♀ 禁断の恋 ♂

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1:林檎:2012/12/24(月) 12:44 ID:CGY

こんちには!林檎です♪
今回の作品も恋愛です。
なかなか人が来ないのでくるように
頑張ります!
まず、プロフを書きたいと思います!

名前: 林檎
年齢:12才で〜す♪
性別: 女です テヘッ ((オイ!
今まで書いた小説
1. 茜空の恋 〜甘い恋愛〜
2. 菜の花学園
3. ストロベリーラブ
4. ー貴方の事が忘れられないー
5. 生き返って私は貴方に恋をする
6. happy☆sing
7. 永遠の扉
です♪
どうぞ宜しくお願いします!

2:林檎:2012/12/24(月) 12:47 ID:CGY

プロローグ

__ねぇ!双子の恋ってあり?なし?
____私はありだと思う__
__だって___双子とか
関係無いもん______

3:林檎:2012/12/24(月) 13:01 ID:CGY

登場人物

櫻井 茉樹乃 (さくらい まきの)
・この物語の主人公
双子の兄の悠が好き

櫻井 悠 (さくらい ゆう)
・茉樹乃とは双子
 茉樹乃が好き

立花 果緒 (たちばな かお)
・茉樹乃と悠の関係を引き裂こうと
してる。二人が両思いと言うことは
知っている。

※これくらいです。
感想もアドバイスもくれないので
下さい!!待ってます!!!!!

4:林檎:2012/12/24(月) 13:07 ID:CGY

第一章

私、櫻井 茉樹乃!
今年で念願の中学2年です。
「茉樹乃〜先行くなよ〜!」
「御免!悠!早く!!」
「はぁ…この怪力馬鹿」
『馬鹿だって!?悠!しばくぞ』
「だから、そう言うのが怪力って
言ってんの」
『はぁ!?』
この憎たらしい奴は、櫻井 悠
私の双子の兄
え…ただの喧嘩の話し?違うよ!!
私には、秘密があるんだから

5:林檎:2012/12/24(月) 13:10 ID:CGY

間違い

「私には秘密があるんだから」は
間違いで
『私達には秘密があるんだから』
です。

6:林檎:2012/12/24(月) 13:16 ID:CGY

私達の秘密それは…
「悠〜♪」
チュッ
「うわぁ //// 何すんだ!茉樹乃」
「照れるなよ〜私の事が好きだからって〜」
『照れてない!!!!』
「嘘つき〜」
そう!私達は双子なのに付き合ってます!!
もちろん。学校の皆には内緒♪
「じゃあこれでもか!!」
チュッ…チュッ…


「お…お前…///」
「どーだ!照れるだろ!」
『て…照れて無いからな!!』
急に悠が近付いて
私の頬にキスをした。
「しょぼ!私、唇と唇でしたのに」
『む…無理があるだろ…!!』
やっぱり私は、悠が好き!
だけど…これが最悪の事態を引き起こすのです……

7:林檎:2012/12/24(月) 13:33 ID:CGY

誰も来ない〜


第二章
〜学校〜

ザワザワ……
ん?何だろう?人がいっぱい居る…
私は、同じクラスの立花 果緒c
に聞いてみる事にした。
「ねぇ果緒c!あの人だかり…何?」
果緒cはビクッとして振り返り
「貴方…悠kと付き合ってるの…?」
え…!
ドキン…
ヤバイ…まさか…!
「ちょっとどいて!!」
見ると私と悠がキスしている
所が撮ってある。
「嘘…何で……」
「あ…あの子よ…双子なのに…」
「付き合ってる人でしょ?」
「そうそう…馬鹿だよね〜」
「アイツの頭可笑しいんじゃね〜の」
「何々??」 「あのね……」
私の噂が皆にばらまかれた。
どうしよう…全部終わりだ……
『お前は黙れよ!!』

8:林檎:2012/12/24(月) 13:40 ID:CGY

『お前らは黙れよ!!!』
悠…?
果緒cが泣きながら
「付き合ってるの…?茉樹乃cと…」
「そうだよ」
悠…!あんた…何考えて…
「でも、お前らには関係無いだろ」
「関係あるよ!同じクラスだもん」
果緒cが叫ぶ。
でも悠は
『良いからお前らは口を挟むな!』
悠は続ける
「これは、俺と茉樹乃の問題だ」
キーンコーンカーンコーン……
「あっヤベっ予鈴だ!」
最後に皆、私を見て
「最低女」と言った。
どうしよう…ヤバイ事になったよ……

9:凛  ◆0P4w:2012/12/24(月) 14:45 ID:Lf.

もうちょっと、風景とか人が思ってる表情を足した方が良いよ。

後、行を開けた方が良いと思う。
プロローグも、行を開けてみたら?
___とかそんなに要れない方が良いし、「___ねぇ!双子の恋ってあり?なし?」とか読みにくい。。。

「」が多すぎるから、思ってる事を足して、「」を少なくして見な。
文とかがキツキツで読みにくい……。
とりあえず「75点」位。
林檎、久しぶりーヽ(*´∀`)ノ

10:林檎:2012/12/24(月) 14:46 ID:CGY

第三章

ーー茉樹乃目線ーー

「悠……」
「何だよ」
「御免…私の性で……悠が…」
「茉樹乃…」
「御免…御免」
「茉樹乃……!」
「本当にごめ… チュッ…
「ん…悠…?」
『一人で抱え込むなよ俺が居るだろ』
「悠…ありがとう……」
悠…好きだよ……
悠のその優しさが…大好き…だよ。

ーー果緒目線ーー

「何なのよ…どうして…」
私は、また悠kとアイツがキスしてる
所を見た。
あんな奴…消えれば良いのに……
「ウザイのよ…」
こうなったら…悠kを奪ってやる。

11:林檎:2012/12/24(月) 14:48 ID:CGY

凛ー!やっと人が来たよ!
分かった!行には気を付けるよ!

12:林檎:2012/12/24(月) 14:58 ID:CGY

第四章

ーー茉樹乃目線ーー

〜学校〜

「悠これから別々に登下校しようよ」
「駄目だろ。母さんが煩いし」
「やっぱ、無理かぁ……」
その時
「悠k…!」
ん?あの子は…果緒c…?
果緒cは、一瞬私を睨み
「あの…宿題忘れて…」
「はい」
悠は、慣れた手付きで果緒cに
渡した。果緒cは泣いて、
「ありがとう…」
そして、悠の頬に
チュッ
キスをしたのだ。
……そんな…果緒c……が…?
もしかして果緒cが全部…やったの?

ーー果緒目線ーー

……やった…
悠kに近付けた…嬉しい。
しかも、アイツの顔… フフフ…♪
次は…どの方法で、近付こっかなぁ…

13:千春(あんず):2012/12/24(月) 15:04 ID:mTs

来ました。

あのアドバイスなんですけど……

悠kとか、果緒cじゃなくて
悠くん、果緒ちゃん、にしたほうが
いいのでは……?と思います。
なんか上からですいません。

14:林檎:2012/12/24(月) 15:07 ID:CGY

分かりました!
ありがとうございます!
>>千春さん

15:林檎:2012/12/24(月) 15:15 ID:CGY

第五章

「はぁ…」どうしよう…
果緒ちゃん…悠の事が好き…なのかな
って…私、悠と双子じゃん…
諦めなきゃ…
「気にすんなよ。俺、別にアイツ
好きじゃないから」
私はすかさず、抗議した。
「はぁ!?それ果緒ちゃんに失礼だよ!!」
すると、噂をしたから果緒ちゃんが
「ねぇ!ここが分かんないの
教えてくれる…?」
悠は「御免」と小声で話し掛けて
「ああ…何処が分かんないの…?」
「ここ」
「ああ、そこは………」
果緒ちゃん、絶対悠を奪おうとしてる
……まぁ見届けてやろうかな……

16:林檎:2012/12/24(月) 15:41 ID:CGY

ーー果緒目線ーー

「ふう、次はどうしようかしら…」
あっ!そうだ! フフ…♪

〜学校〜

あっ!アイツだ!よし
「やばー!トイレトイレ!!」
バタン!
「えっーとあっ!この棒で…」
後は、水ね
私はトイレの汚い水をバケツにいっぱい入れた。

ーー茉樹乃目線ーー

「ああ…!すっきりした!」
さっ!出よ出よ!
ガチン!
あ…あれ……?
どうしてか、戸が開かない。
「何で!?」
その時
「あんた…悠君に近付かないでよ」
え…?まさか
「果緒ちゃん!?開けて!!」
『嫌だ』
「どうして!?開けてよ!!」
「じゃあ…悠君と別れてよ」
そんな…
でも、良いのかもしれない。
悠と私は双子って言う運命になったん
だから。
「分かった」
「本当に別れてよ!」
「うん。別れる。その代わり…」

17:林檎:2012/12/24(月) 15:50 ID:CGY

「貴方には、渡さない!!」
『は?ふざけんな!!』
「ふざけてない!!」
『死ね!!』
バシャン…
「くっさー!知らないからね!」
そんな…助けて、悠!!
バンッ!!
『大丈夫か!?』
「悠…悠ー!!」
「おわ!茉樹乃 ////」
「好きだよ!悠…!」
『俺…も… ////』
その時、
パシャ
「許さないから…!」
え…?まさか
「写真撮ったの!?」
『そうよ。この前はクラスだけだったけど…悠君とあんたのお母さん。
全校。教師全員にばらしてやる!』
も…もう終わりだ…何も…かも……

18:林檎:2012/12/24(月) 15:57 ID:CGY

『ちょっと待て!!!』
え…?私が見ると
「み、皆!?」
『分かったぜ!誤解して御免な』
「もう良いよ!で、分かったって?」
『それがな…』
え…!私と悠は双子じゃない…?
確かに、私と悠は外見は似てない。
けど、趣味とか好きな食べ物とか
ほぼ一緒なのに?
「茉樹乃と悠は双子じゃなくて…
従兄弟なの!」
い…従兄弟!?
「そう!茉樹乃のお母さんに聞いたら
従兄弟って言ってた」
じゃ…じゃあ…
「そう!結婚出来る訳!!」
う、嘘ぉ。
「あ…あのさ…」

19:林檎:2012/12/24(月) 16:04 ID:CGY

「あのさ…アイツ…居なくなったぜ」
あ…傷付けたかな…
「俺…お前の事…うお!
パコーン!
「馬ー鹿!私に告白するなんて…
100000000年早い!
「それじゃあ死んでるだろ!!」
「ひっひーん♪」


〜10年後〜

「従兄弟のお二人さん!おめでとう」
『『ありがとう』』
私と悠は結婚した。
って言っても、どっちみち
一緒に居たから結婚しても変わんない
気がする…
でもまっ!いっか!
『大好きだよ!悠!』
「きゃんきゃん煩い…」
『何をー!!』
「止めろって!」
やっぱり悠が一番…大切だよ♪
(END)

20:千春:2012/12/24(月) 16:15 ID:mTs

終わり……?ですか…………?

21:林檎:2012/12/24(月) 16:56 ID:CGY

はい…中途半端でごめんなさい!

22:凛  ◆0P4w:2012/12/24(月) 18:56 ID:Lf.

cとかも辞めた方が良いよ。

あの…>>9の話、聞いてた?
行開けた方が良いよって折角アドバイスしたんだけど……。

23:林檎:2012/12/24(月) 18:57 ID:CGY


あっ!御免…

24:凛  ◆0P4w:2012/12/24(月) 20:07 ID:Lf.

終わるの早すぎだよ!

短すぎ…。
完結は辞めにしな。
20で終わる小説、見た事有る…?
結婚してから、その結婚の状態とか書けば?

いくら何でも、もう完結は辞めにしといた方が絶対良いよ。
後、小説何個も書いて、結局完結は早いし、>>9のアドバイスが出来てないから人が来ないんだと思うよ。

25:林檎:2012/12/24(月) 20:09 ID:CGY

分かった。完結は止める!
じゃ、凛の言う通り結婚後を書きます

26:凛  ◆0P4w:2012/12/24(月) 20:11 ID:Lf.



http://ha10.net/novel/1355838062.html
これ絶対完結は辞めた方が良い!

12で終わるとか、そんなに小説造って結局スレ無駄にするのは、駄目!
↑のURLは完結は辞めた方が良い!

27:林檎:2012/12/24(月) 20:14 ID:CGY

御免…何か…続きをどうかくか
分からない…無理だよぉ……

28:林檎:2012/12/24(月) 20:18 ID:CGY

新しいスレ作って
100以上行くようにする。
それじゃ…だめ…?

29:林檎:2012/12/24(月) 20:20 ID:CGY

やり直して、100以上行けるように
する!でも、内容思いついても
すぐ、終わるので…(泣)
凛!何かない…?

30:凛花 ◆iAoc:2012/12/24(月) 20:22 ID:0hA

リレー小説にすれば100以上いけるかと…
乱入すいません

31:凛  ◆0P4w:2012/12/24(月) 20:39 ID:Lf.

100超えれば良いんじゃない?

私ちょっと言い過ぎて御免ね……。
友達失格だね……。

32:林檎:2012/12/24(月) 20:53 ID:CGY

凛ー!

33:林檎:2012/12/24(月) 20:54 ID:CGY

凛…!友達失格じゃないよ!私、
凛が好きだよ!!!!

34:林檎:2012/12/24(月) 21:02 ID:CGY

書きます!続編です。


私、茉樹乃!結婚して1年後
子供も出来て、毎日充実してます!
実は、私達双子って思ってたけど
従兄弟だったのです!
驚きでしょ?
でも、双子だろうが結婚はしたと
思う。許されない事だろうけど

35:林檎:2012/12/24(月) 21:05 ID:CGY

娘の梨緒と散歩してた時、
あの…悲劇が再び襲いかかるなんて
思わなかった。
「……あの…」
「あ!」
(一旦やめる!)

36:林檎:2012/12/24(月) 21:10 ID:CGY

「果緒…ちゃん……?」
見ると、あの悠に媚売ってた、
果緒ちゃんが居た。
10年ぶりに会うから多少は分からなかった。
でも、翡翠色の瞳に栗色の髪の毛
それは間違いなく彼女だ。
「どうして果緒ちゃんが……」
「あのね…」
「何??」
「…………ら…」
「え?」
「渡さないから…」
「え…何言って私と悠は結婚して…」
『関係無いわ』
「は?」
『今、奪えば良いもの』

37:林檎:2012/12/24(月) 21:19 ID:CGY

そんな…奪うなんて
「そんなことさせないから!!」
「あら、もう出遅れかも…」
『は?』
そう言えば梨緒が居ない。
「梨緒!?」
私は果緒ちゃんに聞こうとしたら
彼女は居なかった。
………どうしよう

38:林檎 :2012/12/24(月) 22:06 ID:CGY

ーー果緒目線ーー

「ん…!んん!!お母さ!」
やった!大成功!!
アイツの娘の梨緒を誘拐したわ…♪
梨緒は、泣きながら
「お母s……助け…!…」

ーー茉樹乃目線ーー

「梨緒ー!何処なのー!?」
どうしよう…梨緒……
『どうした?』
「悠!梨緒が…梨緒が!!」
『おい!しっかりしろよ!母親だろ』
「梨緒が…誘拐されたの…」
『何!?』
「果緒ちゃんが…やったの……」
「アイツ…まだ根に持ってたのか」
「とにかく、探そう。絶対に
見つけるから」
「悠……」

39:ルイ:2012/12/24(月) 22:41 ID:7Vw

来てくれてありがとう!!
♀禁断の恋♂面白い!!
内容が大人っぽい!!

私も、もうすぐ12才だよ!!
たくさん小説書いてるんだね
私もたくさん書きたいなー

40:林檎:2012/12/24(月) 22:44 ID:CGY

ーー茉樹乃目線ーー

「とにかく、警察に電話しなきゃ」
「そうだな」
PRRRR…
「はい…」
面倒だな〜って言う感じで言われた。
私は唾を飲み込んで
「私の娘が誘拐されたんです!」

ーー果緒目線ーー

「んん…伯母ちゃ…!離し…」
私は、梨緒の首にナイフをつきつけた
「死ね!」
『い…嫌…お母さ…』
『きゃあ…!』
その時…

41:林檎:2012/12/24(月) 22:45 ID:CGY

そうですか…?
でも…私、あく禁にされそうなの

42:ルイ:2012/12/24(月) 22:49 ID:7Vw

あく禁って何・・・・・?

43:林檎:2012/12/24(月) 22:50 ID:CGY

「そこ!止めるんだ!」
え…?何?何なの??
「貴方を殺人未遂で逮捕する」
はぁ?ふざけんなよ!!
警察が私に近付いて来る。
「動かないで!動いたらコイツを
殺すわよ!」
「その子を解放してあげるんだ」
「嫌よ、絶対に嫌!!!」
『お母さ…助け…助けて……』
「煩い!!あんたは、黙れ!!」
私は梨緒を刺そうとした。
後、mm単位だ。
『きゃあ…!!』

44:林檎:2012/12/24(月) 22:51 ID:CGY

アクセス禁止の略です。
ここに書き込めなくなると言うこと
です。

45:林檎:2012/12/24(月) 22:53 ID:CGY

ちなみに梨緒は、5才です。

46:林檎:2012/12/24(月) 22:54 ID:CGY

私もよくわからないので
詳しくは、他の人に…
(ルイs)

47:林檎:2012/12/24(月) 22:58 ID:CGY

グサッ
「うう…お母さ…」
バタン!
やった!やったわ!
「逮捕ー!」
あっ!ヤバイ!
「待て!!」
ガチン!
私は、逮捕された。
でも…アイツの娘を殺せたから
別に気にしないわ…

48:林檎:2012/12/24(月) 23:08 ID:CGY

ーー茉樹乃目線ーー

〜病院〜

「梨緒…」
梨緒は、ナイフで刺されて
病院に運ばれた。あのときから
時間は停まってる……
「うう…」

ーー梨緒目線ーー

……ここは…何処……?
「貴方…行かないの?」
「え?」
見ると、背の高いお兄さんが居た。
「お兄さんは、誰?」
「僕…?僕は幽霊」
「え…じゃあ、私も幽霊…!?」
私は心配になった。
怖い…お母さんと合いたい……!
「君はまだ生きてるよ」
「え……?」
「だけど勇気が無いんだ。
一歩踏み出す勇気が」
「勇気……?」
「そう…」
「私お母さんとお父さんに合いたい」
お兄さんは、私に笑いかけて
「じゃあね…」
と言った。お兄さん…?

49:ルイ:2012/12/24(月) 23:29 ID:7Vw

わかりました
聞いてみます!!!


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