恋なんて始まらない!?

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1:芹奈:2013/01/21(月) 16:12 ID:/k6

こんにちわ!

初めてすれ作ってみました!

よろしくね!

2:芹奈:2013/01/21(月) 16:24 ID:/k6

  
  ルール
 1、荒らしなし
 2、雑談禁止
 3、悪コメ禁止
 4、小説を書くのは
   わたしだけです

  ルールを守って楽しくやりましょう

 

3:愛梨:2013/01/21(月) 18:45 ID:Ex2

芹奈 きたぜ!!・・・・ってか早く
小説かいてよぉ・・・・・
っていうか 書け!!ww
がんば!!

4:芹奈:2013/01/21(月) 20:29 ID:mec

では、小説書きます!!

 私の名前は敷波アスカ
 中学1年生だ。

 入学してからしばらくして、両親がアメリカに行くことになった。
でも、私は行きたくないと言ったのでお父さんの知り合いんの家で暮らすことになった。

5:芹奈:2013/01/21(月) 20:43 ID:mec

続き!


 今日からお父さんの知り合いのおじさんに
お世話になる日。

 ♪ピロロロロン♪ 
メールが届いた。
レイからだ。レイとは小学生の時から仲がよくて
中学に来てからも仲よくしていた。
メールの内容は・・。

「シンジくんにフラレタ。入学式の日に一目ぼれしましたって
言ったら馬鹿な女は嫌いだって」

  はぁぁぁぁぁ!!?
なによそれ!?そりゃあ私達のクラスはF組の馬鹿なクラスで
あんたはトップクラスのA組だけどそれはないだろ。
私は怒りのあまりそいつの教室にいった。

6:芹奈:2013/01/21(月) 20:44 ID:mec

だれかぁ!!!!!!!!!!????????????

7:愛梨:2013/01/21(月) 20:46 ID:Ex2

にゃっほー。
お、進んでいるね。やっぱりうまい!
名前あれだよね。WW

8:愛梨:2013/01/21(月) 20:49 ID:Ex2

私のスレ来てね!
進めとくから。

9:七:2013/01/22(火) 06:24 ID:Fmo

芹!七も、来ました!愛梨↪©のも、コメントしたです!
七は、僕だよ!

10:芹奈:2013/01/22(火) 15:43 ID:mec

続き!!
  バンッッッ!!
教室のドアを乱暴の開けた。
「ちょっと!シンジってやつだれよ!?」
私は勢いよく教室に入った。

「おい!シンジ呼んでるぜ!」
シンジと思われる男と一緒にいた男がシンジに向かっていった。
 ______言ってやる______

「あんたねー、ちょっと女の子にモテルからって
いい気になってんじゃ・・・な!?」
 ガクッ・・
突然足くじいて転んでしまった。
その瞬間シンジの上に乗ってしまった。
  や・・やり直し・・。

「あんたねー、ちょっと女の子にもてるからって
いい気に・・・
「まて!!その前になにかあるだろ  フツー・・・
  ごめんなさいとか」
シンジが初めてこっちをむいてはなした・・。
  
  ドキッ・・・

はじめて  ちゃんと  みた

レイの追っかけに付き合うことあったけど
          遠かったし

いつも人いっぱいで・・・

「重いし。あんた誰?、つーか何?」
「1年F組敷波アスカっ!!」
 「敷波?・・・」
「そんなことよりっ!!あたしの友達レイをフッタでしょ!?
いっしょーけんめい告った人
馬鹿な女っていったでしょ!?一目ボレしたら馬鹿なの!?
一目ぼれしたら馬鹿なの!?
そりゃあたしらは1番馬鹿なクラスだけど
会った
とたん好きになっちゃうことだってあると
思うっ・・・」

「・・・・・   そうだね」

「そう・・でしょ? あるでしょ?たぶん・・・・・だけど」

「うん」

なんであたしがてれなきゃいけないの
 ♪ピロロロロン♪
メールが届いた
「死ぬほど食べたら元気でた(笑)
「お友達元気そうでなにより」
「そ・・そうね〜・・・し・・失礼しました!!!!」

11:愛梨:2013/01/22(火) 16:32 ID:Ex2

うまっ!!
ちょっとすごすぎ
うらやましいなぁ^^

12:芹奈:2013/01/22(火) 16:39 ID:mec

続き!!
 あんなやつ大嫌い!!
なのに 今日からコイツと
ひとつの屋根の下なんて____

「アスカちゃん荷物届いてるよー シンジに運ばせるから」
おじさんがいった名前、それは・・・{シンジ}」
「な・・なんであんたがここにいるの!?」

「なんでってここおれんち」

「息子がいるなんてきーてない「しんちゃんて女の子かと・・・」

「耳も悪いのか 頭だけじゃなく」

「あ・・・あんたがいるっのてしってたらアメリカまで
ついていったわよ!!あたしはお父さんの友達の
碇っておじさんの家ならって・・・」

「「居候」早く荷物かたつけろよ」

 ブチッ・・
「もーーーー  ムカつくなーー」
また転んでしまった。そして・・・

「お前の趣味か?俺を押し倒すのは・・・」

  ドキッ・・
「ゴッ・ごめんなさい!」

荷物を整理していた。


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