恋のお話し。

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1:tefu$:2012/11/22(木) 21:18 ID:Ar2

初めましてm(_ _)m

唐突に小説を書きたくなってしまって
作っちゃいました←

勝手にどうぞ(。-_-。)

荒らしとか無理ですから。

2:tefu$:2012/11/22(木) 21:25 ID:Ar2

〜設定〜

戸田 和香葉(とだ わかば)

14歳

美少女!

性格はそのうち…

家柄…も、そのうち←

とりあえず、読めば分かる。

3:tefu$:2012/11/22(木) 21:41 ID:Ar2

中学に入ってから2年目。

ある日の事でした……_





プルプルプルプルru(ピッ。

貴「はーい、もしもし。

………えっ?」

急いで家に帰る。

彼女こと主人公の家は、戸田組と呼ばれてる
ヤクザの組長の家だ。

貴 「お、お母さ、、ん…」

ごく普通の生活の中で、
和香葉の母は死んでしまった…


父 「美奈子ぉぉおっつ‼‼」

貴 「うっ、うっ!(ちくしょー、また当分は小遣い稼げねぇーな…)
欲しい物あったのにぃ…(涙)《バコッ》ってぇ
いったぁーい‼」


父 「お前は、たった1人の母親の事をっ!」

貴 「今の人で4人目。」

父 「・・・」

4:tefu$:2012/11/23(金) 11:40 ID:Ar2

父 「けど、一応、はっ、そっ、育てのっ、おっ、やっ、じゃん(;゜0゜)」

貴 「(父よ。動揺し過ぎじゃないですか。)」




貴「ほら、もぅ色々な手続き終わったし帰るよ。」

父 「…おぅ、、それよりお前は本当に俺の娘かぁ⁇
仮にも死人がでたのに何故そんな冷静なんだ?
冷たいのぉ。」

貴 「(父親が子どもにそんな事を言うとは…‼)
……あっ、だから私が産まれたのか←」

父 「ん?」

貴 「いや、なんでもない。それと、私が冷たい人間というのは
自覚済み。というか今自覚した←
けど、今回の事については別だよ!ただの慣れ(微笑」


父 「そうかぁ?(よし。さっきの言葉撤回。和香葉は俺の子天使の子←
だって、超かわいいんだもん)」

貴 「よし。じゃぁ帰るよ。」

父 「夕焼け小焼で、日がくれてぇ〜♪」

貴 「錦戸、車」

錦 「へい!」





〜父親設定〜

戸田 弘樹(とだ ひろき)

32歳

戸田組総長

悪い事はしてない

イケメン

たまに、年寄り臭い言葉をつかうのは
父親に見られようと頑張ってる為。
(若いから父親に見られない)



父親の設定忘れてました(-。-;

5:tefu$:2012/11/23(金) 18:54 ID:D6E

作者から

すいません(-。-;二次創作の方に移行
します!


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