*.°。* ストロベリーラブ *°.・*

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1:林檎:2012/12/14(金) 21:04 ID:oeU

ハロォ〜♪林檎です!
『菜の花学園』完結いたしました!
とても嬉しいです!!!
早速、登場人物です♪♪

登場人物

主人公

浜崎 苺 (はまさき いちご)
・愛梨に激似。
苺が大好きな、中学生!
 姫の代わりとして、桜城の姫となる
 海が好き。

泉 海 (いずみ かい)
・桜城の執事。
 強引なのに優しい。

桜音 愛梨 (さくらね あいり)
・桜城の本当の姫。
 訳あって、行方不明
 海が好き。

蒔田 瑠琉 (まきた るる)
・剣城の王子。
 苺が好き。

※これくらいでーす!
 後、感想下さい!待ってます!

2:林檎:2012/12/14(金) 21:10 ID:oeU

プロローグ

_____ねぇ、皆は姫になりたい?
私は、なりたい_____
____それが現実になるなんて
思わなかった_____

3:結依奈 ◆hN7g:2012/12/14(金) 21:16 ID:8hU

ちゃおにこれとそっくりののってなかったっけ。
で、カイって執事もいたはず。

4:林檎:2012/12/14(金) 21:17 ID:oeU

“ちゃおって何ですか?

5:林檎:2012/12/14(金) 21:24 ID:oeU

第一章

〜教室英語の授業〜

ぬぼ〜………
あ…何か眠い………
「__!____ご!苺!!!!」
「____んぁ?」
しかめっ面の親友が居た。
「何してんの…」
私は、笑い
「姫になる夢!」
と言うと呆れて行ってしまった。
もぅ素っ気ないな

6:林檎:2012/12/14(金) 21:26 ID:oeU

あのー!ちゃおなんて知らないので
勝手に続けますね。

7:林檎:2012/12/14(金) 21:42 ID:oeU

第二章

〜ケーキ屋さん〜

うわぁ…美味しそう………/// ∀ ///
苺が乗った、ショートケーキが最高♪
でも一番好きなのは……
「ボリューム満天!苺&ベリーケーキ
下さい!!」
親友が呆れて
「本当に苺が好きだね〜」
良いじゃん。別に、
とふて腐れてると、
店員が
「1500円です」
あ、お金足りない……
どうしよ……
その時、
「後500円足りないんですね」
え?誰?めっちゃ格好いい〜!
私がぽ〜としてると
「愛梨様じゃないですか…
ぼさっとしてないで行きますよ」
はい?どういうこと???

8:林檎:2012/12/14(金) 21:55 ID:oeU

第三章

「うわぁ!凄い豪華ぁー♪」
執事?らしき人が
「何言ってるんですか?行きますよ」
えー?何処に行くの??

えー!!!!!!
服や靴がいっぱい!!!
可愛い物ばっかじゃん!
執事sらしき人は、
「愛梨様、着てみて下さい」
はぁ…
バタン…
さて、何着よう…
でもまずは、制服を脱いで……
ガチャ…
「愛梨様。手伝い__あ………」
う…うわぁ!
「失礼致しました……」
バタン…
嘘お…
下着姿を見られちゃったよぉ ////
なんなの…あの人…………

9:凛  ◆0P4w:2012/12/14(金) 22:15 ID:Lf.

面白いよ!!

菜の花学園のコメ見てね!

10:林檎:2012/12/14(金) 22:15 ID:oeU

第四章

はぁ……
___ん!
「このビーフシチュー美味しい!」
こんな贅沢してみたかったんだよね♪
すると執事sが
「命令…しないんですか??」
え?何が???
「いつもの愛梨様じゃ無いですよ?」
え?愛梨??誰それ?????
「____ん!?」
ええー!!
「ちょ…執事s……」
『お黙りください』
…………執事s何で……
「取れましたか??」
はい?何が??
「あの…?」
クスリ…
え?執事s??
「ビーフシチューの汁が口に
付いてましたよ」
ええー!恥ずかしい /////
この人と居ると駄目かも……

11:林檎:2012/12/14(金) 22:16 ID:oeU

凛s
ok

12:林檎:2012/12/14(金) 22:18 ID:oeU

え!?萌愛の友達!?
知らなかった!呼びタメok♪
宜しくね!凛!

13:林檎:2012/12/14(金) 22:29 ID:oeU

凛!ごめん!落ちる

14:林檎:2012/12/15(土) 12:20 ID:oeU

第五章

〜朝〜

あーあ…何だかなぁ……
「愛梨様。いえ…」
執事sは、笑って。
「愛梨様じゃ無いですよね?」
と言われた。
私は戸惑ったでも、嘘は行けないな。
「はい。私は、普通の女子中学生
の浜崎 苺です」
とお得意の笑みを浮かべた。
執事sは、残念そうに
「そうですか…では、ご自宅に
お送り致します」
え…なんか…悪いことしちゃったな…
「あのぅ…本当のお姫様は……」
執事sは、言葉を詰まらせた。
当たり前だろう。
でも、決心したのか、話し始めた。
「愛梨様は…失踪したのです」
え!嘘!!失踪!?
「何でですか??」
執事sは、首を横に振った。
「私にも分かりません。
しかし…愛梨様は、姫で居続けるのが
辛いのかもしれませんね」
そうなんだ…お姫様も辛いんだな……

15:林檎:2012/12/15(土) 12:40 ID:oeU

第六章

〜次の日〜

「____め!姫!!!」
ん…執事s………????
「んぁ………」
「おはようございます。
今日は、舞踏会に行きますよ」
はい?
「ドレスを来てくださいね」
「あの?私踊れないんですけども…」
執事sは、イタズラっ子見たいに
笑って、
「大丈夫ですよ。座ってれば良いんですから」
え???そうなの?
てっきり踊るんだと………


〜舞踏会〜

「愛梨様…久しぶりに見るわね」
うう…緊張する………
座ってれば良いって言うけど
これはこれで…緊張するんだけど!
『愛梨様のドレス可愛い!』
今のドレスは、
純白のドレスにレースが付いてる。
頭には、キラキラのダイヤモンドの
ティアラがある。
なんか…似合わない気がする………
その時、知らない男性に
「お…踊りませんか?」
と誘われた。
ど…どうしよう…踊れない………!
私は、とっさに
「ああ…良いですよ…」
と言ってしまった。私のバカバカ!
一応、踊って見たけど
変な踊りになってしまった。
周りの人は笑いまくってる。
うう…お姫様に悪い事したなぁ………
噂をしたら…
バンッ!
『ちょっと!!止めなさい!!!』
え!超可愛い!!この人が愛梨様!?
「貴方…私の代わりをしてた人ね…」
ヤバイ…怒られそう……
『今すぐ今すぐ帰って!』
と怒鳴られた。
その時に執事sが現れた。
その瞬間、愛梨様が…
『海!!!!!!!!!!!!』
と、海と言うらしき執事sの前に
愛梨様が抱きしめた。
『会いたかったわ!海!!!』
とキスしてる。
うわ…何これ……
その時、私は、胸が締め付けられる
感じがした。

16:林檎:2012/12/15(土) 12:55 ID:oeU

第七章

海sは、
「本当の事を話します」と言った。
え?本当の事??
「実は…貴方と愛梨姫は、双子
なのです……」
ええー!愛梨姫と私が双子!?
「ええ…でも、愛梨姫だけが
家族に愛されて苺様は……」
「わ…私は?」
『捨てられたのです……』
え…私が親に捨てられた…???
「でも大丈夫ですよ…貴方の家族は
反省し、貴方と暮らしたいと
おっしゃっています」
え…私と……?
愛梨姫は、
「別に…居ても良いわよ………」
と言ってくれた。
こうして私は、桜城の二番目の姫に
なった。それと苺は、偽名らしく
本名は、[桜音 結梨]らしい。
これからが楽しみだ!

17:林檎:2012/12/15(土) 12:59 ID:oeU

※主人公の名前が偽名だったので
改めて自己紹介です。

桜音 結梨 (さくらね ゆいり)
元:浜崎 苺 (はまさき いちご)
・桜城の二番目の姫。
 海が好き。

18:林檎:2012/12/15(土) 20:59 ID:oeU

第八章

〜結梨の部屋〜

薄桃色の壁に、桜が散りばめられた、
床。純白のベッドにローズの香りが
する、香水が置いてある。
白いソファにピンクのクッション
全部親がプレゼントしてくれた。
お父さん達…反省してくれたんだ…
その時、
ガチャ
『入るわよ』
見ると、お姉cの愛梨姫が入って来た
愛梨姫は、また悪口を言うのかと思ったけど、
「ねぇ…結梨って……
海の事が……好き???」
え…何故その質問?????
私は、うずうずしてても仕方がない
と思い
「うん。好きだよ駄目??」
とお姉cに話し掛けた。
お姉cは、
「私も好きよ。誰にも渡したくない」
と発言した。
…やっぱり
『私も諦めない!絶対に!!』
と張り切って言った。
もぅ恥ずかしくてここに居たくない
自分の部屋なのに……

19:林檎:2012/12/15(土) 23:21 ID:oeU

第九章

〜桜城〜

そう言えば…愛梨お姉cって…………
執事sの事が好き…なんだよね…
そっ…それって、ラ…ライバル!?
お姉cなのにな……
『あれ?執事sは??』
最近会ってないけど
どこ行ったのかな??
お姉cは、
「あら、そう言えば…何処かしら?」
え…お姉cも知らないんかい!

〜自分の部屋〜

結局、執事s居なかったな……
ガラ…
『結梨様…』
「執j ん!?」
んん…!!
またキスされた…強引に。
「あの…」
執事sは顔一つ変えず
『私は、貴方の事が好きです……』
え!執事s!?
「これからも…ずっと居てください」
私は顔を赤くして
「わ…私も……好きです……」
と言うと執事sは照れながら
「でも、皆さんには内緒ですよ?」
と笑った。
私は、余裕の笑みで
「分かりました。内緒、ですね」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(まだ終わってないですよ〜!)

20:林檎 :2012/12/15(土) 23:24 ID:oeU

今日は寝ますね!
お母さんが煩いので!
明日は、10:30に来ます!

21:紘里 ◆JpDo:2012/12/15(土) 23:46 ID:7Dk

林檎さんの小説読ませていただきました!
発想といい、文章力といい、完璧だと思います
そうですね…………
特にこれと言って、駄目なところはないんですが
『肉付け』を意識してみてはどうでしょうか?

>>19の終わりらへんを意識すると
「あの…」
執事sは顔色1つ変えずに
『私は、貴方のことが好きです……』
と、言った。
って……え!!執事s!?
今のって……世に言う告白じゃ………
「これからも…ずっといてください」
私の心情なんて気にせず、執事sは淡々と続ける。
私はタコみたいに、顔が真っ赤になるのを感じた。
聞きたかった、この1言に返事をする。
簡単で、とても思いの詰まった。
「・・私も・・・・好きです・・・・」
と、途切れ途切れになりながらも言った。
執事sはそれを聞いて、顔を軽く赤くした。
照れているみたい。
「でも、皆さんには内緒ですよ?」
返事が良かったから嬉しいのか、2人の内緒を
ニコリと微笑みながら執事sが言った。
私は、それに答えるように、余裕の笑みを浮かべて頷く。
「分かりました。内緒、ですね?」

みたいな感じで、ちょっとした細かな心情が描かれたら最高だと思います
っていうか、途中、私の妄想はいりました
駄作者が長文すみません
更新、楽しみに待たせていただきますね!

22:林檎:2012/12/16(日) 08:04 ID:oeU

いえいえ!ありがとうございます!
これから、アドバイスしてもらった
様に書きたいと思います!

23:林檎:2012/12/16(日) 08:13 ID:oeU

第十章

〜結梨の部屋〜

執事sは、まだ照れつつも、
「失礼致しました」
と言い、行ってしまった。
______////
「ああ!もぅ!!!!!」
どうしよぅ…執事sに告白されたよぉ
こんなの13年生きて来て初めて
された…
でも!両思いって事だよね!
うん!平常心…平常心…
うわぁ!駄目だ〜!!
落ち着こうとしても、執事sの事ばっかり思ってドキドキする…
これが…好きって言う気持ちなのかなぁ??


[ 短くてスミマセン!(>_<) ]

24:林檎:2012/12/16(日) 08:31 ID:oeU

第十一章

ーー海目線ーー

「何で俺…告白なんか…」
(海は、姫以外の時は、俺と言う)
いや、今更言っても仕方がないだろう
でも、意外に結梨姫も俺の事が
好きだなんて思わなかった。
「なんか調子狂う……」

ーー結梨目線ーー

これから、執事sとデートとか
出来るのかなぁ…
あ!そっか…内緒だったんだっけ……
つまんないな……
でも、お姉cを悲しませる訳には
いかないし…これは問題になるでしょ
ん…?誰か私の事を見てる?
何か異様な空気が漂う中、
誰かに視線を送られている様だ。
私が振り返ると
『お姉c!!』

25:オレンジ:2012/12/16(日) 08:32 ID:YU.

来させていただきました!
すっごくおもしろい展開ですね!!
これからも、頑張ってください。

26:とかげ:2012/12/16(日) 09:14 ID:ffE

パッと見てみましたが人物の書き分けや感情表現が上手いです。

雰囲気なども出ていて読んでて飽きません(^^)
これからも頑張ってくださ〜い!!

27:マスカット:2012/12/16(日) 14:25 ID:KEs

林檎・・・・・・・めっちゃ、面白いじゃん
(>∀<)/ これからも、がんば!!

28:ユズ:2012/12/16(日) 15:00 ID:kwE



おもしろそうです!
菜の花学園・・・
完結したんですね・・・

続きが読みたいです!!

29:林檎:2012/12/16(日) 17:31 ID:oeU

皆さん
うわぁ!知らないうちに
来てくれたんですね!
ありがとうございます!

マスカット
小説を書いてみたら?
面白いよ!

30:林檎:2012/12/16(日) 17:32 ID:oeU

すいません!落ち!

31:林檎:2012/12/16(日) 18:04 ID:oeU


お姉cが苛々しながら私に近付いて
来た。
「どうして…どうして私に言わなかったのよ!!!」
お姉cは、執事sが好きだからこう言った。
『絶対…絶対渡さないんだから!!』
そうして、お姉cは帰って行った。
      
。*.・°.*・。*・.°・*.・。*.・°.・*

ーー愛梨目線ーー

「嘘よ…信じられないわ……」
海が、私じゃなく、妹と結梨を
好きになるなんて…馬鹿げてる………
夢よ…これは悪夢よ!
一応、頬をつねって見た。
「いひゃいわ…」
どうやら現実の様ね……
あー最悪…海と結梨の馬鹿!!

32:林檎:2012/12/16(日) 18:08 ID:oeU

>>31
【妹と結梨を好きになるなんて…
馬鹿げてる…】の所は、間違いで
[妹の結梨の方が好きなんて……
あり得ないわ…]です。

33:林檎:2012/12/16(日) 18:32 ID:oeU

ーー林檎目線ーー

〜一時間後〜

お姉cにバレちゃった……
そう言えば私、内緒にすることとか
嘘を付くのが苦手なんだった。
あー執事s[内緒]って言ってたのに…
馬鹿だな…私
その時、執事sに
「どうして【海】って呼ばないんですか??」
と言われた。
いやいや無理でしょ!
そんなカレカノ見たいに呼ぶの…
でも…両思いだから…いっか!
「はい!海s!」
と微笑んだ。
執事sは、凄く顔を赤くしながら
「さん付けは嫌です…」
と私に迫ってきた。
え!執事s!?
手を強く握られてドキドキする。
あ…もう少しで、キスされる……
『や…執事s……ん!』
執事s……////
どうして…私なの?
私じゃ無くても…良いじゃん……
ドンッ
私は、咄嗟に執事sを押し倒した。
わ…私、何やって……
「私とキスするのが嫌ですか?」
と悲しそうな目を私に向けた。
『嫌なら、嫌だと言って下さい!!』
もぅ執事sは、怒り気味だ。
私は、何か無性にムズムズして
チュッ…
「んん…結梨姫……///」
『い…嫌じゃありません……
好きですよ…///』
もぅ我慢が出来ないくらいに
長いキスをした。

。*・.°・.*・°.・。*・.°・。*・。*

ーー愛梨目線ーー

私は、二人がキスをしてるのを見ていた。
やっぱりあの二人…両思いだったのね
諦めようかしら…うん…諦めよう。
もぅ…恋はしない。


(途中訳わかんないww)

34:凛  ◆0P4w:2012/12/16(日) 18:51 ID:Lf.

面白いよ^^

林檎、久!!!!!!!!

35:林檎:2012/12/16(日) 19:08 ID:oeU

凛〜!会いたかったぁ♪
面白いって言ってくれてありがとう♪

36:マスカット:2012/12/16(日) 19:12 ID:KEs

林檎〜♪やっと来たか?

37:凛  ◆0P4w:2012/12/16(日) 19:21 ID:Lf.

頭痛すぎてヤバい……。

無感覚少女のコメ見て、一回。

38:林檎:2012/12/16(日) 19:22 ID:oeU

マスカット
新しい小説を作ったぜ!

39:林檎:2012/12/16(日) 20:36 ID:oeU

第十二章

///// 自分から執事sにキスしたよぉ
しかも長く。
うう…
その時
『好きだ!付き合ってくれ!』
と言われた。執事s?
「執事… チュッ
ん…!誰?執事s…
____じゃない!!
幸い口でわ無かったもののキスされたのだ。しかも、赤の他人に
『ぎ…ぎゃあー!変態ーー!!!!』
バチン!

。*.・*°.・*・。・*°.・。*・°.・*°

「痛ってぇ…」
私の目の前に、知らない男性が居る。
よく見ると、ちょっと格好いいかも…
執事sには負けるけどね。
「いきなり何なの貴方」
と冷静に言った。
そんな事お構い無しに男性は、
「俺?俺は、蒔田 瑠琉だけど」
名前を聞いてるんじゃ無い!
「あのね!名前何かどうでも良いの」
とズバッと言った。
瑠琉とか言う奴は、ションボリして
「剣城の王子だけど」
ふーん剣城の王子かぁ…
だから私の部屋に_って違うだろぉ!
『そんなの聞いてるんじゃ無いってば
!!!!』
駄目だ…コイツ苦手かも……

40:林檎:2012/12/16(日) 21:31 ID:oeU

はぁ〜!何でアイツがまだ居んの!?
今、昼食を取ろうとしている時に
アイツ 蒔田 瑠琉がまだ居るのだ。
「こ…このステーキうまい!」
しかも、迷惑…(><)
『執事s!飯おかわり!』
「ちょっと静かにしてよ」
お姉cが珍しく声が小さい。
お姉cは淡々と続ける
「代々ね、海はあんたの執事じゃあ
無いのよ。私達の執事よ。分かったら
帰って」
と不機嫌そうに言った。
さすが!お姉c!
「本当、冷やかし野郎は、ウザイ…」
とまだ根に持ってる。
もぅもう来ないよね!

。*.・°*.・。*.°・.*・。*.・°*。.・

ーー瑠琉目線ーー

何だよ!あのババア…煩いなぁ…
それに比べて…愛梨様は……
(瑠琉は、結梨を愛梨だと勘違いを
している)

41:凛  ◆cT9Y:2012/12/17(月) 09:54 ID:Lf.

小説に顔文字入れない方が良いよ。

でも面白い!

42:林檎:2012/12/17(月) 16:48 ID:oeU

教えてくれてありがとう!
じゃあ書くね!


第十三章

〜朝〜

「うう…ん」
眠い………
『起きてくれ!僕のプリンセス!』
ん…?誰??
てか、プリンセスって気持ち悪い…
「君に僕の甘いキスをあげるよ…」
『へ!?まさか…口でy チュッ
う…まさか…蒔田 瑠琉!?
「止めて!!」
私は、蒔田 瑠琉から離れた。
「どうしてさ〜僕のmyプリンセス」
『止めてよ!帰って!!帰ってよ!』
蒔田 瑠琉は、帰らない
「嫌だよ…キスして……」
『絶対い……ん……』 チュッ
止めて私には…執事sが居るのに…!
「僕の彼女になるまで離さない…」
嫌だ!彼女に何かなりたくない!!!
「嫌!!」
『何故だ!愛梨姫!!』
へ?お姉cの事??
「あの…私…愛梨姫では無いです」
『はぁ!?』

[説明中です。しばらくお待ち下さい]

「で…君は、愛梨姫の妹だと……」
やっと蒔田 瑠琉は理解した見たい。
瑠琉は、声を震わせ
「じ…じゃあ怒鳴ってた子が……」
私は可哀想って思ったけど
「うん。私のお姉cの愛梨姫だよ」
瑠琉は、ショックで帰って行った。
はぁ…何とかok……じゃない!!
キスされたし!!私の唇を返せー!!

43:林檎:2012/12/17(月) 17:00 ID:oeU

もうすぐ最終章で〜す♪


ー最終章ー

〜結梨の部屋〜

あーこんなにも大変だった事…
生まれて来て初めましてだよぉ…
『結梨姫……』
あ…執事s……////
何か…気まずい…
「あのね…あ!」
突然何かにつまずいた。
『きゃあ!!』
『結梨姫!!』
どさっ…
ん…んん!?
目を開けると執事sと距離が
めっちゃ近かった。
てか、キスしちゃった!!
「執事s…」
「結梨姫……」
ふっ……
『『好きだよ!』』

私…執事sが大好き…
何があっても…ずっと居たい…
ありがとう!執事s…ううん…
『ありがとう…海……』
執事sは、照れながら
「結梨…こちらこそ…ありがとうな」
って、私はタコみたいに真っ赤に
なりそのまま倒れてしまった。
『結梨!?』
ああ…幸せ…… [END]


どーも!林檎です!完結致しました。
新スレに来てください!後で
紹介致します!
センキュウ♪(*´∀`)/
by 林檎

44:凛  ◆0P4w:2012/12/17(月) 17:04 ID:Lf.

終わるの早っ!!

面白かったァァァァァァ!!!

45:マスカット:2012/12/17(月) 17:10 ID:KEs

オ〜モロ〜!すごいね、林檎
(φ∀φ)←怖い・・・・


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