あの人の為なら____何だって

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:らん ◆WHFg:2012/11/12(月) 18:14 ID:zug

はじめまして!
本日はじめて小説書きます!
自己紹介は次からです!

途中ででるキャラは事前に知らせます!
**ルール**
・悪口する人は来ない!
・荒らしする人は来ない!
・喧嘩する人は来ない!
です!
気軽にコメントして下さい!

2:らん ◆WHFg:2012/11/12(月) 19:37 ID:zug

登場人物
長宮 舞(ながみや まい) 主人公
双子の妹
泖が好き
長宮 凛(ながみや りん)
双子の姉

斎藤 泖(さいとう りゅう)
スポーツ万能
モテる
伊藤 萌音(いとう もね)
舞と凛の親友

3:らん ◆WHFg:2012/11/12(月) 19:58 ID:zug

密かに想うあの人

そこ人が違う人と話してたりしてたら

耐えられる?

あの人を物にしたい?


プロローグ完

4:らん ◆WHFg:2012/11/12(月) 20:09 ID:nYY

「おい!辞めろって!」

私はいつもの学校でいつもの人を見つめている

_____泖君だ

そう私は恋をしている

「泖君今日もカッコイ〜!」

私聞いてしまった。ライバルの声を

黙れよ…泖君の事好きなの私だけで

充分だから………。

「舞!」

「凛!萌音!」

姉と親友

ねぇ〜?2人は私の見方だよね?

ずっ〜と親友だよ?裏切らないでね?

「なぁ~に?」



続く

5:らん ◆WHFg:2012/11/12(月) 20:47 ID:nYY

「授業をはじめるぞー!」

「もう時間かぁー…またね!」

「またね!凛!萌音!」

さてと…授業に集中しますか

ん?泖君…隣の実花って奴と笑ってる…

許せない。許せない。許せない。許せない。

いや、許さない

消えろ消えろ消えろ消えろ

それだけが頭を回ってる

実花。泖君の前から消えろ


そこで思いついたのは

____殺人だった



続く

私から
言うの忘れました!これは短編です!

6:らん ◆WHFg:2012/11/12(月) 21:05 ID:nYY

何?あいつあの人の消しゴム借りて

そんな事出来るのも今のうちよ?

私は徐々に殺意が湧いて来た

周りが黒ずんで見える

特に実花がね

何どさくさに紛れて泖君に触るの?

泖君が汚れるでしょ?

そんな事を考えていると

「授業は終わりだ!帰りの準備をしろ!」

授業が終わった

こんなくだらない事をさせた罰で
実花の罪を重くしてやる

そう。

私はもう立派な犯罪者だ



続く

7:七夏 ◆hN7g:2012/11/12(月) 21:08 ID:8hU

短編でも、展開が早すぎます。
そこを直せば良いと思います

8:らん ◆WHFg:2012/11/12(月) 21:16 ID:nYY

七夏さん
分かりました!ありがとうございます

9:らん ◆WHFg:2012/11/12(月) 21:24 ID:nYY

私は今不機嫌だ

何?あの2人…。私に隠し事?

しかも帰りまで一緒じゃないとか?

見方なんでしょ?それとも

殺されたいの?

まぁっ先に殺すのは実花って奴だけどね

私は周りを見た

「みんな可笑しい…。」

目の前に広がる光景は____

みんなが笑っている平和な世界

みんなは欲しい物は手に入れたくないの?

我慢出来るの?

私は立ち止まった

だって…。凛と萌音が実花と一緒に帰っている所を

見てしまったから。

おかしくない?凛さぁ〜…

妹の私をおいて実花と一緒に帰れるんだ…

これ…すべて実花に押し付けよう

「私は何も悪くない」

自分に言い聞かせながら言った



続く

10:らん ◆WHFg:2012/11/12(月) 21:36 ID:nYY

私はじぃ〜と…凛を見つめていた…ら

振り向いた

「やばっ!」

私はさっと木の影に隠れた

凛はきずかなかった様だ

私はまた歩き出した

実花を殺す計画を立てながら__

私は見てしまった事を封印しながら

家に通じる1つの道のように

犯罪者になる1つの一本線を歩いていった



続く

11:らん ◆WHFg:2012/11/12(月) 21:41 ID:nYY

「ただいま〜」

しーーーー……ん

そっか…私は親がいないんだ

私達は捨てられた子供

親もいまじゃあ帰ってくるのは

分からないほど少ない

だから…私は1人に慣れている

「さぁ…計画を立てよう」

私は部屋へ向かって歩いた

続く
難しくてなかなかかけません!
恋愛なら得意なのですが……
小説って2つ作っていいのでしょうか?


書き込む 最新10 サイトマップ