ぴんくのクマのキーホルダー

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1:くまくま:2013/01/05(土) 22:18 ID:cJo

クマっていってもリアルなクマじゃないよ、うん。
かわいいほう。こう・・何ていうか・・あの・・・キラキラの・・ね?
ラインストーンのゆるいやつ?
まぁ、のーんびり更新待っててくれたら嬉しいです、ハイ。
よろしくお願いします。
ぜひ、評価とかしてほしい系ですけど、
頭にぐっさぐっさ刺さるような辛口コメントはちょっと・・・
お手柔らかにお願いしますw

2:くまくま:2013/01/05(土) 22:40 ID:cJo

第1章 失恋して、私は変わった。
愛菜 「あの・・・侑真(ゆうま)君、好きです。付き合ってもらえませんか?」
井藤 愛菜(いとう まな)、11歳。高城 侑真(たかしろ ゆうま)君に恋をした。
生まれて初めての告白、私は死んじゃうかもっていうくらい、ドキドキしてた。
侑真 「俺・・・まだそういうの考えられない。ごめんな。」
これまでの時間が、一瞬で消えた。透明のグラスが、割れたように。
私は泣いて、全速力でその場を離れたんだ。
いつも笑ってた私だったけど、もう、笑わなかった。
休み時間はずっと、ずっと、屋上で、

泣いてたんだ。
それ以来私は、笑わなくなった。
失恋して、私は変わったんだ。
心に何かが刺さってる。モヤモヤみたいな、黒いのが。
私、このままどうなるの?。
愛菜 「もう・・嫌なの・・・」
不安で、不安で、不安で・・・もう耐えられなかった。

3:くまくま:2013/01/06(日) 09:46 ID:cJo

第2章 自殺、そして出会い。
愛菜 「死にたい・・・。」
私は今、屋上にいる。それも授業中にw
うちの学校は、フェンスがない。自殺には、もってこいの場所。
早くしないと、みんなが探しにくるかも知れない。
生徒 「いた!先生、井藤、いました!」
アルミ製の階段を上る音が私の耳についた。
1番に入ってきたのは、侑真君だった。
私は、小さくつぶやいた。

愛菜 「ありがと・・・侑真君・・さよなら。」

ぐらっ
私、空飛んでる・・・
気持ちいい・・みんなの悲鳴が聞こえる。
どさっ。
そこで私は、気を失ったんだ。
? 「おい、大丈夫か?」
男の子の声がした。
それが、北村 和馬(きたむら かずま)との、運命の出会いだったんだ。

4:匿名さん:2013/01/07(月) 20:58 ID:ucQ

5:ラッキークローバー( ´ ▽ ` )ノ:2013/01/07(月) 21:07 ID:ucQ

すいません( ̄^ ̄)ゞ
なかなか操作が出来ないもので\(//∇//)\
くまくまさん‼すごく面白いです。
小説家になれるんじゃないですか?(;゜0゜)

6:くまくま:2013/01/08(火) 17:17 ID:cJo

ありがとうございます。
がんばりますね。

7:くまくま:2013/01/08(火) 19:26 ID:cJo

えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

8:ラッキークローバー( ´ ▽ ` )ノ:2013/01/08(火) 19:29 ID:Irk

次の章が楽しみです(^-^)/

9:くまくま:2013/01/08(火) 19:29 ID:cJo

まさかまさか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

10:ラッキークローバー( ´ ▽ ` )ノ:2013/01/08(火) 19:31 ID:Irk

どうしたんですか(;゜0゜)

11:ラッキークローバー( ´ ▽ ` )ノ:2013/01/08(火) 19:34 ID:Irk

・・・ドキドキ(; ̄O ̄)

12:ちょこら:2013/01/08(火) 20:36 ID:cJo

つくった?

13:ラッキークローバー( ´ ▽ ` )ノ:2013/01/09(水) 21:50 ID:Irk

あっ!
くまくまさんは、私は恋を知らないという小説に書き換えたそうですよ。


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