ローズ 〜それは魔法〜

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1:SAKURA:2012/12/22(土) 15:21 ID:0sk

ローズ
それは森の奥にある店
その店には、“魔女”がいるらしい

ローズでは、願いを1つ叶えてくれるらしいー・・・・・

2:SAKURA:2012/12/22(土) 19:03 ID:0sk

こんばんは!
SAKURAです

今回がはじめての小説です 暖かい目で見ていてくれるとうれしいです


私の姉たちが葉っぱ天国をやってると思うのでその時はよろしくです!!

それではローズ 〜それは魔法〜始まりです!

ちなみに更新はだいたい一日一回です

3:♪もえもえ♪:2012/12/22(土) 19:26 ID:LFE

不思議系、大好きなのでたのしみにしてます☆

4:SAKURA:2012/12/22(土) 19:44 ID:0sk

第一話 ローズ
ネタバレ注意!!
今回はローズの店長?レイチェルの話です!
次はちゃんとお客がきます!・・・・・・たぶん・・・・・・・・続く

5:♪もえもえ♪:2012/12/22(土) 19:47 ID:LFE

どんなお客さんなのか、たのしみです!!

6:SAKURA:2012/12/22(土) 19:50 ID:0sk

森の奥深くにお店がある
扉を開けてみると・・・・・・
「いらっしゃい ローズへようこそ」
そういい笑うのは レイチェル それが私

ローズでは1つだけ願いを叶えられるのよ

え?代償?ウフフ  それはあなたの


       命よ

けど少しだけ寿命をもらうだけ

ここから本文ですー

7:♪もえもえ♪:2012/12/22(土) 20:01 ID:LFE

少し怖いけど・・・とっても面白いとおもいます!

どうなるかたのしみです☆

8:SAKURA:2012/12/23(日) 10:18 ID:0sk

私のお母様は私を産んだときに死んだー・・・
不老不死の魔女の種類もあるがお母様は
「みんなと同じように生きたいの」
といい不老不死にはならなかった

9:SAKURA:2012/12/23(日) 10:22 ID:0sk

 昔   ある夜ーーーーー
「お父様?     いないの?」
「お父様ー お父様ー」
探したけどどこにいるかわからない

最後 本の部屋     
「!!!」
お父様が お父様が
死人を呼び出す魔術を!!!!

10:SAKURA:2012/12/23(日) 10:26 ID:0sk

きっとお母様をよみがえらす気だ!!

それならいいじゃないか

けどだめだ失敗したらお父様も死んでしまう!

失敗しなくてもお母様は
「みんなとおなじようにいきたいの」
お母様が悲しむ


とめなくちゃ

けど足が      怖くて動かない!!

11:SAKURA:2012/12/23(日) 10:35 ID:0sk

細かくてすみません

12:SAKURA:2012/12/23(日) 10:36 ID:0sk

「だめーーーーーーー!!!」
「! レイチェ・・・・うわああああ!!」

13:SAKURA:2012/12/23(日) 10:38 ID:0sk

術が失敗した
「一緒にい・・・れなく・・てごめんな」
「違うわ!これからも一緒よ!!」

14:SAKURA:2012/12/23(日) 10:42 ID:0sk

「それ・・・は無理み・・・たいだ・・」
「お父様!!じゃあ私がお父様の変わりにお母様をよみがえらせる 人間の命で   きっとお母様もよろこぶわ」

もうお母様の言葉は忘れていた

15:SAKURA:2012/12/23(日) 14:00 ID:0sk

第一話終了です!

そういえばレイチェルは一様不老不死ではありません

まあお母さんとおなじがいいって感じです(笑)


第2話もおたのしみに!!
実はまだ内容考えていません

16:SAKURA:2012/12/23(日) 19:11 ID:0sk

第2話  神様などいないから

ネタバレ注意!!
下書きしていたとききずきましたが・・・・・レイチェルはひどい子でした!!! はじめはいい魔女という感じでした   寿命とるというとこから悪い魔女ですね・・・

グダグだですが第2話 神様などいないから
お楽しみに(?)

17:SAKURA:2012/12/23(日) 21:26 ID:0sk

第2話 神様などいないから
「行ってきまーす!」
私、一ノ瀬 優雅!お母さんと二人暮らしなの  お母さんは体が弱いからいつも私が家事をしてるの
学校はー・・・・ここ!!
「おはようございます」
「一ノ瀬〜ほぼ遅刻だぞ!!」
「わあ!!ち、遅刻じゃないからいいじゃん!やーまん!!」
やーまんとは山下先生のあだ名だ

18:ユズ:2012/12/24(月) 10:11 ID:kwE



内容的には、すごく面白いです!

けどなんか、コマコマ
しすぎて、読みにくいです
(勝手にすいません)

続きが気になります!

19:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 10:21 ID:LFE

おもしろいよ☆どうなるか楽しみ!

20:SAKURA:2012/12/24(月) 11:36 ID:0sk

ユズさんへ
アドバイスありがとうございます

しかし長いとバクルことがあるので・・・アドバイスいかせずすいません

21:SAKURA:2012/12/24(月) 15:49 ID:0sk

あーあ お金があったらめしつかいとかやとえるのに・・・
「優雅!聞いた?森の奥ふかくに願いを叶えるお店があるんだって」
「それだ!!」
もう学校は終わった! あ、部活、、、担当やーまんだからいっか♪




がさがさ がさがさ
何分たっただろう もう一時間はたったのか?まだみつからない
「もお!!」
めんどっちい!!こんなの走っちゃえば!
「きゃ!!」
早速転んじゃう!全然走ってないのに!
・・・痛く、、、ない?
「大丈夫かしら?」
「あ、ありがとう、、、、ございます」
「私の店にようかしら」
「え?」
もしかして、、、ここがローズ、、、
「フフフ 当たったみたいね ようこそローズへ さあ中へ」

「すごーい!!いろんな飲み物がある!」

22:SAKURA:2012/12/24(月) 15:56 ID:0sk

「ここは、魔界のバラの蜜を売ってるのよ バラの密を飲むと願いがひとつ叶うわ」
ガタッ 
「それがほしいの!!お金持ちになりたいの!!」
「いいけれど、その代わり寿命をもらうわ」
「え!!何よそれ!!」
「魔界じゃ普通よ あなたわ本当のねがいにきずいていないわ」
「は!ふざけないで!」
「出ていって」
なによ!!
「もういい!!!」
むかつく むかつく むかつく むかつく!!!!

23:SAKURA:2012/12/24(月) 19:29 ID:0sk

「あ、お母様を大切にね」
「あんなのいらねーっての」
「優雅さん もうすぐで本当のねがいをきずくわ 」
「!!何で名前を!!」
振り替えるともうローズはなかった
ゾクッ
は、早く帰ろう!







ガチャ
あれ?お母さんがいない いつもそこの椅子に座ってるのに
「おかあさーん!!」
ぷるるるるる ぷるるるるる
電話、、、
「はい」
『一ノ瀬さんですね』
何?嫌な予感、、、
「はい、なんですか」
『お母様が倒れて病院に送られました』
!!

24:SAKURA:2012/12/24(月) 19:48 ID:0sk


お母さん!お母さん!
なんであんなこといったんだろう
『あんなのいらねーっての』
ごめんなさい ごめん・・なさ・・・い・・・


「先生!母は助かるんですよね!」
「分かりません 失敗する可能性も・・・」
いや・・・・いやだ
どうにか・・・!ローズ!!
だっ!!
「優雅さん!?」
「すぐ戻ります!!」



がさがさがさがさ
見つからない、、、、
やばっ涙が、、、
「で、出てきなさいよ!」
うっ・・・
「本当の願い、、、分かったようね」
「あっ!」
「早くしなさい じかんないのでしょ 涙もふいて」
差し出されたハンカチはバラの香りがした


「貴方のねがいは?」
「お母さんを助けて!!」
「 寿命は2年取るわよ」
「いいの!!」
「このローズを飲みなさい」
ゴクッ
「貴方はこれからも真実を知れるわ ローズよ 魔界の神よ 彼女を真実の道へ導きなさい!」

25:SAKURA:2012/12/24(月) 19:54 ID:0sk

ドキドキドキドキ
ガラッ
「手術は・・・・成功です!」
「先生ありがとうございます!!」



それから、お母さんは元気になった
皆さんも本当に叶えたい願いがあるなら行ってみてください
森の奥深くにある 魔女のお店
ローズにきっと魔女が助けてくれますよ


「その代償?それは貴方の命 だけど寿命を少しだけ取るだけよ ウフフフフ・・・・・」

26:SAKURA:2012/12/24(月) 19:57 ID:0sk

修正!!ローズにきっと を森の奥深くにあるおお店 ローズ  きっと

 です!!

27:SAKURA:2012/12/25(火) 19:38 ID:0sk

第3話 偽りの恋
ネタバレ注意!!
偽りの恋・・・実際わかっていません
私は今ガチ恋をしているからです
登場人物の未音いちようかわいい設定ですよー


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