霊感少女

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1:♪もえもえ♪:2012/11/21(水) 16:59 ID:LFE

荒らしや、ケンカなどはやめてください。

あと、仲良くやってください。

よろしくおねがいします☆

2:♪もえもえ♪:2012/11/21(水) 17:06 ID:LFE

6歳の時、姉をなくし

9年間強く、そして明るくをえんじきった自分。

ですが、あたし・・・・・・

霊感少女・・・なのです・・・


☆続く☆

感想、アドバイスまってます。

3:ミウ:2012/11/22(木) 17:24 ID:hGY

続きが、気になります。!!
すごいデス\(^∀^)/続き頑張ってくださ~い

4:♪もえもえ♪:2012/11/22(木) 18:06 ID:LFE

ミウさんありがとうございます。

たぶん恋愛と怖いのが少しずつ?

だとおもいますが、がんばっていきたいとおもいます(^^♪

5:♪もえもえ♪:2012/11/22(木) 18:52 ID:LFE

登場人物

桃木 羽衣

霊が見える

9年間一度も心から笑わない

得意なこと ケンカ


神内 涼

学年1弱い

たまに未来と、過去が見える。


登場人物は書いてくあいだに、ふえるかとおもいますがそこらへんおねがいします。

あと、とくにだいじでもないひとは、

男子 女子 先生・・・みたいにかいていきます。

よろしくおねがいします。

6:♪もえもえ♪:2012/11/22(木) 19:09 ID:LFE

羽衣「オイ、相手が弱いからってケンカうってんじゃねぇ。」

男子「あぁ、死にてえのか?」

あたしは、なぜそんな少しのことで、おこってしまったんだろう・・・

・・・ぼこっ・・・

あたしは強くそいつの、顔をけった。

男子「おいふざけんなよ。」

そして、そいつは足をふりあげた。

・・・どうせぶつかるんでしょ・・・

そう思い目をつむったときだった。

?「あぶない!」

どさっ

?ぶつかった音はしたのにいたくない・・・

そう思い目をひろげると、目にうつったのは、

・・・学年1弱いとされる、神内 陵の姿だった。

7:♪もえもえ♪:2012/11/22(木) 19:25 ID:LFE

ごめんなさい・・・

涼を、陵とかいてしまいました・・・

これからは気をつけます・・・

あと、書き方でアドバイスありましたら、おしえてくれるとありがたいです・・・

8:♪もえもえ♪:2012/11/24(土) 19:46 ID:LFE

羽音 葵

やさしいのだが、暗い&1度決めたことはかえないので、ともだちはいない。

保健委員をやっている。


小説(*^_^*)

ど、どうしよ・・・

あたしの、せいだよね。

そうおもっていると、先生が教室にはいってきた。

先生「どっ、どうして・・・ま、まあ保健委員さん保健室へつれていってください。」

羽衣「あっ、あたしも!」

そうあたしの責任・・・

あたしがいかなくては。

葵「・・・いいと思います・・・」

先生は、初めはダメといいたそうな顔をしていたが、葵ちゃんの性格をかんがえたのか、

簡単に許してくれた。

羽衣「せなか・・・のって!」

☆続く☆

9:♪もえもえ♪:2012/11/24(土) 20:19 ID:LFE

 小説(*^_^*)

はずかしすぎる////

けんかばっかの、あたしが男子にやさしくする時がくるとは、

100%おもってなかったから・・・

涼「えっ、でも・・・」

羽衣「いいから!はやく!」

そういうと、涼はおそるおそるせなかにのった。

「「クスクス、あの羽衣が」」

まわりからの視線が痛い・・・

でも、あたしは聞こえないふりをしていた。

よく考えると、小さいころだれかをおんぶしたっけ。

だれだったっけ・・・

葵「じゃあ・・・いきましょうか。」

☆続く☆


まだ、題名みたいになりませんが、

保健室にいってから、何かだそうかと考えています・・・

10:みう:2012/11/24(土) 22:47 ID:hGY

おもしろい!
はやく、幽霊でてこないかな〜♪

11:りりか:2012/11/25(日) 07:17 ID:lhw

もえもえってあのもえもえ?(違ってたらすいません)

小説おもしろい☆
続きちょー気になる★☆★

12:♪もえもえ♪:2012/11/25(日) 07:55 ID:LFE

きたいしないでください・・・

私、がんばっても怖くならないとおもうから・・・

13:☆あみあみ☆:2012/11/25(日) 08:15 ID:Gns

もえもえー!
続きが、きになる(*^_^*)

14:☆あみあみ☆:2012/11/25(日) 08:15 ID:Gns

もえもえー!
続きが、きになる(*^_^*)

15:♪もえもえ♪:2012/11/25(日) 08:48 ID:LFE

あみー☆ りりかー☆きてくれたんだ!

小説(*^_^*)


つかれたー

いまやっと、こいつをベットにねかしたとこ。

保健の先生いないから、ねかすのに30分かかった。

葵「では、保健の先生にほうこくしてきます・・・」

そういって、保健室からでていった。

涼「あの・・・」

!おきてたの!よくあんなに上手にねたふりできたね・・・

あたしには、無理!

羽衣「なに。さっきのは、たのんでないからありがと。っていわない。」

・・・あたしバカだな・・・

ありがとっていえなかった。

涼「・・・そうじゃなくて・・・」



つづく(>_<)

16:☆あみあみ☆:2012/11/26(月) 18:46 ID:Gns

ごめん,♪もえもえ♪2かい感想書いちゃった
でも,すごくいいよ〜
あと,こっちの,小説のアドバイスちょうだい.

17:♪もえもえ♪:2012/11/26(月) 18:52 ID:LFE

涼「そうじゃなくて・・・気をつけてです・・・」

?男子に?それなら、へいきだし♪

別に、あんたみたいに弱くないしね。

そうおもっていると・・・

羽衣「いった!」

涼「・・・やっぱり・・・どうかしましたか?」

・・・さいしょ、なんかいった?

羽衣「なんでもないよ。」

そういって、あたしは急にいたくなった右足をそっとみてみた。

なんとそこには・・・

血まみれの・・・ちいさい赤ちゃんのゆうれいだった。

18:♪もえもえ♪:2012/11/26(月) 19:02 ID:LFE

あみ!きにしないで☆

あと、私のこともえでいいよ☆

19:みう:2012/11/26(月) 21:21 ID:Qls

キター

20:♪もえもえ♪:2012/11/27(火) 16:55 ID:LFE

みうさんでもねぇ・・・

私、文章力ないから怖くならないと思います(>_<)

怖くなるようにがんばります・・・・・・

21:♪もえもえ♪:2012/11/27(火) 17:57 ID:LFE

幽霊「おぎゃぁ・・・おぎゃぁ・・・」

何この子・・・

いつも見る幽霊とはちがう・・・

顔は血でそまり、目はとれている。

足は、もうなかった・・・切れてしまっている。

うっ・・・

痛すぎる。叫びたい、でもできない。小さいころ霊が見えるってことだけで、きらわれた。

友達は2人だけだった・・・

最近お姉ちゃんの事を、おもいださないようしていたから、その子たち名前はおもいだせないけど・・・

あいたいなぁ・・・

本当のことを言えたあの子たちに・・・

あたしは、そう思いながらこっそりあかちゃんをはらった。

・・・ぽろっ・・・

ないたのは、何年ぶりだろう。 

って、あっ・・・男子の前でないちゃった。どうにか、かくさなければ・・・

羽衣「あたし、つかれた。サボりってことでねるね。」

涼「はこんできてくれてありがとうございます。それで疲れてしまったんだと思うと・・・」

この子本当にやさしいな・・・

でも、いっかいどっかで、あった気がする・・・

考えようとおもったが、あたしはなぜか寝てしまった。

涼「やっぱり、未来は変えられないのでしょうか・・・・・・」

22:♪もえもえ♪:2012/11/28(水) 18:08 ID:LFE

風華(ふうか)

羽衣の前世。強い魔力の持ち主。癒しの魔術を得意としているが、

この世で1人・・・死の魔術もつかえる。


海里(かいり)

葵の前世。なんでもできるが、気持ちなどで魔術の強さが、かわってしまう。

おっとりしているが、おこらせると怖い・・・


琉李(るい)

涼の前世。やさしく、べんきょうもでき、人気者で、風華の恋人

なんでも得意だが、死んだものをよみがえすことを1番得意としている。

23:♪もえもえ♪:2012/11/28(水) 19:24 ID:LFE

琉李「か・・・風華!」

あたしはその声で、目をさました。

・・・どこ?ていうか・・・

風華「あんた、だれ? 涼ににているけどちがうし。」

琉李「風華・・・だいじょうぶ?やっぱり今日の公演はやめたほうが・・・」

・・・なにいってんの?

ふと自分見ると、水色の花模様の着物をきていた。

あぁ・・・そうか、わたしは風華だ・・・

じゃぁ、今までのことは・・・夢?

そうか、夢だったんだ。

でも、夢でよかった。あんなにきらわれているのが、ほんとうだったらかなしいもの・・・

風華「うぅん。あたしはだいじょうぶ。あんなに練習したんだもの・・・」

海里「じゃぁ、最終練習やりま・・・しょう?」

風華「そうだね!」

でも私はどこかでかんじていた・・・この先はみてはダメだと・・・

24:♪もえもえ♪:2012/11/28(水) 19:55 ID:LFE

風華「光を友とする精霊よ
  
   わたくしの命じるままに願いかなえたまえ。

   シャルドネットスプリングス!      」

私がそう言った瞬間、12月なのに桜吹雪がおこった。

「「「わぁぁ」」」

お客さんはびっくりしている。だが、ここで終わりではない。

海里「ウォーターヅウウィンクルズ」

琉李「マリワンド・ドローウィンルガ」

そういうと、水しぶきが起きて結晶になった。



・・・今まで通りだった。そうあのときまで・・・は・・・

25:☆あみあみ☆:2012/11/29(木) 18:34 ID:Gns

もえー,相談なんだけど・・・・・
1日に何回も,小説かいてもいいの?
あと,カナダ行っても小説続けられる?

26:♪もえもえ♪:2012/11/29(木) 18:38 ID:LFE

あみへ☆

何回でもいいんだよ(^^♪

続けられるかは・・・わかんない・・・

27:♪もえもえ♪:2012/11/29(木) 19:08 ID:LFE

やっぱり、楽しい・・・

仲間と、魔術をやるのは・・・

夢でよかった・・・

すると、心の中から声が聞こえた。

?「はやく・・・もどって・・・きてください・・・」

28:♪もえもえ♪:2012/11/30(金) 18:41 ID:LFE

はやくもどって?

あなたは、夢の中の人・・・それにもうあんな夢はみたくない・・・

わたしは、琉李さんと海里と、ずっと一緒がいいのです・・・

だが、そんな幸せの時間はこう思ったすぐ後にけされてしまった。

とつぜん観客たちの方にピンクの粉がふりそそぎ、観客たちは眠ってしまった。

琉李「っど、どういうこと・・・だ?」

海里「わ、わたしにもわかりません・・・」

そういった、2人の視線は魔術の得意な私に向けられていた。

風華「・・・ご、ごめんなさい。わかりますけど黒魔術・・・魔術をとくのは本人ではないと無理です・・・」

海里「そ、っそんな・・・じゃぁどうすればいいのですか・・・」

2人が、悲しんでいる・・・

私のせいだ・・・ときかたを研究しておけばこんな事には・・・

どうすれば・・・

そう考えていると、1人の女が顔を出した。

?「わらわの、願いをかなえねば、それはといてやる・・・それは・・・」

それは?

なんなのこの人・・・もったいぶってるの?

そうおもって、その女の顔を見てみた。

すると、その女はニヤッと笑った・・・

そのとき私は気がついた。

この女は、「ライーニャ」・・・別名「闇の女王」・・・だと・・

29:♪もえもえ♪:2012/11/30(金) 18:47 ID:LFE

なんか題名から離れていく・・・(>_<)
早く夢での話(前世での事)おわらないかな・・・
(書いてる人が弱音?いっちゃだめですよね・・・)

30:AZU:2012/11/30(金) 18:50 ID:deU

あ、あの…台本書きより、普通に台詞を書いた方がいいと思います

31:♪もえもえ♪:2012/11/30(金) 19:01 ID:LFE

AZUさん
あの・・・台本書きって
名前「・・・・」
みたいなことでしょうか?
いちおう、これからはやめようかとおもいます。
アドバイスありがとうございました。

32:AZU:2012/11/30(金) 19:05 ID:deU

あ、そうです。私の説明じゃ理解出来ないかと思ったのでよかったです

33:♪もえもえ♪:2012/11/30(金) 20:21 ID:LFE

「小娘やっと気がついたか。わらわはお前の、死の魔術がほしくてやってきたのじゃぁぁ」

うるさい・・・

というかなんで死の魔術なのです?

あれは、呪文1つで使える怖い術・・・

「それは、なりません!あれはつかってはいけないのです!」

「それなら、こいつとひきかえじゃ・・・」

そういって、闇の女王はまるで塩でももったかのように、にぎりしめた。

「うぅ・・・きては、ならない・・・きては・・・」

そういって、琉李さんは意識を失った。

「では・・・場所は自分でかんがえろ・・・」

そういって、闇の女王はとんでいった。

・・・ゆるせない。こいつには心がないんだ・・・

そのとき私は心にちかった。

ぜったい、たすけ出すと。

・・・そして、思い知らせてやる・・・と・・・

34:♪もえもえ♪:2012/12/01(土) 17:36 ID:LFE

「ん・・・羽衣さん!」

だ、だれ・・・

あたしは、その声で目が覚めた。

「心配・・・したよ・・・」

そうって、隣にいた葵ちゃんがほほえむ。

そう、この2人の事をあたしは前から知っていた。

「すずぅ・・・あおいぃぃ」

そういってあたしは2人にだきついた。

そのとき、あたしはないてしまった。

でも別にはずかしいとは、思わなかった。

「おぼえてて・・・くれたんですね。」

35:♪もえもえ♪:2012/12/01(土) 19:48 ID:LFE

「よかった・・・羽衣に忘れられたかと思った!」

葵ちゃん・・・いや葵がこんな明るいのはじめてみた。

・・・うぅん、なつかしい。

「ごめんねぇぇ」

そんな2人を見てよけいに泣けてきてしまう。

「泣かないで、ください。」

「じゃあ、もうなにも言わないで」

そういって、涼のほっぺをつねる。

とっても、おろおろしている。・・・なつかしいな・・・



がらがらっ!


1人の先生がはいってきた。

「えっと・・・大丈夫ですか?」

36:あさひ☆:2012/12/01(土) 20:56 ID:KNg

来ましたよっ!毎回ドキドキしてしまい
ますね。
不思議系…私は書けないので。
これからも見させていただきま〜す(#^.^#)

37:♪もえもえ♪:2012/12/01(土) 21:01 ID:LFE

不思議系になるか、わかりませんががんばっていきます♪
(少なくても上手じゃないですね・・・)

38:♪もえもえ♪:2012/12/03(月) 18:05 ID:LFE

新キャラ

鏡極 薫(きょうごく かおる)

・ドジな保健室の先生
・少しバカ?
・霊感もある。

39:♪もえもえ♪:2012/12/05(水) 16:51 ID:LFE

入ってきたのは、保健室の先生。

なのになぜか・・・いやな予感がする・・・

体の震えが止まらない。

今は、3時。学校が終わるまで2時間もある。

そんな、あたしに気がついてか、涼は

「あの・・・かぜっぽいそうなので、帰らせてあげてください。」

と言ってくれた。

「・・・いいですよ?2人とも家まで連れて行ってくれるかな?」

先生のOKも出た。

なのであたしは帰ることになった。

「さようなら!」

先生は、葵がいつもより明るいのに驚いていたが、あたしたちは気にせず帰った。

その時、あたしたちは気がつくべきだったんだ。

何者かのたくらみに・・・

40:あさひ☆:2012/12/06(木) 22:06 ID:KNg

どうなるどうなる?ワクワク♪

41:♪もえもえ♪:2012/12/11(火) 16:39 ID:LFE

「だいじょうぶですか・・・?でわなくて・・・」

やっぱりきずいてたんだ。

「あの先生にてるよね・・・あのときの闇の女王の手下たちに・・・」

でもなんで・・・あたしはまだかんぺきに思い出していない。

なにがあったのかも・・・

「なにか殺意を感じます。あの後何があったのか・・・」

みんなはもう完璧におもいだしてるんだ。

いいなぁ・・・

「きっと呪いの術のあと・・・」

あたしは最後まで聞かなかった。

そのあとを思い出したから。

「き、きゃぁぁぁ〜〜」

っそういってあたしは耳をふさいだ。

けれど聞こえる。

あのときの叫び声や、くるしみが・・・・・・


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