お騒がせなみなさん。

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1:ちろ:2013/03/25(月) 17:52 ID:SNA

初めて小説を書くので酷いコトになるかもしれませんが頑張ります☆

文章力がないので書ききれるかわかりません。
かなり間違えなども多く読みにくいと思いますが
ヨロシクお願いします!
コメントなどももらえたらマヂで嬉しいです♪


あらしなどゎご遠慮下さい。



でゎ、登場人物の紹介からしていきます。

2:ちろ:2013/03/25(月) 18:00 ID:SNA

  主人公
水嶋 桜ーミズシマサクラー
綺麗で可愛い女の子
喧嘩が強い
年齢⇒17歳
みんなが言うには鈍感、天然、無自覚。

これから関わってくる男の子たち
一ノ瀬 大我ーイチノセタイガー
誰もが驚くイケメン
年齢⇒17歳
the甘党+天然ボケ

3:ちろ:2013/03/25(月) 18:05 ID:SNA

大川 葵ーオオカワアオイー
イケメン。チャラい変態宇宙人w
年齢⇒17歳
好きなモノは『女の子』


南 奏汰ーミナミカナター
イケメンお兄さん
一言で言うと、爽やか秀才メガネ
毒舌キャラなまとめ役

4:ちろ:2013/03/25(月) 18:09 ID:SNA

白石 翔ーシライシショウー
可愛い系
双子の兄
身長165cm 悩んでます・・・。
ツンデレ

白石 優ーシライシユウー
可愛い系
双子の弟
身長165cm
かわいいドS

5:ちろ:2013/03/25(月) 18:17 ID:SNA

朱王 大地ースオウダイチー
イケメンなのに
ただのうるさいおバカ
葵とペアは桜にも手がつけられない

ちなみにみんな17歳です。
その他はおいおい・・・。

6:ちろ:2013/03/25(月) 18:22 ID:SNA

     最初の頃あたしは
    あなたたちが嫌いでした。
   
    でも、そう思っていたのは
    間違えでした。

    現在ーイマー
    あたしはみんなに出会えて
             幸せです。

7:ちろ:2013/03/25(月) 18:48 ID:SNA

1.この出会いは必然か偶然か。

『うーん。どこだここゎ?』
そう。あたしは今、迷子である・・・。
それはあたしが今日この【我龍学園ーガリュウガクエンー】に転校してきたからだ
事の発端はあのクソ親父のせいだ

ー遡るコト1日前ー
その日の朝あたしは学校が休みだったため
自分の部屋でゴロゴロしていた。
 すると
タッタッダッダッダ ダンっ!!!  ビクっ!?
「さくらちゅわーーーーーーん!!!!」むぎゅ ドカっ!
『離せやクソ親父!殴るゾ』
「もう殴ってるぢゃん。。。」『あぁ?』「ずみまぜん」
『で、何の用なの?』
「あ!そ〜だった。明日からこの高校に行ってね。もう転校届出しちった」テヘ☆
・・・何言ってんのこの親父

8:ちろ:2013/03/25(月) 19:07 ID:SNA

しかもいい年した大人がテヘ☆とか
「あ!そーいえばソノ学校って全寮制なんだよねぇ〜♪
荷物は送っておくから気にしないで? ぢゃ、パパは仕事に戻るから」
バタン。こうして今に至る

あ、紹介が遅れたケドあたしの名前は水嶋桜
ただの一般ピープルだょん
嘘だょ!この子めっちゃ美人 by作者
うっせーな黙ってろ作者め 殴っちゃうゾ★
ビクっ!こーゆーとこがなければ by作者
いいから黙って書けよ。(##゚Д゚)
でわ、本編へ

9:ちろ:2013/03/26(火) 11:29 ID:SNA

ってか本当どこなんだよ
転校初日に遅刻はないゎー
やぱり最初に行くところは職員室かな?
『うーん・・・。どこだろ・・・ガツ』ドテ☆
『ギャッ!?』「いってぇー」ん?いってぇ?え?
『ギャーごめん。悪いすまなかった、お許しぉー』
「別に大丈夫だ」『本当か?』「ん。ぢゃ、俺行くから」コロン
あたしの横を通る男から甘いお菓子の香りがした。
「あ、そーだ。おい、俺の名前は一ノ瀬大我。お前は?」
『あたしは水嶋桜だ。』「ふーん、そ。ぢゃ」
・・・何なんだアイツ

10:ちろ:2013/03/26(火) 11:38 ID:SNA

 一ノ瀬大我side
朝から変なヤツに出会った。
草に寝っ転がっていたら急に蹴られて俺の上にはあの女
正直顔には出さなかったがかなり焦った
すると、あの女が謝りだした。

ククッ お許しぉーっていつの時代だよw
水嶋桜ね。結構美人だったな
あいつらにも教えてやるか 屋上にでも行くか

コロン ん、このアメ初めて食べた うま! 決めた今度箱買いしよ。
                      一ノ瀬大我side END

11:ちろ:2013/03/26(火) 13:50 ID:SNA

 水嶋桜side
一ノ瀬大我か変なヤツだな まぁもう関わることもないだろうケド・・・。
あ!ってかアイツに道聞けば良かった(泣
クソ・・・。職員室〜ど〜こ〜
ま、なんとかなるか アハハ
「あ、あなたが水嶋桜さんですか? 理事長がお呼びです
私についてきてください」「は、はい!」
あれ?まぢでどーにかなっちゃったよ
あたし今日ついてる〜♪

  この時のあたしはこう思っていた
       だがその考えは甘かったようだ。

「さ、着きました。ここが理事長室です。でわ、私はここで」
『ありがとうございました。』「いえいえ、仕事ですから」ペコリ

12:ちろ:2013/03/26(火) 14:06 ID:SNA

ふー ぢゃ入るか  コンコンッ
ガチャ『失礼しまウッ!』な、なんだ!?
私のところに黒い物体がとんできたゾ!!?
「さっくらちゃーーーーーーーん♡」
『秀くん!』
この人はあたしの知り合い いとこの水嶋秀斗ーミズシマヒデトー
『なんで秀くんがここにいるの?』
「えーだって俺ここの理事長だもん♪」←もんって
『理事長ってバカでもなれるんだなw』
「ちょっ!さくらちゃんヒドイって、俺これでも勉強したんだから」
『ふーん。ま、バカはバカだからいいや
そんなことよりあたしのクラスは?』

そんなことって!?
そりゃあ桜は大学も終わってる天才だけどさ
「んと、桜のクラスは2ーAだ。今担任呼ぶからな?
桜の知ってるヤツだから驚くゾー」
え、誰だろう?あたしの知ってるヤツなんてバカばかりだゾ

コンコン 「しつれーい なんだよ急に呼び出して って は?
桜? お前桜だよな、なんでこんなところに!?」

13:ちろ:2013/03/27(水) 18:48 ID:SNA

『え?あたしの知り合いって健ちゃんなの!?』
この人は健ちゃんこと長谷川健ーハセガワケンー
この人もあたしの大切な人だ。
「おい秀!なんで桜がこんなところにいるんだよ」
「んー?そんなことより早く桜を教室に連れて行ってあげて」
やっとかよ
「はぁ わかったよ。行くぞ桜」
あんた待ちだよ!
とりあえずあたしは黙ってついていった そして理事長室を後にした

「おい桜。俺のクラスはちょっと変わっててな?
まぁー行ってみたらわかるが 気をつけろよまた前みたいなことになったら俺は・・・。」
健ちゃん・・・。やっぱり気にしてるのか
『健ちゃん、あたしなら大丈夫だよ。みんながいるし』ニコ
「そだな」
ポンと健ちゃんがあたしの頭に手をおいた
こーゆーコトさりげなくすr健ちゃんが好きだったり
まぁlikeの方だけどw

14:ちろ:2013/04/04(木) 17:13 ID:SNA

「ここだ。ってなに笑ってんだよ まあいい ぢゃ、俺が呼んだら入ってこいよ」
ガラ「お前ら〜静かにしろー」ザワザワ
「んでさ!・・・ギャハハ ウケる まぢかよ!ww」
チッ「てめーら静かにしろって言ってんだろーが!!!!」ピタ
「よし 転校生を紹介する  入ってこい」
え、こんなシーンとしてるのに入ってこいって
アイツは悪魔か!?悪魔なのか!?

「おい 何してんだ? 早く入って来いょ」  『あ、悪い(汗』
仕方ねえ 腹くくるか

『えーっと水嶋桜です。ヨロシクね☆ ってはあ!? 健ちゃん何だよコレ!
男しかいねーぢゃねーか!!』

「そーだゾ。お前知らなかったのか? さっき来る時に言ってたぢゃねーか」
そっか。さっきちょっと変わってるって・・・。
『って変わりすぎだぁ!!!』

「まぁいいだろ?俺のクラスなら安全だろ」ニカ
はぁー 秀くん覚えてろょ・・・。

15:ちろ:2013/04/06(土) 22:54 ID:SNA

「で、席はアソコの2列目の窓から2番目な。」『ほーい』

「あ!おいお前ら、桜に手出したら殺すゾ」
あはは・・・。健ちゃん後ろから黒いのが出てるゾー♪
その後は健ちゃんがパパッっと話して
「よし。ぢゃ終わり。 桜ーちゃんと授業出ろよー」と余計な一言でHRは終わった

健ちゃんが出て行った後
あたしの前の子が振り向いてきて
「ねぇ〜ねぇ〜? 僕、白石優ってゆーんだぁ〜 よろしくねぇ?
桜ちゃん」と言ってきた。

とりあえずあたしは『うん』とダケ返した
優はポカーン(゜д゜)とした顔であたしを見てくる。その隣にいる優とそっくりな男の子も・・・。

見られているのgs落ち着かなかったからあたしは聞いてみた
『ねぇ あなたさっきから何?  それと優、口閉じて。』

16:ちろ:2013/05/24(金) 12:10 ID:SNA

優にそっくりな男の子は
「お、俺は優の双子の兄の翔様だ!」
『ふーん。あっそ。で、あなたさっきから見てきてなんなの?』
「なっ!? 別に見てねぇーよ!!
ただ、変わってんなぁ・・・?って思っただけだよ。」

しっかり見てんじゃないの・・・。コイツ絶対バカねw
すると、今まで黙ってた優が

「ねぇーねぇー?桜ちんは僕らのコト怖くないの?」
ん?怖い?
『何が怖いの?それに初対面で怖がる方が失礼じゃないの』

フフフと笑う優
翔はまた少しポカーン(゜д゜)としてたかと思うと しだいに
ニヤニヤとした顔へと変わっていった。
「なぁ?優ー俺コイツ気に入っちった♪ アイツらの所に連れて行こーゼ!」
「あー!ソレ僕が先に言おうと思ったのにぃ」

ちょっ!この双子なんか勝手なこと言い出したんですケドぉー!?!?
こっちに顔を向けてきたツインズ

「「ねぇ!俺(僕)たちについて来い(来て)ょ!!」」

双子は立ち上がりあたしの手を取って走り出した。
走っている最中も双子は楽しそうに親に新しい玩具をもらった
子供のような嬉しそうな顔をしていた。


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