美少女+美少年=生徒会

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1:なな:2012/10/27(土) 13:18 ID:NiY

はじめまして

小説を書くのは初めてなんで、ものすごぉ〜く!下手かもしれませんが
読んでくれたら嬉しいです!

感想とかも全然いいのでよろしくお願いしますっ


>2と>3はレス禁です

2:なな:2012/10/27(土) 23:06 ID:NiY

登場人物(学年、名前、役職名)

1.生徒会長 高校二年
空瑠璃 結菜
Soraruri Yuna

2.副会長 二年
七瀬 唯
Nanase Yui

3.副会長 三年
弛瀬 祥真
Tirai Souma

4.書記 三年
鈴村 侑梨
Suzumura Yuri

5.書記 三年
長緒 壮惟
Nagao Soui

6.会計 二年
長緒 凛
Nagao Rinn

7.会計 二年
伊藤 璃久
Itou Riku

3:なな:2012/10/27(土) 23:48 ID:NiY

――結菜side

「結菜!!起きなさい!もう7時よ!?」

「わかったって〜。もー…」

お母さんうるさすぎだって今日が3学期の始業式だからって…て、7時!?

うっそ…

「遅刻…」

最悪そうなることが予想でき慌てて支度をはじめて

15分足らずで家を出る私は、天才だね…

そう思いながら歩くこと(走ること?)10分。

「セーフ…」

「おはよー。今日も可愛いねー」

「うわ、お前なに。結菜に惚れてんの?」

「はぁ?何言っちゃってんの?少しは考えろーww」
マフラーを取りながら友人たちの会話をけらけらと笑いながらきいて。

そう言えば、皆の顔を見たのは久しぶりだな…

しばらく冬休みだったから皆に会ってなかったし…

ピーンポーンパーンポーン…

『ガタッ…えー皆様、あと五分で50分になりますと始業式が始めりますので体育館へ移動してください。』

「あー、五分かー…。結菜っいこ?」

校内放送を聞き友人がそう言ってきたのでこくりと頷いて体育館に向かい

『えー、これから始業式を始めます。―――』

体育館につき、友人たちを喋っているとマイクを使ってしゃべりだした副校長の声が聞こえ

喋るのを止めて。次々とことが進められ最後の生徒会役員発表まで事が進められて。

『はーい!ここでー恒例の生徒会役員発表でーす!まずは、会計一人目はー…二年一組伊藤璃久くん!!―――』

次々と話が進む中、最後の生徒会長だけになったのでそこは真剣に聞いておこうと思い耳を澄ませていると

『生徒会長はー…二年二組、空瑠璃結菜さんでっす!』

あー、空瑠璃さんね…はいはい…て、え!?

私!??

「え!すごいじゃん結菜!結菜が一番可愛いってことだよ!」

目を開いて茫然としたままの私に小声で話しかけてくる友人の声は聞こえるはずも無い。

そうこうしているうちにその発表が終わり、「今呼ばれた方は後で生徒会室に来てくださいね」

という放送がかかったらしく、そのまま教室に戻ろうとしていた私に、友人が教えてくれたので、

若干遅刻気味ではあるが生徒会室に急いで向かうと、もう生徒会役員に呼ばれていた人たちが集まっていたため、

遠慮がちに中に入ると、

「おせーんだよ。早くしろ」

「まあまあ、いいじゃない。少し遅れたぐらいで。」

そんな声が聞こえてきて少しビクッと方を揺らしながら自分の席に座ると

「じゃー、まずは自己紹介から始めましょうか。」

と、乱暴そうな男を止めていた優しそうな姉的な感じの人にニコリと微笑みながら言われて。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


とても中途半端ではありますがここらで失礼します。

4:ココロ ◆F4eo:2012/10/28(日) 19:10 ID:7VE

評価から。
―――――や・・・。等が多いと思います。
アドバイス
ww等を省くといいと思いますよ。


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