ホラーナイト〜絶叫〜※怖い話が苦手な人はこないでください

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:少女Y 6ふkyvjh:2013/02/09(土) 21:03 ID:sZk

こんばんわホラーに挑戦すたいと思います。

なお、怖い話が苦手な人は読まないでください。

荒らし、アク禁されるような行為はやめください。

怖くないと思っても許してください。でわ始めたいと思います。

2:少女Y 6ふkyvjh:2013/02/09(土) 21:07 ID:sZk

私はホラーナイトの司会者、の血桜といいます。
怖いという気持ちは誰にだってあります。
特に怖がりなのは子供です。今回の話は後悔する少女の話です。

3:少女Y 6ふkyvjh:2013/02/09(土) 21:08 ID:sZk

※絶叫学級に似てる!パクリだ!と思うかもしれませんが、どうかご承知ください。

4:少女Y 6ふkyvjh:2013/02/09(土) 21:17 ID:sZk

「ねえねえ怖い話とかって信じる?」

「私は信じたくないけど、信じちゃう」

「雪那ちゃんは?」

「そんなの信じないわよ。怖い話なんて全部うそでしょ。」

「さっすが雪那」

「でも・・・信じてない人に幽霊はくるらしいよ」

「なに言ってるのそんなわけないじゃない。」

「そうだよね・・・。ごめん」

「まあいいけどねwww」

続く・・・

5:いな:2013/02/10(日) 10:49 ID:ulY

【三人の場合】

「ねえねえ怖い話とかって信じる?」      【この登場人物は三人ですか?それとも二人ですか?】
【私は振り向いて、後ろの二人に聞く】

「私は信じたくないけど、信じちゃう」
【○○ちゃんは横に居る雪那ちゃんに聞く】

「雪那ちゃんは?」

「そんなの信じないわよ。怖い話なんて全部うそでしょ。」
【雪那ちゃんは少し呆れ気味で言う】

「さっすが雪那」

【苦虫を噛んだような顔で私は言う】
「でも・・・信じてない人に幽霊はくるらしいよ」

「なに言ってるのそんなわけないじゃない。」

【私は少し焦り、】
「そうだよね・・・。ごめん」

「まあいいけどねwww」

続く・・・       すいません。こういう付け加えは大切ですよ

6:鏡時  ◆MUNk:2013/02/10(日) 11:29 ID:Hac

いちいち【】をつけなくていいですよ。

うっとおしいですしw(毒舌ごめんね☆)

7:& ◆o6Ys:2013/02/10(日) 11:43 ID:QlU

↑の人、「うっとおしい」じゃなくて「うっとうしい」ですよー。

8:ヒヒーン ◆931k:2013/02/10(日) 12:13 ID:406

「W」を使うのはあまり良くないと思います。

小説的には文章で笑っている様子を説明した方がよろしいかと…。
例えば
「まあ、良いけどね」
を、笑わせたいとき、

「まあ、良いけどね」
と、○○は少し歯を見せて安心させるかのように笑った。

というように、登場人物の動作や表情を詳しく文章で表した方が読者が想像しやすいと思います。

勝手なことを言ってすみません。

9:少女Y 6ふkyvjh:2013/02/10(日) 13:34 ID:oFI

あの・・・私のスレなのでちょっといいですかとか言ってもらえませんか?

10:少女Y 6ふkyvjh:2013/02/10(日) 13:37 ID:oFI

いなさん2人だったら
「怖い話とか信じる?私は信じたくないけど、信じちゃう」とちゃんと書きます。
ですので、
「怖い話とか信じる?」

「私は信じたくないけど、信じちゃう」
と書いてるので3人と思ってください。

11:陽実 ◆NLsI:2013/02/10(日) 14:07 ID:xP.

ちょっと失礼します。
勝手なアドバイス、申し訳ありません
私自身糞駄作者なんで、大したことはできませんが

>>4の内容が、正直に言わせていただくとよくわかりません
セリフだけで淡々と進んでいくと、背景がなくて読者側が置いていかれます

例えば

「ねぇねぇ、怖い話とか……信じる?」
くるくるとした大きな瞳を輝かせながら、彼女は私に語りかけた。
私は彼女の方を向き、口を開く。
「んー……、信じたくはないんだけど、結局信じちゃうかなぁ」
あははと苦笑すると、彼女は雪那ちゃんにむかい同じ内容を問いかける。
雪那ちゃんは、想像以上に冷たい声と表情を作りながら答えた。
「そんなの信じないわ。だって、全部作り話じゃない」
そんな雪那ちゃんを見て、私と彼女は声を揃えて、
「さっすが雪那ちゃん!!」
を声を発した。

というふうに、簡単にでも情景描写を増やせば
漫画っぽくならず、小説っぽくなります。


いきなり乱入すいませんでした。

12:少女Y ◆j4Yk ぐいb、kj:2013/02/10(日) 19:18 ID:oFI

陽実さんいいですよ。
すいません。言うのを忘れていましたが、もうそろそろパソコンをやめろと親に言われて、くわしく
かけなかったんです。本当にすいません。正直自分でも意味がわからないので、書き直します。

13:少女Y ◆j4Yk ぐいb、kj:2013/02/10(日) 19:21 ID:oFI

最近、学校で怖い話しが流行ってる。みんな「怖い!」とか言ってるけど、バカみたい。
雪那、絶対そんなの信じな〜い。

14:少女Y ◆j4Yk ぐいb、kj:2013/02/10(日) 19:35 ID:oFI

私はホラーナイトの司会者、の血桜といいます。
怖いという気持ちは誰にだってあります。
特に怖がりなのは子供です。今回の話は後悔する少女の話です

でも、このときだった。私が怖い話を信じるようになったのは・・・。
すべてはこのときからだった・・・。

「ねえみんな怖い話とか信じる?」
ある一人の女の子が言った。

「う〜ん私は信じたくないけど、結果信じちゃうんだよね〜」
もう1人の女の子が言った。

「雪那ちゃんは!?」
2人は真剣に私にせまって来て言った。

「雪那そんなの信じたことない。あんなの全部作り話じゃん!」

「さっすが雪那ちゃん」
2人は関心した顔で雪那を見た。

(ふっふーん当然よ!雪那全然怖い話なんて怖くないし信じない!)

「でっでも信じてない人に幽霊は来るって言われてるよ」
言ったのはクラスで全然目立たないグループにいる地味な子だった。

(なによこの子そんな訳ないじゃない!地味なくせに!)
「そんなわけにじゃない。そんなのありえないし(笑)」

「そっそうだよね・・・。ごめん」

〜そして放課後になった〜

続く・・・。


書き込む 最新10 サイトマップ