オリジナル小説♪

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1:エレナ:2012/10/30(火) 16:55 ID:Bpg

オリジナル小説を書きます★
♪・・・〜登場人物紹介〜・・・♪
(主人公)杉野マナミ・・・普通の中学生。秘密の友達愛に誘われてワンダーランドを旅することに。
水無月愛・・・魔法使いでマナミの友達
堺レン・・・モテ男子でマナミのことが好き

★・・・〜内容紹介〜・・・★
マナミはある不思議な手紙が自分の下駄箱にあり、ラブレターではなさそうだが全く字が読めない暗号。
友達の愛がこっそり教えてくれた。魔法字という文字だと言う。それは招待状だった。

マナミ「愛〜!!」愛「また遅刻しそうになったの〜?」「だって〜ww」「遅刻ギリギリよ!」
2人は下駄箱に向かった・・・カサッ。マナミ「何コレ?」クラスメイト「何々?ラブレタ〜!?見せて見せて〜!!」
マナミ「読めない・・・(−−汗)」クラスメイト「暗号〜?」キ〜ンコ〜ンカ〜ンコ〜ン。クラスメイト「やべっ!遅刻〜!!」
授業の後。愛「マナミマナミ!」「何?」「アレは、あの手紙の文字魔法字と言うの」「そっか。愛は魔法使いだからね」
「アレは招待状・・・」「招待状?」「魔法使いだけが行くことを許されているワンダーランドと言う国があって。」
「それが・・・?」「魔法使いではなくても行ける方法があるの。招待状があれば行ける。でもその招待状は・・・」
「は?」「七億に一人だけしかもらえないの」「そ・・・それに私が当たったと・・・」「どう?せっかくだから少し行ってみる?」
「帰ってこられるの?」「大丈夫だよ〜招待状は受取人がふさわしいか持ち主を選ぶの」「行ってみようかな・・・?」

2:エレナ:2012/10/31(水) 17:05 ID:Bpg

愛「じゃあさ、今度の日曜日ね♪」「うん!」(どんな所かな〜ワクワクする♪)
その日は土曜日。部活だった。マナミは走って家に帰ると早速準備をした。(ワンダーランド〜楽しみ〜)

翌日------------------------------キリトリセン-------------------------------------------------
マナミ「いよいよ出発〜♪」「はしゃがないでね〜(汗)」「分かってる!!」「じゃあ行こうか」「うん!」
マナミはいつもと違った気分がした。緊張でもないけれど何か警告しているようだが本人警告感よりワクワク感を強く感じているようだ

3:エレナ:2012/10/31(水) 17:08 ID:Bpg

愛「ココからは魔法使うからさがってて」愛はいつもはお姉さんのように皆をひっぱているが愛の目つきがキリッとなった

4:エレナ:2012/11/07(水) 18:26 ID:Bpg

「ようこそ。ワンダーランドへ」マナミ「誰?」「彼はナイト。招待状発行者。話は聞いたよ」
ナイトは青髪で落ち着いていました。悲しい瞳をしています。
『イケメン〜』マナミ「あの〜・・・」愛「じゃあ門を開けようか」「どうやって?魔法使うの?」
ナイト「僕は門番だから。僕しか開けられないよ」
すると門は透明になって透けてきました「さあ、いってらっしゃい」愛「じゃ、いってくるね〜♪」
ないと『マナミ・・・。招待状が選ぶ持ち主とは・・・。何も感じない。においも気配も・・・』
マナミはきずかなかったのでした。ナイトが『レン』であることを・・・

5:まいこ:2012/11/07(水) 22:19 ID:o2M

あははっおもしろいねー

6:エレン:2012/11/09(金) 16:24 ID:Bpg

>>5初感想!ありがとうございます〜!
ではでは続きから

ギギギギギ・・・扉が開きました
マナミ「わあ!すごい!ココがワンダーランド!!」「懐かしい〜」「何々?あんなお店もある〜」
マナミが指した店は鏡や水晶玉が置いてあります。鏡が2枚セットでおいてありました
愛「ああ、アレね。アレは占いみたいなカンジので、2枚の鏡があるでしょ。鏡に自分と相手を映すと
相性がいいか分かるの。水晶玉は、‘確実‘に未来の出来事が分かるの。」「すご〜い!!」
愛「あっ、久しぶり〜」「久しぶりね」
それは髪が氷のような色の女性でした
マナミ「誰?」「彼女はカレン。私のワンダーランドの友達。」カレン「はじめまして」マナミ「よろしくv」

今日はここまでです(見ている人少ないと思うけど)新キャラ登場デス★読んでくれた人〜ありがと〜!」

7:クロス ◆B97s:2012/11/09(金) 16:58 ID:95g

書き方をちゃんとしたほうがいいですよ
内容以前に読みたいと思いません


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