★恋愛★♪友情♪(≧∀≦)人(≧ω≦)

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:aiko:2012/12/19(水) 14:07 ID:zdU

こんにちわ♪aikoです☆
私は恋愛小説と友情の小説を書きたいと思っています〜♪
これから書いていきたいと思うので応援ヨロシクお願いしま〜す☆

2:aiko:2012/12/19(水) 15:20 ID:zdU

*勇気をだして声を届ける*
みんな、みんな私のことを仲間はずれにする。
苦しさと寂しさが頭の中にいっぱいになる。
どうしたらいいの?神様のいじわる。私はこんなに苦しいのになんで?
私はなんで仲間外れにされるようになったか聞いてよ神様・・・
ー2ヶ月前ー
私は上野瑠奈元気の高校1年生なんだ☆
「瑠奈!おはよう〜☆」
彼女は滋田真由美。私の親友。
とっても楽しい高校生活はそう長くは続かなかった・・・
ある日のこと転入生が来た。
「どうも☆神埼沙由梨です。」
茶髪でとってもかわいくて声がきれいでやさしそうですっごくいい香りしてスタイルバツグン目もパッチリして
いるかわいい女の子だった。彼女はいっきに人気者になった。
*翌日*
真由美とふざけて廊下で遊んでた。そのとき・・・
誰かにぶつかった・・・
ドタッ狽ヲっ?私はふと思った沙由梨ちゃんが階段から落ちていた。
私はそのとき声がでなかった。すると真由美が言った。
「私は知らないからね!あんたが悪いのよ・・・」
真由美はそう言って逃げて行った。
私は沙由梨ちゃんの所にかけつけた。
「大丈夫!?沙由梨ちゃんごめんね・・・」
すると、沙由梨ちゃんは目をそっと開けた。
「よかった!」
「あなたはうちのクラスの瑠奈ちゃん?!」
「ごめん私のせいで大丈夫?」
「うん!大丈夫だよ!きにしないで☆」沙由梨ちゃんはにっこりかわいい笑顔をみせた。
「送って行こうか?」
「ううん大丈夫だよ☆」
ホッ!「よかった〜」
このとき私は地こくへのカウントダウンが始まっていることにきずかなかった・・・
☆続く☆

3:aiko:2012/12/21(金) 13:05 ID:qYQ

ー翌日ー
「おはよう☆」
しーん・・・・
「あの・・・なんでみんな無視するの?」
「はい瑠奈あげる」真由美〜!
「ありがとう!あっ手紙だ!」
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ
ブスブスブスブスブスブスブス
「えっ・・・・」
続く・・

4:aiko:2012/12/21(金) 14:24 ID:qYQ

「なんで?死ねって・・」
「あんたが悪いのよ!!!」
「沙由梨ちゃん?」
「気安く名前呼ばないでないでくれる?うざいのよ!」
沙由梨ちゃんの声はきれいだけど今日は違った。
本気で私をうらんでる声怖い声をしている・・・
まるで、悪魔が天使にほえるような感じだ・・・かわいい大きな目で私をにらみつける。
かわいい大きな目だけど、今日は本気で私を憎んでる目だ・・・
「私なんかした?なにかしたならあやまるから許して。」
「あやまる?あやまってすむならこんなことしないわよあんたが昨日階段から私を落としたとき
なんともなかった歩けたし痛いところもなかったでも、なんだか足の指に力がはいらなくて
違和感があったから病院に行ったら・・・・指の神経がまひしてるって言われたのよ!そのせいで
バレエができなくなったのよ!バレリーナになるのは私の夢なのに・・・あんたが私の夢をぶち
壊したのよ!あんたは平気なのになんで私が・・・私が」
「でも・・・指とバレエになんの関係が・・」
「あんたバカ?バレエはつまさき立ちが基本なのよ!私の夢を壊したことを後悔させてやる!
あんたをいじめてやる!」
こうして私のいじめが始まった・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーー瑠奈のつくえ
│きもい最低女!
│ぶた
│ブス
│死ね消えろ
│ブリッコ
│ーーーーーーーーーーーーーーーー
「誰ですか?上野さんの机にひどいことを書いたのは?先生おこりますよ!」
しーん・・・・
「先生〜上野さんが自分でやったんですよ〜」
「そうよね!上野さ〜ん」そう言って沙由梨は私をにらんだ・・・
「はっはい自分でやりました・・・」
「私のせいにする気だったんですよきっとwwwww」
「そうなの上野さん!職員室に来なさい!」
「はい・・・すいません・・・」
こうして職員室に行った・・・
「あはははバッカじゃないの!本当に言ったよ!ば〜かねえ真由美!」
「うん!ばかだよね〜」
もう限界たえられない!
「おい!神埼!」どうしよう!我慢できなくなって怒っちゃった!
続く!

5:初音 ◆0.tM:2012/12/26(水) 22:27 ID:Jpc

来ましたよaikoさん面白いですね
初めはいじめ系かな?このあとどうなるか
続きが気になります


書き込む 最新10 サイトマップ