エリカの秘密

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1:アリア iopj:2013/03/22(金) 16:39 ID:Rec

こんにちわ
アリアです
小説は、下手だと思いますが
暖かい目で見てやってください
よろしくお願いします

2:アリア iopj:2013/03/22(金) 17:06 ID:Rec

*近藤エリカ*

主人公  元気でやさしい小学6年生

*坂井 理子*

エリカの親友   運動が苦手

*クラスメイト*

こんどう
近藤 エリカ
さかい りこ
坂井 理子
いのうえ さくら
井上 桜
かすがい りゅう
春日井 龍
いけやまだ
池山田 ちづる
ふじさわ
藤沢 あゆみ
いわおか
岩岡 いづみ
あいかわ まいこ
愛川 舞子
ながさき おりこ
長崎 緒理小
     小学6年生の子が9人しかいない
ド田舎学校

3:アリア iopj:2013/03/22(金) 17:08 ID:Rec

毎日
一話ずつ書き込みます

4:アリア iopj:2013/03/24(日) 12:21 ID:fv6

理子『エリカぁ〜学校遅れるよぉ〜』
エリカ『待ってよ〜今行くから』
理子『それ何回目!!』
エリカ『っう』
理子『ほら!!』
っと私の手を引いた
今日から私たちは小学6年生!
キーコーンカーコーン
チャイムが鳴った
エリカ『先生誰だろう?』
エリカ『カッコいい人がいいな♪』
理子『はぁ』
っとあきれた顔       よしだ りくと 
担任『1年5組の担任になった、吉田陸斗だよろしく!!』
エリカ『かっこいい!!』
理子『・・・よかったね、』
エリカ『・・・理子もかっこいいとか思ってるんでしょぉ!?』
理子『っバカちがうわアホ』
エリカ『ずぼしでしょ?クセですぐわかるよ、腕組んだでしょ!』
理子『・・・』
エリカ『勝った!!!』
理子『・・・はぁ』
入学式は、無事終わった
    

5:アリア iopj:2013/03/24(日) 12:26 ID:fv6

コメントくれると嬉しいです
どうぞお願いします!!

6:クロス ◆B97s:2013/03/24(日) 12:37 ID:95g

台本書きは読みにくい上に幼稚っぽいですよ

7:ミルキー **:2013/03/24(日) 13:33 ID:grc

まぁ、よくできてます☆

じょうてき^^

8:林檎:2013/03/24(日) 14:28 ID:cNc

登場人物が多くないですか?
出るか分からないんですから、
必ず出る人は書いて、出たときに書いて居なかった人を紹介したほうが良いですよ。

登場人物が多いと混乱しますから。

クロス様

幼稚ぽくは、無いと思いますが?
台本書きをした人は、1つ勉強になると思うので、良いことじゃ無いでしょうか。

アリア様

下手だと思わないで下さい。
応援しています。
色々と上から目線で御免なさい (汗)

自信持って、これが私の自信作だ!
と言えるように頑張って下さい!

意味不明な文と、長文御免なさい。

9:林檎:2013/03/24(日) 14:31 ID:cNc

皆様、言い過ぎも程々にしましょう ^^
アク禁、規制の元になります。
(↑経験者です)

dy 林檎

10:生狐 ◆B5O. hoge:2013/03/24(日) 14:36 ID:wY2

>>9

by  ではないでしょうか(^^;?)

11:ミルキー **:2013/03/24(日) 15:10 ID:grc

エリカ様私の小説に、アドバイスください!!!

12:林檎:2013/03/24(日) 15:45 ID:cNc

アドバイスしてくれるスレここにありますよ?

13:アリア iopj:2013/03/25(月) 21:20 ID:fv6

皆さん
私なんかにアドバイスを
してくださって
ありがとうございます
これからも書きますので
よろしくお願いします

14:アリア iopj:2013/03/25(月) 21:55 ID:fv6

理子『じゃあ、また明日』
エリカ『うん!バイバイ』
エリカ『ただいま』
母『お帰りなさい』
母『隣のおばさんからせんべいもらったよ!?食べる?』
エリカ『うん!!食べる食べる♪』
エリカ『さて勉強でもしよっかな』
エリカ『はぁ、なんかでもねむ!!せんべいいっぱい食べたでかな?
まぁ、勉強なんていつでもできるし、寝ちゃおっと♪』
エリカ『・・・スースー』
エリカ『ん、ここどこ!?』
エリカ『夢?』
(てゆーかあの人だれ)
前に立っていたのは可愛らしいメイド服を着た女の人だった
???(女の人)『こんにちわぁ♪あなたエリカ様ですよね?』
エリカ『はい、、、そうですが?』
???(女の人)『よかった見つかって

はぁ?この人なんなの!?
???(女の人)『・・・あ!!』
エリカ『?どうされましたか?』
???(女の人)『自己紹介がまだでしたよね?』
いまごろ!?
ミモザ『私の名前はミモザ、遠山家のメイドをしています』
へぇこんな礼儀正しく無い人でもメイドなれるんだ
エリカ『そう言えばなんで私の名前を知ってるんですか?』
ミモザ『え!?なにを言ってるんですか?遠山家の奥様の娘じゃないですか』
エリカ『はぁ!?』
っあ!しまったつい口からはぁ!?が出てしまったぁ!!
ミモザ『あれれ、間違えたかもへへへ♪』
へへへ♪じゃないでしょ!!
ミモザ『すいません・・・間違えたかもしれません』
かも!?なんかこの人の相手疲れるわ
ミモザ『じゃあ、さようならお元気で♪』
えぇぇぇなんなんだ!!!???
エリカ『・・・わぁ』
エリカ『なんだ夢か、、』
リアルな夢だったなぁ
    
          第二話 終わり

15:アリア iopj:2013/03/25(月) 21:58 ID:fv6

感想お願いします

16:アリア iopj:2013/03/26(火) 07:55 ID:fv6

今日は暇なので三話と四話を書き込み
ます

第三話

理子『おはよう』
エリカ『おっはよぉ』
エリカ『なんか今日変な夢見た』
理子『どんな夢だったの?』
エリカ『なんかミモザって人が・・・』
      〜5分後〜
理子『ふぅん変な人だね』
エリカ『でしょ!でしょ!!』
エリカ『っあ話してる間に着いたね』
エリカ『時間がたつのは早いですのぉじいさんや』
理子『私はじじいじゃない』
エリカ『へへへ、何かやってみたくなって』
理子『はぁ、本当変わった子』
私たちは性格が正反対。
でも私は理子のこと親友だと思ってる
     〜四時間目〜
エリカ『ねぇ、お腹空かない?』
龍(隣のせきの子)『うん俺も腹へった』
担任『こら!しゃべらない』
担任『授業に集中する!!』
エリカ&龍『・・・はい』
   キーコーンカーコーン
担任『っあ、国語の授業はここまで日直!挨拶』
桜『ありがとうございました』
クラス全『ありがとうございました』
エリカ『給食だぁ』
龍『お前のせいで怒られたじゃねーかよ』
エリカ『・・・ごめんじゃあ、今日のプリンあげる』
龍『マジ!!サンキュー』
理子『プリン好きじゃなかったっけ?』
エリカ『・・・私のプリン!!!消えた、、、』
理子『バカ?』
エリカ『そうかも』
理子『っお認めた!!』
エリカはずっとがっかりしていた
自業自得・・・
理子『じゃあね』
エリカ『・・・うんバイバイ・・・』
理子『エリカ怖いよ?』
エリカ『・・・・』
理子『無視!?まぁ仕方ないか』
大好きなプリンを食べられてしまったからな
エリカ『ただいま』
母『プリン買ってきたよ』
エリカ『え!ゃゃやったぁ』
エリカ『お母さん大好きお母さん大好きぃぃ!!』
母『急にどうしたの!?』
エリカ『いやぁ、ちょっとあってね』
母『まぁいいや、手洗ってこやぁ』
エリカ『はーい』
    ジァー
エリカ『プププリン♪プププリン♪』
エリカ『お母さん!手洗った!食べていい?ってあれおかぁーさん?』
ミモザ『昨日ぶりですねエリカ様』
エリカ『え!何でミモザさんがここに!!!???』
ミモザは夢の・・・
ミモザ『そうだ私間違ってなかったですよぉ』
エリカ『ってかお母さんは!?』
ミモザ『そうですねぇ、返してほきければ私についてきてください』

       第二話 終わり

17:林檎:2013/03/26(火) 08:02 ID:cNc

あの……クロスさんの見てました?
分からないのなら説明しますけど。

台本書きとは、○○「はーい」
と言うように○○に名前を書くことを
[台本書き]と言います。
台本書きをすると、小説らしくありません。
後、台詞が多い為に読みにくく、
漫画みたいになっています。
効果音や台詞も、小説の中でも大切ですが、
文章をいっぱい書かなければ、
[小説]とは、言えませんよ。

18:アリア iopj:2013/03/26(火) 08:06 ID:fv6

すいません
三話です、、、

19:林檎:2013/03/26(火) 08:07 ID:cNc

まずは、他の人の作品を見てはどうでしょう?

基本的な所や、主人公の表情、性格、
等が分かると思います。
まずは、小説を書くのを休め、
作品を見てからの方が良いです。
初めての人なら尚更。

20:アリア iopj:2013/03/26(火) 08:13 ID:fv6

わかりました

21:林檎:2013/03/26(火) 08:19 ID:cNc

じゃあ、おすすめのスレを紹介しますね。

【 + 一生、愛してる。+ 】杏さん
【純粋に君が好き】陽実さん
【いじめ 〜信じたい。貴方を〜】
彼方さん↑

の作品が私はおすすめです。

22:アリア iopj:2013/03/26(火) 08:52 ID:fv6

親切にありがとうございます

23:アリア iop:2013/03/26(火) 22:01 ID:fv6

   第四話

『は!?』
『だから私についてきてください!』
『何回も言わせないでください』
『・・・すいません』
なんで私謝っているんだろう?
やっぱ私とつりあわない
『はぁ、わかりましたついていきますよ!!』
『フフフありがとうございます心から感謝します』
『じゃあ私の手を握ってください』
     ギュ
『・・・こうですか?』
『はい』
『じゃあ行きますよぉそーれっ』
     ポン
魔法つかったのポンって?まぁいいや
              ↑
          いいのか!?
『・・・ここどこ?』
『何を言って・・・っあそうでしたね。すいません』
『???』
『で、ここどこ?』
『ああ、ここはローズ村です』
『ろーず村?』
『はい美しい村でしょう?』
そんなところきいたことない
『村じゃなくて地球のどこって聞いてるの!!』
『ああ、ここは地球ではありませんよ月です』
『は?』
何!私は耳がとうくなったのか?
『ここは月のローズ村です』
『地球の服など着ずローズ村伝統の服に変えましょう』
『・・・』
『服脱がしましょうか?』
『いいです自分で服着ることくらいできます!箱入りお嬢様でもあるまいし』
『じゃこれに』
服の柄は薔薇のワンピースだった
『可愛い・・・』
『でしょこの服のデザインは私がしたんですよ!』
っとドヤ顔で言った
『すごいですね!!私の将来の夢デザイナーなんですぜひ今度教えてください』
『それは・・・』
『エリカ様だぁぁぁ』
 様!?
『エリカ様!!本当だ!!』
 様!?
『お帰りないませエリカ様』
 様!?
『エリカ様これ私が育てたおこめです!どうぞ食べ下さい』
 様!?
『ミモザさんこれはいったい・・・』
『言ってませんでしたっけ?』
『エリカ様は、ここの村の女王ですよ』
『・・・聞いてませんよぉ!!!そんなこと』
『ありゃごめんなさい♪』
何でこの人はいつも感じんのことを言わないのか、、、
        第四話 終わり

24:アリア iopj:2013/03/27(水) 12:15 ID:fv6

     第四話

『初耳ですけどぉ!!』
『まぁまぁ私謝ったじゃないですか』
 そういう問題ではなくて...
『ああ、もぉいいです』
『じゃあ言わないでくださいよ』
 逆ぎれ!?
『はいはいごめんなさいぃ!』
『じゃあ遠山家に帰りますよ』
 え!?
『ま、待って!!お母さんは!』
『後でまとめて言います』
 まとめて言うっということはなんか
 まだあるってこと?
『・・・』
 これは夢なのか
 そうだ夢だ
『ミモザさん私のほっぺたをつねって下さい』
『わかりました?』
っと言いながら私のほっぺたをつねった
『こうですか?』
『痛たたたもういいですもういい』
『すいません痛かったですか』
 ミモザが謝った
『はいとても痛かったです私がつねってと言いましたからいいんです』
・・・やっぱり夢じゃない・・・
『エリカ様、夢ではないですよ』
『え!?』
 なんで私が思っていることを?
『魔法です』
『魔法?』
『じゃあさっきの地球からここに来たときも、』
『はい魔法です』
『この村の十分の一が魔法使いです』
『・・・すご!私は?』
『今から調べに行くんですよ』
『どんな風に?』
『まず眠って頂いていろんな機械で頭の中を調べます』
『・・・痛い?』
『痛くはありません大丈夫です』
 よかった痛いのはヤダ誰もがそうだろう
『着きましたここです』
『・・・っでか!!』
 遠山家っというところはお金持ちなのか?
  まぁそりゃあそうか村の一番上だからな
 家はお城みたいに大きく人が何百人も住めるような大きさだ
『私はここにすむの?』
『はい』
『嫌だ私は理子や龍たちと居たい!!』
『困りましたね』
 じゃあ記憶を無くしましょうかね
『こちらに入ってください』
『わかりました』
『ここに寝っころがってください』
『上を向いて』
 なんか怖い昔もあったような気がする
『ここでは過去のことを思い出させます』
『まずこれを飲んで下さい』
    ゴックン
『に..が..ぃ..』
『寝ましたね』
『クスじゃあ起動させてください』
『はい』
       第五話 終わり

25:ひな:2013/03/27(水) 14:37 ID:2iI

ヒヨドリさん、応援しとります。(((o(*゚▽゚*)o)))
第二回についてですが、もう作品受付開始しとりまふw

26:ひな:2013/03/27(水) 14:38 ID:2iI

ごめんなさい(>人<;)
書き込むトコ間違えマシタ。w


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