リレー小説しようよ!

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:AT:2013/02/03(日) 13:43 ID:tlk

私、ATと後4人。
リレー小説をしていただけたら
嬉しいです。
ルールは決めた順番通りに
小説を書くこと。

よろしくお願いします。
皆さんの参加、お待ちしております。

2:ルンルン:2013/02/03(日) 13:45 ID:K1M

入れてください!

頑張ります!

3:AT:2013/02/03(日) 13:48 ID:tlk

ルンルンさん!是非是非入ってね!
残り後3人!お待ちしてますよ!

4:琴音:2013/02/03(日) 13:48 ID:Yaw

入れてください!

5:魅那 ◆EIig:2013/02/03(日) 13:50 ID:.f.

入れてください

6:ルンルン:2013/02/03(日) 13:50 ID:K1M

琴音s>>よろしくです!

共に頑張りましょう!

7:ルンルン:2013/02/03(日) 13:52 ID:K1M

魅那s>>よろしくです!

一緒に頑張りましょう!

8:魅那 ◆EIig:2013/02/03(日) 13:53 ID:.f.

はいっ!頑張りましょう♪
>ルンルンs

9:碧空:2013/02/03(日) 14:14 ID:1KI

入れて貰えますか?

10:AT:2013/02/03(日) 14:47 ID:tlk

良いですよ!皆さん!これで5人。
何系にしますか?

11:ルンルン:2013/02/03(日) 14:59 ID:K1M

主には、恋愛と事件簿ですかね?

12:AT:2013/02/03(日) 15:01 ID:tlk

それでは、恋愛系と事件簿でいいですか?
それで順番を決めましょうか。
何番が良いですか?

13:ルンルン:2013/02/03(日) 15:01 ID:K1M

私は、事件簿がいいですが、皆さんはどうですか?

14:ルンルン:2013/02/03(日) 15:02 ID:K1M

あっ!さっきの文章ややこしくてすいません。
正確には、恋愛か事件簿です!

15:ルンルン:2013/02/03(日) 15:05 ID:K1M

順番……
一番じゃなければ何番でもいいです!

でも、一番をやる人がいなければ一番をやります!

16:AT:2013/02/03(日) 15:09 ID:tlk

私は残った所で。
皆さん。何番でもいいですよ

17:碧空:2013/02/03(日) 15:11 ID:1KI

最後がいいです。

18:ルンルン:2013/02/03(日) 15:21 ID:K1M

魅那sと琴音sは、どこへ……*

19:ルンルン:2013/02/03(日) 15:22 ID:K1M

すいません!

なんか、堅苦しいので、呼びタメにしません?

20:AT:2013/02/03(日) 16:42 ID:tlk

そうですね。
あと、すみませんが17の方!
私、漢字読めなくて何て読むんですか?
それと最後okで〜す〜

21:碧空:2013/02/03(日) 16:49 ID:1KI

『ソラ』です。

私も呼び捨てタメ良いですよ。

22:AT:2013/02/03(日) 17:03 ID:tlk

ありがとう!『ソラ』だね!
分かんなくてごめんね!
うちのことはATでよろしく
>з>

23:AT:2013/02/03(日) 17:35 ID:tlk

皆様へ

そろそろ小説をかきはじめたいのですが
あまり、来ない方がいらっしゃいます。
ずっと来なくて小説が書けない!
っと言うことがあるかもしれませんので
順番は無しにして、
自由に書く。ちゃんと続けてくださいね。
それでは、今から恋愛&事件簿
の小説を始めます。

24:アオ:2013/02/03(日) 17:36 ID:K1M

了解!

25:ルンルン:2013/02/03(日) 17:37 ID:K1M

じゃあATからでも大丈夫?

26:ルンルン:2013/02/03(日) 17:38 ID:K1M

すいません、24私です!

27:ルンルン:2013/02/03(日) 17:49 ID:K1M

ATがいないから、私から始めるよ!


「バキューーン」
銃声がなり響く。
「おっ、おい、ま、まて」バタン
「フッお前が悪いんだ!」タタタタタ

28:ルンルン:2013/02/03(日) 17:51 ID:K1M



続けてくださいね!

上のは、事件の様子(あらすじ)だから、次からは本題へ!

29:AT:2013/02/03(日) 17:57 ID:tlk

かきます!
「マーマー!なんで起こしてくれないのー?」

こんにちわ!私、三郷綾香。

「いってきまーす!」

私は走る。今日は転校生が来るから

早く行って見ようってかなと約束したのに!

かなとは友達の事。

「かな!おはよう!遅れてごめんね!?」

短くてすまない!任せた

30:ルンルン:2013/02/03(日) 18:01 ID:K1M

「ううんぜぇんぜん!」

「じゃ!行こ!」
「うん!」
二人は歩き出す。

「ねぇねぇ!転校生ってどんなこだろうね?」
「うん!ちょ〜気になるよね!」

うちも短くてごめん!

31:碧空:2013/02/03(日) 18:21 ID:1KI

朝、かなと一緒に教室に入ると転校生の話で持ちきりだった。

__どんな子なんだろうね?
イケメンかなぁ?__

うーん?ますます気になる!
早く先生来ないかなあ?

「おーい席つけ。転校生を紹介するぞ。」

先生が来た!!

周りはワクワクな雰囲気が漂っていた。
やっぱりみんなも楽しみなんだなあ。

「廣瀬 智樹です。みんなよろしくね」

かっ!かっこいい!!

女子はキャーキャー黄色い悲鳴が、
男子からは冷たい視線が向けられた。

なんか全然違う方に進んでいる気がする……。
次お願いします!

32:ルンルン:2013/02/03(日) 18:33 ID:K1M

私もすごく興奮していた。

「んーと。席は、三郷の隣な!」

うほうほっ!やった!
私は、この時変な顔をしていたかもしれない。

女子皆が私のことを見た。だからドヤ顔してやった。

「よろしくな。」
智樹くんが声をかけてきた。

「は、はい!」
興奮して、声が裏返ってしまった。

続きは、よろ!

33:AT:2013/02/03(日) 18:53 ID:tlk

私はまだ、智樹君の秘密を知らなかった。

「智樹君ってどこから来たの?」

「僕?僕は札幌だよ?」

札幌!?ここ東京だよ!?

「すごいね!私、尊敬するかも!」

私は笑顔になった。

「智樹君!?顔が赤いよ?保健室いく?」

「大丈夫!ありがとう。心配してくれて」

続きよろしく><!

34:AT:2013/02/03(日) 19:52 ID:tlk

まだかな?

35:碧空:2013/02/03(日) 19:55 ID:1KI

智樹君は一瞬でみんなのヒーローになってしまった。

スポーツも勉強も出来て、おまけにかっこいい。

こんな完璧な人を好きにならない人なんて
いないんじゃないかな?

智樹君の隣に座れる私はなんて幸せなんだろう。
私の頭の中はそれで一杯になっていたんだ。

36:AT:2013/02/03(日) 19:58 ID:tlk

私はいつも隣から智樹君を見ていた。

一番近くでみてるよね…………私。

バンッ!

教室の扉が開く。

何!?何事よ!

「智樹君。お母さんが倒れたって………」

「母さんが!?今すぐ行きます」

「智樹君。気を落とさないでね」

よろしく

37:ルンルン:2013/02/03(日) 20:57 ID:K1M

しかし、その言葉に返事はしなかった。
よっぽどお母さんが心配だったのだろう。

「かな、智樹くんのお母さん大丈夫かな?」

「ね。心配だよね……」

教室は、静まりかえってしまった。

よろ!

38:AT:2013/02/03(日) 21:33 ID:tlk

放課後………………。

私は智樹君のお母さんが入院しているという

病院に行った。

そして、病室を聞き、行った

「智樹君?居ますか?」

「あっ!三郷さん。どうしてここに?」

「ごめんね。急に来ちゃって。」

「あぁ。良いよ」

智樹君は受け入れてくれた

後お願い

39:ルンルン:2013/02/04(月) 16:49 ID:K1M



「あら……お友達?」
智樹くんのお母さんが言った。
「あっ、まあ」
あっ、挨拶しなきゃ!
「こんにちは。三郷綾香といいます。」

「こんにちは。智樹がいつもお世話になってます。」
「いえいえ、具合は大丈夫ですか?」
「大丈夫よ。ありがとう、心配してくれて。」

智樹くんのお母さんは、ニコッと笑う。
いい人だな。


続きよろ!

40:ルンルン:2013/02/04(月) 17:54 ID:K1M

まだかの?

41:アオ:2013/02/04(月) 18:51 ID:K1M

まだ?

42:ルンルン:2013/02/05(火) 19:58 ID:K1M

おーーーーい!!!!

まだ?

43:碧空:2013/02/05(火) 20:55 ID:1KI


17時の鐘がなる。
家の門限は17時30分だ。

もう帰らなきゃいけない。

「今日は来てくれてありがとうね。気を付けて帰って綾香ちゃん。」

心配して来れるなんて優しいなあ。
そうおもいながら私は病室をでる。
明日も智樹君と一緒に居られるんだよな、なんて考えてたら
気づいた。


ケイタイがない!!
智樹君のお母さんの病室に忘れてきちゃったんだ!!
取りに行かなきゃ。

急いで病室に向かう。


病室の前に着いたとき、病室の中から智樹君のお母さんの罵声が聞こえた。

44:碧空:2013/02/05(火) 22:26 ID:1KI

書きました。
あとここで宣伝してもいいんですか?

45:ルンルン:2013/02/11(月) 18:26 ID:BRw

おっひさ〜♪

>>44
分からんが、うちは別にかまわんよ!

もう少ししたら、小説書いてみる!

46:アオ:2013/02/11(月) 19:20 ID:BRw

【んん?なんだろう、今の声は……。】

心臓がバクバクしている。

「お前は、ダメな奴だ!ばーかばーか!」

はっ!これは、智樹くんに言ってる?!

【バーン】
私は、ドアをおもっいきり開けた。

「あっ!」
私は、心臓が止まりそうになった。

なんと、そこには智樹くん一人が病室で、うずくまっていた。

「大丈夫?智樹くん、智樹くん!!」
私は、必死になって叫んだ。

看護師さんが来た。看護師さんが名前を呼ぶと、声は小さいが反応した。

智樹くんの命に別状は、ないようだ。

【そういえば、智樹くんのお母さんは一体どこに行ったのだろう。】


続きよろ!


書き込む 最新10 サイトマップ