スペシャルな恋

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:ゆうか:2012/10/24(水) 16:18 ID:m42

こんにちは。
『スペシャルな恋』
を書かせていただきます、ゆうかと申します。以後、お見知りおきを。
小説は次からとさせていただきます。

2:ゆうか:2012/10/24(水) 16:30 ID:m42

書かせていただきますね。
こんにちは。私谷垣 由美利。
「おはよ!由美利。」
この子は私の大親友の田辻 春音。
「おはよう。春音。」
私達は今日!中学生になりました!
「遅れてごめん!春音、由美利!」
「ううん。私達も今来たとこだよ!行こっ!」
「私、安崎君と一緒かな?」
「あーー!!由美利ってば!まだ安崎好きだったの?」
安崎 太郎君!私の初恋の相手よ!
あっ!紹介まだの子いたよね!
遅れてきたのは私の大親友の
佐雪 歩未!
歩未は植高 洋平君が好きなんだって。
「そこの3人!はなく来なさい!」
「行こっ!」
続きは次へ!

3:はるか ◆/KQM:2012/10/24(水) 16:30 ID:cdk

入れてね  
よろしく
小説頑張って

4:はるか ◆/KQM:2012/10/24(水) 16:32 ID:cdk

あ!
このメンバー!
私達の名前少し変えたでしょ?
なんかすぐ気づいた!!

5:梨帆:2012/10/24(水) 17:59 ID:Prw

そういうこと決めつけない!

6:ゆうか:2012/10/24(水) 19:04 ID:m42

あはは………ばれたか!続き書くもん
私と歩未が同じクラスになった。
「よろしく!歩未!」
「よろしく!ってなんで春音が違うクラス!?
信じらんない。」
「はははは………でも愛しの太郎君がいるのよ!私達のクラスに!」
「でもーー!」
続きは後で

7:美幸 ◆/KQM:2012/10/24(水) 19:20 ID:cdk

美幸だよ!
私が違うクラス〜?(д<;)

8:ゆうか:2012/10/24(水) 20:25 ID:m42

続きを見てみて!
「もぉーーー!!!春音嫌い!」
「えっ?何で?」
「私の大好きな人。春音と同じクラス。」
あー!そう言うことか!
「はじめまして。『奥田 祐介』と
言います!」
「あーーー!!!おくせん!」
ビクッ!怖いよ………。急に立つな!
休み時間!
「こんにちは。」
えっ?
この子は一体誰?次回へ続く

9:はるか ◆/KQM:2012/10/24(水) 20:48 ID:cdk

誰だろ?
私のクラスに!?
A.T以外に誰が!?

10:ゆうか:2012/10/26(金) 19:24 ID:m42

「歩未!?なんで急にたつ!?」
「ごっごめんなさい。」
「あらぁー!?歩未じゃないの。それに由美利まで。」
『はっ!春音!?』
私と歩未は声を揃えて言った。
「どうして私のクラス。
『花咲き!輝け!クラス』
にいるの?」
「えぇー!それはね!私のクラスに植高君がいるって自慢をしに………」
春音は困ったように言う。
続きはあとで!はるか。私が今日、お母さんと帰った理由。教えたっけ?

11:はるか:2012/10/26(金) 19:30 ID:cdk

ううん!
教えてよ〜(涙)

12:ゆうか:2012/10/27(土) 17:32 ID:m42

知らなかったっけ?

13:匿名さん:2012/10/27(土) 19:30 ID:m42

はるか。それはね!フリトを見て!
「春音!もう自慢はやめやめ!」
「えーー!!どうして?
もっと自慢したい!」
「ああ!田辻さん!」
「げっ!おくせん!帰るわ!じゃ!」
先生が来ると、春音は逃げるように
帰ってしまった。
「谷垣。ちょっといい?」
「え!あっ安崎君!?
私!?」
「うん。もうここで言うよ。」
うそうそ!何!?
安崎君が私を呼ぶなんて………
初めて…………
ってかこれは夢!?…………
私と安崎君は今は使われていない
家庭家室に行った。
「あっ安崎君。何?私に用?」
「付き合ってください。」
嘘でしょ!?夢!?これは……………
なんて現実的な夢なんだ………
「夢じゃないよ!?本当に好き!」
安崎君。
「よろしくお願いします!」
こうして2人は恋人になった。
次回は歩未と春音のお話!
由美利も出るよ!
次回へ続く

14:ゆうか:2012/10/27(土) 19:31 ID:m42

ごめん!13私だよ!誰かいない!?

15:はるる♪:2012/10/27(土) 22:49 ID:cdk

>>13
ついに妄想が爆発したか。
ふふふ、私と植高君も頼むわよ〜♪

16:ゆうか:2012/10/28(日) 10:03 ID:m42

『歩未と春音の恋』
「ふぁーーー!!」
「おはよっ!由美利!」
「あっ!太郎。早いね!」
こんにちは。私こと谷垣 由美利。
憧れの安崎君とりょうおもい!
その一方で…………
「うーえたーかー君!」
「あっ………。田辻。何?」
「今日ね!国語と数学の本!
忘れちゃったの。見せてくれない?
お隣だし」
「あぁ。いいよ^^」
「ムキーーー!!なによあれ!
忘れちゃったの!
なんて…………」
歩未と春音は恋のライバルに…………
続く

17:美幸:2012/10/28(日) 13:55 ID:cdk

はわわわー!
歩夢とライバル〜!?(あゆみだよ)
ライバルはあゆみか…

18:ゆうか:2012/10/28(日) 15:32 ID:m42

ははははは。
これから2人は距離をおいて
植高に近づくの!

19:美幸 ◆prms:2012/10/28(日) 15:36 ID:cdk

歩夢に見られてたらG☆END
だねー。

20:ゆうか:2012/10/28(日) 15:47 ID:m42

うん!続き↓
春音のクラスでは………
「ねーえ!植高君!教科書見せて」
「いいよ。はい」
その時。春音と植高君の手が触れた。
「あっ!ごめんなさい。」
「いっいいよ。田辻。可愛いし」
うっ植高君!嬉しい!
しかも…………
顔赤ーい!可愛いの!
「次の時間は体育よ!隣の人と、考えてやってね!」
「よろしく!」
「あぁ。何する?」
「おにご!2人でだよ?」
「おっおう!お前ってさ
意外に可愛いよ。すぐ彼氏出来るよ。
俺がなりたいくらい」
「………くれる?」
「ん?」
「私の彼氏になってくれる?」
「あぁ。いいよ。」
続く

21:はるる♪:2012/10/28(日) 15:58 ID:cdk

なーんかいい雰囲気に…♪
明日良いことあるといいなー!

22:ゆうか:2012/10/28(日) 16:17 ID:m42

それを見た歩未は
「何よあれ!最低ね!」
「スペシャルね………」
「どこが?ウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイウザイあーもー!ウザイウザイウザイ」
「うるさいって。あっ
太郎が呼んでる!」
「いいなー!かれしもちって。」
「バイバイ!」
「スペシャルか…………」
続く…………

23:美幸 ◆prms:2012/10/28(日) 16:20 ID:cdk

あゆむがリアルでこれだと私倒れるww

24:美幸 ◆prms:2012/10/28(日) 18:59 ID:cdk

あげ

25:ゆうか:2012/10/28(日) 19:33 ID:m42

「ねーえ!歩未!
私、植高君と付き合うの」
「あっそ!よかったねー!」
歩未は嫌そうに言った。
「何よ!その態度!」
「その自慢げにいうの。
やめた方がいいよ?植高君に嫌われるよ?」
「あっそ!歩未に話した私がバカダッタ!」
「フン!どうせすぐ別れるよ!」
「嫌味言わないでくれる?」
2人はそこで喧嘩した。
        次の日
「おはよう!歩未!」
「あぁ。由美利。おはよう」
「元気無いよ?なんかあった?」
「彼氏持ちの由美利には分かんないよ。
彼氏がいない気持ちなんて………」
「分かんないなんて言わないで!」
由美利はそこで立った。
「私だって…………」
続く

26:美幸 ◆prms:2012/10/28(日) 19:57 ID:cdk

わあ…喧嘩しちゃった!
でも、小説の中だけだよね〜(´∀`)

27:ゆうか:2012/10/28(日) 19:59 ID:m42

怪談掲示板。喧嘩してるよ……………

28:ゆうか:2012/10/28(日) 20:04 ID:m42

二次創作板で
『放課後エデンの小説書くよ!』
を見て、感想くれ!

29:ゆうか:2012/10/28(日) 20:11 ID:m42

書きます!
「私だって…………
私だって1人の時!寂しかった。
2人は喧嘩してよかったのよ!」
由美利はそれを言って立ち去った。
私は。私は由美利の気持ちを考えてなかった。
さいてーだ私。
2人と喧嘩したよ…………
授業中………………
よし!由美利に謝ろう!
ごめんなさい
って言える!
休み時間………
「あのっ!ゆみ………………」
「由美利!こっち!安崎君もこっち!」
「お待たせ。行こっ!屋上」
「おっ昼ぅー!」
「ははははは。」
謝ろう!って決めたのに…………
私って弱虫……………
最低だな……………
1人のご飯。
1人の掃除。嫌だ。
「何がスペシャルよ……………」
ガララララ
「あっ由美利。」
「…………」
2人の空間。今だ!
続く

30:美幸 ◆prms:2012/10/28(日) 20:35 ID:cdk

怖いねー。
「何がスペシャルよ」って!

31:ゆうか:2012/10/28(日) 20:44 ID:m42

女の嫉妬だよ!

32:美幸 ◆prms:2012/10/28(日) 20:58 ID:cdk

うちらには、早いような気もするけど…
頑張ってね

33:ゆうか:2012/10/29(月) 17:51 ID:m42

うん!頑張りますよ!

34:ゆうか:2012/10/29(月) 18:03 ID:m42

書くよ!
2人の空間………由美利は嫌がるかも
でも…………。このままは嫌!
「あ………あの!由美利!」
「何よ。話しかけて来ないでくれる?
嫌なのよ!」
どうして?いつからそんな性格になったの?
「ごめんなさい!」
私は由美利の手前まで行った。
「何よ!今更謝っても無駄よ!」
「分かってるよ………。そんなこと………
分かってるよ!」
「じゃ…………じゃあ何で?」
「何でだろ…………。不思議。」
「………。どいてよ!道を開けてくれる?」
「通さないよ?」
「!」
私はどうして。どうしてあんな行動をしたのか…………
わからない。
続く

35:ゆうか:2012/10/29(月) 19:04 ID:m42

書くよ!
「通さないのなら意地でも行くわ」
「…………だよ…………」
「は?なにいってんの?」
「私は由美利と仲直りしたいんだよ…………」
「わっ私と!?」
「うん。」
2人は5分間。黙った。最初に口を開けたのは……………
「もう!そんな事。どうでもいいわ」
「え!?」
「皆を待たせているの。失礼するわ」
「あ………。どうぞ。」
いいの?私。このまま帰らせて………
チャンスはまだあるわ!よし!
グイ!
「キャァッ!ちょっと、やめてよ!」
「聞いてくれる?」
「分かったわ。そんなに言うのなら
聞いてあげるわ!損は無いし………」
「ごめんなさい」
「!?」
由美利は驚いた顔をした。
驚いているのは私の方だよ!
「こっちもごめんなさい」
「………。うん!^^」
THE・END

36:はるか:2012/10/29(月) 19:18 ID:cdk

面白かったよゆうか!

37:まかろん:2012/11/25(日) 09:54 ID:JeM

初めましてまかろんです

面白かったです〜
正直、少女漫画ならありがちま感じなお話だけど、
ゆうかさんがかいたら、なんか普通より面白いです!


書き込む 最新10 サイトマップ