ブロック・ザ・ワールド

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1:ひな:2013/03/27(水) 22:45 ID:2iI

これまで一度も物語を完結させた事のない絶賛ヒョッコ、ひなです
☆〜(ゝ。∂)(駄目じゃんタヒw)
そして、あたしの小説には、読者サマがついた事がございません。
今回こそは、理解ある読者が現れる事を祈ってm(_ _)m

気合い入れて!書いてこうと思います。
場合によっては、更新が遅れる事がありますので、ご了承下さい。
(とか言って結局読者現れ無かったんじゃねーかタヒw)
とにかく、前向きに(?)頑張りたいと思います(; ̄ェ ̄)

2:ひな:2013/03/27(水) 23:12 ID:2iI

眩しい朝日が、僕を包んだ。
カチコチカチコチと、規則正しい時計音が室内に響く。
「ん…っ」
僕は、重い眼をこすりこすり、ゆっくりとソファから身を起こす。
時計に目をやると、既に時刻は8時二十五分。
「やべっ」
思わず声を漏らし、僕は慌てて家を出た。


学校に着くと、僕を迎えるのはいつものどむーんとした空気。
暇そうなクラスメート達が、他愛のない会話をとばしている。
でも僕は、そんな奴らと馴れ合う気は更々無い。


学校に着くなり、僕が向かった先はー。

学校の、第三校舎。


…名前を聴いただけでは、誰もが想像しい得ないだろう。


実はそこでは、世界一デンジャラスなミッションがおこなわれていたなんてーー!


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