呪いの歌〜かごめかごめー

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1:梅子 ◆xgV2:2013/01/15(火) 17:08 ID:gTo

“かーごめ かーごめ_____”

皆さんはこの歌を聞いたことはありますか?
聞いたことはあるでしょうね。

これは、呪いの歌なのです。
これを夜、すると_____


居なくなるのです。
これは神隠しなのでしょうか。
それとも______

あっ、また一人居なくなったーー。

2:゚+。:.゚*rin*゚+。:.゚:2013/01/15(火) 18:14 ID:Lf.

梅ちゃーん来たよぉ!

知ってるわ、それww
後、花いちもんめとか
とおりゃんせ とおりゃんせ
天神様の細道じゃ ___生きはよいよい 返りは怖い
とかね〜

更新頑張れ!

3:梅子 ◆xgV2:2013/01/15(火) 18:22 ID:gTo

「ねぇねぇ!咲加ちゃん!」
「なにー?」

突然聞こえてきた声にすぐに反応する。
喋り掛けてきた子は 神無月 美樹ちゃん。
名前の通り可愛い女の子。

ついでに私は 二階堂 咲加。

「あの、噂、知ってる?」
「あの、噂って?」
「ほらぁ〜夜、かごめかごめをすると居なくなるっていう」
「あぁ〜それか」

なんだ。美樹ちゃん、勿体ぶるからもっと凄い噂なのかと思った。
それにしても……女子ってこいうの好きだな。

怖いのかな?

神隠しだろうが、そんなに怖くないでしょ。
興味のない私にはそのくらいしか感じられない。
この体質っておかしいの?

4:梅子 ◆xgV2:2013/01/15(火) 18:31 ID:gTo

rinー!!
来てくれてあろがと!!

まぁそこは色々だよねぇ……
怖い怖い

5:菫:2013/01/15(火) 18:33 ID:z32

これだけでもすごい先が面白そうに感じます!

それに、小さい頃によく姉や友人たちとかごめ かごめをやっていたので
さらに興味がわきます。

頑張ってください!

6:梅子 ◆xgV2:2013/01/15(火) 19:17 ID:gTo

菫さん!!
ありがと〜ございます!

でも、かごめかごめって怖いですよねぇ〜……

はい、頑張ります

7:梅子 ◆xgV2:2013/01/15(火) 19:48 ID:gTo

後さ……こんなこと信じるのって幼稚園児まででしょ。
今は小学6年生。
勉強に集中して、こんなことに振り回されない様にしないと。

だけど……少し気になる。
興味津々ってまではいかないけど。

「んで、それがどうかしたの?」
「いつか、しようと思ってるんだぁ〜♪」

は、はぁ?
あり得ない。

「何の話?」と、言って来たのは
飯塚 智成、男のくせに女みたいなツンデレ男子。

「都市伝説の」と簡単に答えると

「マジで!?いいなぁ〜」

と興味津々。正直、面倒くさい……

8:さえ:2013/01/15(火) 20:13 ID:HHE

わーー!!梅子だ!さえだよ!覚えてる?最近あっちいってないや!いかなきゃー!最近この小説板にスレ作ったから、行けなかったの!ごめんね!

9:梅子 ◆xgV2:2013/01/15(火) 20:46 ID:gTo

さえじゃん!
さえの小説も教えてね☆

10:梅子 ◆xgV2:2013/01/15(火) 20:56 ID:gTo

えっと…
主にかごめかごめの事ですが他にも書くので宜しくお願いします!
( ω )/

11:さえ:2013/01/15(火) 21:28 ID:HHE

梅子良いけど下手だし、まだ全然書いてないんだー。アイデアが多すぎて困ってる!一応言うね!
『どうせ、私なんか、、』
だよ。初スレだし人が来ないし、とにかく寂しいから梅子が見てくれるだけで嬉しい!来たら更新しよっかな♪
他にも書くんだ!へー!気になるな☆
質問、梅子ってパソコンからやってる?私は3DSだよ!☆って3DSからしか出来ない気がするからさー。教えてね(*>ω<)/

12:梅子 ◆xgV2:2013/01/15(火) 21:31 ID:gTo

行くねー♪

うーむ。雑談は辞めとこ(>ω<;)

13:梅子 ◆xgV2:2013/01/15(火) 21:44 ID:gTo

「その前に花一門目しよ!!」
「俺、さんせーい」
「私は、どっちでも……」

美樹ちゃんは目をキラキラさせた。
まるで低学年みたいに。

「それじゃぁ〜、みんなも誘おう!」
「いいぞ」「う〜ん……」

みんなを誘い、許可をされている体育館に向かう。
最初はみんなバカにしてた。

あの事が起こるまでは_____。

       ◇

場所は体育館。
誰も居なかった。私達の6ー3以外は。

そして真ん中で花一門目を始めた。


あの噂を忘れ_____。

14:梅子 ◆xgV2:2013/01/16(水) 20:52 ID:Utc

「「“勝ーって嬉しい花一門目”」」
「「“負けーて悔しい花一門目”」」

みんな楽しく騒いでいる。
まぁ誰も居ないけどっね……。

「「“あの子が欲しい”」」
「「あの子じゃわからん”」」
「「“相談しよう”」」
「「そうしよう!”」」

そして、相談する時間。
私は美樹ちゃんの居るチーム。

ヘラヘラ笑いながら人を選ぶ。
でも……

みんなの様子がおかしくなった。
どう?って聞かれたらわからないけど、雰囲気がおかしい。

あっ……ちょっと噂が蘇る。

体育館の真ん中で花一門目をすると、何かに取りつかれた様になる___。

えっ?じゃあみんなは______。

15:花梨 ◆eQxg:2013/01/17(木) 15:24 ID:xvU

梅ちゃん怖いよ!
そうそう かごめかごめって怖い歌なんだよね……
呪いの歌系大好き 頑張ってね!

16:鏡時:2013/01/17(木) 15:33 ID:Hac

へ〜、面白いですね〜。

17:梅子 ◆xgV2:2013/01/17(木) 15:36 ID:Utc

>花梨
あ〜、ありがと!
らしいねww
がんばる!!

>鏡時さん
ありがとうございます!

18:さえ:2013/01/17(木) 15:40 ID:HHE

続きが読みたい!早く更新してー

19:梅子 ◆xgV2:2013/01/17(木) 17:34 ID:Utc

じゃあみんなは……。
そう考えるだけで少し怖くなった。
それと同時に悪い予感。

「み、みんな?」

不安になり声を掛けるけど無反応。
私の声は無視して続きを勝手に始めてしまった。

「「“優子が欲しい”」」
「「智成くんが欲しい”」」

もう、嫌だ______。

そう思った時、また、元に戻った。

「咲加ちゃん?顔色悪いよ?」
「だ、大丈夫……」
「んじゃ再開ー!!」

飯塚と三島 優子 がじゃんけんを始めた。

本当は大丈夫じゃない。
噂は本当で、みんなは何かに取りつかれていた。
その真実が怖い。恐ろしい。

でも、その事は知らずに楽しんでいる姿に少し安心した。

だから、さっきの事は一時的に忘れて思いっきり楽しんどこう。
そう、心に決めた。


____……
じゃんけんの結果、優子が勝利。
「よっし!」と私は心の中で呟いた。

だって、優子はこっちのチームなんだもん!

20:梅子 ◆N4dg:2013/01/17(木) 17:43 ID:Utc

>さえ
今、更新しました〜

21:゚+。:.゚*rin*゚+。:.゚:2013/01/17(木) 17:59 ID:Lf.

面白いよ!!

知ってる?
命の重さの”いちもんめ”は3.72g何だって……。
それで、3.72gの子はやられるんだって……。

22:瞳:2013/01/17(木) 18:03 ID:YU.

はじめましてー!
とっっても、おもしろいです★
みんなは、どうなるんでしょうか(°Д°´ハラハラ)

23:梅子 ◆xgV2:2013/01/17(木) 18:34 ID:Utc

>rin
嘘おっしゃいww←

知らないやぁ〜
ていうかその情報マジ!?

>瞳さん
初めましてーですね♪

お嬢様の目は節穴でございますか?
面白い訳がないでしょう←

24:梅子 ◆xgV2:2013/01/17(木) 18:36 ID:Utc

ネタバレはないですねぇ〜…(´・ω・`;)

25:梅子 ◆xgV2:2013/01/17(木) 19:11 ID:Utc

でも、出来るだけ落ち着いて。
勘違いされると面倒だし……。

「ってことで飯塚、こっち来ーい!」
「へいへーい」

優子が元気よく言うと飯塚は面倒くさそうんに答えた。

「んじゃ2開戦スタート!!」

「「“勝ーって嬉しい花一門目”」」

___________……

こうしてみんなは、仲良く元気に続けて行った。
意外と、楽しいもんだな。
こんな遊びも……。

その後、チャイムが鳴り一斉にみんなは体育館を出た。
本鈴までには戻れればいいんだけどな。

でも______間に合わなかった。
私と美樹ちゃんは。
まぁ、当たり前だけど廊下に立たされる。

なんか昔みたいな罰。

でも、廊下って静かで好きだ。
こんな状況でもそう、思えてしまう。

26:花梨 ◆eQxg:2013/01/17(木) 19:42 ID:xvU

>>23
謎ディ謎ディ謎ディ!

取り憑かれ…!?
皆怖い!

それにしても廊下に立つなんて…昭和かオイオイ!( *゚∇)/☆(ノ゚听)ノ

27:梅子 ◆N4dg:2013/01/17(木) 19:58 ID:Utc

>花梨
そうッスねww

そうなんすよ〜
みんな、腐っちゃ((何でも......

平成で〜す!w

28:梅子 ◆N4dg:2013/01/17(木) 20:15 ID:Utc

え〜...

一回やってみたかったのですが......

この小説のキャラに質問コーナーってことを!
出ているキャラはですね、

咲加、美樹、智成、優子

ですね

29:花梨 ◆eQxg:2013/01/17(木) 20:19 ID:xvU

>>27
腐ったら生ごm((ry

知ってるw私より一つ下だしね〜
こっくりさんだったらおふざけとして超非・本格的にやったことあるんだけどな…
(勿論動かない)

30:梅子 ◆N4dg:2013/01/17(木) 20:23 ID:Utc

>花梨
生ゴミでけっk((ゲホンゲホン

こっくりさんバージョンしてみよう
その時はお手伝いしてくだせー((

31:花梨 ◆eQxg:2013/01/17(木) 20:34 ID:xvU

>>28
咲加ちゃんへ質問! 好きな人いる!?

>>30
生ゴミは臭いからやめて!w

お手伝い任せて!

32:梅子 ◆xgV2:2013/01/17(木) 20:45 ID:Utc

>花梨

咲加「い、います…///」

生ゴミ臭いね((そろそろこの話やめとこww

ありがとー(´:ω:`)

33:花梨 ◆eQxg:2013/01/17(木) 23:20 ID:xvU

いるんだ!いいなぁ〜……

生ゴミ話終了w

いえいえ〜♪

34:梅子 ◆xgV2:2013/01/18(金) 16:39 ID:Utc

>花梨

咲加「ひ、秘密ですよ?///」

35:゚+。:.゚*rin*゚+。:.゚:2013/01/18(金) 16:58 ID:Lf.

てか、何で此処で雑談してるの?

私が言う事じゃないと思うけど・・・

36:梅子 ◆xgV2:2013/01/18(金) 17:06 ID:Utc

雑談?
そんなのしたっけ……

37:梅子 ◆xgV2:2013/01/18(金) 17:59 ID:Utc

そんな時、現れたのは、岸野 雅樹 くん。
雅樹くんは頭が良く、顔も格好いい。
そんな雅樹くんが何のようか……な?

「二階堂、逃げろよ」
「えっ……?」

唐突に喋りかけてきてその言葉はなに?
どういう意味があるの?

「岸野ー、どうゆー意味?」
「そのまんま」
「はぁ?」

美樹ちゃんは雅樹くんとこんなやり取りをした。

チクン

あれ…?
心になんでか、矢が刺さった。
分からないよ。

この気持ちはなんなの?
うわぁー!!
頭がぐちゃぐちゃだ。

「咲加ちゃん?」
「ふぇ!?」

いきなり声を掛けられ間抜けな声を出してしまった。

38:花梨 ◆eQxg:2013/01/18(金) 18:17 ID:xvU

ま・さ・か!?
咲加ちゃんの恋してるってのは……

39:梅子 ◆xgV2:2013/01/18(金) 19:00 ID:Utc

>花梨
そのまさかかも、しれないです←
多分ねww

40:マスカット:2013/01/18(金) 20:14 ID:q5E

超 面白いです♪♪
急にごめんなさいです!
が…頑張って下さいね (●^∀^●)

41:リンリン♪:2013/01/18(金) 20:21 ID:gJA

面白いですっ!!
入れて下さい!!

42:梅子 ◆xgV2:2013/01/18(金) 20:39 ID:Utc

>マスカットさん
有り難うございます!
はい、頑張りますね♪

>リンリンさん
有り難うございます!
どうぞー♪

43:梅子 ◆xgV2:2013/01/18(金) 22:24 ID:Utc

この気持ちに名前をつけるならきっとこれは……

__恋__、__嫉妬__。

なんで、私が恋なんか?
絶対にあり得ない。

「ちょ、咲加ちゃん、落ち着いt「煩いー!!授業中だ!!」

あっ、担任じゃん。
少し、黙っておこう。

「すいません。俺が喋りかけたんです」

は?雅樹くん……?

「それじゃぁ、まぁいい」

担任はあっさり帰っていく。
雅樹くんは顔色を一つも変えない。

強いなぁ。
そう思った瞬間_________

目の前が暗くなった。
そして聞こえてきたのは美樹ちゃんの悲鳴。

どうかしたの?私が知らない間になにかあったようだった。

44:梅子 ◆xgV2:2013/01/18(金) 22:36 ID:Utc

なんか変なので書き直しします。


この気持ちに名をつけるのならきっと___

恋だ。

自分では分かってないけど、多分雅樹くんに恋してるんだ。
嗚呼、叶わない恋だ。きっと。

あれ?自分はなんでそう思うのだろう。
自分が自分で分からない。

「咲加ちゃん、大丈夫?」

ボソっと呟く様に私に聞く。
「大丈夫だから」と簡単に答えたけど、まだ納得いってないようだ。

「なぁ、此処から逃げとけ…それじゃないと……ってあ!」
「えっ?」

雅樹くんが突然言ったかと思うと今度は叫んだ。
どうしたのだろう?

そう思ったら______

目の前が暗くなった。
次に聞こえてきたのは美樹ちゃんの悲鳴。

どうやら私の知らない間に何かあったようだった。

45:梅子 ◆xgV2:2013/01/19(土) 09:48 ID:Utc

この、黒いのは雅樹くんの背中だ。
胸の鼓動が速くなる。

この背中から伝わる熱。

それがやけに、私をドキドキさせた。
こんな時に迷惑な気持ち。

「やっぱり!」

私が気持ちを落ち着かせてると、雅樹くんがまた、叫んだ。
背中から、ひょこっと顔を出してみると、そこに居たのは……


トイレの花子さん。

嘘だ。
これはきっと悪い夢だ。

そう、思いたかった_________。

でも、花子さんは怪しげにニヤニヤと笑い私に近づいてくる。

嗚呼、怖くて堪らない。
恐怖から気を失いかけた。

でも、しっかり気を持って花子さんをじっと見る。

46:梅子 ◆xgV2:2013/01/19(土) 13:15 ID:Utc

目は前髪でよく見えなかった。
でも、そこから発されるオーラがただものじゃない。

恨んでる。
そう思って本能が花子さんから自分を守ろうとする。
怖い怖すぎる。

なにかのゾンビゲームか、これは?

何となく、美樹ちゃんを見る。
美樹ちゃんは廊下にへたり込んで花子さんをじっと見つめていた。

「キャッ!」
「二階堂!?」
「咲加ちゃん!!しっかりして!!」


_________………

此処はどこ?
なんだ、この天井はきっと保健室だ。

でも、なんで?

47:梅子 ◆xgV2:2013/01/19(土) 20:39 ID:Utc

あげてみよう。

48:梅子 ◆xgV2:2013/01/20(日) 00:22 ID:Utc

「あなた、授業中に大変ねぇ…」
「いえ、俺は別に」

どうやら、私には話し掛けた訳ではないようだ。
それじゃ誰に?

周りを見渡す。
そこには______雅樹くんの姿。
何で?

確かさっきまで、6−3の廊下の前にいたのに。
しかも、花子さんは?美樹ちゃんは?

「なん……で……?」
「あれ、起きたんだ」
「雅樹くんが……なんで?さっきまで…」

そう言うと雅樹くんはクスッと笑った。

49:梅子 ◆xgV2:2013/01/20(日) 00:23 ID:Utc

あっ、短い……

50:梅子 ◆xgV2:2013/01/20(日) 17:51 ID:Utc

なんで、笑うのかな?
う〜ん......

___でもその答えはすぐ分かることになる。

「いや二階堂がさ、気絶したからビックリしたよ」
「は、はぁ...」

気絶か......なんでしたんだろう?
ビックリし過ぎたからかな?
嗚呼、こんなことも分からないなんてバカな自分。

「二階堂ってあんなに力持ってたんだ」
「へ?」
「いや、惚けなくていいよ」

思い出す。
あっ、少し思い出した。

私が花子さんを_____


花子さんを蹴っ飛ばした。
ってはぁ?

あ、そっか。私、美樹ちゃんを護る為に無我夢中になって蹴っ飛ばしたんだ。

「美樹ちゃんは?」
「授業に戻った」
「先生、許してくれたんだ」
「うん」

良かった。本当に良かった。

51:梅子 ◆xgV2:2013/01/21(月) 17:49 ID:Utc

その後、教室に戻った。
でも_____後悔することになる。

次の時間は体育。
私の一番嫌いな教科。
それに比べて優子と美樹ちゃんは得意。

「咲加ー!!次、体育だね!」
「うん……」
「なに?テンション低いじゃーん!」

プチン

私の中で何かの糸が切れた。気がした……。
駄目だ。駄目だ。

落ち着け自分。
ぬあぁ〜!!

ってなったのが体育時間前の話。

52:梅子 ◆xgV2:2013/01/22(火) 16:41 ID:Utc

上げとこう

53:kanon*:2013/01/22(火) 17:21 ID:lMA

うまいです!!
続きが気になる〜(//∀//)
恋有り、ホラー有りで面白すぎですよー!!!!

54:梅子 ◆xgV2:2013/01/22(火) 19:08 ID:Utc

kanonさん>
ありがとうございます〜!!
恋有り、ホラー有り、目指します!!!

55:花梨 ◆eQxg:2013/01/22(火) 22:42 ID:xvU

あぁ 私も体育ダメww
毎週火曜と金曜地獄!咲加ちゃんと一緒ですw

56:梅子 ◆xgV2:2013/01/23(水) 15:11 ID:Utc

>花梨
体育得意にしようと思ったけどやめたww
それ分かるww咲加は大っ嫌いだよw(体育)

57:花梨 ◆eQxg:2013/01/23(水) 16:17 ID:xvU

>>56
得意だったらちょっとヘコんだかもw
咲加ちゃんはお嬢様っぽいから苦手の方が似合ってると思うし!
梅ちゃんは私がどれだけ体育苦手か知ってるはずw

58:梅子 ◆xgV2:2013/01/23(水) 19:39 ID:Utc

〜番外編〜咲加の性格が丸わかり!?

今日は朝っぱらから調子が悪い。
なんていうか……不吉な予感がする。

まぁ、今日の運勢も最下位だったし、
朝からお母さんに怒られたけど……さ


駄目だ。
きっと考えるだけ無駄だ。
そう思い、一旦忘れることにした。


_____________………

「咲加ちゃぁ〜ん!!」
「何?朝から元気だね」
「えっ、おはようって言おうと思って……」

んん???
何だ何だ???

何か、本音が出ちゃってる……。

59:梅子 ◆xgV2:2013/01/26(土) 08:16 ID:azQ

とりあえず上げとこう


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