アイドル!?密かに恋愛☆

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:みゆりん ◆mfA6:2012/11/08(木) 20:05 ID:FDM

はじめまして!小説書きます!
来てくれたら幸いです
ルール
喧嘩,荒らし,悪口する人は来ないで!


登場人物
主人公
白石 奈々(しらいし なな)
アイドルで恋人がいるが秘密

野上 佑磨(のがみ ゆうま)
一般人,優しい,奈々の恋人
奈々と同様秘密にしている

2:みゆりん ◆mfA6:2012/11/08(木) 20:11 ID:FDM

私はアイドルの奈々

今時の人気アイドルって

恋愛禁止なんだよね〜

「つまんないよね〜そんなの」

私は声を出してしまった

でも,本音だもん!恋愛禁止なんて

最悪じゃん!私はそんな規則破っています

そう。私には最愛の恋人がいます!

「野上佑磨。」

私はついついにっこり微笑んでしまった

「奈々〜仕事の時間よ〜」

「はい…。分かりました」

私ね。。。アイドル活動は好きなんだけど。。

なかなか佑磨に会えないんだ〜…

デートも全然…ね

「会いたいなぁ〜…」

さて…っと…仕事いかなきゃ


続く

3:みゆりん ◆mfA6:2012/11/08(木) 20:19 ID:FDM

「さぁ…ついたわよ」

「はい」

私は今、灰色の建物の前にいます

灰色の建物は何だともう?

正解は!テレビ局

「そういえば、ここ…佑磨の家族が…」

「なにぶつぶつ言ってるのよ、早く行きなさい」

私は仕方なくテレビ局に入った

「うわ〜!奈々ちゃんだ!ラッキー」

「本当だ!奈々!」

私は、にっこり微笑むんじゃなくて

自然に笑顔になる

それはね、こんなにも応援してくれる

人がいるから

「みんな!ありがとう!」

私はそういってスタジオの中に入った


続く

4:みゆりん ◆mfA6:2012/11/08(木) 20:50 ID:Q.s

今日は歌の収録!朝からの収録だよ

本当はね、歌の収録って朝しないの

私は忙しいからあえて朝にした

「♪〜♪♪♪〜♪♪〜〜♪」

でも!歌は大好き!

スカッとするし、歌詞に気持ちが

現れてるから!でも!1番の理由は

がちゃっ

「どうでしたか?」

「奈々ちゃん!素晴らしい!感動するよ!」

1番の理由はね、喜んでくれる人がいるから__

「奈々〜終わったでしょ〜??次はドラマよ!」

「はい!」

ぐらんっ

あれっ?なんか気持ち悪い…

でも…仕事しなきゃ

「奈々〜まだ?はやくしなさい!」

「すぐ行きます!」

私は次のドラマのスタジオに向かっていった

5:みゆりん ◆mfA6:2012/11/08(木) 21:21 ID:Q.s

「ねぇ……なんで?なんで私だけなの!?」

ただいまドラマの撮影中

私は真剣にやったけど。。

「だめだめだめ!そんなんじゃあハートが
つたわんないよ」

人気アイドルでもこんな事あるよ

私はもう一度やった

次は佑磨に会いたい気持ちを

我慢して

「なんで!!私だけこんな目に合わなきゃ
いけないの!?」

ちょっとアドリブね。そしたら監督は

「素晴らしい!気持ちが伝わってくる!」

なんか…嬉しい!みんなが私の

演技を見てだんだんと

笑顔になっていくことが

「奈々。休憩していいわよ」

「はい」

私はスタジオを出て楽屋に向かった

私,だからアイドルを辞められない

花が咲く瞬間見たいに

みんなが笑顔になっていくことが

とても嬉しいから____


続く

6:みゆりん ◆mfA6:2012/11/08(木) 21:31 ID:Q.s

コメントこないかなぁ〜…

7:キャラメル:2012/11/09(金) 07:13 ID:A.o

おもしろいね!!
『イニシャル恋』から来た、キャラメルで〜す♪
これから見ていきます!

8:ネットハ―ト:2012/11/09(金) 16:20 ID:o2M

最初はおもしろいのかなーっておもったけどすっごくおもしろいよ―

9:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 17:03 ID:oDU

キャラメルさん
ありがとうございます!
私もこれから見ますね!
ネットハートさん
ありがとうございます!
これから書くかもです

10:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 17:14 ID:oDU

私は自分の楽屋の中へ入った

「ふぅ〜…疲れた…今日も大変だなぁ…」

でも!こう思えば嬉しい

この部屋はスタッフさんが丁寧に準備

してくれた部屋だし、すみからすみまで

綺麗だからね

♪♪〜♪♪♪〜♪

私の携帯がなった

「もしもし〜?」

「もしもし…奈々?今休憩中?」

「えっ…?もしかして…佑磨!!
うん!今休憩中!」

「そっ…か…今会えない?というか…会いたい」

「会えるよ!どこ待ち合わせ?」

「じゃな…木のある公園ね!」

「じゃあすぐ行くね!」

私は電話を切った

そんな事よりも。。。。

「嬉しい!!!!」

私はバックを持って楽屋を出た


続く

11:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 17:40 ID:oDU

私はテレビ局を出て公園に

向かって歩いていた

「やばっ!メガネかけなきゃ!」

私は急いでメガネをかけた

アイドルだったことを忘れてた。。

そういえば、、、空を見たの

久しぶりだなぁ〜…休憩するの

久しぶりだし、、ここは緑が

溢れている。笑顔もね。。。

みんなが笑顔だからこの街が

キラキラして見えるんだぁ〜

「あれっ?なんか気持ち悪い。。。」

と思った時公園についた

あのベンチには。。。

「佑磨!!!!」


続く

12:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 19:31 ID:oDU

今からお風呂に入るので
終わったら書きます!

13:白:2012/11/09(金) 20:05 ID:G9U

みゆりんさん来ましたよー。

恋愛小説って難しくないですか?
私には書けません……。

14:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 20:09 ID:oDU

白さん
難しいですが…
本当にあったらなぁ〜
見たいな小説を書いています
(私…説明下手なのです)

15:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 20:23 ID:oDU

「あっ!!」

佑磨がきずいたみたい!

私は走って佑磨の所に行った

はずだったのに

うっ…!また、また気持ち悪い…

そして急に視界が真っ暗になった

「……な…………な……」

「んっ……」

目を覚ますと白い天井

そして私の隣には佑磨とマネージャー

医者がいた

「奈々さんは疲れがたまって倒れた
ようです」

「そうですか…でも奈々が無事で…」

そう言うことか…。

あの時気持ち悪かったのは、

「でも…私はちゃんと仕事出来ますよ!」

「だめだ!ちゃんと休んでろ!あっ…すっすいません」

マネージャーの反応はというと

「そうね。。この人の言うとうりだわ。あなた名前は?」

「えっと。。野上佑磨ていいます」

「まあ覚えておくわ」

マネージャーは行ってしまった

「じゃあ奈々さん、安静にして下さいね」

医者はそう言い残して行ってしまった



続く

16:ももんが f1441:2012/11/09(金) 20:34 ID:WUQ

はじめましてみゆりんさんももんがです。
私も白さんと同じで恋愛小説は、私なら絶対無理です。てゆうか私は、
ホラー専門かも知れません。

17:梨奈:2012/11/09(金) 20:37 ID:d/A

ちょぉすてきな、小説ですね☆

18:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 20:37 ID:oDU

「心配したよ…倒れた時はどうしようかと…」

「ごめんね…心配させて…」

「ちょっと換気するか…」

佑磨はそう言って窓を開けた

「ん〜なんかいい匂い」

オレンジが植えられているみたいに

かすかにオレンジの匂いが伝わる

窓を見ると、今まで見たことない

青々しい空に緑、自然って

「いいなぁ〜…」

声に出てしまったようで

「どうしたの?」

「んん…なんでもない」

「変なの…」

佑磨は笑った。何か佑磨が

光ってる。そういえば

佑磨の笑顔見たの久しぶりだなぁ〜



続く

19:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 20:40 ID:oDU

ももんがさん
ありがとうございます!
ホラー専門なんですか。。
なら小説やってるんですか?見たいです!

梨奈さん初めまして
嬉しいです!ありがとうございます!

20:林檎:2012/11/09(金) 20:42 ID:qR2

来ました!面白いですね!!
頑張って下さい。
駄作の『菜の花学園』を見て頂いて本当にありがとうございます!
前作(←まだ書きかけです…)の
『茜空の恋 〜甘い恋愛〜』
も見てください!

21:梨奈:2012/11/09(金) 20:42 ID:d/A

これからもできたらコメしますねぇ☆
梨奈、あきやすいんですよねぇ小説書くの 笑

22:ももんが f1441:2012/11/09(金) 20:51 ID:WUQ

みゆりんさんありがたいお言葉ありがとうございます☆
またできたら教えます。それからみゆりんさんは、ホラー系
大丈夫なほうなんですか?私のはホラーは、複雑ですよ。
後今回の作品最高です。

23:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 20:52 ID:oDU

林檎さん
ありがとうございます!

梨奈さん
そうなんですか〜…

24:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 20:54 ID:oDU

ももんが
期待してます!
早く見たいなぁ〜

25:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 21:01 ID:oDU

9:30位には次の書き終わってると思います

26:ももんが f1441:2012/11/09(金) 21:06 ID:WUQ

やったー☆
楽しみにしておきます。

27:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 21:18 ID:oDU

「にしても…二人っきりになるの久しぶりだね」

あっ!佑磨と同じを考えてた!

何か……嬉しい!

「でも、早く元気になって仕事復帰しなきゃ!」

「でもな…奈々は…頑張りすぎなんだよ」

「でも………。」

「ちゃんと休まないと怒るぞ!」

遠回りで優しいなぁ…

「でもね…みんなの為の前に…佑磨の為に
元気になりたいの!だからいいでしょ!」

「仕方ないなぁ…分かった…許すよ!」

本当!!!

「やった〜!!」

「奈々はアイドルの事になると1番輝いてる」

コンコンッ

「奈々??いる?」



続く

28:みゆりん ◆mfA6:2012/11/09(金) 21:19 ID:oDU

なんか早めにかけました!

後はいつかけるか分からないです!
でもしっかり書きます!

29:ももんが f1441:2012/11/10(土) 07:55 ID:WUQ

みゆりんさん私の作品できたのでみてください☆

30:みゆりん ◆mfA6:2012/11/10(土) 09:34 ID:pB2

ももんがさん
本当ですか!いってきますね!

31:みゆりん ◆mfA6:2012/11/10(土) 14:17 ID:pB2

そろそろ続き書けるかもです!

32:みゆりん ◆mfA6:2012/11/10(土) 18:00 ID:OfQ

新キャラです!
南美 香奈(みなみ かな)
奈々の幼馴染

高波 海斗(たかなみ かいと)
奈々の幼馴染
奈々の事が好き

次回登場です!

33:みゆりん ◆mfA6:2012/11/10(土) 20:46 ID:OfQ

がらららーー

「あっ!香奈!海斗!久しぶり!」

「もぉ〜奈々ってば!心配かけないでよ!」

「べっ…別に心配して来たんじゃないから…」

香奈と海斗らしいなぁ〜…

そう思ってたら

「あの2人って誰?知り合い?」

私の耳に囁いた

「えっ!お…幼馴染だよ…」

「そっか〜…」

ちょっと!ドキドキしちゃったよ!

「おっと…そろそろ寒くなったかな?窓を閉めよう」

確かに寒い。私窓を見た

「あっ…もう夕方かぁ〜…」

「奈々〜!私達そろそろ帰」

「奈々そこの男誰?」

海斗が香奈の話を聞かないで言った

「えっと…か…知り合いだよ!」

「ふぅ〜ん」

あっぶな〜い…彼氏がいる事はみんなには

秘密だった〜…



続く

34:みゆりん ◆mfA6:2012/11/10(土) 21:54 ID:OfQ

次の書きます!
でも次のは
佑磨目線です

35:みゆりん ◆mfA6:2012/11/10(土) 22:02 ID:OfQ

佑磨目線

「あのさ〜名前きいてねーんだけど」

「あっ!ごめんごめん 野上佑磨だよ!」

「佑磨か〜ちょっと話がある」

俺は海斗の話が気になったから

「あ〜…分かった」

「じゃっ行くぞ」

俺は怪しげな海斗について行った

連れていかれた所は

___薄暗い病院の外だった

「でっ…俺に何のようだ?」

「お前さ〜なに奈々と楽しそうにしてんの?」

「あ〜〜…」

俺は1発で分かった

「お前…奈々事好きなんだろ?」

て事をでも譲れる訳がない

俺の大切な奈々を


続く

36:みゆりん ◆mfA6:2012/11/10(土) 22:12 ID:OfQ

奈々目線

「あのさ〜名前きいてねーんだけど」

「あっ!ごめんごめん 野上佑磨だよ!」

「佑磨か〜ちょっと話がある」

何だろう…私気になる

「奈々いって来るね。」

がちゃん。。

「行っちゃったね……。」

「そうだね。それよりもさ〜佑磨君の事」

突然香奈に聞かれた

「えっ…と…あ……の」

何かだろう…気まずい空気

「あ…いいよ言えないなら」

私はふと思った

何か…何か香奈の様子がおかしい

「どうしたの?いつもの奈々らしくない」

「ばれた?ちょっと疲れただけ」

ん〜……絶対嘘!だって目が泳いでるもん

でもね。関係を壊せなくて言えなかった

____佑磨と付き合ってる事

アイドルでいられるならいい

と思ってたけど

これ以上ついたら永遠つかなきゃいけない

今なら言える。嘘が重ならないうちに

「奈々〜…聞いて私ね〜……」



続く

37:ももんが f1441:2012/11/10(土) 22:21 ID:WUQ

みゆりんさん速くしてくださいね。
私も新しいxゲーム書きましたから。

38:みゆりん ◆mfA6:2012/11/10(土) 22:35 ID:OfQ

佑磨目線

海斗は驚いていなかった。その代わり

へぇ〜と言う顔になっていた

「佑磨君!正解だよ」

突然海斗の表情が変わった

「あんたさ〜図々しいんだよ…」

「図々しい?どこが?」

図々しい事をした覚えがない

「それはね〜耳元に囁いたりね」

「だからなんだよ」

「奈々はさ〜アイドルだから恋愛禁止なのだよ〜知ってた?」

俺は海斗の目をしっかり見て頷いた

「だったら奈々からは………」

「だから?他人にどうこう言われる筋合いはないんだけど」

「その言葉そっくりそのままお返しします」

なんか俺たちへんな争いしてない?

そりゃ〜なるか…

____2人とも奈々が大切だから



続く

39:みゆりん ◆mfA6:2012/11/11(日) 10:16 ID:OfQ

奈々目線

「奈々〜…私ね〜」

「どうしたの?」

「実は…海斗の事が好きなんだけど…」

そうなんだ…海斗の事が

「奈々ってさ…もしかして海斗と?」

「えっ?」

誤解だよ…が言えない。早く言わなきゃ

「だって。知ってるんだよ?私」

「ちがっ…」

「ねぇ?お願いだからさ…」

「違うって言ってるでしょ!!」

私は自分の中の怒りを抑える糸を切ってしまった

「かってに言わないでよ!」

さすがの香奈も引いた

「あっ…!ごめん…」

「……ぷっ…」

えっ!?香奈なんで笑ってるの?

「冗談だよ!何本気にしてるの??」

恥かしい〜!!!

も〜香奈ってばやっぱり子供の時と

変わらないよ……




続く

40:みゆりん ◆mfA6:2012/11/11(日) 17:49 ID:PKE

佑磨目線

「お前〜…奈々のこと知ってんの?」

「俺だって知ってるよ。」

争いはなかなか終わらない

「おっと。。もう時間だからな」

海斗は行ってしまった

「はぁ〜…強敵だな…」

ていうかあんな争いしていたら

夜になっていた

「せっかくの奈々との時間が…」

俺は奈々の病室へ向かって歩き出した





続く

短くてごめんなさい!

41:美麗:2012/11/11(日) 18:14 ID:gTo

ここかな?

全部読みました!
凄く、凄く上手ですね!

42:みゆりん ◆mfA6:2012/11/11(日) 18:15 ID:PKE

美麗さん
そっ…そうですか?

43:みゆりん:2012/11/11(日) 20:35 ID:PKE

ん〜…
次のは難しいです

44:みゆりん ◆mfA6:2012/11/12(月) 15:43 ID:PKE

4時位に書きます


書き込む 最新10 サイトマップ