初恋☆ロマンティック♡

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1:望愛:2012/10/29(月) 21:58 ID:Y0o

ハイ
また、作りました
本日2作目
いろんな人に見ていただけると嬉しいです

〜ルール〜
1、荒し、ケンカ✖
2、小説は私だけ書きます
3、アドバイス等●
4、タメ呼び●

   こんな感じです

2:望愛:2012/10/29(月) 22:05 ID:Y0o

登場人物

主人公

名前:南川 麻恋(みなかわ まこ)
年:中2
容姿:ロングヘアーで、茶色。瞳はセリアンブルー。かわいい
身長:158
体重:言えません(/ω\*)
性格:ドジ。いつも滅多なことでは怒らない。成績はトップ
    コラム
 実は、隠れ美少女


名前:吉川 来世(よしかわ らいせ)
年:中2
容姿:わりと長めの髪。瞳は紅。イケメン
身長:170
体重:言うか
性格:人の責任を自分で背負う。優しい少年。運動神経抜群
  コラム
モテモテ男子。

3:かなで ◆hxts:2012/10/29(月) 22:07 ID:e9Y

かなでだよ!これから望愛の小説
見るね!

4:望愛:2012/10/29(月) 22:09 ID:Y0o

プロローグ

恋って何?


好きって一体・・・・


どうなの


どんなものなの?


みんな、スキ、キライ言うけど


どんなものなの?


私にはわからない


でも、恋する女の子は可愛いって思うよ

5:望愛:2012/10/29(月) 22:19 ID:Y0o

episodeT

み「さすが、麻恋。また250点とったんだって?」
ま「すごくないよ。たまたま、勉強したとこが出ただけだよ」
み「またまた。すごい事なんだよ」
彼女、南川麻恋はこの学校きって優等生
となりは、小さい頃からずっと一緒の前川美亜
親同士も仲がよく姉妹のように一緒にいた
ケータイの着信音
ま「なってるよ」
み「うん。」
メールが届いた
美亜は、他校に彼氏がいる
み「げっ」
顔がひきつる
ま「どうしたの?」
み「今日、遊ぶ約束してたんだけど私忘れてた」
ま「それ、ヤバくない?」
み「やばい。どうしよぉ。麻恋」
ま「そんなこと言ったて」
麻恋は一生懸命考える
でも、いい案は浮かばない
ま「今から、急いでいけば?まだ、間に合うでしょ」
み「でも、麻恋に悪いし」
ま「いいっていいって」
み「本当?」
ま「うん」
み「ありがとう」
そう言って、走っていってしまった
ま(可愛いなぁ。恋してる子って)

6:望愛:2012/10/29(月) 22:29 ID:Y0o

episodeU


麻恋は告られたことはあっても、付き合ったことはない
初恋もまだなのだ
ま(今日は、もう帰ってお母さんのお手伝いしよ。それから、宿題やって)
そんなことを考え、歩いていた
まさか、ボールが飛んでくるなんて思わずに

ビュん
麻恋の前を間一髪通った
麻恋は尻餅を付いた
ボールはそのまま壁に当たり、ガラスを割った
「きゃーーー」
ある、女子が叫んだ
すると、ボールで遊んでいただろう人たちがやってきた
?「けが人いない?」
窓から顔を覗かせたのは、学年で1番人気の吉川来世
ら「大丈夫?」
ま「う・うん」
照れながらもても貸してもらって立った
先「コラーお前たち、何してる」
ら「スンマセン。俺がボールキャッチしなかったから」
ま(言い訳しないんだ)
麻恋は少し感心した
先「じゃ、さっさと片付けろ。関係ないやつは帰れ」
追い出された
麻恋は回れ右して帰ろうとしたとき来世に呼ばれた
ら「ねぇ、同じクラスの皆川さんだよね」
ま「うん」
ら「今日はごめんネ☆今度また、改めて謝るから」
ま「そんなこと気にしなくても・・・」
先「吉川、女口説いてないで片付けろ」

7:トオヤマ:2012/10/29(月) 22:43 ID:tYc

先生wwwww

アドバイスってかなんていうかサブタイトルを「エピソード○」にすると一つ一つ違う話ってことになるのでエピソードはやめた方がいいかと

8:望愛:2012/10/31(水) 16:59 ID:X8Y

トオヤマsありがとう
アドバイス通り、episodeはやめます

9:望愛:2012/10/31(水) 17:16 ID:X8Y

V

先生に叱られ、すぐさま片付けに戻った。
ま(初めて話しちゃった。ちょっと、特した気分♪)
来世は、クラス学校中の人気者
対して、麻恋もなかなかの人気っぷり
本人には自覚がないが・・・・

ま「ただいまー」
母「お帰り。今日は早いわね」
ま「うん。美亜ちゃん彼氏とデートなの」
母「あらま、そうなの!麻恋は彼氏できないの?」
ま「うん。まだね」
母「あっ、そうだ。夕飯作るの手伝ってくれる?」
ま「はーい」
野菜を切ったり、洗い物したり、手際よく行ってゆく
母「もういいわよ、勉強やっておいで」
ま「うん」
二階の自分の部屋に向かう

10:natumi:2012/10/31(水) 17:25 ID:xxY

こんな、駄作者(私)がアドバイスww((

1、台本書きはやめた方がいいです。
2、行動・心情があまり伝わってこない。

辛口ですが、すいません!
駄作者が言っている事なので、しなくても良いです。

11:望愛:2012/10/31(水) 17:50 ID:X8Y

natumiさんありがとう
気をつけます
心情か・・・・・

12:望愛:2012/10/31(水) 17:52 ID:X8Y

次から、麻恋視点で書いてゆきます

13:望愛:2012/10/31(水) 18:04 ID:X8Y

W

私は、まず数学の宿題からやることにした
今日は、いろんなことがあって疲れちゃった・・・
クラスの人気者の吉川来世くんと初めては話しちゃったし
ちょっと、ドキドキな1日だったなぁ
音楽が流れた
ケータイの着信音
「もしもし」
『もっしもーし、美亜だけど今大丈夫?』
「うん。宿題やろうと思っただけ。何か用?」
『いやぁ、数学教えてもらいたいな☆みたいな』
「いいよ。今からうちでやる?」
『いいの!行く行く♪』
「OK。じゃ、後で」
『バイバーい』
  ピッ
美亜ちゃんが来るし、お母さんに言っとこ
「お母さん、美亜ちゃん今から来るから」
「今から?なんで?」
「勉強一緒にやるの」
「フーン。」

ピーンポーン
「今行きマース」
ドアを開けると、美亜ちゃん
「早いね」
「すぐそこじゃん。早いもなにも」
「上がって上がって」
「お邪魔しマース」

14:望愛:2012/10/31(水) 18:12 ID:X8Y

X

2階に上がって宿題
「ここは、こういう方程式を使って・・・・」
私は、美亜ちゃんに説明中
美亜ちゃん、運動神経いいんだけど頭が・・・・・ネ

〜20分後〜
「終わったー☆」
「もう、こんな時間」
時計を見ると、8時30分
「どうする?帰る?」
たいていこういう時は泊まって行く
「泊まるぅ」
「やっぱり。」
「ダメ?」
「いいよ。お母さんに行ってくる」
私は少しウキウキしながらお母さんに伝えに行く
美亜ちゃんが泊まるなんて久しぶり
ワクワクする
「お母さん、今日泊まってくって。美亜ちゃん」
「久しぶりじゃない。美華ちゃんには私から言っとくわ」
「ありがとう」
美華ちゃんとは美亜ちゃんのお母さん
「美亜ちゃん、いいって」
「やったー。麻恋っち泊まるの久しぶりぃ。」
「いつぶりくらい?」
「えっとー、中1の9月くらいの泊まったのが最後かな?」
そんな前になるんだ!
「まぁ、今日はいっぱい話そ」
「そうだね」
今日は、夜まで楽しい日になるなんて
夢みたい・・・・

15:望愛:2012/10/31(水) 18:22 ID:X8Y

Y

「麻恋は彼氏とか作んないの?」
「ウーン、いい人がいたらいいんだけど・・・」
現れないんだよね。そんな人・・・・
「でも、麻恋よく告られてんじゃん。」
「軽い気持ちで付き合うの悪いし・・・・」
「もったいなーい」
もったいなーいって言われても・・・
「まぁ、そのうつできるよ。」
「美亜ちゃんなんか急にそっけなくなった」
「だってぇ」
なんか楽しい♪
「そうそう、うちのクラスの吉川来世いいよね」
吉川来世・・・・
「う・うん」
「どうかした?顔色変わったよ」
「実は・・・・」
美亜ちゃんにはいつも何でもかんでも相談する
美亜ちゃんの悩みにも答えることにしてる
「マジ!!いいなぁ。吉川君と話せたなんて」
「いいって、美亜ちゃん。立派な彼氏がいるじゃん」
「それはそれ、これはこれ」
「美亜ちゃんテキトー」
「でも、吉川君と言ったらクラス、学校の人気者だよ?そんな人と話せたらチョーラッキーじゃん」
「そ・そうかな?」
「そうだよ。そうだよ。」
美亜ちゃんのテンションがマックスに差し掛かってきました
と、ここに
コンコン
「もう寝なさい」
「「はーい」」
お母さんに怒られちゃった
「まぁ、明日も学校だし。私、荷物家に取りいかなくちゃだしね」
「そうだね。続きはまた今度。おやすみ」
「おやすみ」
結局話は中断
寝ることになりました

16:望愛:2012/10/31(水) 18:29 ID:X8Y

Z

次の日
私たちは、6;00に起きました
「おはよう。美亜ちゃん」
「おはよぉ」
私はすっきり起きることができましたが、美亜ちゃんは眠そうです
「2人ともぉ朝ごはんだよ」
「「はーい」」
朝は、オムレツにパンといった普通な感じ
「麻恋ママ美味しい」
「ありがとう」
「ごちそうさまでした」

17:望愛:2012/11/01(木) 21:07 ID:40c

こんばんわ

18:望愛:2012/11/01(木) 21:28 ID:40c

[

「さて、私家に帰って支度してまた来るわ」
「わかった。私もしたく終わらせとく!」
美亜ちゃんはそう言って家に帰っていった

昨日は、とっても楽しかったなぁ
そんなことを思いつつ、私は支度中
それと同時に、吉川君のことも思い出した
私にとっては、すごいことだけど彼にとってはたわいもないことだよね
思い出すと、心があったかくなる気がした

ピーンポーン
呼び鈴がなる
「麻恋きたわよー」
お母さんの声が響く
「今行くー」
すぐさまバックを撮り、1階に

19:望夢:2012/11/02(金) 20:48 ID:LAs

\

「早かったね!」
「走ってきたから」
さすが美亜ちゃん
運動抜群だもんね
「じゃ、行こ。いってきマース」
家を出た
私達の家は学校から30分くらい
遠いんだよね
だからといって自転車だと坂がきついし・・・・
ということで、歩き決定
みたいな?


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