金メダル〜君の笑顔に〜

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1:ひとみ:2013/01/24(木) 19:14 ID:0VM

  私は、愛乃 梅。(あいの うめ)
苦手な事は笑う事。
今まで笑った事は ない。

私は 運動委員。いつも放課後のこって 仕事をしている。

そんなある日。

梅「ハァ。めんどくさーぃ。
男子はふざけるし、女子一人だし。やる気でない。」
すると 
「ぐわぁ!!!!!」
たくさんの道具を運んでいた私に
誰かがぶつかった。
梅「いててー。あーいったー!」
疾風「あっ!ごめん!ゆるせ!うめーー!!」
梅「ああん?何だよ!」
疾風「ゆ ゆるせよー!!」

2:まる:2013/01/24(木) 21:16 ID:tqU

よくわかんねぇよクソ
無駄スレたてんな

3:林檎:2013/01/24(木) 21:22 ID:2U6

悪口は止めましょう。
無駄スレなんかじゃありませんよ。
プロローグだけじゃ分からないです。
決めつけるのは良くないですよ。

長文失礼致しました。

4:白粉 ◆5g2E:2013/01/24(木) 21:45 ID:T6Y

>>2

まあまあ落ち着いて。
お茶でもいかがですか?(@ ´ ω ` @)つ旦
イライラするときは安楽椅子に揺られながら、静かな音楽をBGMに眠るのが一番ですよー。

5:まる:2013/01/24(木) 22:38 ID:tqU

うぜぇよ!
まじでうぜ〜よ!!!!

6:睦月:2013/01/24(木) 22:53 ID:eyU

>>5【まる様へ】
それ以上書き込むと荒しとみなされ
アク禁喰らっても文句は言えませんよ?
[途中乱入すみません]

7:ひとみ:2013/01/24(木) 23:03 ID:0VM

悪口とか言うのやめてください
まず 見なければいいんじゃないですか?悪口言うなら、見ないで下さい
イタズラで書いてるわけではありませんから

8:ひとみ:2013/01/24(木) 23:12 ID:0VM

っていうか ここ 小説書くところなんで 「うぜぇー」とか 暴言は
やめてください
お願い致します

9:ひとみ:2013/01/24(木) 23:22 ID:0VM

ーーーーー続きーーーーー

トオル「まあまあ。そんな怒らなくても…」
梅「トオル君!あっ す すみません!」
(トオル君だー。憧れの。。!)
トオル「それ手伝うよ。  はい!」
梅「あ あ ありがとう…ございます」
トオル「そんな敬語じゃなくても。。
同じクラスだしー。 っとそういえば
お前って笑わねぇーよな。笑ってよ!」

えっ… 一度も笑ったことがないのに、笑え なんて。。

10:ひとみ:2013/01/24(木) 23:30 ID:0VM

笑って って言われたの初めてだ。


トオルは私のあこがれ。4月の時から。
4月の高校の始業式、私にとびきりの笑顔で「おはよう!よろしくなっ!」
って言ってくれた。
あの笑顔が………とても素敵だった。
その時から私のあこがれだった。

11:ひとみ:2013/01/24(木) 23:33 ID:0VM

     ・
上↑トオル君ね!

12:ひとみ:2013/01/24(木) 23:39 ID:0VM

ーーー続きーーー

梅「笑っ笑っ 笑うなんてむむむむむりです!  さようなら!!」
私はその場から 去っていった。
(笑うなんてとてもむり)
トオル「笑ったら可愛いのになぁー」

13:マスカット:2013/01/25(金) 05:47 ID:q5E

まるs貴方はどうしたいのですか?
ただ荒しをしたいだけでは
ありません?それでは…ダメですよ?

ひとみsすごい!面白いです♪
頑張って下さいね!!

14:林檎:2013/01/25(金) 16:55 ID:2U6

今回は注意側ではなく、感想しに来ました!

まず、とても面白いでくね!

でも、少し文を増やさないと、
スレがすぐに50に行っちゃいますよ
少しでも良いので。

それと、台本書き等はやめましょう。

台本書きとは(下を見て下さい↓)

○○「笑っ笑っ笑うなんて____」

の様に台詞の横に名前を書くことを
【台本書き】と言います。

例えば、

「わら、笑うのは、むむむりです!」
私は[さようなら!]と言って、
立ち去った。

笑うなんて……絶対に無理!!

「笑ったら可愛いのになぁ〜」

微かにトオルの声がした。
聞き取れ無かったけどね。

と言うようにした方がいいと思います

ストーリーは面白いので行けますよ!

(長文失礼致します)

15:ひとみ:2013/01/25(金) 18:07 ID:0VM

ありがとうございます!!!!
勉強になりました!!!!!!

ーーー続きーーー
「どうしたら笑うかなー。」

ー次の日ー
「おはよう!愛乃!」(ニコッ)
「お おはよ…ぅございます。。」
      ?
なんであんなに笑顔なの?

「くそー!!笑わなかったかぁ」
「えっ?」
「いやぁ 俺が笑えばおまえも…」
「う ううん!!私 笑えないから。さよなら。」
無理だって…。
ー下校ー
「愛乃ー!!帰ろ!」
「えっ。私は いつも一人で…」
「いいじゃん!かえろ!」「う うん」
「お前ってぇ 好きな人とかいんの?」
「いや。私はぁ。でもあこがれはいます」「誰??」
「トオル君。」「俺??」
「うん。」

16:ひー:2013/02/10(日) 15:23 ID:0VM

「いつも笑顔で、友達いっぱいいて、
いつかあんなふうになりたいな。と…」
「え?愛乃、友達…」「いないよ。」
「いないの?…そういえば、あんまみ
ないなぁ、誰かとしゃべってんの」。
「うん。いじめをうけてから、友達を信頼できなくなって、そこから一人に
なって、気付いたら誰もいなくなったってかんじ」
…そう。私は友達がいない。家族は暴力をしてきたりして、
今はほとんど会話がない。
「…そっか。俺は?俺、友達になって
あげよっか?ってか友達になろ!」
「あっ。いやいいです。トオル君に迷惑なんで。」
「なに言ってんだよ!誰がそんな事言った?」
「家族。家族に、お前は友達つくるな。
友達に迷惑がかかる。生きてる価値が無い人間、早く死んじまえ。って」

17:ひー:2013/03/11(月) 23:29 ID:0VM

「迷惑じゃないよ!親もひどいよな。こんな良い子なのにさ。」
「え?」
私は 心臓がドキドキした。どうしてだろう。
「また 何かあったら言いなよ!」
「ねぇ。何でそんなに優しくするの?
こんな こんな…」
…。どうして?どうして?
どうして こんな優しくするの?
どうして こんなドキドキするの?
この日の夜は 眠れなかった。
色々考えすぎて。。


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