マジ☆恋!?

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1:.*。*・yuria。*・*。*.:2013/01/29(火) 18:08 ID:5vY

どうも!え〜とですね。
はじめまして!ユリアと申します。
暑苦しい私も小説を書くのも3回目です!ぜひぜひマジ☆恋!?をよろしくお願いしますっ(`・ω・´)ゝ
うわっっなにこれちょー下手じゃん!って思うかもしれませんが、そこは勘弁してください・・・
でわでわ書き始めたいと思います♪

2:.*。*・yuria。*・*。*.:2013/01/29(火) 18:13 ID:5vY

なんでだろう。気づいたらすごく君が好きになってた。

私は水原 麗那。

私は幼馴染のあいつのことが好きになってしまった。

おっと失礼・・・。

あいつとは、木崎 優雅のことです。

優雅は幼馴染で、優しくって昔からずっと遊んでた。

そんな君に恋をした・・・。

3:.*。*・yuria。*・*。*.:2013/01/29(火) 18:40 ID:5vY

〜学校〜
「よーし授業始めるぞ〜席につけ〜」

「はぁ〜最悪。今日はぜんぜんついてない!」

「クククッ毎日のように言うねそれ。」
この子志田麻衣華。私の親友でムードメーカーでとてもおもしろいくて優しい子。

「うるさいなぁ〜だって今日先生にあてられる日だもん。そういや優雅も今日当てられる日だよ。」

「うそ!そうだっけ・・・やべーな」

「私だってうそって思いたかったわよ〜」

「まあいいじゃん。あてられるけど麗那の得意な国語だよ。」

「うそマジラッキー!麻衣華教えてくれてありがとう。ほんといい友達だよっ」

「俺はよくねえよ!俺、国語苦手だし!」

「あはははそういや優雅苦手だったね。」

ドキッ

「どうしたの優雅。顔赤いぞーもしかして麗那の笑顔が胸にグッときましたか?」

「えっ?」

チラッ私は優雅のほうを見た。
優雅の顔はほんとに真っ赤だった。

「べっべつに。なんでも・・・ねえよ・・」

「おい!いつまでしゃべってるんだ!水原。これはなんと読むかわかるか?」

│          │ 
│   水      │  ←黒板
│   母      │
│          │
│          │
────────────

「へっへん。らくしょー!くらげです。」

「正解だ」

キーンコーンカーンコーン♪
「おっチャイムなったな。では国語を終わる。次あてられるのは木崎だからな。」

「ラッキー国語終わった。ナイスチャイムちゃん♪」

「ねえ優雅。」

「んあ?なんだ?」

「今日うちで国語の勉強しない?教えてあげるから・・・「マジでーー!!」

「うん。いいよ」

「やったー明日あてられても大丈夫だな!よし」

「じゃあ来て。」

「オッケー。オッケー」

続く。

4:マスカット:2013/01/29(火) 18:51 ID:q5E

面白いでーす!!!
頑張って下さいです!!

5:.*・yuria。*・*.:2013/01/29(火) 19:19 ID:7Pk

ありがとうございます!がんばります。
これからも読んでいただけますかね?

6:.*・yuria。*・*.:2013/01/29(火) 19:22 ID:7Pk

マスカットsよかったら毒舌!!スマートガール♪&甘舌!!ポップガールも読んでください。

7:マスカット:2013/01/29(火) 19:30 ID:q5E

はい!では
読ませてきただきますね☆

8:yuria:2013/01/31(木) 18:30 ID:zPs

みなさん言うのを忘れていましたが・・・
優雅はクラスの人気者なの。
だから今日誰かに盗られないようにアピールしなくちゃっ!

9:yuria:2013/01/31(木) 19:00 ID:zPs

ーそしてその時になったー

10:yuria:2013/01/31(木) 19:18 ID:zPs

「フンフフフ〜ン♪やったー優雅が家に来る♪部屋綺麗のして♪おしゃれして♪」

「姉貴キモっ!」

「今なんつった」ニコニコ〜♪

(やばいめちゃくちゃ怒ってる!)
「いや〜姉貴は今日も綺麗だな〜って言った」

「うそつくな〜」←ダミ声

「ひ〜」
こいつは私の弟の竜也。性格も悪くてチャラいのになぜか、モテてる・・・正直言って理解不能だ・・・

ピーンポーン〜♪

「は〜い♥」

「急に声変わったよっぽど優雅くん好きみたいだね。まあたしかにかっこいいけど、」

「うんちょーかっこいい♥」

「はぁ〜なんか優雅くんが関わったらハートマークが見えるんだけど・・・」

「いらっしゃい!」

「おう!勉強教えてくれよ!」

「わかってるわよ〜」

「優雅くん。ちわッス」

「おう竜也でかくなったな。」

「てか優雅くんのほうがでかくなってますよ。てかマジで、でかいッスね」

「ゆっ優雅。私の部屋行こう!」

「おう!」

「じゃあごゆっくり〜」

続く☆

11:yuria:2013/02/01(金) 18:56 ID:5vY

(どっどうしようめっちゃドキドキするよ〜)

12:yuria:2013/02/01(金) 18:57 ID:5vY

すいません!せっかく小説かいたのに書き込みエラーでかけませんでした。
なので土日書かせていただきます。

13:yuria ◆SuJM:2013/02/06(水) 18:17 ID:d7M

「ひさしぶりだな〜こうやってお前と二人きりになるの」

「うっうん」

「あのさー」
えっ!?なに優雅〜なんでそんなに真剣な顔してんのよ〜。

「どっどうしたの・・?」

「あのさ突然なんだけど・・・ここわかんねえ☆」

ちょっと〜そんな事〜無駄にドキドキしたじゃない!

「それでどこがわかんないの」

「おうここなんだけどさ・・・」
ちっ近い!顔めっちゃ近いやばいドキドキしまくってる!

「あっわりぃー!」
わわかっかわいい!顔ちょー真っ赤になってるー写メとりてー

「あの私、お茶入れてくるね」

「ああお茶ならいいよ。俺がいちごオレ持って来たからよ!」

「クスッあんた昔からいちごオレ好きだね〜」

「勉強にはやっぱりいちごオレだろ!」

あっ優雅、私と二人きりの事・・・あんまり気にしてな・・い・・勉強しに来ただけだもんね・・・

「あん?どうした元気ねえぞ」

「なんでも・・・ない・・」

「本当か?」

ほいっ

「・・・!!!!ばっばかなんで急に手繋ぐのよ!」

「だってお前小さい頃俺が手握ったら元気でてたから・・・」

「そうなんだ。ごめん叫んであっありがとう」ニコっ

「よーしok!その笑顔☆それがお前らしいよ。」

ドキっあーあ結局こっちがドキドキさせられちゃった。
でも、やっぱり優雅が好き・・・ううん大好き!

「よし!お前vが元気になった所で遊園地でも行くか!」

「うん」
〜そして遊園地〜
「なにに乗りたいんだ?」

「ジェットコースターに乗りたい!」

「よし来た!並ぼうぜ!」

「ねえねえ見て!あの人すっごいイケメンじゃない!」

「本当だ〜」

「すごいね優雅。あの女の子二人にかっこいいって言われてたよ。」

「ふーんそれすごいのか?」

「隣にいる子絶対彼女だよね。うらやましいね。あんなイケメンと付き合ってるなんて」

(私たち恋人に見えるんだ・・・嬉しい☆)

そして帰る時になった。
「今日は楽しかったな!じゃあな」

「うんバイバイ!」

きゃー今日いっぱいいいことあったーありがとう神様〜

「姉貴またもやきもい。うえ〜」

「ごめんどこがきもかった?教えて!」

「はしゃぎっぷりが・・・」

「ありがとう!よしきもいはしゃっぎぷりを直すぞー」

「へんな姉貴おもんねー」

「どこがおもしろくなかった?!」

イライラ
「もう色々質問すんなーーーーーーーーーーーー!!!」

続く☆

14:rina ID:oi:2013/02/08(金) 16:10 ID:NO6

こんにちわ!


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