ポイズン*ガール

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1:イータン☆:2012/12/21(金) 17:11 ID:VPQ

 ちょくちょく書いていきますので よろしくお願いします!!


            〜登場人物〜

主人公・・・篠崎 愛果♀ (しのざき あいか)

友達・・・名倉 由美佳♀ (名倉 由美佳)
・・・未野 さくら♀ (みの さくら)

・・・と こんな感じです!   読んでみてネ!


(お話は次から書きます)

2:イータン☆:2012/12/21(金) 17:23 ID:VPQ

 じゃ 書きますネー



「はー・・・・・」
   
息が白い・・・・・・・ 寒いな・・・

「あーいかっ!」
「由美佳! (すいません ←これ ゆみか と読みます)」

「さーむいねー  ・・・ヘックシッ」
「あ さくらもいたー」

「もっ て・・・ひどっwww」

ザワザワ 『あ、ブスたちがいるぞーww』
   
  . . . .        
まぁた あいつらか・・・

3:ポチ:2012/12/21(金) 21:15 ID:dcM

いいですねぇ〜私、ポイズン好きなんです〜ww
がんばってケロ♪

4:イータン☆:2012/12/21(金) 23:46 ID:VPQ

 ポチさん ありがとうございます! 頑張って書きますネ!

5:イータン☆:2012/12/21(金) 23:58 ID:VPQ

★続き★

「ふっ お前ら・・・ またよく 懲りずにやって来たなぁ・・・((ニヤッ 」

 
真ん中のガキ大将、真人 (まさと) が こう言い放った

「へっ ドSのちょーーーーーーーーーーーーーーー ー ー・・・・・ハァハァ
変態女め! オレらが相手してやるよ!」

「ふふ・・ふっふっふっふっ!!
あーーーーーっはっはっはっ!!!」

「な なんでそんなに笑ってんだよ・・・愛果・・・あ?」

「お前ら、、、うちの本性 知ってんだろ??  ふフフ おかしくてたまらないよ!!!」

6:イータン☆:2012/12/22(土) 00:11 ID:VPQ

☆続き☆

「ちっ ・・・そうだよ お前、篠崎 愛果は「『ポイズン*ガール』だよ!!
毒舌女と言ってほしいねっ!」

「オレの言葉にかぶせんなっ!!!」

パンパンパンッ
「さぁさぁ!私に 口喧嘩で勝ってみな!」

「へっ 黙ってろ! キモ顔女!」

「おめーら 言う事が ねーから
『キモ』とか『ウザ』・・・
しか言えねーんだろ。あ?」

「うっ・・・そ そんなことねーし!!!(汗)」


この勝負、うちの勝ち♪
あ〜〜〜弱々! あ〜〜〜楽々!
   つまーんねーのー((*`∀´*))




うちはまだ、この学校の裏問題に

関わるとは思っていなかった・・・

7:イータン☆:2012/12/22(土) 22:02 ID:VPQ

        『いじめ』

最近、うちのクラスで女子が イジメをしているらしい。

イジメられている子の名前は 『優李 ♀(ゆうり)』

うちは、「なんでそんな くだらねーことするんだろー」
                 と、いつも思っているんだ。




★続く★

  (短くてすいません!!!)

8:ポチ:2012/12/23(日) 11:25 ID:dcM

オモシロソウwww
愛果はどうなるんだろう・・・?
学校の裏問題・・・?
気になる〜〜!

9:イータン☆ :2012/12/24(月) 13:31 ID:VPQ

  書きます♪


☆続き☆


「うぅっ ヒック・・・ うううぅ・・・」

また泣かされてる

「オイー お前ムカつくんだよー
       すぐ泣くしー 男子にこび売るしー」

「こっ こびなんて売ってません!!!」
「・・・あと その生意気なツラも ムカつくんだよ!!!」

   グイッ

「痛っ!!!」

か 髪を引っ張られてる!

「甘納ー(かんなー)もっとやってやろーよー こいつウザいしー」

「・・・そうだな♪」


・・・甘納とはこの学校の理事長の孫、
          こいつに逆らったら『退学』・・・させられるんだ

「うっ ヒック いっ痛いっ!!
      か・・・んなちゃ・・・ん や・・・めて・・・っ!!」

「やだね」

あーひどい でも助ける気になれないのはなぜだ・・・?

(それは愛果が S だからさっ)



この時、優李を助けていれば
あんなことにはならなかったのかもしれない・・・

10:ポチ:2012/12/25(火) 10:33 ID:dcM

「あんなこと」ってなにかな?


やっぱりおもしろいよ!

がんばって!!

11:ポチ:2012/12/27(木) 09:50 ID:dcM

おはよーですぅ

あげ

12:イータン☆:2012/12/28(金) 15:27 ID:VPQ

ポチさん! コメントありがとうございます♪
では 書きまーす!

13:イータン☆:2012/12/28(金) 15:40 ID:VPQ

 ☆続き☆

キーンコーンカーンコーン キーンカーンコーンカーン (←?)

「ん〜・・・・・ やぁっとジギョー 終わったーーー!」
「お前の頭じゃ 大変だローなwww」

    イラッ
「真人より頭イイですけどネーー(怒)」



『キャアアアアアアァァァァーーーーーー!!!!!!!』

「なっ なに? 今の悲鳴!?」
「オレもわかんねーよ!」


   ガラララッッ

「たっ 大変ですっ!!!
     甘納さんが、優李さんを・・・っ!!!」


な 何があったの・・・!?

14:ポチ:2012/12/28(金) 22:37 ID:Oqg

こんばんは!!

いつもと違うトコロからここに来てるので、IDは違います!!

15:西条くん:2012/12/28(金) 22:39 ID:i-Gso

爬虫類?

16:ポチ:2012/12/28(金) 22:39 ID:Oqg

何をしたのかな?

17:まっこり:2012/12/28(金) 22:39 ID:i-miw

面白そう!

18:ポチ:2012/12/28(金) 22:40 ID:Oqg

西条じゃん!!

私だよ〜

奇遇だねぇ(笑)

19:西条くん:2012/12/28(金) 22:40 ID:i-Gso

あのスレいこ!

20:ポチ:2012/12/28(金) 22:41 ID:Oqg

今日、3時に帰った、私です〜

21:ポチ:2012/12/28(金) 22:41 ID:Oqg

(・∀・)オッケー!

22:ポチ:2012/12/30(日) 11:29 ID:Oqg

あげ


続き、がんばってください!!

23:イータン☆:2012/12/30(日) 21:49 ID:VPQ

  わっ いっぱいコメントがあるー(コメントされるのに慣れていないので・・・)

でわでわっ 書きまーす!

24:イータン☆:2012/12/30(日) 21:54 ID:VPQ

  私が見に行くと、
  そこには 赤い、赤い、液体が広がっていた。


先生が急いで、救急車を呼ぶ。




「甘納さん! なにがあったんですか!」

副理事長が聞く


でも、甘納は 反応を示さない。


私の頭の中には、なにも浮かばなかった。。。

25:イータン☆:2012/12/30(日) 21:57 ID:VPQ



優李は赤い、赤い、血を流しながら、

うっすら微笑んでいたように見えた・・・

26:ポチ:2012/12/31(月) 09:27 ID:Oqg

優季、死んだ?

27:ポチ:2012/12/31(月) 09:27 ID:Oqg

あげです

28:小説大好き匿名さん:2012/12/31(月) 12:45 ID:JSs

おもしろいのですが・・・話の内容がよくわからないので人物の説明人物がどのような表情で話しているのか
を書いたらいいと思います。少しわかりにくかったです。でも、お話しはうきうきしているし、書くうちに
どんどん表現がうまくなっていってるのでこれからもっとうまくなると思います。
これからがんばってください。応援しています♪

29:イータン☆:2013/01/01(火) 21:40 ID:VPQ

コメントありがとうございます!
小説を書くのは初めてなので、あまりうまく書けていないですが・・・
アドバイス、参考にします!

30:イータン☆:2013/01/02(水) 21:41 ID:VPQ

授業は自習になった。
先生が病院に前に、この事は『秘密』・・・と言われた。



家に帰ると、先生から連絡がきていた。


『・・・もしもし? あら?いないのかしら・・・ まっ、いいわ。
 あの優李さんは 今のところ意識がないのだけど、助かりそうだって!』

『・・・あっ あと、こんどクラス皆でお見舞いに行こうと思っているの。
意識が戻ったら、また連絡しますね。  じゃあ・・・また、学校で』



  うち・・・そこまで優李と仲良くないんだけど・・・な
でも 少し、何があったのか知りたいな・・・


なんで、甘納は否定しなかったんだ?

そして・・・優李は、なぜ微笑んでいたのだろう・・・

31:イータン☆:2013/01/02(水) 21:57 ID:VPQ


次の日、優李の意識が戻ったと 連絡がきた。


「おい、愛果  甘納・・・ってどうしたんだろうな?」

「・・・知らねーよ。」  

「そうかぁー ハァー」


「なに〜 そんな気にして♪ 甘納のこと好きなの〜?」
「ちっ 違っ!! //////
  オレが好きなのは・・・っっ!」

「好きなのは?」


「・・・なんでもねーよ」

チッ ナンダヨ・・・


「てゆうか、愛果 お前の方が2人のこと気にしてね?」


「・・・うん。
少し気になってるんだ・・・」


「じゃあ、今日 様子見に行くか? 2人で」


「・・・・・う  うん!」


「じゃ、今日の放課後に 病院に行ってみるか」

「分かった!」

32:小説大好き匿名さん:2013/01/07(月) 14:59 ID:KZc

がんばってください♪

33:イータン☆:2013/01/07(月) 16:32 ID:VPQ

はい! 頑張ります!

34:ポチ:2013/01/08(火) 22:18 ID:dcM

お見舞いに2人でいくのか〜

やさしいね〜

35:イータン☆:2013/01/12(土) 12:37 ID:VPQ

 病院に行くと、思ってたより元気そうな優李がいた。

「・・・あ 愛果さんと真人くん・・・ですよね」
「優李、大丈夫なの?」

わかっているけど聞いてみた

「うん、大丈夫 思ったより傷が浅かったみたいなの」
「よかったな」

真人が無愛想に答えた。

「あの、来てくれて嬉しいけど・・・なんで来たの? そんなに仲良くもなかったし・・・」

優李は怯えた仔犬みたいに聞いてきた

「あぁ、それは えっと、あの・・・」
「愛果がお前に用があるんだってさ」

「そっ そうなの!
  ちょっと、聞きたいことがあって」
「あっ! 俺トイレ行ってくる!」

真人は気を使ってくれたのか、病室から出ていった



「えっと・・・で、聞きたいことってなぁに?」


うちは、沢山の疑問の中から 1つ、聞いてみた

「優李は、本当に甘納に落とされたの?」



優李の表情がゆがんだ

36:ポチ:2013/01/14(月) 11:04 ID:dcM

甘納に落とされたんじゃなかったのか

じゃぁ、誰が落としたんだろう・・・?


がんばって下さい!

37:イータン☆:2013/01/16(水) 16:47 ID:VPQ

すいません!! 最近忙しくて、全然来れませんでしたー・・・・・ (´⌒`;)

その分、いっぱい書きますね!

38:イータン☆:2013/01/16(水) 17:07 ID:VPQ

    ・・・ニコッ
「? 愛果さん? どうしたんですか?
 私は・・・甘納さんに、階段で後ろから突き飛ばされたんですよ・・・?」
「嘘」

「・・・嘘なんかじゃありません。
   ちゃんと・・・」
「ちゃんと、何?
後ろから突き飛ばされたなら、顔は見れなかったでしょ?」

「うっ・・・それは、、、 」

ピーピーピーピー!!!! ピーピーピーピー!!!!

なっ なに!?

「すいません 気分が悪くなりました。
       ここから出ていってもらえますか?」


さっきの音は ナースコール だったらしい

「・・・わかった。 また、来るから」

ガララッ     ピシャンッ

「はぁ〜・・・・・」


真人が駆け寄ってきた

「・・・! おっ おい!どうだったんだ!?」

うちは首を横に振った
「そうか・・・」

「・・・真人、ありがとね」
「おっ おう!ぁったりめーだろ!」


「・・・フフッ   そっか」


うちたちは病院をあとにした



「どうしよぉ・・・どうしよぉ・・・

  愛果さんに・・・バレちゃうよぉ
. . . .
私と・・・あの御方の秘密が・・・」



愛果たち、次は甘納の所へ行きます!

39:ポチ:2013/01/17(木) 21:34 ID:dcM

あの御方?


どういう関係なんだろう・・・?

面白いです(^O^)/

40:イータン☆:2013/01/22(火) 20:27 ID:VPQ

しばらく書けなくてごめんなさい!
さぁ・・・愛果たち、甘納の所へ行くぞー!

41:イータン☆:2013/01/22(火) 20:53 ID:VPQ

しばらく話さずに真人と歩いていた。

「・・・」
「・・・」

気っまず!!! 何!?この間!

「ぁ あのさあ、、、」
「あのさ、なに?」

何も考えてないのに話しかけちゃたー!!!


「・・・なんでもない」

「・・・あ そ」

「・・・」
「・・・」



「おいっ・・・!!」
ビクウウウゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!!!!!!!!!

「なっ なんだよぉ!!ビックリさせないでよぉ!!」
「前、電信柱。」

「えっ」

ゴチーーーーーーーーーーーン!!!!!!!

「いっったぁぁぁぁーーーい!!!!」


「っぷ ぁっはっはっはっ!!!」
「わっ 笑うなぁ!」

くっ、くっ、悔しぃ〜(怒)  真人のくせに!!


「・・・そういや、行くのか?」
「どこへ・・・?」

「甘納んちだろ!? 気になってるんじゃねーのかよ!?」

「あっ 行きたい 行きたい!」

「ん。じゃーなー」
「え」

「嘘だよ」

「えっ どっちだよ!」

「・・・あれぇ〜 あの天下の
     『ポイズン*ガール』様が俺の嘘に
            だ・ま・さ・れ・たwww?」

「うっ! だっ 騙されてないシ!!!」

「ま、そーいうことにしときます・・・か!   って痛っーーーー!!!!!」
「ダッセー!お前だって電信柱にぶつかってんじゃんwww!」

「つっ 付いていってやるんだから黙ってろ!!!!」

「はいはい! じゃ 行こ?」

うちは真人の手を引っ張った。




うちにはなることがある

甘納が・・・なぜ、否定しなかったのか
優李を落とした訳じゃないのに


あと、もうひとつ気になることがある。


それを、聞きに行きたいんだ。

42:イータン☆:2013/01/22(火) 20:56 ID:VPQ

>>38
今 気付きましたけど最後の
『私と・・・』の上に変な点がありましたね。あれ、なんの意味もないので。
すいませんでした。

43:ポチ:2013/01/22(火) 21:09 ID:dcM

甘納の家へシュッパーツ!!

44:イータン☆:2013/01/27(日) 22:35 ID:VPQ

!!!
  5日も書いてなかったー!!!早く書かなくちゃ!!!





  ★続き★


「うおおぉぉぉぉぉ!!でっけぇー!!!」

真人のテンションがMAXになっとるー  うぜー!


・・・とか 思ってるうちも 甘納の家が かなりでかくて驚いてるんだけどね。
簡単に言うと・・・学校2つ分くらい?
いいなー金持ちはぁ。

     ・・・て、そんなこと思ってる場合じゃないよ!


「真人、とりあえずインターホン押せ」
「えっ どこにあるんだよ」

「・・・あ あそこ・・・?」
うちが指差した先は 大きな大きな門の少し上だった

「・・・俺の身長で届くと思うか?」
「無理」


真人はうちより4cm大きい。
ま、それでも162cmだけど (うちは158cmってこと☆)


門が音を立てて開き始めた。

ギイィィィィィィィィィイィィイ     ガシャンッ


「いやあぁぁぁぁぁ!! まっ真人が門壊したー!!!!!」
「壊してねーよぉぉ!!!勝手に開いたんだよぉ!!!!!」



ブブッ ブッ

『_______甘納様のお友達でいらっしゃいますか?_____』






門(インターホン?)がしゃべったー!!!!!!!?????
やっぱり壊してたぁぁぁぁ!!!???





さて、愛果たちはインターホンを壊してしまったのか!? (←のわけねーだろーよ。今時。)


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