わたしの居場所をあなたの隣にさせて・・・

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1:初:2013/01/15(火) 16:03 ID:/hA

初(うい)です
前までかいてたスレを
やめて新しくつくることに
しました

ルールは後程
皆気楽にきてね☆

2:マスカット:2013/01/15(火) 16:53 ID:q5E

初s 頑張って下さいね♪
また 来ま〜す!♪♪

3:初:2013/01/15(火) 16:54 ID:/hA

はい・・・・・
ルール
1 荒らしなし
2 ナリ禁止
3 文章を読んだ人が
  不快に思うものは
  書き込まない

です まもってね!

あと わたしは
タメ&呼び捨てOK
 

4:るぅ:2013/01/15(火) 16:56 ID:/hA

ハァ━(○´ω`)●´ω`)ノ━ィ!!
初さん←笑よろしくね(`・ω・´)

何書こうかなww

5:マスカット:2013/01/15(火) 17:04 ID:q5E

ごめんなさい…!
ルールを見ないで!!
本当にごめんなさい! m(__ __)m

6:るぅ:2013/01/15(火) 17:23 ID:/hA

初こないかなあ(´・ω・`)

7:初:2013/01/15(火) 17:51 ID:Ex2

マスカットs!?どうしたんですか!?

るぅsこちらこそ よろ!

8:初:2013/01/15(火) 17:57 ID:Ex2

あ。そうそう初めのほうのIDが
るぅsと一緒なのは、間違えて
るぅsの家のパソコン使ったからで
同一人物ではないよ!!!
勘違いしないでね♪

9:せり:2013/01/15(火) 17:58 ID:mec

どうも!
  せりで〜す!

   よろしく!

10:るぅ:2013/01/15(火) 17:59 ID:/hA

せりsと初sじゃなくて初とせりでいいか?www
あとマスカットsよろしくねぇ(・∀・)
ためよびOKだよー

11:せり:2013/01/15(火) 18:05 ID:mec


いいですよ!

よろしく!

     

12:初:2013/01/15(火) 18:05 ID:Ex2

では早速かきます!


ーープロローグーー
ねぇ、なんで?なんで私・・・・
こんな目に合わなくちゃいけないの?
ウザイ、キモい、汚い・・・・?
そんなの理由になっていないじゃん。
君は、私の親友じゃなかったの??
なんで裏切るの?ひどいよ。
信じてたのにーーーー!!!

13:初:2013/01/15(火) 18:07 ID:Ex2

るぅsいいよぉーん
せりs私もいいかな?
私はいいよ!!

14:るぅ:2013/01/15(火) 18:13 ID:/hA

あたまから初恋サイダーが離れない件についてwwwww曲ね

15:初:2013/01/15(火) 18:16 ID:Ex2

続き!

第一章

ザワザワしている教室の扉を
開けようと手をかける。
私、早河 奈歩はいじめられている。
一ヶ月前から【ゲーム】として
始まったのだ。でもゲームが
あってから私のグラスは仲がいい。
そんなことで一致団結してほしくないがな。

ごめんみじかくて!!
夜(8時半くらい)たくさん更新するから!!

16:初:2013/01/15(火) 18:18 ID:Ex2

あ・・・・。
ルール追加!雑談禁止!
るぅ よろしく! すまんな

17:せり:2013/01/15(火) 18:22 ID:mec

うちはいいよ

すごいね
よくそんなの考えられるね

18:るぅ:2013/01/15(火) 18:24 ID:/hA

じゃあ書こうかな(即興)
プロローグ
私は学校では思い切り笑顔でいる・・・
じゃないと・・・

19:初:2013/01/15(火) 18:45 ID:Ex2

るぅ・・・・・・・。このスレでは
私だけが小説を書くの。
だからここでは書かないで。
本当にごめん

20:初:2013/01/15(火) 18:47 ID:Ex2

せり  すごくないよっっ

21:るぅ:2013/01/15(火) 18:48 ID:/hA

じゃあなにを書くんだy((

22:初:2013/01/15(火) 18:53 ID:Ex2

一旦 おちるね♪
雑談禁止!まぁすぐ来るようにするから!

23:るぅ:2013/01/15(火) 18:57 ID:/hA

*-ω-)ノβyё*・゜☆βyё.。.:*・

24:初:2013/01/15(火) 19:47 ID:Ex2

るぅ>小説じゃなければ
なんでもいいよぉ^ ^

25:マスカット:2013/01/15(火) 20:04 ID:q5E

面白い!♪
あ!呼び & タメOK ですか??
私は、OKです♪急にごめんね!!
また 来るね〜♪(すぐだけどww

26:るぅ:2013/01/15(火) 20:05 ID:/hA

( `・ω・) ウーム…

27:るぅ:2013/01/15(火) 20:28 ID:/hA

あ、マスカットsよろしくです
ためおkですよ

28:初:2013/01/15(火) 20:34 ID:Ex2

マスカット♪私もオーケー!

29:るぅ:2013/01/15(火) 21:05 ID:/hA

雑談いがいになにを書けば?W

30:せり:2013/01/15(火) 21:10 ID:mec

私も今小説?みたいなの書いてるよ!

31:~q ◆xgV2:2013/01/15(火) 21:22 ID:gTo

「その前にさ、花一門目とかしない?」
「俺、さんせーい!!」
「私はどっちでも……」

美樹ちゃんは目をキラキラさせた。
まるで、低学年の様に。

「それじゃぁ〜みんなも誘おう!」
「ああ」「う、うん」

_____……

みんあを誘い、使うのを許可されている体育館に向かう。
最初はみんな、バカにしてた。

でも、あのことが起きそんな奴は居なくなった。



場所は体育館。
誰もいない。私達6ー3以外は。

そして体育館の真ん中で花一門目をした。




あの噂を忘れ____。

32:梅子 ◆xgV2:2013/01/15(火) 21:24 ID:gTo

すいません!!
書き込むところ間違えました!!
本当にごめんなさいm(_ _)m

33:せり:2013/01/15(火) 21:27 ID:mec

早くみたいな     

34:初:2013/01/15(火) 21:45 ID:Ex2

あ。続き消えた・・・・・・・

35:初:2013/01/15(火) 21:47 ID:Ex2

梅子s大丈夫ですよ!

36:初:2013/01/15(火) 21:53 ID:Ex2

続き!


怖い。扉を開けたらその先に待って
いるのは、ーーーーーー地獄
あぁ私は弱い。どう頑張ったって
あいつらには、逆らえない。
一人で震えているとある男子二人が
話しかけてきた。
「あれ?君」


その人とは??

37:初:2013/01/15(火) 22:00 ID:Ex2

寝ますね! 寝れなかったら
くる!((優柔不断だなぁおい

38:るぅ:2013/01/16(水) 16:25 ID:/hA

きたぜ

39:せり:2013/01/16(水) 16:33 ID:mec

きたよ!

40:るぅ:2013/01/16(水) 16:36 ID:/hA

小説かぁw
ここ数カ月全然書いてないorz

41:初:2013/01/16(水) 16:40 ID:Ex2

続き〜♪

「あ・・・・・・・・。悠君、かい君」
そこにいたのは、橘 悠樹君、川野 快戸君。
二人共私の有一の友達。知らない学校の
男グループに捕まりそうになった時、
助けてくれてから、仲が良くなった。
「大丈夫だって!俺がいるから!心配すんな!!」
と、かい君がポンポンッと、背中を叩く。それに続いて悠君も
「僕もいるし♪ねっ?なぁおちゃん♪」
「ふっ・・・・・あ・・・・・ありがとぉ・・・・・」
自然と涙が溢れてくる。
ずっと・・・・・こんな時間が続いたらいいのにーーーーー。

42:初:2013/01/16(水) 16:41 ID:Ex2

るぅ、せり、サンキュー☆

43:るぅ:2013/01/16(水) 16:41 ID:/hA

続きかいてくr((

44:初:2013/01/16(水) 16:44 ID:Ex2

るぅ>ラジャー!!
   次は第二章だよ〜ん♪

45:せり:2013/01/16(水) 16:48 ID:mec

すげeee

46:るぅ:2013/01/16(水) 16:54 ID:/hA

ネー(*´・д・)(*´・д・`*)(・д・`*)ネー

47:初:2013/01/16(水) 16:56 ID:Ex2

ガラガラッ!!扉が開いた瞬間、皆が
すぐにこっちを見る。
「うわっ。なんか臭うんだけどぉ〜」
・・・・・うざいブリッコめ。まぁ気にしない、気にしない!
そう自分に言い聞かせたが、体は正直で
カタカタと震えが止まらなくなった。
ーーーーーーーーー怖い。
今日は何をされるの??いつ終わるの?
私は恨みを買われるようなことなんて



・・・・・・・・・・してないよ?

48:せり:2013/01/16(水) 17:28 ID:mec

うちも小説書いてもいい?

49:初:2013/01/16(水) 17:29 ID:Ex2

誰かいませんかーーー!!!

50:るぅ:2013/01/16(水) 17:31 ID:/hA

いまーす

51:初:2013/01/16(水) 17:32 ID:Ex2

あ。せり いたぁ・・・・
んん?小説?かいていいよ!!
もちろんるぅも☆

52:初:2013/01/16(水) 17:33 ID:Ex2

るぅもいたね☆

53:るぅ:2013/01/16(水) 17:35 ID:/hA

いるお

54:初:2013/01/16(水) 17:55 ID:Ex2

続き☆

あぁ。邪魔。さっきからずっと目の前にいる。
・・・・・・・ウザイ。なんか用があるなら
さっさとしろぉ!!すると
「ねっ、ゴミ箱がこんなとこいないでくれる?」
そういったのは、篠山 綾夏。
「何よ。このグループにいないと
威張れないくせに」
綾夏は私の一言に怒りながら叫ぶ。
「うるさいっ!!ゴミ箱がしゃべってんじゃ
ねぇよ!!!」
その瞬間 ``ゴッ´´ と頭に激痛がはしる。
「いっ・・・・・・・・い・・・・・・・・たぁ」
意識が朦朧とするなか、私は綾夏が
呟いた言葉を・・・・・・・・聞いてしまった。
「これで永遠とサヨナラだねっ。奈緒
やっと全て明らかになる」

55:初:2013/01/16(水) 18:01 ID:Ex2

あ。15>間違えた・・・・・
主人公は 早河 奈緒 です!!

56:せり:2013/01/16(水) 18:14 ID:mec

ありきたりな感じだけど書きます。

     恋もの語り

 私の名前は春奈、私には好きな男の子がいる。名前は大和。
彼とは1年生から6年生までずっと同じクラスだ。バレンタインも毎年あげている
でも、つい強がってツンデレ情態に・・・・

  私何かした?!・・・・・
何で私なの?・・・
  私がイジメられる理由はない・・・
 毎日朝クツを隠される・・・・
でも、仲良くしてくれる5人がいる。真琴、香奈、泉美、萌、綾、だ。
5人とは、いつも一緒だった。だからイジメなんてされても全然平気だった。

57:初:2013/01/16(水) 18:19 ID:Ex2

せり うまい!!

58:るぅ:2013/01/16(水) 18:43 ID:/hA

(゚д゚)ウマー

59:初:2013/01/16(水) 19:21 ID:Ex2

私も せりに負けないように
がんばんなきゃ!!

60:マスカット:2013/01/16(水) 19:30 ID:q5E

来ました〜♪♪
せりs うまい!!!
頑張って下さいね〜♪ (>∀ο)

61:るぅ:2013/01/16(水) 19:36 ID:/hA

ストーリーセンスないでーすww
だから考えるのに1日は(っ・д・)三⊃)゚3゚)'∴:. ガッ

62:マスカット:2013/01/16(水) 19:40 ID:q5E

るぅ sは、ストーリーセンス
あります!!((本当に
はいっ!失礼しました!(><)

63:るぅ:2013/01/16(水) 19:42 ID:/hA

ストーリーセンスないですよ><

64:せり:2013/01/16(水) 20:06 ID:mec

つづき!

ある日、イジメをしているリーダーが分かった。・・
クラスでは、一番怖くて、逆らったらイジメをされ、時には暴力も振るうこのみだ。
皆好きでイジメをしているわけではなかった。
 このみが私をいじめる理由はあまりにも馬鹿馬鹿しかった。

     それは・・・・・

  好きな人が同じだからだ。
別に私と大和は付き合っているというわけでは無いのにイジメを受けていたのだ
      
        変な話だ・・

私たち5人はこのみに、勇気をふりしぼって聞いてみた。
はるな「「好きな人が同じだからって何でイジメるの?」」

このみ「「だってうざいから」」

はるな「「だったら正々堂々勝負しなよ!!大和を好きな気持ちは負けないんだから!!!」」

   ついに、私はこのみに怒鳴ってしまった・・。

 その瞬間教室は静まりかえった。

        それに・・・
  私は気づかなかった・・
あの人が聞いていたことに・・・・



このみ「「な・・によ・・・偉そうなこと言わないでよ!!!!!」」

」真琴「「そ・・それはこっちのセリフ!!!」」

香奈「「そうだよ!!」」

泉美「「一人じゃ何にもできないくせに!」」

萌「「ほんとだよ!!」」

綾「「クラスのみんなももうこのみなんかの言いなりになるのはやめよう!!」」

教室はざわつきはじめた・・

そして・・

      それと同時に・・あの人が春奈によってきた

        大和だ!!・・

春奈「「あ・・。」」

大和「「俺のこと好きなのか?・・」」

   大和がそっと耳打ちをしてきた

私は恥ずかしかったので・・
    そのことは今日の放課後話そうといった。

このみ「「もういいよ!!」」

  と、言い残して席に着いた。


   〜放課後〜

65:るぅ:2013/01/16(水) 20:17 ID:/hA

書きまーす

私は美緒。そして親友がいる。その親友の名前は加奈子だ
これからもずっと仲良くいようと約束したけど、
ある日それは不可能になった。

続く
見たい人いるなら

66:せり:2013/01/16(水) 21:03 ID:mec

  続き書きます!!

 私は帰ろうと下駄箱で隠されたクツを探していると・・

「「「はるな」」」

  私は声の聞こえた方にふり返ると・・

    クラスの子たちがいた。

 「「はるなごめんね!」」

謝ってもらったと同時に隠していたクツを返してきた。

春奈「「もういいよ!!」」

  ホントは全然いいよなんておもってなかった・・

  でも・・・もう・・いいや
         みんなと仲直りできたんだもん

春奈「「じゃあ明日ね! バイバイ!」」

久しぶりだな
    こういう感じ・・

   うれしかった。


学校をでて歩いていると・・
         後ろから・・・。

大和「「待てよ!!」」

ゆっくりふり返ると・・大和がいた

大和「「話の続きしようぜ!!」」

春奈「「う・・うん」」

大和「「今日教室でお・・おれのこと・・す・・好きっていった・・よな?

春奈「「う・・うん

大和「「実は・・・お・・俺も春奈のことが好きだ!!」」

春奈「「え!!!??」」

大和「「付き合ってくれるか?」」

  答えもうとっくに決まってる

春奈「「はい・・・」」

67:初:2013/01/17(木) 15:43 ID:Ex2

にゃほー♪
わぁー。せり・・・・・・うまい!
なんか私のスレなのにみんなの方が
輝いてる・・・・・・。
もぅっ!少しぐらい手加減してよぉ。

68:愛梨:2013/01/17(木) 15:48 ID:Ex2

えぇーー。元初です!!
なんとなぁく名前変えました^ ^
愛梨『あいり』です!よろしくね♪

69:せり:2013/01/17(木) 15:52 ID:mec

名前変えたね〜ww

70:愛梨:2013/01/17(木) 15:57 ID:Ex2

せり  はいっ♪♪

71:せり:2013/01/17(木) 16:10 ID:mec

続書くよん♪

それからというもの大和とは、色々な所にデートに行き
どんどん仲良くなった。

   そして迎えた・・
       卒業式。・・・。

1人1人名前を呼ばれ卒業証書を受け取る。
次は私のばん・・・。

先生「「津々木春奈」」

春奈「「・・・はい」」
  私は力の無い声で小さく返事をし、卒業証書を受け取った。  そして、そのまま自分の席に戻った・・。

そしてあっというまに卒業式はおわった。

     ・・・・・・・・。

  次の日

72:愛梨:2013/01/17(木) 18:12 ID:Ex2

続き!

悠樹目線
あれから何時間たっただろうか。
アルコールの匂いが鼻にツンとくる病室。
その小さな部屋の角にあるベッドの上には
酸素マスクを取り付けられた奈緒が
横たわっている。
・・・・・・・綾夏のせいだ。怒りに身をゆだねて
奈緒の後頭部を鉄のパイプで何回も殴った。
「死ね死ね死ね死ね死ね!!!!!」
と叫びながら。
奈緒の頭から大量の血が流れていくのを見ると
吐き気がおそってくる。
・・・・・・・俺が・・・・・・・俺が護ってやれば
こんなことにはーーーーーーー



・・・・・・・ならなかった?

73:愛梨:2013/01/17(木) 18:29 ID:Ex2

続き!

ガラッ  そこには綾夏がいた。
「嘘ッ」
奈緒を見るなり呟く。そして、そばに
駆け寄った。
「なんで・・・・・?冗談だったつもりなのに」
その一言に、俺は一瞬で怒りが爆発した。
「冗談?これがか!!??奈緒は一人で
いじめに耐えてきたんだぞ!!?
奈緒は弱くなんかねぇ!!」
綾夏に言いつけると、ガクンと床に
倒れこんで涙を流す。
「ふっ・・・・ごめん・・・・ごめんね、奈緒・・・・」
綾夏はやっと自分がしたことに
気がついたらしい。
すると・・・・・・・




「綾夏・・・・・・・?・・・・ゆ・・う・・・・・・君?」

74:愛梨:2013/01/17(木) 18:31 ID:Ex2

誰かいっませんかー!

75:せり:2013/01/17(木) 19:42 ID:mec

きたよ!

 続き早くみたいな

76:るぅ:2013/01/17(木) 20:33 ID:/hA

書く気力があ

77:愛梨:2013/01/17(木) 20:35 ID:Ex2

第三章

奈緒が・・・・・・・・目を覚ました。
「なっ・・・・・・・・なぉぉぉっ!ごめん
本当にごめんっ」
綾夏に急に謝られて戸惑いを隠せない奈緒。
んまぁ・・・・・・・・確かにな。
しかし、奈緒は低いトーンの声で
「どうせまた私のこと裏切るんでしょう?」
裏の裏を見たんだろう。どうせ奈緒を
裏切ってもたぶんあのグループには
戻れない。綾夏のせいでグループの
顔に泥を塗られたはずだから。
「嘘じゃない。あたしは本当に奈緒の
友達になりたいの!!」
綾夏の言葉に少しぐらい信頼できるように
奈緒はなっただろうか?






「私・・・・・・・・」

78:愛梨:2013/01/17(木) 20:37 ID:Ex2

せり>書いたぉ
るぅ>頑張って♪♪

79:愛梨:2013/01/17(木) 20:45 ID:Ex2

あ。えぇっとぉ。
72>>〜は悠樹目線ではなく
    快戸です♪

間違えすまんっ!

80:愛梨:2013/01/17(木) 21:21 ID:Ex2

だーーれーーかぁーー!

81:愛梨:2013/01/18(金) 16:23 ID:Ex2

いっませんかー?

82:愛梨:2013/01/18(金) 16:35 ID:Ex2

続き

「正直・・・・まだ綾夏のこと、許してないから」
奈緒の言葉に綾夏は、
「っ・・・・・・・・でもあたしっ・・・・」
「本当に私のこと、いじめないんだよね?」
奈緒の目は、新たな輝きを放っていた。
「うんっ!!もちろん・・・・!」
そんな目からは涙が溢れ出していた。
「綾夏ぁ・・・・・これから・・・・・よろしくね・・・・・?」
奈緒は、新たな道を切り開いたーーー。

83:愛梨:2013/01/18(金) 17:04 ID:Ex2

誰かいないのーーーー!!!???

84:るぅ:2013/01/18(金) 17:14 ID:/k6

いますー

85:愛梨:2013/01/18(金) 17:26 ID:Ex2

るぅ〜〜。よかった〜来てくれて
さみしかったよぉ><

86:るぅ:2013/01/18(金) 17:31 ID:/k6

www

87:愛梨:2013/01/18(金) 17:36 ID:Ex2

『www』とは ひどいぃぃーー!!

88:るぅ:2013/01/18(金) 17:44 ID:/k6

じゃあわらわらわら

89:愛梨:2013/01/18(金) 19:26 ID:Ex2

るぅ>イラッ

90:るぅ:2013/01/18(金) 19:26 ID:/k6

ブ━━。:+((*'艸`))+:。━━ッ!!!!!

91:マスカット:2013/01/18(金) 19:53 ID:q5E

あわわ〜 \(>д<)/
……あ!…急だけど何で
書いていますか?私は 3DSで
書いていま〜す♪教えて下さい♪

92:愛梨:2013/01/18(金) 20:31 ID:Ex2

マスカット♪私も一緒で
3DSだぉ〜♪♪


ってかもう少しで100!!
嬉しいなぁ。皆さんありがとう♪

93:匿名さん hoge:2013/01/18(金) 21:05 ID:Ifw

乱入すみません。
えーと…このスレ、3人くらいの小説が書いてあるみたいですけど…それだと、分かりにくいと思います。話がゴチャゴチャになってるってゆーか…。

あと、いじめを題材にしているようですが…。作者の方がどんな思いで書いているのかは知りませんけど、そういう小説を軽い気持ちで書かない方が良いと思いますよ。

私の個人的な意見ですので、気にしないでください。失礼しました。
 

94:愛梨:2013/01/18(金) 21:17 ID:Ex2

続き!?

第四章  奈緒目線

あれから、一週間たった。今日やっと
退院する。綾夏、ゆう君、かい君は毎日学校が
終わったら病室にお見舞いに来てくれた。
私はまだ綾夏の事全てを許している訳ではない。
・・・・でも、私は少しの“賭け”でもいいから
・・・・・・・・・・人を信じてみたかった。
もう一度、小学生の頃のようにーーーー。

95:愛梨:2013/01/18(金) 21:27 ID:Ex2

匿名さん  ここは、私のスレであって
      何人が小説を書こうとあなた
      には、関係ないです!
      そして、誰が書いているか何て
      名前や、その人一人一人の
      個性があるので分かるでしょう。
      そして、私がいじめの内容を
      書いている理由はいじめ防止のためで
      軽い気持ちで書いていません!!
      そもそも、ソレが嫌なら
      見なければいいでしょう!?

こういう事ですので、嫌ならUターン
してください。

96:愛梨:2013/01/18(金) 21:35 ID:Ex2

眠いな・・・・・。
誰かいませんかぁ・・・・・?[ムニャムニャ]

97:匿名さん hoge:2013/01/18(金) 21:46 ID:Ifw

>>95
 アドバイスしたら逆ギレですかw?
 このスレ、もう来ませんけど…。

 最後に1つ。
 >>16に雑談禁止と書いてありましたが、あれはどういう意味ですか?雑談してますよね? 
小説掲示板なので、雑談は控えた方が良いと思いますよ。もししたいのならフリートーク板などに行くべきだと思います。

失礼しました。もう来ません。

98:愛梨:2013/01/18(金) 22:10 ID:Ex2

匿名s 逆ギレしてないんですけどね。
勘違い?
それとも●●妄想??
不快に思ったならすみませんね。
アドバイスでしたか。私は荒しかと
思いました。
アドバイスありがとうございます


この話終了!!二度としない+書き込み(この内容の)
禁止にしておきますか!

99:愛梨:2013/01/18(金) 22:12 ID:Ex2

あと、Wウザイ

100:愛梨:2013/01/18(金) 22:15 ID:Ex2

祝☆100〜!!おめでとぉ♪


そしてお休み☆

101:マスカット:2013/01/19(土) 07:21 ID:q5E

100!おめでと〜♪♪
すご〜いよ! (★○★)
3DS 一緒だったね☆うれしーな♪

102:愛梨:2013/01/19(土) 07:52 ID:Ex2

マスカット!ありがとう☆
私も嬉しい☆

103:愛梨:2013/01/19(土) 08:15 ID:Ex2

☆続き☆


〜小学六年生の冬〜
「ねぇみんな!雪ふってるよ!」
この時、私と、小柳 まほ、山本 龍、
梅田 歩輝とカラオケに行ったとき、
千葉では珍しく大雪になったのだ。
私は龍のことが好きで、一緒に遊ぶのは
凄く嬉しかった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーだけど
逆に私が龍の好きな人のことで相談
されてしまった。そりゃあ龍に幸せに
なってほしいが、私の気持ちにも気がついて
ほしかった。ーーーーーーーーーーまぁ鈍感な龍には
無理な話だけど。

変なところで止めてごめんっ!

104:愛梨:2013/01/19(土) 08:27 ID:Ex2

☆★続き★☆

「なほ・・・・・どうしたらいいのぉ?
私・・・・・・よく分かんない」
こんなとき、相談にのってくれるなほ。
でも答えはきっと・・・・・・。
「こくは・・・・・・」
「無理ー!!ってかもう少し気ぃ
使ってよ!!こっち悩んでんのに」
なほは、急に深刻そうな顔になった。
「・・・・・・?なほ、どうかした?」
すると、
「もうやだぁっ・・・・・・」
と泣き出してしまった。なほは、
小一からずっとあー君(晶)のことが
好きだといい続けていた。
・・・・・もしかして・・・・・
「あのね・・・・・」

105:るぅ:2013/01/19(土) 08:29 ID:/k6

tk匿名さんって誰?w
愛梨のスレなのにねー・・・
荒らしと同じなようなきがする

106:愛梨:2013/01/19(土) 08:43 ID:Ex2

♪続き♪

「めぐに・・・・あー君のこと、好きって
言われた・・・・」
「えええええええ!?」
驚きを隠せず大声で叫んでしまった。
めぐちゃん=新川 恵弥 
彼女は皆に恐れられていて、必ず周りには
とりまき[奴隷]がいる。とりまき達も、
好きであいつの近くに居るわけではない。
ただ、裏切ると面倒なことになるから、
離れられない。しかも晶は学年一番と
いっても過言ではないくらい、かなりモテる。
「めぐも可愛いっちゃあ可愛いもんなぁ・・・・」
「んーー。たしかにねぇ・・・・・・。でも
あんなわがまま女なんかになほは、
負けないって!!」

107:愛梨:2013/01/19(土) 08:45 ID:Ex2

るぅ だよね!なんか少しウザイ
   上から目線って言うか・・・・

108:マスカット:2013/01/19(土) 08:52 ID:q5E

うん……荒しは嫌いです…
もし 荒しでなくても >>93
酷すぎです…と私は 思います。

109:愛梨:2013/01/19(土) 09:11 ID:Ex2

続き!

「そ・・・・・・そうだよね。弱音なんて
私らしくないよ!頑張ってめぐに
取られないようにしよっ!!」
そう。そうだよ。なほはそうじゃなくちゃ。
・・・・・・じゃあ私は?
人のこと気にする前に自分が頑張らなくて
どうする?
私が龍から『逃げて』どうすんの!?
・・・・・でも自分の想いを伝えたら、
相手は・・・・・・きっとこう思う










ーーーーーーーーーーーー『迷惑』って

110:愛梨:2013/01/19(土) 09:13 ID:Ex2

マスカットさん>同感!!

111:愛梨:2013/01/19(土) 09:15 ID:Ex2

あと、感想ください♪

112:愛梨:2013/01/19(土) 09:17 ID:Ex2

111でも[下手]や暴言なしね

113:愛里:2013/01/19(土) 11:31 ID:Ifw

あの……入ってもよろしいですか?
皆さん、小説書くの上手すぎです!!
これからも頑張ってください!!

114:愛里:2013/01/19(土) 11:39 ID:Ifw

あれれ…?
何故か>>93とID一緒だ…。
私、あんなこと言いませんよ!?

あ、あと愛梨さん、名前一緒ですね♪

115:愛梨:2013/01/19(土) 12:41 ID:Ex2

愛里ちゃんどうぞ!
あと、IDのことなんですか、
たまたま同じになったんだよ♪
タメOKかな?
私はOKだお☆

116:愛梨:2013/01/19(土) 12:45 ID:Ex2

115『なんですか』じゃなくて
「なんですが」 です!
誤字すいません(`° ω °´/)

117:るぅ:2013/01/19(土) 12:45 ID:/k6

よろー
tkうちもID変わってる・・

118:愛梨:2013/01/19(土) 12:48 ID:Ex2

るぅー。 いつものパソコンじゃないのを
使ったからじゃない!?
3DSとか・・・・
私もいつもと違うやつでやって
違っていたから。

119:¢:2013/01/19(土) 13:24 ID:Ifw

私は、タメOKですよ(´∀`)/
皆さん、『愛里』って呼んで下さい♪

120:愛里:2013/01/19(土) 13:26 ID:Ifw

>>119
 私です(´△`;)

121:愛梨:2013/01/19(土) 13:27 ID:Ex2

愛里 らじゃーー!!
私のことも愛梨でいいよーん。

122:愛梨:2013/01/19(土) 13:52 ID:Ex2

続き!

「龍・・・・・早く・・・・・気がついてよ・・・・・」
ビューーッビューーッと強めの風に
大量の雪。外にいると、ただでさえ冷えた心が
さらに凍り付く。十分たたない内に
手先の感覚が完全になくなる。
すると後ろから、ウィーンと店のドアが
開く音と同時に布みたいなのが肩にかかる。
このあかチェックの上着はーーーーーーーーー




「龍・・・・・」

123:るぅ:2013/01/19(土) 13:57 ID:/k6

ううんPC変えてないよー><
なんか突然かわってた

124:マスカット:2013/01/19(土) 16:43 ID:q5E

愛梨と愛里…う〜ん間違えたら
ごめん…!!
面白いよぉ!頑張ってね♪♪

125:夏未:2013/01/19(土) 17:05 ID:Ifw

元愛里です(`∀´)ゝ
名前変えますねー。

126:愛梨:2013/01/19(土) 17:15 ID:Ex2

マスカット うん頑張るww
夏未・・・・・可愛いね!

みんなこれからもよろしく☆

127:愛梨:2013/01/19(土) 19:32 ID:Ex2

続き

「ったく。なほは顔、涙でぐしゃぐしゃにして
『帰る』つって帰ったし、奈緒は・・・
こんなに体、冷たくなるまで外いるし。
どうしたの?」
・・・・・・なんで?なんで好きでも無いのに
優しくするのーーーーーー?やめて・・・・・・!!
・・・・・・期待しちゃうじゃん。
私の事、『好き』なのかも知れないって。
「なんっ・・・・・でもないよ!?」
無理矢理笑顔をつくるとーーーーーー
「っ・・・・・じゃあなんで泣くんだよ・・・・・!!」
なんで涙が溢れてくるの・・・・・・・・・・?

128:せり:2013/01/19(土) 20:25 ID:mec

せりです!
最近忙しくてこれませんでした!!!!!

愛里さんよろしくね★

あと、愛梨小説・・あれだよね・・?

あと荒らし酷くない?

129:るぅ:2013/01/19(土) 21:32 ID:/k6

ごめんねこれなくてw
あと夏未さんよろしくね!
ためよびしてくだしあ

130:愛梨:2013/01/20(日) 07:38 ID:Ex2

せりー。うん そう。あの時のだぉ!

131:匿名さん:2013/01/20(日) 09:25 ID:Ex2

続き

私の肩を龍が自分の近くに寄せて呟く。
「ほらっ部屋もどろう?」
ねぇ龍・・・・・・・。私がーーーーーーーー
あなたを想い続ける事・・・・・・・許して
くれますか?
      ーー次の日ーー
ガラガラッと私は教室の扉を開ける。
そして目の前に立ちはだかったのは
ーーーーーーーーーーーめぐちゃん達
「あの・・・・どうしたんですか?」
私は、状態がのみこめず聞く。すると
バチンッ と平手で殴られる。
「意味わかんない!!なんであんた
みたいなブスがあの人に愛されるわけ!?」
・・・・・・・あの人に愛される・・・・・・・?
「あの人?」
めぐちゃんは、何に怒っているの?
その口から発せられた一言は・・・・・事実?







「晶があんたの事が好きっていってたの!!」

132:愛梨:2013/01/20(日) 09:26 ID:Ex2

131私です!!ID見れば分かるよ!!

133:るぅ:2013/01/20(日) 10:01 ID:/k6

゚・o:*:・。ォ'`--(●pq>ω<)ォ'`--。・:*:o・゚ おはよ!

134:読者 ◆ZPO6:2013/01/20(日) 10:38 ID:A4M

失礼します...。
小説を読んでいて面白かったのですが、間に入る雑談が多すぎる気がしまして。
更新されるたび見にくるのですが、雑談だとどうしてもどこかがっかりしてしまうことがあるんです。
私情ではありますが、雑談を控えたり、フリートークで雑談をしてもらえたりしないでしょうか?
失礼ですがご検討お願いします。
小説は本当に面白いので、更新頑張ってください。(´◡`๑) 

135:愛梨:2013/01/20(日) 12:24 ID:Ex2

読者s  そうですね・・・・・
では フリートークで何か・・・・・
作ります。あの、そしてこの小説を
見ていてくれませんか?
お願いします

136:愛梨:2013/01/20(日) 12:47 ID:Ex2

雑談できるスレ作ったよ!
フリートークで
[小説『わたしの居場所をあなたの隣にさせて・・・』の
雑談専用掲示板☆]
だぉ!みんなきてね!

137:愛梨:2013/01/20(日) 12:56 ID:Ex2

136あとここでは、小説だけを
かいてください。・・・・ってか
かくのは、すでに書いていた人のみ。
雑談、感想はフリートークで!
自己紹介もね!

138:愛梨:2013/01/20(日) 13:18 ID:Ex2

続き

なんで・・・・・・?なんで晶が私を?
「だから、あんたを私らの手で汚してあげる」
そう言っためぐちゃんの顔はとても
恐ろしく、怖かった。
「それって・・・・・・何を」
「い・じ・め だよ?あんたにはぴったり」
その瞬間、頭に臭いどろっとしたものが
かかる。
「きゃっ!!っ・・・・・・これ」
「あはは 似合ってる。その生ゴミ☆」
私にかけられたのは、生ゴミ。
なんで私がこんな目に合わなきゃ
いけないの?晶が勝手に私の事
想っただけじゃん!!
「めぐちゃん・・・・!」

139:愛梨:2013/01/21(月) 16:34 ID:/k6

続き


「いいかげんにしてよ!!」
少しビビりながら、言いつける。
「は・・・・?つーかお前みたいなブスが
愛されること自体可笑しいの。わかんない!?」
はい わかりません・・・・・なんて言えない!!
ねぇなほ・・・・・助けて!!

-------その頃-------(なほ目線)

ただ今の私の顔はきっと真っ赤。だって
隣にあー君がいるから!
あぁかっこいい!ヤバイ死ぬ。
ねぇ神様。私に力をください________。

140:愛梨:2013/01/21(月) 18:56 ID:Ex2

続き


「あのさ・・・あー君・・・今日の業間休み
中庭に来てくれない?話があるんだけど・・・・」
あ・・・・いっちゃった!!あー君も
迷惑だよね・・・・・・
だけど返ってきた言葉は意外だった。
「告白だったりして・・・・まあいいよ」
・・・・え??どういう意味・・・・?


ごめん 少ないね
3dsで投稿するから!!

141:愛梨:2013/01/21(月) 21:09 ID:Ex2

続き (晶目線)


なほは、頬を赤らめ俺を業間 中庭に
誘う。これでほぼクラス全員に告られた。
・・・・・だけど嬉しくなんか全然ない。だって
俺の好きな人は・・・・・有一クラスで
告られたことのない奈緒だから。
俺は奈緒に好きな人を先週問い詰めたそして、奈緒の口から発せられた言葉が
胸に突き刺さったのをよく覚えている。
「叶うはずないんだ。・・・・・・龍だから」
龍。今隣に何も知らずにいる。俺がこんなに
悩んでいるのに、『モテモテー』とか
『晶はやっぱりすげーな』などと
ひやかしてくる。どうせなら、奈緒に
呼び出されて、ひやかされる方がいいのに
・・・・・・なーんて考えてもあり得ないのにな。

142:七:2013/01/22(火) 06:21 ID:Fmo

愛梨©来たよ!七!僕だよ!
七は、タブレットで、返事するよ!
良いじゃん!小説!
(^o^)v

143:& ◆JmeM:2013/01/22(火) 06:30 ID:Fmo

七だよ!
みんな、すごいね!コメントするよ!今度から!
後、球技大会出来たら、頑張って!

144:愛梨:2013/01/22(火) 16:49 ID:Ex2

続き


そう考え続けながらも質問をしてくる
なほや、色々と話しかけてくる龍、梅田に
あいづちをうつ。
嫌だ・・・・・・・・・・・・
奈緒に俺があいされるのは
いけないことなのか・・・・!?
「ねえ・・・・あー君??なに考えてるのぉ?」
と、なほが俺の腕によりかかってくる。
うぜえな・・・・・





















「やめろ!!!」

145:芹奈:2013/01/22(火) 17:19 ID:mec

愛梨早く続きかいてよ

146:愛梨:2013/01/22(火) 21:53 ID:Ex2

続き


ビクッとなほが震える。いい加減離れろなんて
言えないしな。
「ゴメンッじょーだん。面白いんだよ
な。女子をいじるの」
なんて適当にいっておけば、簡単。どうせ
他の奴等にはこんなに俺を触られたく
ないんだろう。
・・・・・・・・・本当女子って単純。
扱いなんて割れない程度に
ぶったぎればいいんだ。
「んもーー、怖いじゃんあー君」
なほがさっきよりもベタついてくる。
「あ、時間ヤバイ。早く行くよ」
そんまま、全員走って学校へ。
だけどまさか教室ではあんなことを
していたなんて、考えてもいなかった。
奈緒を護ってやらなきゃいけないのにーーーーーーー
『男』としてーーーーーーーーーーーーーー

147:愛梨:2013/01/25(金) 17:49 ID:Ex2

続き

ガラッ 扉を開けても、誰もいない。
と、思ったら教室の角に女子、その外側には
男子がひそひそ話している。
「お前らいい加減にしろよ!!」
と、男が叫ぶ。
「はぁ?黙れよクズ。お前なんか怖くな・・・・・・・・
って、あー君じゃない!おっはよぉ」
恵弥がベタベタくっついて来た。
邪魔が消えたと思ったのに。
すると恵弥が思いがけないことを言う。
「ねぇっ!!新しいゲーム、始まったよ。
楽しく参加してね・・・・・・・・?」
その声はーーーーーーーーーーーーーーーーーーー












ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーすごく『恐ろしい』

148:愛梨:2013/01/25(金) 18:02 ID:Ex2

続き


はぁ!?またゲームかよ。ゲームとは、
あの女子たちを中心に一人のターゲットを
『いじめる』のだ。
ってか次のターゲット誰だよ。
「はぁで、誰?」
聞くと、すごく怖い顔を笑わせて
「ふふっ驚かないでね?」
女子の壁が崩れた瞬間現れたのはーーーーーーー
奈緒。
「!!!!!!????」
驚きを隠せない俺ら。奈緒はゴミなど
色々頭にかかっている。
「なほぉ・・・晶ぁ・・・・梅田・・・・・龍・・・・」
奈緒の声は、微かに震えていた。
「ザマーミヤガレ」
恵弥がそう呟いた。

149:愛梨:2013/01/26(土) 08:45 ID:Ex2

続き

「うっあっ・・・・・うっ・・・・・」
さっきからずっと奈緒の目からは涙が
溢れ続けている。
奈緒をいじめる?そんなの許す訳ないだろう!
「ふざけるな、馬鹿共が。奈緒をいじめるなんて
ぜってーさせねぇかんな。」
俺が叫ぶと、男子が「そうだそうだー!!」
と言い付ける。
けれど、引く様子は女子には見当たらない。

変なとこでごめんなさい!

150:愛梨:2013/02/02(土) 18:48 ID:Ex2

続き


「させない?なら力ずくで」
そういうと、奈緒の髪の毛を乱暴に
引っ張る。そして、ハサミを近くに寄せる。
「今、ハサミを閉じたら髪の毛
どうなっちゃう
かな・・・・・・?」
「んなっ!やめろ!!!」
恵弥はニヤッと笑って奈緒の足に
さっきのハサミをーーーーーー






突き刺した。

151:せり:2013/02/07(木) 20:45 ID:mec

  
最近これませんでした

すいません

152:るう:2013/02/08(金) 19:54 ID:/k6

metoo

153:愛梨:2013/02/11(月) 10:41 ID:Ex2

続きです (奈緒目線)

「いっ・・・・たぁ・・・・・・・」
足からは、たくさんの血が出ている。
オイオイオイオイ ふつーさ、
ハサミなんか突き刺すかな?
せめて、もっときれいにやってよ。
ーーーーーーーーーーーーー 一番はやるな、だけどね
「あれれ?そんな痛くなかった?」
恵弥がニヤニヤしながら言う。
私と龍、なほ、歩輝、晶は口を揃えて
「「「「「痛いに決まってんだろ」」」」」
おぉっと、そろそろ私・・・・・・・・
「ひっ貧血なる・・・・・・・・」
「ってそんなんで、すまねえぇよ!!」



小学生の時は終了です!

154:愛梨:2013/02/15(金) 18:23 ID:Ex2

続き

第五章

あの事件があってから、半月たった。
私は転校し、前よりものすごく頭のいい
学校に通っている。
そして、今日は・・・・・・・なんと!
「なぁおちゃんっ」
山本先輩に、勉強を教えてもらうー!
山本先輩は、学校が広すぎて迷子になった
私を助けて(?)くれたのだ。それ以来
仲良くなった。
「山本先輩っ今日はありがとうございます!」
笑いながら言うと、ポンポンっと頭を
叩く。
「なぁにかたくなってんだ?今日は俺の
弟がお前に会いたいらしいから、会って
くれるか?」
「おっ弟も?」

155:愛梨:2013/02/15(金) 18:42 ID:Ex2

続き

図書館にて

「ええっと、あ・・・おーい龍!!」
龍・・・・・・・?待って“山本龍”って・・・・・・・
あいつ?嘘でしょ?だって、私転校・・・・
あ・・・・・・・・!!今、戻って来たんだ。
引っ越してきたのが、あの場所。
「海都、おっせぇよばぁか」
やっぱり、そうだ。
「龍?」

156:愛梨:2013/02/23(土) 22:20 ID:Ex2

続き(遅くてごめんなさい)


「よぉ、久しぶり奈緒。」
龍は、私を覚えてくれていた。それが
すごく嬉しかった。でも、この時気がついて
いたら、きっとあんなことにはならなかったはず。
のんきに笑いあって、いろんなことを、
はなしあって。
「奈緒はさ、龍が好きなんだ?」
山本先輩が、こう私に聞いた瞬間全てが
粉々に崩れた。
何気なく聞いたつもりだったはずだ。
ーーーーーーーーーーー確かに私は龍が好き。
ずっといだいていた、この感情を、思ったことを
全てを押し殺して生きてきた。いや、
生きてきた感覚は、ないかもしれないな。
私は、人に使われるだけの道具。
命令されたことを、やりとげる道具に
なってしまった。
あなたは、私達に・・・・・・・・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー軽蔑してるの?

「あのさ」

157:愛梨:2013/02/25(月) 21:24 ID:Ex2

続き


「あれから、いじめとかないよな」
龍は、少し苦し紛れに聞いてきた。
・・・・・・・・・『いじめ』ねぇ。
っていうか、いじめが原因で引っ越し
(私だけ)したんだよ、と説明する。
「えっ・・・・・・・。あ そうそう、なほと晶
のこと覚えてる?あと梅田も」
晶、なほ、梅田・・・・・・・なんか懐かしい
メンバーだなぁ。
「よぉーーく覚えてるよ」
すると後ろから
「おぉーー、それは有難いな。」
この声はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「梅田!?」

158:愛梨 :2013/02/27(水) 21:15 ID:Ex2

続き


「へぇーー。結構変わった」
梅田が私をじろじろ見ながら言う。
・・・・・・・・いや、じろじろだと、変態っぽく
表現してるな。何て言うか、じーっと
私のことを見ている、的な?
「私、忘れられた?」
なほがつ呟く。おおっと、忘れてた・・・(汗)
「なほ、お久しぶり」
今でもなほは、相変わらずテンションが
高い。そしてその隣に居るのは、晶?
「あのさ、奈緒って今一番ここら辺で
頭のいいとこ、通ってんだろ?勉強
ついていけてる?」
・・・・・・・頭がいい?っていうか・・・・・・・
「ついていくもなにも勉強、ちょー簡単だよ?」
「「「「は?」」」」
「ですよね、山本先輩っ」
「あぁ、最強に簡単だ」
あれで難しいとか、あり得ないでしょ。

159:せり:2013/03/05(火) 18:53 ID:mec

しばらくきませんでした
すいません!!!
新しい小説書きます!!

160:せり:2013/03/05(火) 19:04 ID:mec

   第1章
  最悪のイス取りゲーム

   このクラスには、ルールがある
   ルールを破ったら・・・・・
            いじめられる。

   わたしは、小学校6年生の本宮 ナギサ。
   もうすぐで卒業    だけど・・
   今日もわたしのクラスは荒れています。
    なぜなら・・・・

  −6年生前期ー
「今日からこのクラスのリーダーになってあげる!!」

 何?・・・あれ・・
わたしが不思議そうに見ていると・・・
とても痛い視線で睨まれた。
わたしはあわてて目をそらした
  なぜなら・・


       

161:せり:2013/03/05(火) 19:37 ID:mec


   藤堂  ユリカ
 通称ユリカ様
ユリカがなぜユリカ様と呼ばれているかというと・・・
ユリカは、とても性格が悪い。自己中心的で、
なにか上手くいかないとすぐ人に八つ当たりをして
自分はやってもいいが、人がやると怒り、注意する
それに、逆らったらいじめられる

    すると・・・
「な〜にかも〜んくあるヒト〜?」

162:せり:2013/03/05(火) 19:59 ID:mec

     ・・・・・。

みんな何もいわない
男子も女子もユリカの言うことを聞かないと
どうなるか分かっているからだ。
このことは先生は知らない。
ユリカの名演技に先生達は騙されているからだ。
先生の前ではおとなしくていい子ぶっている

そんなこととは、おかまいなしにユリカは・・・
「じゃあ、ルールを作るわね」
 はあ?ルール?うぜぇ〜
男子もそんな顔でユリカを見ている・・・。
「ルールその1、あたしのことはユリカ様って呼ぶこと!!
 先生以外の所でね!!」

 え?・・普通自分で自分のこと「様」つけて
  呼べって言う!?

「ルールその2、わたしの言うことは、
 絶対に聞くこと! いいわね!」

 ユリカが言いだしたことは絶対だからしょうがなく
 皆聞くことにした。

「じゃあ、さっそく「命令」だすわね」

 今、「命令」っつった?
 どんだけえらいんだお前!

「これから皆でゲームをします!ルールは簡単よ
わたしに逆らった人はすぐにいじめる!以上!!」

はあ〜?お前はどこまで「馬鹿」なんだ・・?

「じゃあ・・まず最初のターゲットは〜もと〜

  わたしはドキッ!とした。

163:愛梨:2013/03/06(水) 17:42 ID:Ex2

皆さん、私正直今の小説が、とても
やりにくい。なので、新しい小説も
書きます。もちろん、こっちもやりますが。
なので、そっちにもぜひ来てください!

164:せり:2013/03/06(水) 18:38 ID:mec

いいよ!!

どこに書くの?

165:せり:2013/03/06(水) 18:40 ID:mec

わたしも、新しいスレ作りました

166:きこにゃん:2013/03/06(水) 19:14 ID:Ex2

元愛梨だよー。また名前変えちゃった。
スレの名前は、
「狂った舞台」  だよ!!
きてねー。

167:きこにゃん:2013/03/06(水) 19:43 ID:Ex2

間違えたっ
「狂った地獄の舞台」
でしたっっ
ごめんなさい!

168:きこにゃん:2013/03/07(木) 20:59 ID:Ex2

続き

(龍目線)

ちょー簡単?
つーーか奈緒は、俺らと同じくらいの
頭脳だった。うん、絶対。
「奈緒、すんごく可愛くなった。俺の
タイプ。好きな人いる?」
梅田は、奈緒に質問攻め。それを、苦笑いで
交わしていく奈緒。
・・・・・・・・・でも俺には分かる。奈緒が
誰のことが好きか。なほに、教えて
もらった。でも、正直嘘だって思った。
だってーーーーーー









         俺なんだもん。

169:きこにゃん:2013/03/10(日) 14:06 ID:Ex2

続き


「ありえねえよ・・・・」そう呟きながら奈緒を見る。
目が合うと、奈緒は不思議そうな顔をする。
「龍、だいじょおぶ?顔色が悪いけど・・・」
そう言って、俺の額に手をあてる。
奈緒の手は、少し温かい。
「奈緒・・・・・・・・?」
だんだんと、額が熱くなる。そして、顔が赤い。
梅田がはっとしたように、奈緒の額に自分の額を
あてた。
「奈緒、熱あるよ。今すぐ寝かせた方がいい。
俺の家に運ぶ」
言うが早いか、体を抱き上げた。
「は・・・・・・な・・して・・・。う・・
・・め・・・たあ・・・」
「だめ」といって、図書館を飛び出す。
奈緒は、そうとう辛いのか、目から涙が
溢れている。
ごめんな。奈緒_________。

170:きこにゃん:2013/03/21(木) 11:03 ID:Ex2

続き 梅田目線


ガチャンと大きな音をたてて、家の
扉を開ける。
「うわっ広・・・」
入るなりなほが呟く。
そんな広いか?べつに普通だろ。
(城みたいらしい)
階段をかけ登り、ベッドがある部屋に
入り、ベッドにそっと寝かす。
「あぅ・・・んん・・・はぁはぁ」
奈緒が、俺の服をグッとつかむ。
つらいよな・・・・。あ、熱はかるか。
体温計を奈緒の服の中に入れる。
「ちょっ、梅田なにやってんだよ!」
龍が急に取り乱す。顔を真っ赤にして。
「ん?熱はかろうとしただけだけど」
そう言うと、「ああ、そうか」とだけいい
そっぽをむく。
・・・・・へんなの。

171:きこにゃん:2013/03/22(金) 22:08 ID:Ex2

続き


さっきから、龍の様子がおかしい。

なにかと奈緒のことになると、急に取り乱す。

「龍、奈緒のこと好きだろ」

その様子に気がついた晶はズバッと聞く。

すると、龍は顔を真っ赤にしてうつむく。

いかにも、ばれたって顔で。

「お前は顔に出やすいからな。気を付けた方がいいと思うけど」

なほもストレートに言う。・・・・・すこしくらい遠慮してあげろよな。

そして龍が思いがけないことを口にする。

「なほが、奈緒は俺のことが好きだって言うから気にしてんだろ!?」
_______________________はい!?

172:& ◆RZXw:2013/03/28(木) 21:40 ID:Ex2

続き


「あ、何?あんたそんなに深く考えてたの?」

なほは、かんっぜんに他人事。

そんなんじゃ、あいつにもてない・・・・

なんていってやろうかと思っていたが、

死にたくないのでやめておくことにした。

「ああっ!!皆どいてっっ」

昌が急に叫ぶ。

「なにっ・・・・・・」

ばしゃっあああああああああああああ・・・

ばしゃああああ??

目の前では昌が持ってきていた水を、奈緒にかけてしまっていた。

「あ、昌・・・・・。冷たい水持ってきてくれたのは

嬉しいけど、熱出てるからって奈緒に直接かけなくていいよ」

すると、奈緒が起きた。

「なんで・・・・・ふぇっくしゅん!!!・・・・ぬれてんの?」

「「「「あははははははははは・・・・」」」」

ごめんね・・・奈緒・・・・・(苦笑)

173:きこにゃん:2013/03/28(木) 21:46 ID:Ex2

172 私です(>_<)

174:きこにゃん:2013/04/01(月) 11:27 ID:Ex2

皆さん、わたしタブレットかパソコンで
投稿してます。
タブレットだと172みたいな感じに
名前がなってしまいますが
同一人物ですので・・・・・
そこんとこよろしくです。

そして、このスレに小説を書くのは
私だけにしてください!!
(芹も)

ではみなさん、これからたくさん
書くので読んでくださいね!

175:きこにゃん:2013/04/01(月) 11:47 ID:Ex2



__1時間後__

「はあ、なんか楽になった・・・」

お風呂から出てきた奈緒が髪の毛を

乾かしながら言う。

「熱って水かけられたら下がる物なの?」

なほも不思議そうに奈緒をみつめる。

普通なら熱が上がる気がするけど・・・

まあ、ラッキーってことかな?

すると、晶が

「俺のおかげだな!!」

とみんなに言っていた。

「まぐれだろ」

龍が冷たく言い放つ。

そう言った瞬間、晶がガクッと肩をおろした。

「龍は俺のことが嫌いになったのか・・・」

なんて龍に言いながら足にまとわりつく。

「あほか。離せ」


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