偽り恋愛。-Finishlove-

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1:sanae:2012/10/27(土) 21:58 ID:xxY

ああぁぁぁぁぁ!!

ついに、作ってしまいました・・・
これは世の中で言う、掛け持ちという物ですなぁ!((←

ヤバいヤバい(笑

私の現実では非リア充ですね、はい。
現実より、二次元LOVEって感じですね((

中傷・荒らしされたら、泣きますよ!?
とにかく、悪いことはやめてくださいね。

コメントもよろしくお願い致します!!

2:sanae:2012/10/28(日) 12:50 ID:xxY

-prologue-


「僕に逆らうき?」

「偽りなんか、どうでもいい」

「僕は、お前しか見えないんだよ____!」


俺様の貴方が言った言葉。


それは、私を溶けさせていく____


私は貴方に会うまで、容姿,学力が一番大切だと思っていた。


――――恋愛なんて。


そんな私の人生を変えたのが貴方。


一番大切な君へ。



思いを伝えます。

3:sanae:2012/10/28(日) 18:55 ID:xxY

-第一章-


いつもいつも、騒がしい毎日。


家では、ずっと勉強。


私の一番大切なのは、容姿,学力。


小さい時に両親から教わった。


「絶対に、学力は負けられない」
「___そんなに、負けられないの?」


頭上から、低い声。


パッと上を見上げると、男の子が。


ブラウンの髪に真っ黒な瞳。


背が高く、細身の体。


「・・・あの」
「ん、何?」
「特に、貴方の事が嫌いなんです」


途中ですが、終わります。

4:sanae:2012/10/28(日) 19:27 ID:xxY

呆然と隣に立っている、少年。


しばらくの沈黙の後に、クスッと笑う。


そこで、少年は口を開いた。


妖しい笑みを浮かべながら―――。


「ふーん。じゃあ、僕が嫌いなら___反対に”好き”って事にしてあげる」
「・・・はい?」


教室にリップ音が響く。


女子の孤独な悲鳴。


男子の孤独な悲鳴。


私は、頭の中がクルクルと回り、混乱した。


―――今、何をした?


「ちょっ、何するんですか!」


顔が真赤になっていると思う。


いや、絶対になっている。


恥ずかしくなり、走って屋上へ行った。


―――バタンッ


こんな事____!!


少女漫画のように、突然現れた出会い。




ここから、人生の歯車が動き出した。

5:sanae:2012/10/28(日) 20:17 ID:xxY

うぬぬぬぬぬぬn((

少し、小説の書き方が間を開けすぎたので、変えますね!
それだけ、お知らせしときます(笑

6:sanae:2012/10/28(日) 21:26 ID:xxY

途中ですが、このスレを下げようと思います。

ご迷惑をかけ、本当にすみません。
もう、書きこまないでくださいね。


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