描写&台詞、あるいはネタの提供場

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1:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 13:37 ID:T6Y


だいたいタイトルの通りですが、念のために説明をば。

ここでは
・「こんな台詞、思い浮かんだはいいものの私の小説じゃ使えないなー」
・「いい感じの描写を考えついたけど、これ作品の世界観と合わないし……」
なんて方々が描写や台詞を書き込み、使いたい人がいたら「使わせてください!」「おk」とやっちゃうシステムです←

主に私が投下していくことになるでしょうが、皆様がたもお時間があればご参加くださいませ( -ω-) _旦" ソチャハイカガ?

2:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 13:56 ID:T6Y

〜台詞〜
「人生崖っぷちって言ってる奴は、目の前に広がる雄大な海が見えてねーんだ」
「あまり世界に希望を持ちすぎるなよ。明けない夜はなくとも、暮れない昼もないんだから」
「人間なんて、地球って生命体に寄生する微生物だよ」
「はい、死亡フラグぶっ立ちました!」
「今からのお天気は血の雨です。折りたたみ傘をお持ちでない方は諦めて濡れやがれ!」
「迷うくらい当たり前だろう。迷いなき人間なんて狂信者と変わりないぜ」
「あなたを馬鹿にしてるんじゃなく、あなたを馬鹿だと思っているんです」
「せっかく生まれてきたんだから、死なせてあげなきゃ可哀想だよね」
「ははっ。純白の中に文字通り、紅一点ってか」
「頭が悪いのは個性で、口が悪いのは駄目なのかよ」
「理解と納得は違うぜ、少年。戦う前から納得すんじゃねえ。その狂った運命に」
「それが夢を叶えるための涙なら、惜しむな」
「一番じゃないと気持ち悪いんだよ。優秀じゃないことが気に喰わない。トップに立たないことは有り得ない。私はそんな意見の持ち主なんだ。だから君のように、『結果が全てじゃない、努力も大事だ』だなんて言っている子の気持ちは理解しがたい」

3:陽実 ◆NLsI:2013/01/14(月) 14:08 ID:m02

描写&シーン(書いていいのか?

スっとユウが、トウヤの懐に潜り込む。
相変わらず、そういう動きだけは一人前だ。
それを見ながら、ジュンが動き出す。

長すぎるほど長い剣を腰の鞘から抜き、構える。
そして――……

ザンっと鈍い音が辺り一帯に響いた。
ジュンの剣が、トウヤの体を一刀両断した。

返り血が思った以上に飛び散り、周りを赤く染めていく。


設定的には
ユウとジュンが味方で、敵であるトウヤを倒す的な感じです←

4:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 14:09 ID:T6Y

〜台詞〜
「過去の話など退屈だろう? さあ、現実に喘ぎ苦しめ」
「夢見る少女だって現実くらい知ってるの」
「俺の母さん? あー、あれだよ……万引きGメン」
「初めまして、反面教師です!」
「私、石橋を叩きすぎて渡る前に叩き壊しちゃうタイプなんです」
「世界は気のせいでできている」
「死ねと言われて死ねるほど世界に絶望してないけど、傷付くほど世界に期待してないから」
「俺じゃあいつの近くにいることはできても、隣にはいてやれないんだ」
「一週間なんて、どこぞの神様なら世界を作っても余裕があるぜ」
「君と僕との出会いに名前をつけるなら、『運命』が一番似合う」
「恋と戦争においてはあらゆる戦術が許される」
「特技は空中殺法です」
「テメェの顔は見たくねぇが、墓石なんざもっと見たくねぇ」
「子供の世界は小さい。小さいから、簡単に壊れる。世界の終わりがすぐにくる」
「一人っきりでいるなら、それは人間ではなくただの人さ。人と人との間がないんだから」
「喧嘩売ってるなら、今だけ借金してでも買いますよ」
「覚えておきなさい、おにいさん。社会的地位を確立していて金はいくらでもある上に美形で将来性もある。その程度の男に、私は落とせないわ」

5:カイ ◆4ymA:2013/01/14(月) 14:12 ID:Sr.

すみません
>>4の13番目の台詞、使わせてもらってよろしいですか?

6:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 14:21 ID:T6Y

>>3

わわっ、はじめてのお客様だ!
ありがとうございます!!m(__)m
私も次くらいに描写のほう投下しようかな……。

〜台詞〜
「殺しても殺しても、いつだって自分は生き残る。生き残って生き残って、そのたびに少しだけ死ぬんだ」
「君は将来、きっと血の海に溺れ死ぬんだろうね」
「愛なんかじゃねぇよ。私が彼女に対して抱く気持ちは、そんな生ぬるいものとは違う」
「夢は逃げない、逃げるのはいつも自分自身だぜ」
「君に一つ教えておいてやる。今が最悪だと思ってる場合って、そこから先がもっと最悪なんだぜ」
「死ぬのが怖いと思えることがこんなにも幸せだなんて……思ってもいなかった」
「私の人生に幸せなんてない、それを知っているのが幸せなことだ」
「いい子はもう寝る時間だ。さあ、悪い子になろうか」
「私の世界を君にあげる」
「星の数ほど女はいるけど、星ほど綺麗な女ってのは滅多にいないよね」
「あのころ嫌いだった卑怯で狡猾な人間が私だ」
「殴れよ、言い訳はしない」
「恩人の死よりも、自分の擦り傷のほうが痛いのが人間だよ」
「いっそ泣き喚いて縋ってくれればいいのに。いい加減気付いてくれよ。君こそ守られるべきなんだ、救われるべきなんだよ。僕の守りたいものなんだ」

7:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 14:23 ID:T6Y

>>5

はい、喜んで!
使ってあげたほうがその子も幸せです(笑)

8:陽実 ◆NLsI:2013/01/14(月) 14:24 ID:m02

セリフ

「ねぇねぇ、いくらで君を買える?」
「好きでいることが、アンタにできるかしら?」
「いかがですか?私みたいなひ弱な女に負けた気分は」
「ねぇ忘れてないよね?私の中学時代のニックネーム」
「……俺は、誰を傷つけてもお前がいればそれでいいよ」
「なにやってんのこの馬鹿。弱いんだから、俺に守られとけ」

9:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 14:34 ID:T6Y

〜台詞〜
「神を信じることは悪魔を信じることだよ」
「誰の為にだって懸けられる、そんなお手軽で下らない命を私に懸けないで!」
「生きていたいけど、生き方がわからないんだ」
「正論は言われなくてもわかってる」
「罪を犯したつもりはない、罰を与えただけだ」
「偽善だと吐き捨てるのは自由だけどさ。でも、覚えておくといいよ。最後に笑うのはいつだってそういう偽善者だ。幸せになるのもね」
「私には無理とかさ。そういうのって、自分に失礼だよ」
「はい、忘れるまで覚えておきますね」
「悪夢は覚めます。覚めない悪夢を現実と言うのです」
「生きる価値がない? ふーん。じゃああんたって、価値がある相手は高いか安いかって目で見てるんだね。きゃー。クールでかっこいー」
「ピンチはチャンスなんて言うが、ありゃ愚鈍の考え方だ。チャンスなんていつでも何処でもそこら辺に転がってるものなんだぜ」
「君だけは、こんな風になってくれるな」
「殺す意味はないけど、殺さない意味もないじゃん」
「それが誰に向けられるはずだった愛でも構わない。どんな手を使ってでも勝ち取る。そうでもしなきゃ私は愛を得られない」

10:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 14:42 ID:T6Y

〜台詞〜
「安心しろ――峰打ちじゃないから」
「私なんて見ないで。前だけ見ていて」
「悪い知らせと最悪な知らせ、どっちが聞きたい?」
「戦う前から退路を確保するのは戦術の基本でも、恋は真逆さ。背水の陣こそ最良の構えだぜ」
「僕は誰も裏切った事なんてないよ。だって誰からも信じられていないからね。誰かを裏切るというのは、誰かに信じられていなければ成り立たない行為だろう?」
「一人で生きるコツを君に教えてあげよう。決して謝らず、決して間違いを認めない事さ。例え自分が誤っていると間違っていると判っていても、絶対にね」
「みんなが笑って生きていける、幸せな世界。そんなものは何処にもない」
「嘘つきは泥棒の始まり? それは間違いじゃ、妾の愛しき娘よ。嘘つきは人間の終わりなのだよ」
「世界が滅びそうになったら、君は全力でそれを食い止めるのだろうね。でもそれは慈愛からくる行動じゃない。君はただ、世界が滅んでもなお無表情でいられる自分を他者に晒したくないだけさ。それは慈愛ではなく、自愛と表現すべきだろう」
「生まれ変わるなら何になりたいか? ふふっ、そうだね……ゴキブリかな。ただそこにいるだけで嫌われて、疎まれて、蔑まれて、殺される。誰からも同情なんてされない、まさに僕の理想像だ」
「私は生きているのではありません。私以外の全てに生かされているのです」
「ただの悪ふざけじゃないわ。本気の悪ふざけよ」
「ハードルは高ければ高いほど、下を潜り抜けやすい」

11:陽実 ◆NLsI:2013/01/14(月) 14:53 ID:m02


「分かりました、明日まで覚えておきますさようなら」
「人の役に立つためとかだいそれたこと言うならまずはじめに私を助けてよ」
「ねぇ――……、もう死んだ?」
「はいはい、できないと思うならやるな。
 でも少しでもできると思うならやってみろ。
 結果は出てみねぇとわかんねぇよ」
「生きる意味を失ってもすがりつけよ。
 そしたら誰かが生きる意味を教えてくれる」
「ふざけるな。誰にでも渡せるそんな言葉で私を口説くな」

12:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 14:54 ID:T6Y

〜描写〜
【堅牢な城壁も、磐石の索敵も、狡猾な策謀も、屈強な戦闘者も。あの少女は、それら全ての要素を乗り越えて――――自分自身の思い通りに動くのだから】
【少女は、醜悪なものに触れられる嫌悪感で、身を震わせる。それを恐怖によるものと取り間違えて、男は口元を歪めた】
【破壊衝動に魅入られた恍惚の表情を浮かべている】
【心の痛みを分け合っているような、悲壮な口移し】
【今までずっと、奪われて――――奪われて。これから取り戻せる筈だった沢山の物を、彼はその優しさ故に、人に分け与えてしまったのだろう】
【旧校舎の最上階。十三階段を上った先にあるそこが、“魔境”と称される生徒会室だ】
【籠の中で羽ばたいても、天井にぶつかって終わり。やっとそこから抜け出せる頃には、もう翼はもぎ取られていた】
【昔、激しい恋をした。与えるとか労わるとか慈しみあうとか。そんな言葉は欠片も見つからず、貪りあって奪い合うような恋。もうあんな恋はしないだろうと。出来ないだろうと、今でも思っている】
【自分の命を失うことは仕方ないと受け入れ、もう無理と泣き叫ぶ肉体をだらしないと戒め、誰かを救うという精神にさすが俺だと賛美を送り、それを貫く】

13:杏:2013/01/14(月) 15:04 ID:13A

初めまして
セリフをすべて拝見させていただいたのですが…
一つのセリフで一つの物語が思い浮かぶような素敵なセリフばかりでした!

14:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 15:07 ID:T6Y

〜台詞〜
「その瞳が俺を見てくれないのなら、刳り貫いてしまえばいい。その手が俺に触れてくれないのなら、切り落としてしまえばいい。その心臓が俺のために脈打ってくれないのなら、握り潰してしまえばいい。そうすれば、ずっと俺と一緒にいられるんだから。もうお前の原型を留めていなくたって、俺はお前のパーツを愛するよ」
「好きとか愛してるとか、そんな陳腐な言葉は望まないから。私がこの世界で生きている意味を、貴方の存在で確かな物にして下さい」
「恨まれて死ぬものなしさ。人から向けられる感情なんて、俺にはどうだっていい。俺が必要としている物は、優しい姉と愛しい妹だけさ」
「自ら謀反人となることを恐れてはならぬ、新しいものは常に謀反である。地味に無難に生きようとしてるなら、新境地なんて求めてないさ。俺は誰からも誹謗中傷を受けて罵詈雑言を浴びせられることを前提に、理想の美を追求しているんだ。誰からの憎悪も嫌悪も得られなかったら逆に拍子抜けだね」
「青春の特権は無知さ! 何も知らずに何も分からずに、若い内にただバカ騒ぎしていればそれが青春だよ」
「惚れた女の幸せは、全力で応援するのが良い男だろ?」
「アイツは悪魔の中でも、とびっきり美しい魔女だぜ」
「もっと追い求めな、このあたしを!」
「我の剣技は、見せる為のものでも魅せる為のものでもない。正義の為の剣技だ」
「仲が悪いっていうか……アイツらそもそも、悪くなるほどの仲が成立してないのよ」
「あははっ。うちの一族の人間は、一人残らず全員が狂ってるよ」
「世間一般の人間にとって、自分の嫌いなものはイコール悪なのさ」
「さぁ、一緒に狂いましょう!」
「わ、我は愛と勇気と胃薬だけが友達なのだ!」
「はははっ、どうだ! 格闘ゲームをやって見様見真似で覚えたあたしの蹴りは!」
「うふっ。私が高等部の校長だからって、いつでも高等部の校長室にいるとは限らないわよ? だいたい考えてもみなさい。トイレの花子さんだって、トイレの花子さんって呼ばれてるだけで本当は一日の半分もトイレにいないかもしれないじゃない」

15:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 15:11 ID:T6Y

>>13

わっほーいヽ(*´∀`)ノ
ありがとうございます!
まだまだストックたくさんあるので、これから頑張って投下していきますねー。

16:杏:2013/01/14(月) 15:15 ID:13A

≫15
ちょっと本当に小説作りたくなってきた…!

17:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 15:27 ID:T6Y

〜台詞〜
「一体、どんな人生を歩んできたらそんな目になるんだ?」
「何それ超キモイ! 最終兵器なみにキモイ!」
「あたしは男だろうが女だろうが、惚れた奴しか友達とは呼ばねーよ」
「あの人の性格は、人の神経を逆撫でるなんてレベルじゃないぜ? ありゃあ、人の神経を逆切りしたあと火で炙って塩を揉み込んだような凄さだ」
「あははっ、冷たいねえ。凍傷になるかと思っちゃったわ」
「魔法使い? あははっ。そりゃあ違うぜ、おにーさんよぉ……。僕は魔術師。魔法使いのなり損ないさ」
「簡潔に言えば、魔法は能力、魔術は学問です。魔法使いという能力者としての才能がない者が、必死に全力で努力してやっとなれるのが魔術師……って感じですかね。割合的には魔法使いより少数派で、しかもあのレベルの魔術師なら相当の努力を積んでるはずです」
「たしかにクラスの男子は俺以外の全員があの子に惚れてたけど……なんつーか、俺の場合は綺麗すぎて逆に引いた感じだな。同じ生物に見えなかったから」

18:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 15:29 ID:T6Y

>>16

( ゚∀゚)o彡°読みたい! ( ゚∀゚)o彡°読みたい!

19:杏:2013/01/14(月) 16:16 ID:zoI

でもセリフの種類がバラバラでどれを使ってつくろうか…
ていうかここで雑談していいんですか?
本来のこのスレの意味がなくなりませんか?
≫白粉さん

20:花梨 ◆eQxg:2013/01/14(月) 16:18 ID:xvU

白粉さん本当に創りましたか…!
私的に>>2のヤツが感動しました

21:カイ ◆4ymA:2013/01/14(月) 16:20 ID:Sr.

自分の小説のキャラにぴったりな台詞が沢山…!!
天才ですか!?

22:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 16:32 ID:T6Y

>>19

あ、すみません。
たしかに雑談スレみたくなっちゃいますね……次からは承認以外に返レスしないように気をつけます!

>>20

本当に作りました!
持ち帰りたいものがあったら持ち帰ってくださいねー(*´∀`*)

>>21

いえ、天才(姉ちゃん)の弟子(凡人)です(`・ω・´)キリッ
ぴったりなものがあったら詰め放題ですのでじゃんじゃん持ち帰ってください。

23:カイ ◆4ymA:2013/01/14(月) 16:34 ID:Sr.

>>22
そうなんですか…でもスゴイですね…!!
ありがとうございます!!
あ、早速なんですけど何個か持って帰らせていただきますn((

24:花梨 ◆eQxg:2013/01/14(月) 16:35 ID:xvU

>>22
>>4の「私、石橋を叩きすぎて渡る前に叩き壊しちゃうタイプなんです」
だけ頂くってアリですか?
新キャラの性格にピッタリなセリフなんですけど…

25:カイ ◆4ymA:2013/01/14(月) 16:41 ID:Sr.

台詞…考えたんですけどいいですかね?((
恐らく使う人はいないと思いますが!!

「例えそれが裏切りになろうと命を失おうと、代償がどれだけ高くつこうと大切な物は守り切る。それが出来ないのなら軽々しく『大切な物』と呼ぶな」
「初めまして、卵から生まれた人間ロボットです。…何て信じますか?」

26:大和:2013/01/14(月) 16:41 ID:P96

あの申し訳ないのですが、
雑談スレのようになっている上、あまり台詞など書かれると、
みな様、台詞を被らせないようにと無駄な気を使わないといけないので交流掲示板などでどうぞ。
それにもし同じような台詞を使ってしまったりして「真似した」
などというくだらない茶番に付き合わされるのも迷惑なので。
それの逆でここに書いてあるものでもし既に作品にのっているものがあったらどうしますか?
それこそあなた達が真似したことになります。
しかも自分の手でつくらない小説など書いている意味がない。
お引き取り願います。

27:白粉 ◆5g2E:2013/01/14(月) 16:43 ID:T6Y

>>23

はい、どうぞ!!

>>24

部分的にお持ち帰りももちろんオッケーです!!

28:杏:2013/01/14(月) 16:43 ID:zoI

魔法系のセリフがあったのでちょっと魔法のファンタジー物語をつくろうと思います

なのでそれ系のセリフもらっていきますけどいいですか?

29:白粉@宇治茶が美味い ◆5g2E:2013/01/14(月) 17:44 ID:T6Y

>>26

うーん、やっぱり板違いでしたかね?
交流板か小説板かで悩んでこちらを選んでしまったのですが……お気に触ったようでしたら申し訳ありませんm(__)m

あ、でも私、似たような台詞が使われてたって「真似」なんてわざわざ指摘しにいきませんよっ!?(´Д`ι)アセアセ
この世に存在するありとあらゆる小説は多かれ少なかれ模倣や二番煎じを含んでいるでしょうし……ハーレムものの小説全部に「源氏物語のパクりだ!」って言いに行くような膨大な労力が必要そうじゃないですかそれ(´・ω・`;)
そんでもって、そのレベルでの指摘しちゃうともうパクりじゃない小説なんて現代に存在しないことになっちゃいますし(´Д`ll)
ギスギスした空気は苦手なので、たぶん逆にパクリだと言われた場合は即座に謝罪してしまうと思いますが。_(:3 」∠)_

えっと……とりあえず、大和様がお書きになったように交流板に移動がベストですかね?
なんだか不愉快な気分にさせてしまったようで本当に申し訳ありません。
立てる前にもう少したくさんの人に意見を仰ぐべきでした。

>>28

あ、はい。どうぞー(´∀`*)


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