xゲーム

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1:ももんが f1441:2012/11/09(金) 21:24 ID:WUQ

〜はじめに〜面白くないかもしれませんがよろしくお願いします。
登場人物
有明朱里・白名賀結い
xゲームそれは、悪魔によるお遊び・・・。
『タッタッタッタ』
「ゆいたいへん」
「x・・xゲームだ」

「はあまたそんなお遊び考えて」
ゆいは、あかりのことを馬鹿にしていました。
「第一黒いふとうが届いてないじゃない」

「くろいふうとう?なにそれ?」

ふたりわここから本当のxゲームの存在を知ることになったのです。


続く☆

2:ももんが f1441:2012/11/09(金) 21:59 ID:WUQ

「なにそれってあんた何も知らずxゲームっていったの?」
「うん」
「あれは、ともかくやばいから手をださないでおいてね」
「特にくろのふとうがきたときは・・・。あの封筒を手にするとやばいんだよだから手をだすな」
「話し変わるけど今朝届いたこの封筒は、あかりからだよね。?
じつは、わたしあかりからだと思ってこの封筒の中身見たの・・・。」


続く

3:ももんが f1441:2012/11/10(土) 07:31 ID:WUQ

「えっ・・・。私そんなの送ってないよ」
「うそでしょじゃあこの黒い封筒は、誰からなの」
「xx・・・xゲームの招待じょうじゃあないの」
「えっだったら私この中の紙おくっちゃったんだけどまずかったかな?」
そのときわたしあかりは、こんな悲しい出来事がおこるとは、おもってもいませんでした。
それは、突然のことです。ある朝私とゆいが遊び半分でxゲームに参加したとき
「何か楽しみだねゆい」
「あかりは、のんきね〜」
そおこの言葉がゆいの最後の言葉でした。
私とゆいは、なぜか無言で会場の廊下あるいていました。
やはりこれは、悪魔のゲームなのでしょう。
ゆいは、招待されていませんでした。
だけど私は、ゆいを連れてきたのです。
と!会場の廊下が急に暗くなりました。
「きゃあ」
「なんか生暖かいものがわたしの体に付いた。」
「ゆいゆいどこ?返事して!」
その時明かりつきましたすると生あたたっかたのは、ゆいの血でゆいは、鉄中がかんつうしていました。
ゆいは、即死でした。
続く☆

4:ネットハ―ト:2012/11/10(土) 08:03 ID:o2M

こわいよーあ・わたしネットハートです。

5:ももんが f1441:2012/11/10(土) 08:36 ID:WUQ

初めての書き込みありがとうございます。
かなりうれしいです
「こわいよー」というはんのうまってました。
わたしは、ホラーが好きなのでネットハートさんの書き込みうれしいです

6:ももんが f1441:2012/11/10(土) 09:21 ID:WUQ

わたしは、何かに取り付かれたように笑っていました。
なぜなぜとおもっても死んだゆいのことを見て笑っていました。
わたしは、心の中で怖くなりました。とっさに逃げた場所は、
死体がゴロゴロところがった部屋でした私脇を失いおきると
なぜか会場の部屋にいました。
そこには、私とおない年くらいの男の子が
一人こっちを見て笑っています。
「どおしてココに来たの?」とたずねるとおとこのこは、クスクス
笑いました。
おとこのこは、「ゲーム開始といい」
後ろの戸棚を指差しました。
男の子は、「あれあけて」といいわたしは、戸棚を空けました
すると中にロープがありまるでついさっき誰かが
自殺したかのようでした。

7:みゆりん ◆mfA6:2012/11/10(土) 09:38 ID:pB2

ももんがさん
来ました!ちょっと怖いけど
面白いです!!

8:ももんが f1441:2012/11/10(土) 09:45 ID:WUQ

ありがとうございます☆
みゆりんさんのさくひんには、負けますが精一杯がんばりました。
やっぱりホラーがいちばんですけど。

9:白:2012/11/10(土) 14:26 ID:G9U

コメント遅くなりました。
見たのはもうちょっと前だったんですけど。

男の子が何者か気になります。

10:ももんが f1441:2012/11/10(土) 19:56 ID:WUQ

白さんありがとうございます。

11:ももんが f1441:2012/11/10(土) 22:19 ID:WUQ

わたしは、その男の子に恐る恐る名前を聞くことにしました。
「あなた名前は?」と私が聞くと男の子は、
「僕は、アメーバ」と男の子は、答えました。
「アメーバ?かわった名前ねぇ?あなた外国人?それともハーフ」
と私が聞くとアメーバ君は、「僕主催者xゲームの・・・。」
とっ答えどこかに行きました。私は、アメーバ君がこのゲームの主催者ならなんの目的でこのゲームを
開いたのかそして・・・・・・なぜゆいを殺したのか。それだけが頭の中をいっぱいにしていました。
だから決めたのです。ゆいの変わりにこのゲームで勝つと・・・。
私はゲームのことを調べたらまずゲームのルールがでてきました。
《ルール》
1このゲームは、賞金をかけたゲーム

2じゃまものは、自分の手で排除

3自主=自殺になる
以上

と書かれてあった。

12:みゆりん ◆mfA6:2012/11/10(土) 22:28 ID:OfQ

やっぱり面白いです!
頑張ってください
私も頑張ります

13:ももんが f1441:2012/11/11(日) 17:44 ID:WUQ

「なっなんなのこれ!」
「ん?最後に何か書かれているわ!」
なおこのゲームは、死んだ時点で即終了
また殺された場合は、親族に賞金が渡される。
このゲームは、やめられない。逃げ出すと係員もしくは、誰かがターゲットにし、排除する。
「えっ!なにこれじゃあ私隔離されている。そういえば私の荷物がない」
「ふっふっふっふふー」
「誰!」
「僕だよ明かりちゃん。」
「ア・メー・バ」
「キャアー」

14:ももんが f1441:2012/11/11(日) 19:40 ID:WUQ

「なんだアメーバ君か・・・。どどうしたの?」
「いやさっきねのゲームから逃げようとしている人がいてね。」
「そそ・・それで?」
「排除してたんだよ」
「ついさっきね。」
このとき私はアメーバ君が冗談をいっていたと思っていました。
だけどアメーバ君は、本当のことを言っていました。
次の日私の隣の部屋のひとが、脱走しようとしたと聞きその後主催者に殺された。と聞きました。
私は、このゲームから脱走することは、もうできないと
あらためてわかりました。
そしてこのゲームの恐ろしさを知り、私は、どんどんどんどん人を殺し
ついに賞金王になったのです。
あたりは、静まりアメーバ君が現れこう言いました。
「ゲームオーバー」
その時
ドン!!
「うっ」
私は、今どこにいるかっていったら












死の世界です。

完結

15:リーンホォース:2012/11/12(月) 16:03 ID:moE

こんにちは。リンホォースです。小説xゲーム読ましていただきました これからも、よろしくお願いします。

16:ももんが f1441:2012/11/12(月) 16:20 ID:WUQ

はやくリーンさんの小説読みたいです。
待ってマース。

17:リーンホォース:2012/11/13(火) 16:21 ID:moE

すごく怖いけどすこし面白いところもありました
私も早く小説かきたいです


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