魔法の恋…いかが?

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1:ミルキーキャンディ:2012/11/21(水) 17:32 ID:iNQ

あなたは魔法使いを知っていますか?

そして…幸せを届ける女の子は知っていますか?

自分はその時間を止めたいときはありますか?

どうもミルキーキャンディー=ミルキャンでーす!
2作目!暖かい目で見ていただければと思います!
コメント、リクエスト、ご意見お待ちしてまーす!【あたし!輝け!】も見てください!

2:ミルキャン:2012/11/21(水) 17:48 ID:iNQ

♪あなたは〜どんな〜幸せを願いますか〜?貴方には〜今〜命と言うものを〜
・浅倉 風美
人間の魔法使い、幸せを届ける女の子。世界を幸せに包みたい。

・トンデン
動物の魔法使い(!?)風美のアシスタント、しゃべる幸せより、寝たい。

黄野 初奈
人間の魔法使い、重い空気をなくすことに集中、彼氏が欲しい。

畑中 晴太
人間の魔法使い。幸せを届けたいが、出来ない。キムチは手元にある。

鯛が先生
人間の魔法使い。魔法使いの先生。
鯛が好き。

    幸せとは「何」…   

3:ミルキャン:2012/11/21(水) 18:15 ID:iNQ

「これをこうして…鯛もこうして…」

勉強なんて耳にも入らない…ずっーと空を見たい…

風「世界を幸せにする…か…」
鯛「うお!風美!聞かないと幸せにできないぞ!」
ト「ハイ!鯛ばかりは勉強になりませーん!」
鯛「トンデンまで……廊下で鯛を持ってろ!」
ト&風「はい…」

私は廊下で鯛を持って立っていた…

ト「何があった?」
風「空の様に世界中回りたいな♪ておもってただけよ!」
ト「落ち着け皆でやれば…「この変な犬うるさい!」
ト「ZZzzz」
風「(火の力よ…力を)」

その瞬間…
風美の目がキリッとして目の色が赤の色になった。

ト「すまん!すまん!すまん!」
風「…………」

4:ミルキャン:2012/11/21(水) 18:58 ID:iNQ

その頃教室…
晴「(何であいつはバカなんだ…)」
鯛「晴太…アイツラを見てこい」
晴「何で俺が…いかなきゃないんだよ!」
鯛「いいから!鯛あげないぞ!」
晴「いらん」
鯛「いいから行け!」
晴「へいへい…」
鯛「へいは1回」
晴「うるっせ!行くって!」

女1「晴太様…めずらしいわ?」
女2「何かおかきいわっ!」
女1「引き受けるなんて…」

5:ミルキャン:2012/11/21(水) 19:04 ID:iNQ

コメント下さい!
友達大歓迎
3DSフレンドも!

6:sae:2012/11/21(水) 20:26 ID:HHE

来ましたよー(*^ω^*)
面白いですね。あ、これでも一応フレですよ。これ、ポンちゃんの小説でしょ!?

7:ミルキャン:2012/11/21(水) 20:28 ID:iNQ

そうだよ!見てくれてありがと

8:ミルキャン:2012/11/21(水) 20:36 ID:iNQ

ガラッ

風「………!?晴太!?」
晴「鯛が見てこいとか言ったから…」
ト「なんやそんなこと…」
晴「お前ら教室に行けば?」
風「鯛が先生いってた?」
晴「どうだっていいだろうよ?」
風「じゃあはi(キーンコーンカーんコーン)」
晴「だろ?」
風「うん?」

9:ミルキャン:2012/11/21(水) 20:49 ID:iNQ

風「どっこいしょ」
女1「風ー美♪」
風「何?」
女2「いい加減にしてくれる?」
風「はぃ?」
女1「晴太様にちかずくな!」
風「あんたもあたしにちかずかない方がいいよ?」
女2「うっせいよ!」
???「お前ら去れ」
(初奈!!!)

初「(氷の力…力を…)」

その瞬間目がキリッとなり目が水色になった

女1,2「イヤー」

風「初奈!」
初「親友なんだから…!」
???「風美さーん」
風「ん?」
哲「大丈夫でしたか?」
風「うん?」
哲「よかった!」


説明!

高山 哲
人間の魔法使い。風美が大好き。

10:まかろん:2012/11/21(水) 20:54 ID:52Y

面白いですね。
続き気になります。

でも、素直にいったら、台本書きより、普通に小説っぽく書いてみたらどーかな??
ゴメンネ!?変なこと言って

11:キャンミルク:2012/11/21(水) 20:56 ID:iNQ

風見
頭:二つに縛っている。
体:細い
初奈
頭:ツインテール
体:細い
晴太
頭:櫻井翔くんみたいな髪の毛w
体:細い

頭:大野くんの髪の毛w
体:細い

12:ミルキャン :2012/11/21(水) 20:59 ID:iNQ

マカロン意見ありがとう!
参考にするね!

13:ミルキャン:2012/11/21(水) 21:16 ID:iNQ

ピンポンパンポン
「「 風美さん、晴太さん、初奈さん、哲さん。職員室に来てください。」」

「「「「「なにかな?」」」」」

鯛「大事な話がある。」
風「何かあったんですか?」

【君たちはある伝説の能力がある】

「「「「え?!」」」」

風美は、
[風のように早く飛んだり走ったり出来る誰よりも早く。]

初奈は、
[耳にしたことがない音が出し、歌える]

晴太は、
[誰にも持っていない計算力がある]

哲は、
[人にはできない、記憶力がある]

風「こんな才能を持っているなんて…」
哲「すごい!」
晴「でもなんで…」
初「こんな才能を持っているの?」

鯛「タイが先生は今58。お前たちの親たちが通って、ここでその力を見せた。だから遺伝子は繋がってるだろ?だからだと思う。」


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