禁断☆カンケイin窪葡ワールド

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:窪葡:2012/11/06(火) 17:53 ID:uW.

こんにちわっ

窪葡ですっ☆

私はふつうの学生ですww

今からちょっとえっちな小説書いていきます!

(すべて窪葡ワールドでのお話)

暴言、荒らしやキモイ!など言わないでください!!

嫌でキモイなら見ないでくださいね^^

感想は匿名の名前でもいいです☆

でわ、始まりっ☆

「さ・・・まあさってば!」

はっとして目覚める。

眩しくて目を細めながら

「かえで・・・どうしたの・・・?」

私は今にも眠りにつくような声で語りかける。

「転入生が来るんだって!しかもとびきりイケメン!」

私はそんな事どうでもよかった。

あの教室に行って一目簿れするまでは・・・




短いですが、今回はおしまいです☆

読み返すとまだしょーもない話ですが、これから窪葡ワールドを応援してください☆

また続きを楽しみにして頂けたらな。と思います(*^_^*)

コメントして頂ければ幸い、喜びます(^^)

よろしくおねがいします☆

毎回更新するのはバラバラです。

あまりにも遅くなったらごめんなさい(-_-;)

2:窪葡:2012/11/06(火) 18:04 ID:uW.

あ!

私自身変態じゃありませんよ(^_^;)

リア充出来ないんで窪葡ワールドでリア充します(^o^)

みなさん

お友達になりましょー(*^_^*)

3:窪葡:2012/11/06(火) 19:09 ID:uW.

「ねえーまあさ☆イケメン君見に行こうよお」

かえでがむすっとした顔をした。

私は興味ないのに・・・

かえでってばホンッと自己中。

「仕方ないなあ、一緒に行ってあげるよ」

わざとイヤミたらしく言ったがかえでは頬をピンクに変えた。

「ありがとまあさ!」

まったく鈍感なんだから・・・

転校生が来た教室はとなりのとなりのクラスだ。

私とかえでのクラスは1組。

転入生は3組。

3組の教室の出入口には人だかり。

「さすがイケメン☆注目されるよね〜」

かえでが髪を耳にかけてちょこっとおめかし。

私が教室をヒョコっと覗くとそこにはーー・・

凛とした髪。シャキっとした目。綺麗な肌。

それは見るものすべての人を虜にするようなーー・・・

私はその人に目が釘付けになった。

興味ないはずなのに・・・

目が離れない事に自分でも気付いてた。


あ!夜ご飯です(^_^;)

すみません、中途半端で・・・

これからよろしくお願いします!!

よければコメントしてください☆(*^_^*)

4:窪葡:2012/11/07(水) 18:26 ID:uW.

こんばんわ(*^_^*)

続き書こうと思います(^_^)


「あれ?まあさまあさ!イケメン君がこっち来る!きゃーーっ!」

私はオロオロしている。

遠くから見てもキラキラ輝いてるのに近くに来たら・・・

イケメン君が私の目の前に来た。

私は石像の様に固まった。

「えっ・・・ぇぁ?!なっ・・・えっ」

私はパニックになりすぎてかえでの後ろへ隠れた。

「きゃーっ!イケメンですねぇ〜♪わたしぃ、友達になりたいですぅ☆」

かえでが自分に寄ってきたと思いこんで、ぶりっこ風に言った。

「あの・・・そこのお嬢さん。」

私に話しかけてきた。

「えっ!(^_^;)ぉろぉろ」

かえでが私をジロッと睨んで来た。

「可愛いですねお嬢さん。」

「っ・・・/////」

私は長くてツヤツヤ(自分で言うのもなんだけど)なツインテールの髪をユラっと揺らした。

私はハッとして周りを見回すと女の子達が私を睨む。

あ・・・どうしよう・・・

心で呟いた。

「あっ、えと・・・かえでっ!行こう!」

私はイケメン君から目を振り離し、かえでの腕を掴んで走った。

「かえで、私は別にっ・・・」

あ、続きは次に書きます!

5:窪葡:2012/11/07(水) 19:23 ID:uW.

かえでに嫌われたかな・・・

おそるおそる私はかえでの手を離し、目をみた。すると、

「まあさ、あんた可愛いんだからモテるのも当然でしょーーーーねっ!」

かえでが目を大きく開け、怒鳴ってきた。

「違うよぉ・・・」

私を無視し、他の友達の元へ行った。

私は涙が溢れて来た。

そしてその場で泣き崩れた。

「ーーーまあさちゃん」

優しくて暖かい声。私はスカートを整え、涙を拭き、振り向いた。そこにはー

「柴田リキです。リキって呼んで?」

あのイケメン君だ。

リキは手を伸ばし、差し伸べてくれた。

「あっ・・・うっぅぇっ・・・」

私は泣きながら下を向き、目をこすっていた。

なかなか泣きやめない。うれしくてうれしくて、信じられなくて・・・

色んな感情が混ざり、心が締め付けられる。

私は涙を振り切り、髪を触り、渾身の勇気を振り絞り、柔らかに笑った。

「ありがとう・・・リキ」

ドキッ・・・

リキは顔が赤くなり、手を戻した。

「キスしても・・・いいかな・・・?」

真剣な顔で問いかけた。

「ぇっ・・・・・はい・・・」

リキは優しく私の頬に手をおき、ゆっくりと顔を近づけてきた。続きは次に!

6:窪葡:2012/11/07(水) 19:34 ID:uW.

私は初めてだから胸の高鳴りが止まらない。

ちゅっ・・・

柔らかい唇。いい香り。優しい手。

私は目を閉じた。

リキが座っている私に合わせてしゃがみ、私を抱きしめた。

そして顔が離れた。私は気持ちがよくて

「私・・・リキが好きだよ・・・だから・・・」

リキが下を向いて照れていた。

どうやら自分からした事なのに後から照れているらしい。

「リキ・・・私、もっとキスしたい。」

リキがゆっくりと顔を上げた。

「なら、次はまあさからしてくれよ」

私は

「!?・・・うん」

リキの顔に近づく。

ちゅぅ・・・

私はさっきより優しくキスした。

「んっ・・・」

リキの舌が入ってきた。

「は・・・ふ・・・んんぅっ・・・」

私はなれないキスに驚き。

リキは私の後頭部に手をおき、舌を絡ませてくる。

「んんんっ!はっ・・・」

私は息が続かずリキから離れた。

「ご、ごめん」
                             そして続き書きます!

7:窪葡:2012/11/07(水) 19:43 ID:uW.

「ううん、私・・・息が続かなくて・・・」

私は照れながら言った。

キーンコーンカーンコーン

チャイムが鳴った。

「まっまたねっ!」

私はダサい走り方で走って教室へ飛び込んだ。

ふぅ・・・

私はあの唇の感触が忘れられず、ずっと妄想をしていた。

まあさ 心の声「次はエッチとかするのかな・・・」

私は恥ずかしくなってきて、唇をこすった。

やっぱりエッチするなら勉強しなきゃかな・・・?


本日はこれで終わりです!(*^_^*)

コメントがなくて悲しいです・・・(^_^;)

面白くないからよんでくれないのかな^^;

感想お願いします!!

応援していただけると嬉しいです(*^_^*)

これからも頑張りますっ!

8:窪葡:2012/11/08(木) 19:10 ID:uW.

こんばんわ(*^_^*)

窪葡です(^o^)

どなたかコメントして下さい・・・(-_-;)

寂しい奴だな、私^^;

今日はこの辺で!(何も書いてないですが^^;)

9:窪葡:2012/11/09(金) 22:16 ID:uW.

「帰ろ!かえで」

みんなが私を睨んでからかえでを連れていった。

私はあれから別の子といた。

「まあさ、ごめん!今日私ら吹奏楽の練習あって一緒に帰れない!」

そうなんだ・・・

「あ、分かった!」

さて、暇だし寒いしチョコまんでも買おうかな。

コンビニに向かい、入るとかえで達がいた。

私は奥へ駆け走り、隠れていた。

「かえで〜まあさの件どうなの?」

ドキッ・・・

かえでは顔を赤くしてマフラーを抱えた。

「私も分かってるの・・・まあさが可愛くてモテるの。でも私柴田君に恋したの。嫉妬しただけなのよ。私。」

ずる・・・

私は鞄を落とし、飲み物コーナーの前で泣いていた。

かえでに嫌われてなかった。そう考えるとホッとして・・・

「まぁまあさと柴田君、似合ってるしね」

そしてかえで達が出ていった。

その後私は涙を拭き、レジへ駆け足で向かった。


今回は終わりです(*^_^*)

また明日・・・おやすみです(-_- )zzzZZZZ

10:窪葡:2012/11/10(土) 17:12 ID:uW.

「まあささーんちょっといい?」

複数の男子がニヤニヤしながら来た。

なに・・・?

ついたのは体育倉庫。

鍵をしめられ、囲まれた。

「リキとは恋人ー?」

なになの?

「見てこれー二人のキス写真!」

「あぁっ!!!」

私は写真を奪おうとした。

すると一人の男が私の腰に手を回し、写真をしまった。

写真を持ってる男が私の前に立った。

「この写真を学校の掲示板に貼ってほしくなかったら俺らの言う事聞けよ。」

別の男が来た。

「お前が言う事聞かないのならリキがどうなるか・・・」

そんな事言って、顔を近づけた。

嘘でしょ・・・

リキがどうなるか?やだ

怖い

「わかっ・・・た」

私は下を向いてつぶやいた。

「なら契約成功な。下向いて立て。」

私は言われるままにした。

すると別の男が縄をもってきて、手を縛ってきた。

怖いっ・・・!
                              今回はここで!

11:窪葡:2012/11/10(土) 18:01 ID:uW.

「やれっ」

リーダーらしき人が指ぱっちんをするといっせいに男達全員が群がってきた。

「きゃああああああ!!!!」

私は叫んで泣きわめいた。

服は破られ、胸をなめられ・・・

「ふぅー☆やっぱ処女の反応サイコー♪」

そう言いながら抵抗する私の胸を吹い始めた。

ちゅーっ

「んああ!ふぁっ!」

本で見た。これはセックスということ。

リキがハジメテじゃないなんて・・・

ジワ・・・

「こいつの下、食べていいか?」

ドクンっ

「いやああああ!」

私はマットに結びつけられ、全裸にされた。

やだっ!

「いっきまーす☆」

ちゅぅぅぅぅぅ

すごい吸音がなり、周りは笑いで包まれた。

「いやっ・・・こんなのいやっ・・・」

私はもう処女を奪われた。

「ふう、まあさチャン、ちょーうめえ☆」

そう言われ、唇をふさがれ、触れた瞬間舌が乱暴に入ってきた。

「ふっ・・・あぁ・・・んんん!」
                            続く

12:E:2012/11/10(土) 18:12 ID:uW.

やだ・・・

リキはもっと優しくしてくれた・・・

でも・・・汚くて最低だけど・・・

コイツ等、うまい・・・!

「乳首ピンクでちゅねー☆」

指で胸を遊ばれた。

転がしてきたりつついてきたりなでたり・・・

「やだ・・・見ないで・・・」

私は恥ずかしさと恐怖と気持ち良さが混ざった。

でもやっぱり私ー・・・

「まあさチャンレイプしていー?」

「マジかよー」くちぐちに言う。

やだっ気持ち悪い!

リキ以外とヤルなんてやっぱり・・・

「助けてリキ!!!!」

私は涙を垂らしながら勇気を絞り、叫んだ。その声は学校中に聞こえた。

私が叫んだしゅんかん、バンッ!

倉庫のドアが蹴りあけられた。

「あっ・・・」

私は笑顔になり、涙を流した。

「なっ・・・柴田リキ!」

「おらテメエ等、俺のお姫様に触ったな?」

リキはポケットを手を突っ込み、ドアを踏み壊した。

バキっ・・・

その一つの音で男達が倒れた。
                    続く

13:窪葡:2012/11/10(土) 19:09 ID:uW.

「リキ・・・」

私は泣きながら紐を引いた。

「まあさ・・・本当にごめんな・・・」

リキは後ろを向いて辛そうな顔をしていた。

「大丈夫・・・平気だよっ☆」

私は震えまくってるのを隠し、笑った。

するとリキが私の体を見ないようにし、抱きしめてくれた。

「リキ・・・?」

「ごめんな・・・」

「今はもうリキがいるから平気。」

私は涙を流し、言った。

「まあさ・・・このまま縄をほどいたら、キスしていいか・・・?」

リキは返事を聞く前に縄をほどいていった。

「して・・・」

私は手をリキの首の後ろにまわし、キスした。

「まあさ・・・」

「相変わらずリキは優しいんだから・・・ん・・・」

舌がゆっくり優しく入ってきた。

「んぁ・・・ふっ・・・」

自然とセックスと同じ形へとなった。

リキも上半身裸になり、私は見つめていた。

「リキの腹筋すごいね・・・」

私は腹筋をなで、キスした。

「まあさ・・・」

リキも震えながらも私の体を優しくキスしてゆく。
                   続く

14:窪葡:2012/11/10(土) 19:16 ID:uW.

口、首筋、肩、胸、おなかへと優しくキスしていってくれた。

「リキ・・・大好き・・・」

ちゅっ

私は一瞬だけ自分から唇にキスした。

「そろそろ付き合おうぜ?」

リキが私を膝に座らせ、首に手をおき、言った。

「私もそう言いたかったよ(笑)」

あははっ

二人は笑いながら体育倉庫を後にした・・・


はーい!窪葡です(*^_^*)

私の小説、面白くないからコメントが来ない・・・

こないなら私!このスレじゃまなので削除依頼しますm(_ _)m

ょろしくです(/_;)


書き込む 最新10 サイトマップ