赤面少女///

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1:麻衣 1216:2012/11/11(日) 17:16 ID:8Sc

私、麻衣が、恋愛系小説を書いていきます!

★感想、アドバイスどんどんしてください。
★喧嘩は、無しです!
★書くのは私だけで!

では、スタート!!

プロローグ

私、伊藤 未菜(いとう みな)

苦手なものは、男の子。

理由は・・・・・男の子の顔をみるだけでも恥ずかしくて、私の顔・・・

真っ赤になっちゃうんだもん!

こんな私に、初恋なんて・・・

ましてや彼氏なんて・・・

ずっと、ずっと、関係無いことだと思ってた。

そう、あの日までは・・・・・ーーー

2:麻衣 1216:2012/11/11(日) 20:13 ID:8Sc

学校の廊下。

私は怯えながら歩いていた。

男の子に絶対にぶつからないよぅ・・・

ドンッ!  いったぁーー!だれ!?

「すみません。大丈夫ですか?」

ドッドッ・・・・ 鼓動が速まる。

だってこの声のかんじは・・・・ーーー

3:麻衣 1216:2012/11/11(日) 20:22 ID:8Sc

だってこの声のかんじは・・・・ーーー

私の大の苦手な男の子なんだもん!

「あの・・・平気ですか?」

私は、顔を見ないようにして、

うなずこうとした・・・が

ぎゅ !?いきなり手をにぎられた。

「これで立てますか?」

いやいや!逆に立てないって!!

4:MY:2012/11/11(日) 20:45 ID:m42

来たよっ!頑張って!

5:麻衣 1216:2012/11/11(日) 20:48 ID:8Sc

来てくれてありがとう!MY!!
すっごく嬉しい!!

6:麻衣 1216:2012/11/11(日) 20:51 ID:8Sc

顔がどんどん赤くなる。

そう、りんごみたいに・・・・

クラッ  あ、や・・ば・・・・

も・・・・う げ・・・げんか・・・・

7:麻衣 1216:2012/11/11(日) 20:54 ID:8Sc

バタンッ

「お、おい!?大丈夫か!?おい!」

私は倒れた。

運命の人が叫び続けるなか・・・

真っ赤な顔で・・・・ーーーー

8:麻衣 1216:2012/11/11(日) 21:18 ID:8Sc

パチッ。 目が覚めた。?ここは?

あ、保健室だ。私、倒れたんだっけ。

「あ、起きた?」さっきの男の子!!

「僕、水谷 輝(みずたに ひかる)きみは?」

9:麻衣 1216:2012/11/11(日) 21:24 ID:8Sc

「私は、伊藤 未菜(いとう みな)」

しばらく私たちは話し続けた。

・・・・ーーーー「じゃあね。未菜」

「またね。輝」

この日私は男の子を初めて名前で・・・

呼び捨てにしてよんだ。

10:麻衣 1216:2012/11/11(日) 21:30 ID:8Sc

そして、初めて話してて安心できたんだ。男の子なのに・・・・ーーー

【次の日】
輝がいた。私の席の前に。

「同じクラスってことしらなかったのか?未菜」

「そういう輝は知ってたの?」

「もちろん♪」

11:麻衣 1216:2012/11/11(日) 21:43 ID:8Sc

気づかなかった。

今まで男の子は、みんな苦手で、

だれ1人話したことなかったから・・・

まさか、輝が・・・・・ーーーー

目の前にいたなんて。

私、今まで何見てたんだろう・・・ーー

12:麻衣 1216:2012/11/12(月) 16:26 ID:8Sc

「それにしても、席、前なのに気付かないって・・・未菜、鈍感すぎだろ。」

そりゃ気付かないよ。

私、男の子苦手だから。

「男の子苦手なだけ。」

私は、そっと輝に言った。

13:憐 ◆Dr8.:2012/11/12(月) 16:28 ID:cPM

どうもっ、憐です
小説を見させてもらったのですが、面白かったです♪
(私の数百倍じょうず…)
これからも頑張ってください、たのしみにしてます♪
【いきなり書きこんでしまってすいません】

14:麻衣 1216:2012/11/12(月) 16:42 ID:8Sc

>>13 ありがとうございます!
えっと・・・すいません。
名前、なんて読むのですか?
(バカですいません。)
これからも来てください!

15:麻衣 1216:2012/11/12(月) 16:43 ID:8Sc

これから習い事があるので続きは、
夜になりそうです。すいません。

16:憐 ◆Dr8.:2012/11/12(月) 16:44 ID:cPM

れんと読みます
これからも来れる日はきます
あと、タメ口でいいですか?
私のことは呼び捨てでもタメでもいいです
これからよろしくです♪

17:麻衣 1216:2012/11/12(月) 16:46 ID:8Sc

タメOKだよ!
れん って読むんだ!難しい・・・。
では、これからよろしくね、れん!!

18:麻衣 1216:2012/11/12(月) 20:38 ID:8Sc

「え?でも俺と普通に話してるじゃんか。」不思議そうな輝。

「それは・・・」「それは?」

・・・・なんでだろう?あんなにあんなに

男の子、苦手だったのに・・・。

【放課後】
私は、友達の凛(りん)にその事を話した。

「未ー菜ー!おめでとう!!」

「なに?凛?」凛の言ってる事が全然読めない。

「それはね、恋したからよ!未菜!」

「こ・・・恋!?」

19:麻衣 1216:2012/11/12(月) 20:45 ID:8Sc

「こ・・・恋!?この私に!?」

「そーだよ!未菜!」

確かに一応、男の子と話せるようになったけど・・・。

「出会って2日目でも?」

凛は、コクリとうなずく。

「・・・・・・私、恋したんだ!!」

何だかウキウキしてくる。

まるで、世界が白黒から、カラーに・・・ピンクに、変わったみたいだった。

「恋って幸せだね」

私は、笑顔で凛に言った。

20:らん ◆WHFg:2012/11/12(月) 21:15 ID:nYY

見ました!
まずは採点です
面白いさは100点中80点です!
アドバイスは
18番の所を
「え?でも俺と普通に話してるんじゃんか。」
不思議そうなひかる
あれっ?何で?今までなら赤くなるのに
理由を言えないまま
「それは」
「それは?」
・・・何でだろう。今まで男子は苦手だったのに
私は放課後まで考えこんだ
そこで凛にあった
友達だからとは言え言うのは勇気がいる


こんな感じで
もうちょっと主人公の行動を
分かりやすくするといいですよ!

失礼しました

21:こころ:2012/11/12(月) 22:03 ID:T.E

面白いですね。続きがとっても楽しみです(*^◯^*)
適当に見てたら、前にあたしの小説読んでくれた人だったので・・・
なんというか、こんな上手なのにあたしの小説に面白いなんて
コメントしてくれて、いい人だと思います。(#^.^#)

22:麻衣 1216:2012/11/12(月) 22:37 ID:8Sc

らんさん、採点&アドバイス
ありがとうございます。
らんさんのアドバイスを参考にして
よりよい作品にしていきたいです。

こころさん、私、全然上手じゃないですよ! でも嬉しいです。ありがとうございます。もし良ければこれからもみてください。

23:麻衣 1216:2012/11/12(月) 22:59 ID:8Sc

【次の日】
「あ、はよー!未菜!」ドキッ!

ひ、輝だ。「お、はよう・・・」

どうしよう、輝に恋したって気付いてから、ずっと意識しちゃってて・・・

また、昔みたいに顔真っ赤になっちゃうよ///

「なー未菜。なんかお前、今日変じゃねーか?大丈・・・」

輝が近づこうとする。

24:麻衣 1216:2012/11/12(月) 23:04 ID:8Sc

バンッ!!「やめて!!」

「・・・ごめん。」輝は、教室からてでいった。

あ、私・・・今ひどいことしちゃった。

輝を、きずつけちゃった・・・ーーー

輝、私を心配してくれたのに・・・・ーー

25:麻衣 1216:2012/11/12(月) 23:06 ID:8Sc

続きは明日でーす

26:こころ:2012/11/13(火) 16:34 ID:Isg

ああ、未菜ちゃん・・・
見てると切ないな・・・

続き楽しみです。

27:キャラメル:2012/11/13(火) 16:37 ID:A.o

きたよー♪
おもしろい!!
小説かくのうまいネ♪♪

28:麻衣 1216:2012/11/13(火) 16:40 ID:8Sc

カラーに、ピンクに変わった世界がまた白黒に戻った。

「うっうぅ・・・」寂しい。心が痛い。締め付けられてる感じがする。

私も、教室から出た。

そして走って屋上へ向かう。誰もいないと思うから・・・ーーー

1人になりたい、こんな気持ち初めてだよ・・・ーーー そう思っていると・・・

ドンッ!誰かとぶつかった。

「すみません。大丈夫ですか?」

29:麻衣 1216:2012/11/13(火) 16:51 ID:8Sc

「すみません。大丈夫ですか?」

もしかして、この声は・・・・ーーー輝?

バッ!私は顔を上げた。・・・ーーーー

・・・・・・ーーーー違った。輝じゃない。

「あ、大丈夫です。」ポロポロ・・・

「うぅ、会いたいよぉ輝ぅ・・・」

「あの・・・。」「気にしないでっ・・・」

グイッ!「ほっとけません!!泣き止むまで僕、一緒にいます!」

「え。えぇ!やめてよ!えっと・・・」

「木村 陽斗(きむら はると)です」

は、陽斗は引っ張っていった。

輝とはどこか違う手で私を・・・ーーー

30:匿名さん 1216:2012/11/13(火) 16:56 ID:8Sc

<26 <27
ありがとう!こころsキャラメルs
これからも頑張るね!
2人はタメでいい?

31:キャラメル:2012/11/13(火) 16:57 ID:A.o

>>30
タメOKだよー!
ガンバレ♪♪

32:麻衣 1216:2012/11/13(火) 17:04 ID:8Sc

>30 >の向き逆だった!正しくは
>26>27です。

>31 キャラメル、ありがとー!
陽斗の事どう思った??

33:MY:2012/11/13(火) 20:22 ID:m42

MYだよぉ〜!

久しぶりに来ました!

凄い展開だねっ!

頑張って!

34:匿名さん 1216:2012/11/13(火) 20:56 ID:8Sc

MY〜〜!!!
やっときてくれたー!
まってたんだよ!!あと心配だった。
もしかしてMY、私のこと嫌い!?小説つまらない!?って。
よかったぁー。

35:匿名さん 1216:2012/11/13(火) 21:10 ID:8Sc

陽斗が連れてきたのは、裏庭だった。

薄暗い恋人の密会場所。

「未菜さん。僕のことしってますか??」私は首を横にふった。

まだ苦手だから。男の子の事。知らないよ。

「はぁ、知らないですか。同じクラスなのに・・・」

えぇ!!陽斗も同じクラス!?嘘、気づいてなかった・・・。

36:麻衣 1216:2012/11/13(火) 21:17 ID:8Sc

>34>35は、麻衣です。続き↓↓

「ごめんなさい。私、男の子苦手で」

「いいよ。・・・実は僕、ずっと未菜さんが気になってた。顔をみるたびドキドキしてた。僕、これがなにかわからなくて、友達に聞いたんだ。・・・・・・・
そしたらわかった。僕、恋したんだって。」

えっ・・・・!?

「未菜・・・が好きだって!!!」

*急展開です!続きをお楽しみに♪*

37:キャラメル:2012/11/14(水) 12:59 ID:MrI

>>32
陽斗?
うーん……何て言うか………
大人しそうで、強引カモ♪って感じ?

38:キャラメル AAA:2012/11/14(水) 15:14 ID:MrI

未菜ーー!
輝と結ばれろーー!!!

39:麻衣 1216:2012/11/14(水) 16:19 ID:8Sc

「は・・・ると?冗談・・・でしょ・・・?」

・・・どうしよう。なんて言えばいいのか、わからないよ・・・。

「少し、待って。時間をください・・」

私が言えたのはそれだけだった。

「未菜さん、じゃあまた・・・」

陽斗は校舎の中に戻っていった。

40:麻衣 1216:2012/11/14(水) 16:27 ID:8Sc

「でも、私が恋したのは・・・・」

未菜がそう呟いたその頃・・・・

「・・・んだよ!陽斗って!・・・・未菜・・・あいつと付き合うのかよ!?」

2人を見ていた1人の男が呟いた。

「未菜・・・・。」
「未菜さん・・・・。」
「陽斗・・・・。輝・・・・。」

未菜の心は揺れていた。

41:萌愛:2012/11/14(水) 18:06 ID:kHk

その二人って・・・!?
誰・・・?
「・・・んだよ!陽斗って!・・・未菜・・・あいつと付き合うのかよ!?」
↑の一言って、誰が言ったんですか?

あ、自己紹介忘れてましたぁ
名前…萌愛(もえ)
性別…女
血液型…A型
出身…東京か青森か分かりません・・・。ママが青森、パパが東京だから・・・。
趣味…色々かな?
嫌いな物…青虫&蜂&イモムシ&蛙
好きな物…スイーツ&葉っぱ天国に来る事&本&ピアノ
などです!

呼びタメいいよ♪
呼び捨て&タメ口どうぞぉ
出来たら私の小説も来てね☆
2個だけど・・・伝言するね

http://ha10.net/test/read.cgi/novel/1350898610/l50

http://ha10.net/test/read.cgi/novel/1352531772/l50

42:麻衣 1216:2012/11/14(水) 18:19 ID:8Sc

>41 その2人=未菜、陽斗 でーす!

「・・・んだよ!〜付き合うのかよ!?」は、輝が言ったよ!

分かりにくかった??

43:匿名さん 1216:2012/11/14(水) 18:23 ID:8Sc

萌愛さん、出身は自分がうまれたところのことだから親は関係ないよー!
あと、違ったらごめんなさい。
宣伝目的でくるのはやめてね。

44:らん ◆WHFg:2012/11/14(水) 19:09 ID:g9Y

見たよ!!
やっぱり面白いよ!
三角関係って所もいい!
評価すると91点だよ!
ストーリー自体面白いからね〜。
アドバイスは風景を入れて!かな?
そうしたら分かりやすくなるからね!

例えば
はるとが連れてってくれたのは

____裏庭だった

ほんの少し薄暗く木がさわさわと揺れている



こんな感じかな??

失礼しました!

45:麻衣 1216:2012/11/15(木) 18:10 ID:8Sc

「でも、私が恋したのは・・・・」

「輝・・・だよね。・・・!!輝!喧嘩してたんだった!謝らなきゃ!」

走った、走った。が・・・見つからない

「下駄箱、にはいない・・・か。」

走り去ろうとしたとき・・・・

「未菜さん!」陽斗がいた。

「なんで陽斗が?」「たまたまです」

「これ輝からです。じゃあ!」

手渡されたのはノートの切れはしに書かれた手紙らしきもの。

私は手紙を開いた。

46:匿名さん 1216:2012/11/15(木) 18:12 ID:8Sc

【宣伝】
ここにいるみんな!私の書いてる
『好き、大好き、愛してる。』
もみてね♪

47:クロ:2012/11/17(土) 09:37 ID:xxY

読ませて頂きました

まず、評価です
100点満点中、87点です
応援しています

拝見させて頂き、「面白い」そう思いました
これからも頑張ってください

最後にアドバイスです
あくまでも私の意見なので気にしなくても良いです

1つは、台詞が多いことです
2つは、背景を詳しく書いた方がいいです

以上です

これからも応援しています


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