カーテンの隙間から朝日の太陽の日差
しが入り込んでくる。

私は起き上がって鏡を見る。

あれは夢だったんだ!

私が喜んでるのも束の間。

ケータイのディスプレイに

爽君と写し出されていた。

61:佳奈:2012/10/29(月) 09:54 ID:TO.

いゃ〜〜っ!!

なんか急展開っっ!

ふーな、ウチも今日学校休みww

めっちゃヒマなのょ〜泣

62:ふーな:2012/10/29(月) 17:43 ID:cnc

佳奈も学校休みなんだぁ〜
('◇'〃)\

63:萌愛:2012/10/29(月) 18:26 ID:PeA

泣きたい…。

悲しい…。
もう何もかもすべて消えてほしい…。

ウェェェーン!!!

64:ふーな:2012/10/29(月) 18:32 ID:cnc

>>63
どうしたの?なんか嫌なことあった?
ごめんね、こんな聞き方で・・・

65:ふーな:2012/10/29(月) 18:43 ID:cnc

あの、本当の萌愛?
私の知ってるID違ったから。
違ってたらごめん。

66:ふーな:2012/10/29(月) 20:20 ID:cnc

爽君からきたメールの内容は

_______________________
一緒に学校行かない?
俺、まだ分かんないからさ
________________________

はぁ〜何言われるのかと思った。

爽君には好都合かもしれないけど
私には不都合なんだよね。

昨日のことなんか気にしてたら
ずっと話せなくなるよ。

学校に行くために

制服を着ていろいろ準備をする。

私は目線を時計に移した。

「あっ!もう、そろそろ行かなくちゃ

勢い良く外に出た。

そこには爽君がいた。

げっ、いきなりですか・・・
すごい気まずいですけど・・・

私は思わず視線を下に落とす。

「おはよう。愛花ちゃん」

あれ、以外に普通?
しかも、呼び捨てじゃないし

私は、恐る恐る目を開ける。

そこには、顔がほんのり赤い

爽君だった。

67:ふーな:2012/10/30(火) 16:54 ID:cnc

私は気まずい雰囲気を直すため

この息苦しい沈黙を破った。

「さぁ学校行こう!遅れるよ。」

出来るだけ笑顔で言った。

「そ、そうだな!」

爽君も笑顔で言ってくれる。

「あのさ、昨日はごめん」
「あぁ、でもあれは」

爽君は顔の前で両手を合わせて
ごめんのポーズをしている。

「いいってそんなことしないで・・」

「でも、俺あの告白本気だから」

爽君はふざけている訳でもなく
至って真剣な表情だ。

「あのさ、爽君だって私だって
 お互いの事知らないのに
 何で?私・・・・」

「一目惚れかな他の女子とは
 違って可愛いし・・・」

はっ・・・私が か・かわいい?

68:萌愛:2012/10/30(火) 18:08 ID:PeA

なりじゃないよ?

あっ…拝|゚Д゚|pワオォ
ID変わってる…(泣)

69:ふーな:2012/10/30(火) 18:20 ID:cnc

本当?!

70:ふーな:2012/10/30(火) 22:09 ID:cnc

あげ↑

71:ふーな:2012/10/31(水) 15:44 ID:cnc

私はいつの間にか声に出していた。

「私がか、かわいい!?」

「可愛いじゃん!」

「・・・」

うーん。どゆう神経してんだろう。

でも、ずっとこうしてたら
無限ループだよ・・・

「行こう、学校」

「うん。行こ」

嫌な事言ったかな。
今、少し後悔。

私はちらっと爽君を見た。
そしたら、口に手を当てて
顔を赤くさせている。

私が見ているのに気が付いたのか

「俺、赤面症なんだよ。」
と言って笑った。

学校が見えた時だった。

「おー!愛花ぁー」

この声は・・・・・

72:ふーな:2012/10/31(水) 19:00 ID:cnc

「優弥、おはよう。」

「なんだぁ〜元気ねぇーな!」

すると優弥が私の髪の毛をぐちゃぐち
ゃにした。

「何してんのぉ〜」

笑いながら優弥に視線を送ったら
優弥の目線は爽君に向けられていた。

「愛花、こいつ誰」

「えっとね、

この空気に喉がつまる。
私の言葉はすぐにかきけされた。

「俺は、菊池爽です。よろしく」

爽君は笑っているけど、
それは本当の笑顔じゃないようだ

私には、二人の間にバチバチ火花
が飛び交っていた気がする。

短くてごめん!

73:ふーな:2012/10/31(水) 22:42 ID:cnc

アドバイス、感想
お願いします!!

74:萌愛:2012/11/01(木) 15:33 ID:PeA

来たよ…。

久しぶり…。
はぁ…。
この世から○○たらいいのかな…。

75:ふーな:2012/11/01(木) 16:07 ID:cnc

>>74
来てくれてありがとう!
どうした・・・・?

76:saki:2012/11/13(火) 19:17 ID:cnc

久しぶりの更新したいと
おもいまぁ〜すwww
名前変えました・・・
私、『Apple-大好きな気持ち-』
もやっていますよ。
人生初の掛け持ち・・・頑張ろう♪

77:saki:2012/11/13(火) 21:50 ID:cnc

「じゃあ、俺もう行くから。
 転入初日だからさ」

「え、あ、うん・・」
と言って走り去ってしまった。

「何だよ、あいつ・・・」

明らかにイラついている様子の
優弥だった。

学校の時計を見ると。
ギリギリの時間だった。

「ねぇねぇ、優弥
 遅刻するよ」

とムスっとしている優弥を
呼び止めた。

我に返った様子で
いつもの顔に戻ったかと思えば
眉を寄せてヤバイって顔になった

「急ぐぞ!!」

いきなり、優弥が手をぎゅと
握った。きっとこれは、気まぐれに
手を繋いだんだろうなと。


私は、ふふっと息を漏らした。


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