〜赤月の夜に〜

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:希海:2012/11/05(月) 21:11 ID:hGc

そう、今日は赤月の夜。赤月の夜に、二人の少女の魔力は強くなるのである。二人の名前は
☆月宮 舞果
★月宮 姫果
二人は双子で先祖代々から月宮家には、女の子には特別な魔力をもつ子供がうまれる。
☆月宮 舞果
元気でパワフルな中学生。変身すると髪が赤くなる。双子の姉
★月宮 姫果
姉舞果と違いおとなしくあまりめだたない。変身すると髪は赤くなる。双子の妹。

2:希海:2012/11/06(火) 21:31 ID:hGc

舞果 「今日はなんの日かわかってるよね?」
姫果 「うっ…うん。」
そう今日は赤月の夜これから二人の少女の魔力が高まるのである。
ワオーン
舞果 「何の声!?」
姫果 「狼だと思う。」
舞果 「姫果!変身するわよ!」
姫果 「うん!」
舞果 「準備OK?よっしやぁー戦闘開始!」
舞果 「我にやどいし扇子よ我に力を!」
ピカー
姫果 「すごい!お姉ちゃん!嫌舞果!」
舞果 「ふふーん!まあね!」
舞果 「さっ!明日も学校なんだから早く帰ろ!」
姫果 「うん!」

3:希海:2012/11/07(水) 06:22 ID:hGc

舞果 「姫果!学校いこっ!」

姫果 「うっ…うん。ちょっと待って。」

そして姫果と舞果は歩きだした。

舞果 「ほら!はやく!」

姫果 「!?うん。」

舞果 「なんでそんなおとなしいわけ?双子のはずなのに…」


ぐいっ!


姫果 「わっ!なに!?」


舞果は、私の手をとりダッシュで学校へむかった。

4:希海:2012/11/07(水) 17:59 ID:hGc

キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン


舞果 「ふーギリギリまにあった…」


姫果 「もうなにっ!?」


舞果 「だって姫果が、ビクビクしてるんだもん!」


姫果 「ごめんごめん」


姫果 「ってか、次の赤月の夜って、来月だよね?」


舞果 「うん!そうだよ!早く教室いこ!」


姫果 「うん!」


舞果 「だっーしゅ!」


姫果 「えっ!えっ!ちょ!ちょとまって〜」


舞果 「おっはよ〜」


桜  「あっ!舞果!やっと来た〜ずっと待ってたんだよ!」


舞果 「ごめんねっ。」

5:希海:2012/11/07(水) 18:03 ID:hGc

新しい子が新登場☆
花園 桜(はなぞの さくら)
舞果とにて元気。これからちょっと関わってくる子です!

6:希海:2012/11/08(木) 16:55 ID:hGc

桜 「ほんとだよ〜」


舞果 「だからごめんって!」


桜 「もうゆるしたる!も〜うちって優しすぎ☆」


舞果 「あ〜またはじまった…ほっとこ…」ボソリ


桜 「何か言った?」


舞果 「うんうん。なんでもな〜い」


ガラッー


担任 「おはよ〜席につけ〜」


ザワザワザワザワ


舞果 あ〜あ授業はじまっちゃった。つまんないなぁ〜


姫果 「舞果!舞果!ぼぉーとしてるとさされるよ!」


舞果 「姫果〜えらいねぇ〜つまんないのに真面目聞いて。うちには無理だな〜」


姫果 「いや、別にすごくないから!」


舞果 「いやっ!すごいねつ!」



担任 「おーいお前らなにはなしてる!ちゃんと人の話きけ!


舞果 「はぁ〜い」


姫果 「怒られてしまった…」



舞果 「平気だよ〜別に怒られるぐらい」

7:希海:2012/11/09(金) 20:54 ID:hGc

姫果 「いや〜怒られてしまった。」


舞果 「まあ、ドンマイということで!」


キーンコーンカーンコーン


舞果 「はぁ〜やっと授業終わった〜お昼!お昼〜姫〜果!お昼食べよっ!


姫果 「OK〜♪」


私たちはお昼を食べに屋上へ向かった。
舞果 「あっ!!!!」

8:希海:2012/11/12(月) 17:44 ID:hGc

姫果 「急になにっ!?」



舞果 「お弁当家に忘れた…」


姫果 「バカじゃないの…」


舞果 「ぐすん…バカって言われた…」


姫果 「もうしょうがないなぁ〜半分だけだよ!」


舞果 「うん!やったぁ〜」


舞果 「姫果〜はやく食べよ〜」


姫果 「はいはい」

9:美麗:2012/11/12(月) 17:46 ID:gTo

えっと・・・
台本書きはやめた(?)方がいいと思います
あと、セリフばっかしはちょっと・・・

でも、すごく内容は好きです!

10:鏡時:2012/11/12(月) 17:59 ID:XeQ

私も思います。

「」だけではなく、情景描写(じょうけいもしゃ)も増やしてはどうでしょう?

…駄作書いてるやつがアドバイスしてスミマセンでした。

『ラブ×ライバル』という小説をこの板で書いているので見ていただければ光栄です。

11:希海:2012/11/12(月) 18:11 ID:hGc

>>9ありがとうございます!感謝です♪えっと、名前がなんと読むのですか?ごめんなさい。アドバイスありがとうございます!また、アドバイスしてもらえると嬉しいです。
鏡時さん「」をやめてみます。また変だったら、アドバイスしてくれると嬉しいです。アドバイスありがとうございます。

12:美麗(みれい):2012/11/12(月) 18:16 ID:gTo

>>11
詳しくは名前欄を・・・

あと、これは誰の気持ちになって書いているのですか?

私も、宣伝になっては悪いんですが
「初恋はあなたでした」
を書いております
是非来てください!

13:希海:2012/11/12(月) 18:27 ID:hGc

みれいさん。わざわざありがとうございます。まだ誰目線などとかはかいていません。すみません。駄作ですね^^今度挑戦してみます!

14:ココロ ◆PKmc:2012/11/12(月) 18:38 ID:7VE

こんにちわ^^
アドバイスです。

まず、1回の書き込みが少ないです。
姫果 「急になにっ!?」

舞果 「お弁当家に忘れた…」
を、

「急に何!?舞果!?」
私は、舞果に聞いてみる。

「・・・お弁当忘れた。」

「もぉ、何やってんの!?ドジね。」
もお、駄目なんだから。

という風に変えることができます。

ごめんなさい、宣伝泣
来て下さい。
常連になって下さい。
http://ha10.net/test/read.cgi/novel/1348306222/l50

15:希海:2012/11/12(月) 18:43 ID:hGc

ココロさんアドバイスありがとうございます。やはり短いですよね…°^°
これから頑張ってみますね!


書き込む 最新10 サイトマップ