小説を描いてみたいと思います( ̄Д ̄)ノ

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1:ろろみや:2013/03/29(金) 17:36 ID:uo.

題名通り、小説を描いてみたいと思います!!
見てくれた人は感想をお願いします!

2:鏡時 ◆MUNk:2013/03/29(金) 17:57 ID:5zI

頑張ってね!応援してるよ

3:ろろみや:2013/03/29(金) 18:16 ID:uo.

男なんてくだらない、
ずっとそう思っていた・・・・

*******************************************

「あははは、なにやってんだよ小西、馬鹿じゃねーの・・」

男子がうるさい・・・
なにやら小西がペン回しの難しい技をやって
ペンが指に刺さったらしい・・・・

あっ///阿呆らしい、と呟いて小西を見つめていた。

「なーにw小西みてにやけてんの?w」

彼女は美砂、私の唯一の友達だ。

「はっ!にやけてなんかないしっ///」

私は席を立って廊下に飛び出した。

4:ろろみや:2013/03/29(金) 18:18 ID:uo.

鏡時さん、ありがとうございます(キラッ

よろしくです☆

5:ろろみや:2013/03/29(金) 18:53 ID:uo.

はぁ、はぁ・・・ドンッ、

「つっ・・・」

不意に誰かにぶつかってしまった。

「大丈夫?」
てが差し伸べられている・・顔を上げると・・・

えっ小西? ・・・ ドキッ・・なっなんなのこの心臓!

「べっ//別に大丈夫だからそれに今のは私の不注意
だからきっ君には関係ない!///きっ君の方がっっ・・・」

「俺は大丈夫、それよりお前顔からぶつかっただろ
傷ついてないか?」

小西が私の頬を両手で包むようにさすった。

ドキドキドキドキ・・・////

・・///・・・はっなんなのっちっ近いぃぃ///

「・・・・いっ!」

「ん?」

「近いっっ!///」 ドンッ

はぁはぁ・・・・・

「ちょっちょとぉ〜林檎なんなの〜・・・あっ!」

美砂!いいところに!!

「行こっ///」

私は美砂の手を取って屋上に行った。

6:ろろみや:2013/03/29(金) 18:55 ID:uo.

忘れてましたっ!

主人公の名前は花澤林檎です。

7:マスカット:2013/03/29(金) 19:16 ID:q5E

頑張って下さい

応援してますよ〜♪

8:ろろみや:2013/03/29(金) 19:48 ID:uo.

マスカットさん、ありがとうございます!(≧∇≦)

9:林檎:2013/03/29(金) 21:49 ID:FXU

うわぉ!!
私のニックネームと主人公の名前が一緒ですね !!!偶然 !!!
はっ !!挨拶も無しにすみません……
林檎と言います !!
マスカットとは、知り合いです♪
と言うか、リア友です !!

ろろみやさんと言うのですか。
では、改めて……

小説頑張って下さい !!
でわでわ !!

10:ろろみや:2013/03/30(土) 12:21 ID:uo.

ありがとうございます!!
頑張りたいと思います( ̄^ ̄)ゞ

11:ろろみや:2013/04/03(水) 09:47 ID:uo.

遅くなってすいませんっっ(汗


「ねぇ林檎・・・小西を好きになったのっていつ?」

・・!?///

「えっ!なっなに言ってるの!?私が小西を好きなんて
一言も言ってないじゃん!」


「ふ〜んそう。」

美砂がこっちをニヤけながらみている・・・

「なっ何その目!」

「別にいいけどね!」



・・・・・・///

美砂は間違ってはいない・・
私が彼に会うと不整脈が起こるのは事実だ・・・


私は人と関わることが苦手だ

でも彼はそんな私を助けてくれた恩人だ・・・


「林檎!ヤバイよっ鐘なっちゃう早くいこ!」

12:鏡時 ◆MUNk:2013/04/03(水) 12:03 ID:5zI

やっぱり私の目に狂いはなかったぁ!((←

面白いよ。

ただ、よく赤面のを使ってるけど小説ではそういうのだめなんだよ。

使っちゃだめだけど、その分情景描写を増やしたら?

絶対よくなるよ!

13:ろろみや:2013/04/04(木) 15:54 ID:uo.

えっと、続き書きます!

空を見ると水平線がオレンジ色に輝いていた。
誰も居ない廊下を通って靴箱へ行くと・・・

「あっ花澤!」

小西がこっちを見て手を振っている。

「なっなんで君が私のことを待っているんだ?」

「ん、まぁそう硬くならないで、一緒に帰ろうぜ!」

一瞬驚いたけど嬉しかった、私を誘ってくれる人がいるのが。

14:ろろみや:2013/04/05(金) 08:07 ID:uo.

『あのっ!』

・・・かぶった〜っ

「さっ先にどうぞ!」

15:ろろみや:2013/04/05(金) 08:27 ID:uo.

『あのさっ!』

・・・かぶった〜っ

「さっ先にどうぞ!」

「・・・うん。」


「いつも思ってたんだけどさ・・花澤ってなんでしゃべんないの?お嬢様だから?」

!?・・・?

「えっと・・それは・・・私と話すと不快な思いをさせてしまうからだ。」

そう、私は人に悪態をついてしまう、だから自分から話さない。
でもなんで私が花澤家の令嬢だということを知っているんだ?

「もしかして君はっ!・・・」

「あっもう、ここで・・じゃぁな!」

行ってしまった。

玄関をあけるといつものようにメイドが頭を下げている。

「おかえりなさいませ、お嬢様。」

「・・ただいま。」

私はメイドの間を通りぬけて自分のベッドに潜り込んだ。

16:ろろみや:2013/04/05(金) 08:27 ID:uo.

14>気にしないでください。

17:ろろみや:2013/04/05(金) 08:38 ID:uo.

誰か、感想をお願いします。

18:鏡時 ◆MUNk age:2013/04/05(金) 09:30 ID:5zI

やっぱり面白い!

19:ろろみや:2013/04/05(金) 10:32 ID:uo.

ありがとう!!

なんか気をつけたらいいとこなど
ありますか?

20:鏡時 ◆MUNk:2013/04/05(金) 12:40 ID:5zI

ん〜、特に。。

21:ろろみや:2013/04/05(金) 17:18 ID:uo.

そっか・・ありがとう!!

22:ろろみや:2013/04/05(金) 18:27 ID:uo.

「きゃははっ・・・」

「お嬢様だからっていい気にならないでよ、何もできないくせに!」


・・・・・・・*・・・・・・・・*・・・・・・・・*・・・・・・・・

がばっ・・

「はぁ、はぁ・・・」


あれは私が小学生のころ・・
友達と喧嘩したのがきっかけでいじめられていたころの夢だ。

なぜ、今・・・この頃はみなくなっていたのに・・


【花澤家】・・・古代から栄えている名家・・最近はあまり有名ではないが
この花澤家の家の者は何故か「超能力」をもって生まれる。
そして私は念力(サイコキネシス)を授かった・・・

あの頃は私には自分の力を制御できなくて、友達を傷つけてしまった・・・

そして、私はその時から自分の感情をしまいこむようになっていた。

23:ろろみや:2013/04/07(日) 15:06 ID:uo.






「お嬢様、旦那様がお呼びです。」

「・・わかった・・すぐ行くと伝えてほしい。」

「かしこまりました。」


私は部屋を後にして、父上のところへ向かった。

硝子のドアをノックする。

「・・お呼びでしょうか?」

私はソファーに腰をかけた。

「あぁ、お前もそろそろメイドに世話をしてもらうのではなく、執事
をもたせようと思ってな、明日・・この花澤家にくることになった。」


「・・・・お言葉ですが父上、私はもう中学3年生です。
執事なんていりません。それに私は超能力をもっているのでそれは・・・」

中3にもなって執事とかごめんだし、それにこの能力は怖がられるだろうし・・・
やっぱり無理だ。

「そのことに関しては大丈夫、その執事も超能力をもっているらしい
もしも部外者に狙われた場合はたすけてくれるだろう。そういうことだ、分かったな。」

「・・・はい。」

こうして私は執事をとることになった。

24:ろろみや:2013/04/08(月) 18:33 ID:uo.





今日は執事が来る、そう思うと何故かそわそわした。

「執事の者が着きました。」

玄関の門が開く。
わたしが階段を駆け下りて門の前に行くと、
そこには、周りからは必ずイケメンと呼ばれるような紳士がいた。

「・・・きっ君が私の執事となるのか・・?」

「はいそうです、これからよろしくお願いします。林檎様。」

25:夜星桜音歌:2013/05/20(月) 12:03 ID:ez-J1E

私の名前は天美夜香(てんみやか)今大変な事になっている。生徒の中に黒魔法が増えている。のろわれている。かなりやっかい。最終回。私は変身した。魔法おまじないになった。ボスは正体をあらわした。悪魔だった。美夜香は悪魔と対決する事にした。強力魔法でじゅもんを唱えた。やっつけた。美夜香はふつうの女の子に戻った。先生になった。平和になった。(おしまい)


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