夜空のホシ

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1:七実:2012/12/02(日) 23:06 ID:RxE

こんにちは〜♪
それか、こんばんは♪
七実です!

ここにスレを作るのは今回会わせて3回目!
まぁ、この小説見たら感想とか下さい★
「小説書くの下手」など、悪口を書くなら即退場してください。
よろしくね(・ω・)ノシ

2:saki:2012/12/02(日) 23:26 ID:cnc

七実?じゃん
ここじゃ『saki』だけど『ふーな』です。
私のこと、知ってますか?

3:七実:2012/12/02(日) 23:47 ID:RxE

+・°.☆主な登場人物☆.°・+

◇主人公◇
藤咲 姫華(ふじさき ひめか){女}

・17歳(高2)
黒髪(ロング)で、思った事はハッキリ言う。
結構毒舌。
頭も良くて運動神経もいい。
皆からも、信頼されている。
演劇部に入っているため、演技は上手い。


◇主人公の親友◇
谷口 葵 (たにぐち あおい){女}

・17歳(高2)
好きな物は姫華。
元気が良くて笑顔の時が多い。
姫華と同じく演劇部。

花岡 夏季(はなおか なつき){男}

・17歳(高2)
姫華に片想い中。
ウザイくらいに明るい。
水泳部。勉強はできないが、運動神経は良い

4:七実:2012/12/02(日) 23:49 ID:RxE

>>2
あ、ふーなっ!!!
こんばんはー♪
明日は学校だけど今は眠くない´∀`*

5:saki:2012/12/02(日) 23:51 ID:cnc

やっぱり、七実かぁ〜!!
私も小説書いてるでぇ〜

6:七実:2012/12/03(月) 01:34 ID:RxE

第一話 【学園の秘密{前}】

季節は春。

静かな一室に目覚まし時計の音が鳴る。

「ぅ〜ん………」
一人の少女は布団の中に顔を入れる。

ジリジリジリー…と、鳴り続ける時計。

「ー・・・うるさいっ!」
大きな音を立てて、時計のボタンを押す。
____バキッ☆
「ぁ…また壊しちゃった…昨日買ったばかりの時計…」

これは、いつもの日常。(ぇ
眠い…と言い、もう一度寝ようとする少女。
「二度寝するなぁーっ!」
と怒鳴り、少女の布団を取る女性。
耳元で言ったせいか、耳を抑える。
「__あ、ごめん姫華…°▽°;(焦」
二度寝しようとしていた少女は姫華と言う名前らしい。

「いや…べつに。っていうか朝から元気だね」と、ため息混じりに言う。

「うん___じゃなくてっ!授業遅れる気?!」

ふ、と時計を見る。
8:02分。
授業が始まるのは8:30分だ。
「ぁ〜遅刻…ね。急いだら間に合う」
目を擦りながら起き上がり、制服を着た。
歯を磨いて部屋を出る。
(ちなみにここは寮です)

姫華と葵は同室。
なので朝は葵が姫華を起こすのは当たり前のようなものだ。
教室に行く途中、突如現れた男が姫華の背中を押した

「おはょー」
と、言う奴の名は花岡夏季。
「「・・・・・・・・」」<ジーッ>(τ_τ)
「な…なんだよ…その目は…っ」
二人の視線が痛い、と腕で顔を隠す。
「いや…別に(今のは見なかった事に・・・)」
今見た“モノ”を無理矢理、記憶から抹消しようと考えていた葵であった。

[2-1組]そう書かれた教室に入る3人。
「おはよ、みんな」
姫華が挨拶すると周りは笑顔で
「おはようございます」と返した。
姫華と葵は席に座った。

*あとがき*
ワ、ワァー・・・何コレ。
変ですね・ω・(真顔
まぁ、物語はこれからなので…
あと、小説は亀並みに書くの遅いです。

7:七実:2012/12/03(月) 01:36 ID:RxE

>>5
え、書いてるの!?見たい…
眠いから寝る…オヤスミ♪

8:七実:2012/12/03(月) 17:52 ID:RxE

>>6の続き。
第一話【学園の秘密{後}】

※この小説の人物はキャラがコロコロ変わります

教室のドアが開く。
入って来たのは「北川 裕(きたがわ ゆう)という男の教師。
あだ名はユウちゃん(※男)など、先生、裕先生、と呼ばれていて、生徒には大人気。
オルガンに荷物を置き、周りを見渡してから一拍置いて先生は叫んだ。
「明日は何の日か分かる奴ーっ!!」
来て早々かよ、とツッコミたくなる。
そして皆は「修学旅行!」…と、目を輝かせて言う。

どうやら明日は修学旅行に行く日だそうです。
「行き先はーっ!?」と先生は皆に問いかける
「中国!!!」
クラスの半分が声を揃える。
…このような先生とは好かれるもんなのか?
先生はほぼ、ばかばかしい発言。
しかもアホで、授業なんてかったりぃモンするより遊ぼーぜっ!というノリで遊び。
(一応授業は1日4〜5時間はしてる)

:・.。*姫華side*。.・:
放課後私は、ある場所へと向かった。
何重にもされたカギを解いていくと、
真っ白な部屋(結構狭いです)に大きな棺があった。
姫華は、それをゆっくりと開けた。
中には金髪の髪で美しい女性が。
まるで、天使のような…。

姫華はその人の手を、そっ…と握り呟いた。
「早く__早く目覚めてください・・・。」

*あとがき*
…今更ですが、第一話の題名の、「学園の秘密」
………どこが学園の秘密?など思いますよね。
題名と内容が合わない…。
まぁ、そこは見なかった事にしておいてください★


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