この国の秘密・・・

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1:♪もえもえ♪:2012/12/13(木) 22:09 ID:WzI

あぁ・・・

私はなんで、こんなにたくさんの人を殺さなければいけないのだろう・・・

どうして?

女王だから?

ううん・・・違う気がする・・・

この世界はもう・・・

あの、楽しい世界から・・・

変わってしまったんだ・・・



そして私は、この国の秘密をさぐる旅にでた・・・

2:ささかま:2012/12/14(金) 07:45 ID:hn6

うちの小説来てくれてありがとう!

来たよ!
ドキドキしてきた……

3:♪もえもえ♪:2012/12/15(土) 13:10 ID:NQE

冬野 由利亜

もともと王女だったが、
人を殺す世の中に不思議をもち
3年前、12歳で城を脱走して
今は一般市民のフリをしている。

4:♪もえもえ♪:2012/12/15(土) 13:29 ID:NQE

「おはよう!」

私の声が教室中にひびく。

これが、いまのあたし。

3年前、城を脱走したばっかはとまどったけど今はなれた。

「「由利亜おはよっ!」」

これが、あたしの友達。

私は、今のこの生活に不満はない。

勉強はラクだし、お金にもあまり困らない。

ただ・・・1つだけ叶えられない夢がある。

それは、月に1人一般市民が殺されるということ。

そして、見物客をこの国に集めている。

あたしが、脱走した理由はこれ。

なのに市民はあたりまえとみんな言う。

いったい何があるのだろう・・・

「由利亜どうした?」

あ・・・ついつい考え事を・・・

「うん?なんでもないよ?」

あたしは、そういっておいた。

ぜったい城育ちとばれたくないから・・・



だって・・・きっときらわれる。



そうおもいながら、あたしは普通に学校で勉強をしていた。


そう、下校までは。

5:♪もえもえ♪:2012/12/17(月) 17:08 ID:LFE

新キャラ・・・

小林 優紀

けっこうな天然だが、根は強い。

6:♪もえもえ♪:2012/12/17(月) 17:29 ID:LFE

「由利亜さん・・・こんにちは!」

さ・・・さん!もしかして城の人ってばれたんじゃ・・・

で、でもあせっちゃいけないよね!

そして何事もないようにクルッと後ろをむいた。

・・・なんだ同じクラスの小林 優紀か・・・

「優紀・・・ですよね?どうかした?」

なんでもないかのように返事をしたつもりだ。

でも帰ってきたのはありえない言葉だった。

「あの・・・由利亜さんって・・・お城でそだちましたよね?」

「なんでわかったの!だれにも言って・・・」

あ・・・ついつい言って・・・

急いで口をおさえたがもう遅い・・・

もうどういうごまかしもきかない。

「・・・いえない理由があるんですね・・・じゃあ僕の家ではなしてくれませんか?」

私は首をたてにふった。

どういう理由でわかったのかわからないが、うまくいけばごまかせるかもしれない。

「では・・・すぐそこですから・・・」

そういって優紀はあたしの手をにぎってはしった。

///こういうの恋人繋ぎっていうんじゃ///

でも本人は気がついていないらしい。

・・・いいな。こういうぬくもり・・・

私は王女だから、本当のお母さんにだっこしてもらったことも、

手をつないでくれたこともない。

だから・・・

これが初めてだったと思う・・・

「つきましたよ・・・」

考え事してる間に・・・

このくせ、どうにかしないと・・・

「おじゃましま・・・す・・・」

初めて人の家に入る。

初めてがいっぱいだ!

ウキウキな気分で部屋に入った。

「では・・・どうしてなのか教えてくれませんか?」

7:♪もえもえ♪:2012/12/18(火) 16:45 ID:LFE

・・・私はうれしさから、どん底におちた。

どう、言い訳しよう・・・頭の中はそれでいっぱいだ。

ふと、優紀が私の目をみつめていたのに気がついた。

あ・・・母上の言葉・・・

「由利亜、城で働く又は、王家の人間は泣きぼくろをもって生まれるのよ。」

めったに会えないお母さんが言った言葉だ・・・絶対間違えるはずはない。

ん・・・?城で働く?

そうだ!この手があった!

「あ・・・さきに言ったら少しこの国について教えて?そうしたらひみつ教えてあげる。」

優紀はこくりとうなずいた。

よし!作戦開始だ!

8:♪もえもえ♪:2012/12/18(火) 17:55 ID:LFE

「えっと・・・私お城ではたらいてたの。でも特別に外出の許可もらって・・・
 学校だけきてるの!」

うぅぅ・・・嘘って苦手・・・

「そうですか。じゃあ次由利亜さんからの質問は?」

なんとかごまかせた・・・みたい・・・

しかも聞いてくれそうだし・・・

「えっと・・・なんでこの国の人は、人殺しにおかしいっておもわないのかな・・・って」

・・・沈黙が続く・・・

最初に沈黙をやぶったのは優紀だった。

「この・・・国はアルムとよばれる表の世界・・・殺しているのは裏の世界バルーへのいけにえです。

 まぁ、町の人はこのことは知らず、おもしろがってるだけですが・・・」

嘘・・・でしょ・・・

こんな大事なことを知らなかったなんて・・・

「そして2000年に1度、2つの国の王子と王女が・・・殺しあいます・・・
 そして今年は・・・1999年目です・・・

私の全身の血が凍ったように感じた。

脱走してよかった・・・と心からかんじた。

幸いこの国には私以外・・・王子も王女もいない。

女王のお母さんが私がいなくなったショックで、まだ2人目を生んでないから。

どうにか戦いはのがれそうだ。

9:☆キラー☆ ♪もえもえ♪:2012/12/18(火) 20:34 ID:nCA

たのしい〜

よくかけるネ!!!!!!!

10:♪もえもえ♪:2012/12/18(火) 20:38 ID:ID6

☆キラー☆さんありがとうございます。

11:☆キラー☆ ★キラー★:2012/12/18(火) 20:48 ID:nCA

わかっちゃった?

12:♪もえもえ♪:2012/12/19(水) 17:07 ID:LFE

わかんなかった〜

でもここ雑談禁止なので、

「私の正体知ってる人〜きてください(*^^)v」

っていうのを「仲良し・交流板」に作ったので感想・アドバイス以外はそっちにきてね♪

13:& ◆b7Q2:2012/12/19(水) 18:25 ID:hgQ

「あなたの事です・・・王女とは・・・」

え・・・なんで・・・城を脱走したのに・・・

ていうか・・・

「なんで王女って知ってるの?」

「あ////」

な,なんなの?

この町では,赤面が普通なわけ?

「なんなの?はっきりおしえてよ!王女って教えたんだし!」

「うぅ・・・ぼ,僕の・・・初恋に人だったので////」

14:& ◆b7Q2:2012/12/19(水) 19:16 ID:MUs

13私です.すいません・・・

あと最後の行の「に」は「の」です.すいませんでした.

15:♪もえもえ♪:2012/12/20(木) 16:14 ID:LFE

13,14
両方とも私です。
パソコンの調子が悪く、たまにアレになるかもしれません・・・

16:♪もえもえ♪:2012/12/20(木) 17:09 ID:LFE

かちっ、かちっ、かちっ・・・

時計の音がとてもよく聞こえる。

な・・・これって告白ってやつじゃ・・・

いったいどうすれば///

優紀はじっと見てるし・・・

ガチャッ

ドアの開く音が聞こえた。

「あ・・・おじいさん!」

おじいさん?優紀の?

「おじょうちゃん。優紀の友達かね?のんびりしてって・・・」

わたしはその人が言い終わらないうちに

「あ、ありがとうございました!」

といって家を出た。

でも、優紀のそばを通る時

「返事・・・考えておいてください///」

といわれたのは、きのせいだろうか?

な、なんか殺し合いどころじゃなくなってきたよ///

もう・・・どうすればいいんだろう・・・

今日お風呂に入ってから、よくかんがえよう・・・





私はこの時思ってもいなかった・・・

私たちが・・・

どういう関係なのかを・・・


〜〜第1話終了〜〜2話へ続く・・・

17:♪もえもえ♪:2012/12/21(金) 14:57 ID:LFE

だれかアドバイスください!

18:♪もえもえ♪:2012/12/21(金) 16:03 ID:LFE

「おはよう〜」

いつものなにもない朝。

でも・・・どうしてもあいつの顔が目にはいってしまう・・・

いったいどうすれば・・・昨日眠らず考えたけど結局思いつかなかった。

殺し合いの話はほとんどわすれていたし、本当とおもっていない・・・

けど、こんな風に思っていられるのは、朝までだった。

もうバルーの国は、下見にきていたのだから・・・

そうして、もう行動しはじめていたのだから・・・

19:☆キラー☆:2012/12/22(土) 10:34 ID:nCA

インパクトが、ほしい〜〜
でも、小説中身は、いいとおもうヨoО

20:♪もえもえ♪:2012/12/22(土) 12:31 ID:LFE

えっと・・・これから、魔術系にしようとおもうけどそれでいい?

21:♪もえもえ♪:2012/12/22(土) 13:17 ID:LFE

みんなに変化がおきたのは3時間目ごろだった・・・

急にみんな席をたち、

「「神よ・・・祝福を・・・神よ・・・祝福を・・・」」

といっていた。

「ど、そうしたの?」

そう言って、友達をさわったが、

ばしっ

とはねかえされてしまった。

じりじりと手が痛い。

でも、おかしくなった方が・・・それ以上に怖かった。そして悲しかった。

私がみんなとちがうのでは?と思えてきたから。


「かくれてください!」

そういって私はだれかに物陰に引っ張られた。

私は顔をあげて、その人がだれなのかを見てみた。

そこにいたのは今1番会いたくない、私の秘密をしっている人物・・・

優紀だった・・・

22:SAKURA:2012/12/22(土) 19:40 ID:0sk

交流のとこ行ったけどどこにそのスレがあるかわからないにでここに書きます



怖いけど結構好きです!

23:♪もえもえ♪:2012/12/22(土) 19:44 ID:LFE

感想ありがとうございます!

SAKURAさんのも、ときどき感想いれます☆

あと、雑談は交流で・・・という意味だったのですがわかりにくくすいませんでした。

24:♪もえもえ♪:2012/12/23(日) 12:00 ID:LFE

「ゆう・・・うぅ」

私は名前をよぼうと思ったが、手でおさえられた。

私は今なにがあるのか、よく分かっていない。

けれども、危険が近づいてきてるのは今のあたしにもわかった。

外からは、まだみんなのくるった声がきこえているから。

ぎゅっ・・・

私は優紀に手を握られていたのに今、気がついた。

「本当は危険にさらしたくないのですが・・・少し王家の力を貸してください・・・」

力?何のこと・・・

私はこの時確信した。

本当に、私が殺し合いに参加する代表ってことを・・・

そして、もうその時が少しずつ近づいてきてるってことを・・・

25:なーな:2012/12/24(月) 10:47 ID:MJQ

なーなきたでー交流?とかにいけばあんのか

26:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 10:50 ID:LFE

「で・・・王家の力って?」

私が昨日聞いた中では、そんなのなかったはず・・・

少しの沈黙があった。

「王家の力・・・とはですね・・・」

27:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 10:52 ID:LFE

なーな・・・何が?
えっと・・・雑談は交流で・・・って言う意味!

28:林檎:2012/12/24(月) 15:26 ID:CGY

来ました!面白いですね!
あの…1つ良いでしょうか。
風景などもっと詳しく書いてみては
どうですか?
後、【・・・】が多いと思います。
なるべく使わないようにした方が
いいと思います。

29:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 15:29 ID:LFE

林檎さんアドバイスありがとうございます。
「・・・」は少なめにして、風景も書こうと思います。

30:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 16:33 ID:LFE

その話は不思議な話だった。

私たち王家には、昔から魔術をもって生まれてくるらしい。

その力は使われず年々減少していったが、今でものこっているらしい。

そして悪へと身をささげれば、人など軽く殺せるらしい。



ぶるっ。



寒気がする。

そんな力が私にあるなんて。

私はいったいどっちを選べばいいのだろう。

「無理なら・・・それでいいです。」

そう優紀は優しくいってくれた。



少し。というよりけっこうまよったが、決めた。

「私、やるよ!どうしたらいいの?」

31:♪もえもえ♪:2012/12/25(火) 17:37 ID:LFE

ほんとは怖い。

でも、友達さえたすかれば・・・

そんな思いでいっぱいだった。

「由利亜さんらしいです。」

すこし赤くなりそういいながら、1つの剣をくれた。

だいぶ古くなっているようで、すこし色がかわってきている。

けれども刃はするどく、なんでも切れそうだ。

そして1番印象的なのは、剣にほどこされている蛇の模様だった。

「これで、戦うの?」

私はおもわず聞いてみた。

32:♪もえもえ♪:2012/12/28(金) 13:24 ID:LFE

「あ、はい。でも今は普通の剣。そのうち使い方がわかりますよ。」

へぇ。そうなんだ。

でもなぜか、これを見ていると悲しくなってくる。

なんでだろう。

「どうかしました?」

そっと顔をのぞきこんできた。

「あ、あぁなんでもないよ?いこう?」

そういって物陰からそっと出て行った。

すると目の前にひろがっていたのは、もう血の海状態。

みんなは傷だらけで、たおれていた。



「お・・・う・・・女様・・・み〜っけ・・・」

33:♪もえもえ♪:2012/12/28(金) 15:17 ID:LFE

えっと・・・少し怖くします。&少し恋愛いれようかとおもいます。

34:♪もえもえ♪:2012/12/30(日) 18:37 ID:LFE

な、なんなの?

顔はあおく、目は感情がないようだ。

たしかに人なんだけど、きずつけてるのをなんともおもわないような感じだ。

だがいまさら、もどれない。


ぐさっ。


腕を軽く切ったのに、笑っている。

「そんなのじゃきかないよ〜〜」

35:♪もえもえ♪:2012/12/31(月) 13:28 ID:LFE

そういって、まだ友達をきずつけようとしている。

「あはは。おもしろいよね〜」

おもしろい?

傷つけるのが?

あたしは剣をぎゅっとにぎりしめた。


「あなたを、処刑します!」


どこからか、この言葉が出てきたのか分からない。

でも、なんとなくというより、怒りのあまりついつい言ってしまった。

36:♪もえもえ♪:2013/01/05(土) 15:04 ID:VqI

なんとなく、体が温かい気がする。

なんか、体のそこからってかんじだ。

「地に足をつける森の精よ。われにちからをあたえてまえ。」

ざくっ。

なにかが、切れる音が聞こえた。

「やったぁ・・・」

うまく切れている。

もう一回やれば確実に死ぬだろう。

もう怖いという気持ちはなかった。



二回目。



うまく切れたはずなのに・・・

たおれていたのは優紀だった。

37:JUJU:2013/01/05(土) 15:14 ID:owM

続きが気になるよ〜

38:♪もえもえ♪:2013/01/05(土) 15:24 ID:VqI

JUJUさん感想ありがとうございます。
駄作者ですが、がんばりたいとおもいます<(_ _*)>

39:♪もえもえ♪:2013/01/05(土) 15:41 ID:VqI

な、なんで優紀が?

しっかり狙ったはずなのに。

「由利亜さん・・・人は殺してしまってはおそいんです。気持ちにうごかされては・・・ゲホッ。ゲホッ。」



あ。そうだ・・・


私怒りにまかせて、大切な人まで傷つけてしまったんだ。

「うわぁ。お姉ちゃんつよ〜い。でもそんなのじゃ勝てないよ。  
でも今日だけは見逃すよ、ばいばい。」

40:JUJU:2013/01/05(土) 16:36 ID:owM

面白い〜(>△<)
神様だ〜!

41:♪もえもえ♪:2013/01/06(日) 07:33 ID:VqI

JUJUさんありがとうございます。\(^o^)/

でも私なんかより、皆さんほうが上手だとおもいます・・・

42:♪もえもえ♪:2013/01/06(日) 08:53 ID:VqI

そして、窓から飛び降りようと、って!

「おねがいだからまってください!」

なんとなく、口からでた言葉。

はじめはだめもとのつもりだったけど、あんがい降りむてくれた。

「なぁに。おね〜ちゃん。」

この子、喧嘩売ってるつもりなの?

言わなきゃわからない?

「冗談だよぉ。怒らないでよ。その子助ければいいんでしょ?」

そういって、すんなりと窓からこっちにきて、魔術かなにかで助けてくれた。


あんがい、いい子じゃん。


何事もなさそうに普通にやってくれてるもん。

だが優紀の顔を見て表情が変わった。

「も、もうなおったよ。・・・その子信じちゃだめだよ。でもこれ以上は言えない。
お姉ちゃんご、ごめんね。」

そういって、あせあせと大きな空変化飛び立っていった。

いつもだったら、人が飛ぶのにびっくりしたが今は違う。


その子を信じちゃだめ。


そのことばが、頭のなかでこだましていた・・・




〜第2話終了。3話に続く〜

43:♪もえもえ♪:2013/01/06(日) 15:02 ID:VqI

読み返してみて思った。
いままで、アドバイスくれた皆様。
とっても読みずらかった、とおもいます。すいません!

44:JUJU:2013/01/07(月) 00:16 ID:owM

すごい
読みやすいよ!
これからも頑張ってください!!

45:♪もえもえ♪:2013/01/07(月) 00:20 ID:VqI

いつも応援ありがとう(*^▽^*)
駄作ですが、自分なりにがんばるね(#^.^#)

46:♪もえもえ♪:2013/01/07(月) 14:45 ID:VqI

ピーポー、ピーポー・・・

救急車の音が町中に響く。

このことは、事故でかたずけられたけど、私と優紀は知っていた。


事故じゃないって。


でも、信じてもらえそうもないので、黙っておくことになったけど。

「明日も学校ですね・・・」

うわっ!

とん。っと背中を軽くたたかれた。

びっくりした・・・やっぱり、この考え事する癖なおさないと。

「あ、うん・・・」

そういったら、ニコッと笑って帰っていった。

私は、なんとな〜く温かくなるのを感じた。



これが恋っていうのかな?



今日の出来事まるで嘘のようだ。

でも、信じちゃダメってどういう意味なんだろう。

明日きいてみよう。

どうせ、喋らないといけないんだし。

47:♪もえもえ♪:2013/01/08(火) 00:09 ID:VqI

〜次の日〜

あ、優紀だ。

教室の後ろの方にいる。

だいたい5メートルを、あやしまれないよう行かないと。

そーっと・・・


「あ、おはようございます。」


うわっ!

さきに声をかけられてしまった。

「あ、うん。あの・・・昨日の見たこと前もある?」


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