妖☆恋奇譚

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1:あや:2013/01/12(土) 20:16 ID:L8g

小説をかくので読んでください!
☆お願い☆
・悪口を書かないでください!

2:あや:2013/01/12(土) 20:34 ID:L8g

主人公設定
・髪は長くて、銀色。1本しばり。
・目は普段は、黄色だが、変身すると赤くなる。
・14歳
・主人公の山崎 亜里沙(やまざき ありさ)は、幼いころ、
親に捨てられ、孤独に育ってきた、そんな彼女の秘密は、変身すると、
白銀の耳が生える妖怪だということ。
時は江戸、京の都で彼女に奇跡の出会いが!?
・動物と話ができる。
・傷がすぐ治る、とにかく強い!
・妖力がつかえる。

3:あや:2013/01/12(土) 20:53 ID:L8g

ごめんなさい・・・生きていてごめんなさい。
何度そう思ったことだろう・・・・・私は、・・・
生きていてはいけないのだ。
レン「クーン(彩乃・・・)」
「レン・・・・」一匹の大きな狼が悲しそうに見つめている。
「そうだよね、クヨクヨしちゃだめだよね。」
私は、傍らの狼に笑みを見せた。
レン「ウヲォン(早くいこう)」
「えぇ、そうね」 もう京の町は目の前だ。

4:睦月 ◆KAZE:2013/01/12(土) 21:05 ID:eyU

面白そうです
更新応援させてもらいます!
質問ですが、主人公のお名前は亜里沙ですか?
それとも彩乃ですか?
あと、台本書きではなく描写の方が良いかなと思いました

5:あや:2013/01/13(日) 11:41 ID:L8g

ありがと。
主人公の名前は、亜里沙です。

6:睦月 ◆KAZE:2013/01/13(日) 12:26 ID:eyU

教えて下さり、ありがとうございます

7:あや:2013/01/13(日) 18:39 ID:L8g

「ここが・・・京」
私は、自分の秘密を知るために何年間も旅をしてきた。
そんな時、京の町には妖怪がいる。という噂を耳にした私たちは、京に行くことにした。

「それにしても、ここは人が多いね〜」
レン「グルル・・・(さっきから誰かが後をつけてきている)」
「えっ!・・・なんで?」
レン「グルル(おそらく亜里沙の正体にきずいているのだろう)」
「そんなっ・・・」
たしかにさっきから何か視線を感じていた。だが気のせいだと思っていた。
レン「ウヲンッ(亜里沙っ、逃げろ!何か来る)」
「えっ・・・・・・」
逃げなきゃ、そう思った時にはもう遅かった・・・・・
???「やっとあなたを見つけましたよ。」
意識が遠のいていく。
レン「グルル(亜里沙っ、亜里沙っ)」
「レ・・・ン?・・・た・・すけ・・・てっ。」
そこで私の意識は途切れた。
レン「グルルル(きさま、亜里沙を離せっ)」
???「君もうるさいですね」
レン「キャン(ぐわあぁぁぁぁ)」


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