どうせもう止められない

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1:tari:2012/12/10(月) 16:24 ID:kwE


初めまして。スレ主のtariです
小説、書きますのでコメントをお願いします。



岩山 華奈  *いわやま かな*(♀)
翔真と幼馴染。

長谷川 翔真 *はせがわ しょうま*(♂)
華奈と幼馴染。かなりのドS

2:tari:2012/12/10(月) 16:43 ID:kwE



↑のプロフ書き直します!!

岩山 華奈 *いわやま かな*(♀)
翔真と幼馴染。ある事情で翔真のメイド

長谷川 翔真 *はせがわ しょうま*(♂)
華奈と幼馴染。かなりのドS。チャラくて、けっこイケメン
女子から人気。父親が超お金持ちで両親とは違う家に住んでいる

3:tari:2012/12/10(月) 17:10 ID:kwE



「翔真様〜。お茶持ってきました。」
私は、お茶を運びながら言った
「そこに置いとけ。」
翔真はきつい声で言ったけど、いつもの事
でも、決して逆らってはいけない

私の軽はずみでこうなってしまった

あれは一ヶ月前

「はぁ〜〜バイトないかな〜」
私は昨日バイトをクビになった
「なに?バイト探してんの?」
翔真は慰めるように私に声をかけてくれた
「そうなの〜〜ったくあの、オヤジうっざ!!」
私は舌打ちしながら言った
「あっはははは」
翔真は笑ってるけど、私はそんな、ノーてんきな
事を言ってられない。バイト代がなくなると大変!
「いーよね。翔真は!!お父さんが超お金持ちで!」
私は少し怒り怒りながら言った
「まぁ〜ね〜」
翔真の余裕な顔がむかついたけど、そんなことよりバイト!
「給料が高くて、いいバイトないかな〜〜。メイド喫茶くらいならギリOK
なんだけどな〜」

4:ささかま:2012/12/10(月) 17:38 ID:hn6

どうなるのかな……はじめので、メイドなのか?
って思ったけど…
違うっぽい…どうなるの??

5:tari:2012/12/11(火) 21:57 ID:kwE



「それなら、いいバイト知ってるよ」
翔真はニカッと笑いながら、言った
ラッキー!!

「まじ!!紹介して!」
よかった!ラッキー

「メイドまでならいいんでしょ?」

「うん!!」

「じゃっ!放課後にお前の家、むかえに行くね!」

私は内心ワクワクしてた
そんな、感じで放課後になった

ブォォォォン 

ん?バイクの音?
外を見てみると、翔真がバイクに乗って
家の前で待っていた

私は急いで、家の外に出た

「待った?」
私は申し訳なさそうに、聞いた

「別に。いいから乗れよ」
翔真はニカッと笑いながら、ヘルメットを投げた

ブォォォォン

私と翔真は翔真の家に向かった

6:tari:2012/12/12(水) 15:30 ID:kwE



「えっ・・・翔真・・・引っ越したの!?」
私は驚きすぎて、少し焦っていた

「うん!」
だって翔真は一人暮らしなのに・・・
こんな家でかいんだもん!!

「翔真・・・ところで、なんで翔真の家よったの?」
私が聞くと―――・・・

7:tari:2012/12/12(水) 15:40 ID:kwE



「だって、俺んちのメイドだよ。バイトって!」
翔真はニカッと笑うけど・・・

「えっ?無理だよぉ〜」
私は苦笑いをしながら言った

「だって〜〜メイドさん!今!12人いるけど・・・あと一人足りなく!
お願い!」
翔真は申し訳なさそうにいうけど・・・・
「無理だよぉ〜〜」
私は断った

「なんで?給料、働きによっては月に20万とか30万だよ」
「えっ!?うそ!マジ?」
思わず、声を上げてしまった

「でっでも」

と言いかけた途端―――・・・

8:ユズ:2012/12/12(水) 15:46 ID:kwE



「んっ・・・//////」
キッキス−−!?

「ちょっ翔真・・・やっめ/////」
私は言ったけど

翔真はやめてくれない

「メイドやるっ!やるから!」
その言葉に翔真はキスをやめてくれた

9:ユズ:2012/12/12(水) 15:52 ID:kwE



「ほっ本当!?ほんとにやってくれるの!?」
翔真は笑顔で言った

「・・・うん」
私は仕方なくOKした

「じゃぁ、ここにサインして!」
翔真はそう言いながら、カバンから一枚の紙を出した

わたしはその紙にサインした

「よっし!これでいいの?」
私は、翔真に紙を渡しながら言った

「いいの!あと、この紙・・・ちゃんと読んでからサインした?」
翔真は少しニヤニヤしながら、私に聞いた

その紙を見てみると―――ー・・・



うっうそーーー!?

10:tari:2012/12/12(水) 15:53 ID:kwE



↑の名前間違えました!

これからは『ユズ』で書き込みしますね!

11:ユズ:2012/12/12(水) 16:07 ID:kwE



あなたは長谷川翔真のメイドをします

・長谷川翔真がクビの命令を出すまでこの仕事を
 やめてはいけません

・長谷川翔真のいうこと必ずはきちんと聞きましょう

サイン *岩山 華奈 *

と紙に紙に書かれていた


「えっぇぇぇぇぇ!!!」
私は大声で叫んでしまった

翔真はニコッとほほ笑んだ

「えっ?まじ・・・必ず・・・・?」

私は翔真に聞いた

「うん!」
翔真はにっこり笑顔で言った


「おいっ!」
ん・・・翔真の声が聞こえる

12:ユズ:2012/12/12(水) 16:23 ID:kwE



はっ!!
私、呼ばれてる!

「おい!ケーキ持ってきて!」

「はっはい!!」
私はあわてて返事をした

いけない。いけない。ついボーとしちゃった!

トントン

私は翔真の部屋のドアとたたいた

「失礼しまーす」
私は翔真の部屋に入った

「えっと、どっちのケーキがよろしいですか?」
私はショートケーキとチョコレートケーキを持ちながら聞いた

「うーんと、ショートケーキ!」
「かしこまりました」
うーん。ケーキおいしそぉ〜
おなか減ったな〜〜

そう思いながらも私は翔真がショートケーキを食べるのをながめていた

ビュルルルゥゥゥ

はっ!!
おなかなったった〜〜〜はずかしいぃぃ!!

「・・・ぷっ。チョコレートケーキ食べてもいいよ!」
「すいません!!ありがとうございます!」

パクパク

13:ユズ:2012/12/12(水) 16:27 ID:kwE



私がチョコケーキを食べていると

「・・・プッ」
急に翔真が笑い出した

「なっんですか・・・?」
私が翔真し聞くと

「華奈・・・・ちょっとこい!

ベット上に呼ばれた・・・

14:tari:2012/12/12(水) 16:35 ID:kwE



「なっなんですか?」
私が聞くと

「口の近くクリームついてる」
といいながら翔真はクリームをなめてとってくれた

「あっあり・・・んっ・・・////]

そのままキス

プチプチ

私のメイド服が・・・

15:ユズ:2012/12/12(水) 16:56 ID:kwE

私のメイド服がどんどんぬがされていく

「んっ/////やっめっ////]
私が言っても翔真はやめてくれない

「んっ/////あっ////んっあ//]
翔真は服をどんどん脱いでいく

「っ///しょうっ/あっ////翔真っ様///」
私は顔を真っ赤にしなが言った

16:ユズ:2012/12/12(水) 17:03 ID:kwE



「はぁはぁ//////しょっ翔真様・・・?」
「ZZZZZ」
翔真は・・・寝てる

「いまのうちにきがえちゃぉ!」

ん・・・・?
翔真と手つないでるから・・・・
動けない!!
起こしたら怒れそう・・・

17:MA−TAN:2012/12/12(水) 17:57 ID:i-miw

すごく面白いです!

私のスレに来てくれてありがとう!

18:ユズ:2012/12/13(木) 17:21 ID:kwE



MA−TANさん!
ありがとぅございます!

19:ユズ:2012/12/13(木) 21:21 ID:kwE



ん・・・・?朝?
「はっ!!申し訳ありません!翔真様!!」
私は急いで立っておじきをした

「・・・いーけど・・・」
翔真はすこし・・・・苦笑いをしながら言った

・・・?
カァ///////
私!!裸!!
ヤバっ!!

20:ユズ:2012/12/19(水) 16:51 ID:kwE



私は急いで翔真の布団で体を
隠した

すると翔真は
「華奈。ちょっと来い」

・・・?
なんだろうと思いながらも翔真に近ずいた

「なんですか?」

グイッ

いきなり腰をつかまれ―――・・・

21:ユズ:2012/12/21(金) 15:17 ID:kwE



「俺と付き合え!」

翔真の言葉に耳を疑った

「えっ・・?」

「だから、俺の彼女になれ」

なに言ってんの、こいつ

えっ・・?

「なにいってんっ・・・・////////」

また、キス


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